鈴木伸一選
2008年12月17日上毛新聞掲載
白き道を行く親子あり十三夜
新島学園高1年 上原 茜
【評】十三夜のころは秋も深まり、夜寒がしみじみと感じられます。そんな中、白々とした月明かりの道を行く親子の姿が美しく、また幻想的。