鈴木伸一選
2004年6月22日上毛新聞掲載
春なのに心が泣いてる千春だよ
高崎北高1年 矢内 千春
【評】春を謳歌(おうか)するにふさわしい名前とは裏腹に、悲しさでいっぱいの自分の心。でも、どこかユーモラスなところもあり、救われます。