
■省エネ総点検の日
●自閉症セミナー
日本自閉症協会県支部は次の通りセミナーを開く。 ▽中之条ツインプラザ17日(土)午後1時〜3時、長野県障害者福祉センター所長の藤村出さんが「自閉症の人が豊かに暮らせる社会は、みんなが豊かに暮らせる社会」と題して話す▽太田市福祉会館 12月1日(土)午後1時〜4時、横浜市東部地域療育センター主任の安倍陽子さんが「自閉症の人の文化―ふしぎだね!?自閉症のおともだち」と題して話す。資料代各700円。電話で申し込む。 電話090・5503・7671(事務局、甘田さん)
●親子の科学体験
県教委は12月1日(土)午後1時から、高崎市群馬公民館で親子体験教室「びっくり体験 科学っておもしろい!」を行う。 「おとうさんの子育てウィーク」事業の一環として、「たんぱく質の不思議―どうしてプリンは固まるの?」「くだもの電池をつくろう」などの科学体験を行う。小学生とその保護者15組を募集(応募が15組を超えた場合は抽選)。参加無料。電話かFAXで申し込む。FAXの場合は参加予定の親子の名前、性別、子供の学年(年齢)、〒住所、電話番号、FAX番号を記入する。 電話027・322・5969、FAX327・2414(西武教育事務所生涯学習グループ)
●三輪真純
高崎・茶房ギャラリー千楽は12月1日(土)午後2時半から、「三輪真純・お話の会」を開く。 「いつも笑顔でありがとう」を出版した92歳になる三輪さんが「楽しく生きる道を求めて」と題して話す。800円(コーヒーとサンドイッチ付き)。 電話027・362・0181(同ギャラリー)
●天田忠夫
「天田忠夫個展」が23日(金)から25日(日)、30日(金)から12月2日(日)の正午〜午後6時まで、前橋・D―HOUSEで開かれる。 絵画を始めて41年になる現代美術作家の天田さんの最近3年間の作品で、油絵15点を展示する。 電話027・221・1035(同会場)
●群旺会
「第2回群旺会展」が27日(火)から12月2日(日)まで、県庁昭和庁舎で開かれる。 毎年、東京都美術館で公募展を開く旺玄会の県内出品者の集まり。100号の作品を中心に12人が約40点を展示。 電話027・253・2426(原田龍弘さん)
●キルト展
「第1回Quilt・Loveキルト展」が29日(木)から12月2日(日)まで、前橋・県生涯学習センターで開かれる。 前橋市に住む横山愛子さんと生徒9人によるタペストリー、クリスマス小物、バッグなどを展示。キルト作家、斉藤謠子さんの作品も展示。 電話027・261・6537(横山さん)
●塩沢宗馬
「塩沢宗馬 水彩画展」が28日(水)から12月4日(火)まで、高崎スズランで開かれる。 「榛名湖秋声」など、錦秋の妙義、榛名、谷川岳の風景と高崎を描いた新作を展示。 電話027・326・1111(同店)
●口腔ケア
群馬パース大学は12月1日(土)午後1時半から3時まで、高山・いぶき会館で「公開講座」を開く。 同大准教授の浅見知市郎さんが「高齢者の口こう腔くうケア―正しいブラッシングとお口のお手入れ」と題して話す。無料。直接、会場へ。 電話0279・63・3366(同大)
●レザークラフト
「第15回レザークラフト小池千香子教室作品展」が12月2日(日)まで、中之条ツインプラザで開かれている。小池さんが主宰する前橋、高崎、渋川の4教室生による作品を展示。 電話027・225・0830(小池さん)
●シャンソン
「 しのみどり篠翠シャンソンコンサート」が12月1日(土)午後2時と6時半の2回、安中市松井田町新堀の平林紹代(つぎよ)さん宅で開かれる。ゲストはロスインディオスの後藤隆次。2千500円。 電話027・393・1239(平林さん)
●尿もれ
玉村・角田病院は12月1日(土)午後1時半から、第9回シールス健康講座を開く。「気になりませんか? 尿もれ」と題して、講話と改善体操を行う。無料。当日、会場へ。 電話0270・65・7171(同病院)
●おたのしみ会
