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あさがおたねになってもげんきでね
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群馬国府小1年 やぎゆうと
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【評】たいせつにそだてたアサガオの花がおわり、タネができました。また来年も、きれいな花をいっぱいさかせてくれることでしょうね。
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ひるごはんリュックのなかはおべんとう
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群馬国府小1年 つかだみき
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【評】歩きつかれると、リュックが重たく感じられたかもしれないけど、おいしいおべんとうが、それをふきとばしてくれたんじゃないかな。
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たいようはギラリとみんなをてらしてる
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群馬国府小2年 いち村なつき
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【評】ギラギラとてりつける真夏の太陽のようすが、よくつたわってきます。何だか、太陽がみんなをにらみつけているような感じもします。
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家の中花火の音がひびくんだ
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群馬国府小3年 大沢 望日
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【評】大きな打ち上げ花火の音が、家の中にまでひびいているのです。会場に行かなくとも、それだけで何だか気持ちがわくわくしてきます。
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せみの中でミンミンゼミが見つけづらい
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群馬国府小3年 小柴 直也
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【評】直也君はセミとりが得意(とくい)で、その経験を通して、ミンミンゼミが見つけづらいことを知ったのでしょう。経験というのは、大切ですね。
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キャンプでね川あそびしたよパンやきも
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高崎城山小2年 福島えりか
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【評】川でいっぱいあそび、おなかがすいたら手作りパンをほおばる。たのしさあふれるキャンプのようすが、いきいきとつたわってきます。
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