おはなしの会「赤とんぼ」は12月1日(土)午後2時から、吉井町産業文化会館で「おたのしみ会」を開く。高崎保育専門学校児童文化研究部が歌、パネルシアター、人形劇などを行う。無料。参加者全員プレゼントも。 電話027・387・7249(吉井町立山種記念図書館)
●高経大ギター
「第43回高崎経済大学ギタークラブ定期演奏会」が12月1日(土)午後4時から、高崎シティギャラリーで開かれる。演奏曲目は「花のワルツ」「情熱大陸」「八木節」など。無料。 電話090・9396・2377(町田健太郎さん)
●日本盆栽協会
「日本盆栽協会藤岡多野支部展」が30日(金)、12月1日(土)に、ららん藤岡で開かれる。会員作品約20点を展示。 電話0274・59・2388(茂木盆栽園)
●ロビーコンサート
ロビーコンサート「ピアノ連弾の調べ」が12月1日(土)午後零時半から1時まで、前橋テルサで開かれる。梅山陽子さんと梅山直子さんの連弾でJ・Sバッハやモーツァルトの曲などを披露する。 電話027・231・3211(同会場)
●インターネット
前橋・県生涯学習センターは12月1、8、15日の土曜午後1時半から、群馬キャリアデザイン支援講座IV(地域活動実践編)「インターネットを活用した新しい地域づくり」を開く。 講師は1日が文部科学省生涯学習政策局政策課地域政策調整官、伊藤康志さん、8日が高崎市上川原団地自治会達磨プロジェクト、中村尚雄さんと前橋市高井自治会ホームページ管理人、小島重光さん、15日がイータウン社長、斉藤保さんと群馬大学社会情報学部教授、森谷健さん。いずれも無料。電話かFAX(住所、氏名、年齢、電話番号、職業、希望日を記入)で、前日までに申し込む。 電話027・224・5700、FAX221・5000(同センター)
●歴史講座
玉村町歴史資料館は12月1日から15日にかけての土曜午後2時から4時まで、玉村町文化センターで「歴史講座(全3回)」を開く。 ▽1日「森村新蔵と渡辺三右衛門」群馬大学教授、落合延高さん▽8日「玉村町の古代を語る―古墳を中心にして」元群馬大学教授、梅沢重昭さん▽15日「利根川中流域の魚と人―捕る、売る、食べる」埼玉県教育局生涯学習文化財課、内田幸彦さん。定員50人(先着順)。無料。電話か直接出向いて申し込む。 電話0270・30・6180(同館)
●アートフェスタ
「第5回ベイシアアートフェスタ」が12月3日(月)まで、ベイシアIS伊勢崎店で開かれている。 平松礼二の日本画「路・花彩」をはじめ、平山郁夫、東山魁夷、中島千波など、巨匠人気作家コーナー、上毛三山コーナー、絵画オークションコーナーを設け、日本画、洋画、版画を展示。 電話0270・26・1119(同店)
●企画の遊戯展
「企画の遊戯展―言葉・色・かたち」が12月1日(土)から8日(土)まで、渋川・コンセプトスペース、同スペースR2、アートインスティチュート渋川の3会場で開かれる。 本阿弥光悦、尾形光琳などの名作日本古典美術と彫刻家・福田篤夫さんが選出した現代美術作品のコラボレーション展。ロジャー・アックリングら海外アーティストの作品も。午後1〜7時。アートインスティチュート会場は午後6〜8時(12月1日午後1〜5時)。会期中無休。無料。 電話090・8582・0414(コンセプトスペース)
●甘利紘
「甘利紘作陶展」が12月1日(土)から9日(日)まで、前橋・ギャラリースペースMで開かれる。 長野県の陶芸家、甘利さんの新作「彩泥植物文」をはじめ、花入れ、鉢、皿、レリーフなど約80点を展示。会期中の8日午後5時半からは甘利さんの「お話を聞く会」を開催。会費千円。予約が必要。 電話027・235・5581(同ギャラリー)
●クリスマス
高崎・スタジオA&Aは12月1日(土)から4日(火)まで、「2007スタジオA&Aフラワーデザイン・ラッピング生徒作品展」を開く。 「クリスマス」をテーマにした作品を展示する。「クリスマス1日体験教室」もあり、フラワーデザインコース、ラッピングコース各4千円。12月5日(水)より随時受け付け、レッスン希望日の3日前までに予約する。 電話027・364・5472(同スタジオ)

■原子炉の日
●天田忠夫
「天田忠夫個展」が23日(金)から25日(日)、30日(金)から12月2日(日)の正午〜午後6時まで、前橋・D―HOUSEで開かれる。 絵画を始めて41年になる現代美術作家の天田さんの最近3年間の作品で、油絵15点を展示する。 電話027・221・1035(同会場)
●群旺会
「第2回群旺会展」が27日(火)から12月2日(日)まで、県庁昭和庁舎で開かれる。 毎年、東京都美術館で公募展を開く旺玄会の県内出品者の集まり。100号の作品を中心に12人が約40点を展示。 電話027・253・2426(原田龍弘さん)
●キルト展
「第1回Quilt・Loveキルト展」が29日(木)から12月2日(日)まで、前橋・県生涯学習センターで開かれる。 前橋市に住む横山愛子さんと生徒9人によるタペストリー、クリスマス小物、バッグなどを展示。キルト作家、斉藤謠子さんの作品も展示。 電話027・261・6537(横山さん)
●塩沢宗馬
「塩沢宗馬 水彩画展」が28日(水)から12月4日(火)まで、高崎スズランで開かれる。 「榛名湖秋声」など、錦秋の妙義、榛名、谷川岳の風景と高崎を描いた新作を展示。 電話027・326・1111(同店)
●リースづくり
県森林組合連合会は、12月2日(日)、富士見・赤城ふれあいの森 木の家で開く「クリスマス・リースづくり」の参加者を募集している。 午前10時から午後3時まで。フジつるや松ぼっくりなどの自然素材を使ってクリスマスリースを作る。30人。500円(材料費)。弁当、飲み物持参。電話で申し込む。 電話027・287・8806(木の家)
●少年少女合唱団
「第8回少年少女合唱団・県フェスティバル」が12月2日(日)午後1時から、藤岡・みかぼみらい館で行われる。 県内10の合唱団の公演。藤岡市立小野小学校合唱部、嬬恋村立田代小学校コーラス部、群馬大学付属中学校音楽部がゲスト出演する。無料。 電話0274・22・5511(みかぼみらい館)
●七福神めぐり
みどり・わたらせ渓谷鉄道は、12月2日(日)に「あかがね銅七福神めぐり 宝増寺・波之利大黒天・毘沙門天を訪ねて」を開く。 午前9時半、わたらせ渓谷鉄道通洞駅前集合。通洞駅から足尾街並み、宝増寺、足尾駅まで3時間(4・5キロ)を地元ボランティアガイドの案内で歩く。100人。300円。昼食、飲み物持参。桐生駅午前8時8分発の下り列車が9時26分通洞駅着。電話かFAXで申し込む。 電話0277・73・2110、FAX73・3121(同社)
●和洋の響演
箏、ピアノなどによる「和洋の響演」が12月2日(日)午後1時半から、大泉町文化むらで開かれる。 箏、三十弦の宮下伸をはじめ、みさと笛の岡部清風、ピアノの井上好美、エレクトーンの松本玲子らが出演。ベートーベン「熱情」などの演奏や、音楽と舞踊で表現する「奥の細道」を披露する。大人千500円(当日500円増)、高校生以下500円。 電話0276・63・7733(町文化むら)
●ゴスペル
「COCORO*CO ゴスペルクリスマスコンサート」が12月2日(日)午後6時から、高崎市箕郷文化会館で開かれる。 女性5人のボーカルユニット、ココロコがゴスペルから、ポピュラー、ワールドミュージック、日本歌曲までをステージトークとともに歌う。千200円。 電話027・371・7211(同会館)
●スキー映画の夕べ
館林スキークラブは12月2日(日)午後6時半から、館林市文化会館で「スキー映画の夕べ」開く。映画上映と抽選会がある。700円。当日、会場へ。 電話0276・73・7231(同クラブ、齋藤孝夫さん)
●レザークラフト
「第15回レザークラフト小池千香子教室作品展」が12月2日(日)まで、中之条ツインプラザで開かれている。小池さんが主宰する前橋、高崎、渋川の4教室生による作品を展示。 電話027・225・0830(小池さん)
●自殺予防
県精神神経科診療所協会は12月2日(日)午後2時から、高崎・地域医療センターで「講演会」を行う。作家の高野和明さんが「自殺予防について、小説家の立場から」と題して講演する。高野さんは「13階段」で江戸川乱歩賞を受賞した作家。無料。先着200人。 電話027・382・6611(桐の木クリニック)
●上州の昔話
「民話 上州の昔話を聞こう」が12月2日(日)午後1〜3時、桐生・ぐんま昆虫の森かやぶき民家で開かれる。クッションの会会員が日本の昔話、紙芝居などを行う。入園料大人400円。 電話027・234・2857(佐藤弥生さん)
●足尾駅祭
「足尾駅祭2・0〜ちょっとレトロな撮影会」が12月2日(日)午前9時〜午後3時、わたらせ渓谷鉄道足尾駅を中心に行われる。ビンテージカーや、小型ディーゼル機関車の展示、撮影、おもちゃ鉄道の展示運転などのほか、フリーマーケットなどを開催。無料。 電話0288・93・0189(足尾歴史館)
●アートフェスタ
「第5回ベイシアアートフェスタ」が12月3日(月)まで、ベイシアIS伊勢崎店で開かれている。 平松礼二の日本画「路・花彩」をはじめ、平山郁夫、東山魁夷、中島千波など、巨匠人気作家コーナー、上毛三山コーナー、絵画オークションコーナーを設け、日本画、洋画、版画を展示。 電話0270・26・1119(同店)
●企画の遊戯展
「企画の遊戯展―言葉・色・かたち」が12月1日(土)から8日(土)まで、渋川・コンセプトスペース、同スペースR2、アートインスティチュート渋川の3会場で開かれる。 本阿弥光悦、尾形光琳などの名作日本古典美術と彫刻家・福田篤夫さんが選出した現代美術作品のコラボレーション展。ロジャー・アックリングら海外アーティストの作品も。午後1〜7時。アートインスティチュート会場は午後6〜8時(12月1日午後1〜5時)。会期中無休。無料。 電話090・8582・0414(コンセプトスペース)
●甘利紘
「甘利紘作陶展」が12月1日(土)から9日(日)まで、前橋・ギャラリースペースMで開かれる。 長野県の陶芸家、甘利さんの新作「彩泥植物文」をはじめ、花入れ、鉢、皿、レリーフなど約80点を展示。会期中の8日午後5時半からは甘利さんの「お話を聞く会」を開催。会費千円。予約が必要。 電話027・235・5581(同ギャラリー)
●クリスマス
高崎・スタジオA&Aは12月1日(土)から4日(火)まで、「2007スタジオA&Aフラワーデザイン・ラッピング生徒作品展」を開く。 「クリスマス」をテーマにした作品を展示する。「クリスマス1日体験教室」もあり、フラワーデザインコース、ラッピングコース各4千円。12月5日(水)より随時受け付け、レッスン希望日の3日前までに予約する。 電話027・364・5472(同スタジオ)

■カレンダーの日
●塩沢宗馬
「塩沢宗馬 水彩画展」が28日(水)から12月4日(火)まで、高崎スズランで開かれる。 「榛名湖秋声」など、錦秋の妙義、榛名、谷川岳の風景と高崎を描いた新作を展示。 電話027・326・1111(同店)
●アートフェスタ
「第5回ベイシアアートフェスタ」が12月3日(月)まで、ベイシアIS伊勢崎店で開かれている。 平松礼二の日本画「路・花彩」をはじめ、平山郁夫、東山魁夷、中島千波など、巨匠人気作家コーナー、上毛三山コーナー、絵画オークションコーナーを設け、日本画、洋画、版画を展示。 電話0270・26・1119(同店)
●企画の遊戯展
「企画の遊戯展―言葉・色・かたち」が12月1日(土)から8日(土)まで、渋川・コンセプトスペース、同スペースR2、アートインスティチュート渋川の3会場で開かれる。 本阿弥光悦、尾形光琳などの名作日本古典美術と彫刻家・福田篤夫さんが選出した現代美術作品のコラボレーション展。ロジャー・アックリングら海外アーティストの作品も。午後1〜7時。アートインスティチュート会場は午後6〜8時(12月1日午後1〜5時)。会期中無休。無料。 電話090・8582・0414(コンセプトスペース)
●マミフラワー
マミフラワーデザイン西ノ洞教室は8日(土)、9日(日)の両日、パナホーム北関東館林会場で「マミフラワーのクリスマス展覧会」を開く。 自然の素材を使ったクリスマスにふさわしいフラワーアレンジメント作品を展示。3日(月)午前10時から、「マミフラワーデザインおしゃれに楽しむ花教室」も同展示場で開催。3千150円。電話で申し込む。 フリーダイヤル0120・28・3787(パナホーム)
●甘利紘
「甘利紘作陶展」が12月1日(土)から9日(日)まで、前橋・ギャラリースペースMで開かれる。 長野県の陶芸家、甘利さんの新作「彩泥植物文」をはじめ、花入れ、鉢、皿、レリーフなど約80点を展示。会期中の8日午後5時半からは甘利さんの「お話を聞く会」を開催。会費千円。予約が必要。 電話027・235・5581(同ギャラリー)
●クリスマス
高崎・スタジオA&Aは12月1日(土)から4日(火)まで、「2007スタジオA&Aフラワーデザイン・ラッピング生徒作品展」を開く。 「クリスマス」をテーマにした作品を展示する。「クリスマス1日体験教室」もあり、フラワーデザインコース、ラッピングコース各4千円。12月5日(水)より随時受け付け、レッスン希望日の3日前までに予約する。 電話027・364・5472(同スタジオ)

■E.T.の日
●塩沢宗馬
「塩沢宗馬 水彩画展」が28日(水)から12月4日(火)まで、高崎スズランで開かれる。 「榛名湖秋声」など、錦秋の妙義、榛名、谷川岳の風景と高崎を描いた新作を展示。 電話027・326・1111(同店)
●企画の遊戯展
「企画の遊戯展―言葉・色・かたち」が12月1日(土)から8日(土)まで、渋川・コンセプトスペース、同スペースR2、アートインスティチュート渋川の3会場で開かれる。 本阿弥光悦、尾形光琳などの名作日本古典美術と彫刻家・福田篤夫さんが選出した現代美術作品のコラボレーション展。ロジャー・アックリングら海外アーティストの作品も。午後1〜7時。アートインスティチュート会場は午後6〜8時(12月1日午後1〜5時)。会期中無休。無料。 電話090・8582・0414(コンセプトスペース)
●甘利紘
「甘利紘作陶展」が12月1日(土)から9日(日)まで、前橋・ギャラリースペースMで開かれる。 長野県の陶芸家、甘利さんの新作「彩泥植物文」をはじめ、花入れ、鉢、皿、レリーフなど約80点を展示。会期中の8日午後5時半からは甘利さんの「お話を聞く会」を開催。会費千円。予約が必要。 電話027・235・5581(同ギャラリー)
●合同写真展
「高崎市公民館―合同写真展」が12月4日(火)から7日(金)まで、高崎市中央公民館で開かれる。 市内17公民館で活動する写真サークルの合同写真展。約200点を展示。 電話027・322・8605(同公民館)
●クリスマス
高崎・スタジオA&Aは12月1日(土)から4日(火)まで、「2007スタジオA&Aフラワーデザイン・ラッピング生徒作品展」を開く。 「クリスマス」をテーマにした作品を展示する。「クリスマス1日体験教室」もあり、フラワーデザインコース、ラッピングコース各4千円。12月5日(水)より随時受け付け、レッスン希望日の3日前までに予約する。 電話027・364・5472(同スタジオ)

■経済社会開発のための国際ボランティアデー
●落語二人会
片品芸能鑑賞会の第17回例会「春風亭昇太・林家たい平落語二人会」が12月5日(水)午後6時半から、片品村文化センターで開かれる。 日本テレビの笑点で活躍中の2師匠を迎え、落語を楽しむ。3千円(当日500円増)。 電話0278・58・2700(同会)
●企画の遊戯展
「企画の遊戯展―言葉・色・かたち」が12月1日(土)から8日(土)まで、渋川・コンセプトスペース、同スペースR2、アートインスティチュート渋川の3会場で開かれる。 本阿弥光悦、尾形光琳などの名作日本古典美術と彫刻家・福田篤夫さんが選出した現代美術作品のコラボレーション展。ロジャー・アックリングら海外アーティストの作品も。午後1〜7時。アートインスティチュート会場は午後6〜8時(12月1日午後1〜5時)。会期中無休。無料。 電話090・8582・0414(コンセプトスペース)
●甘利紘
「甘利紘作陶展」が12月1日(土)から9日(日)まで、前橋・ギャラリースペースMで開かれる。 長野県の陶芸家、甘利さんの新作「彩泥植物文」をはじめ、花入れ、鉢、皿、レリーフなど約80点を展示。会期中の8日午後5時半からは甘利さんの「お話を聞く会」を開催。会費千円。予約が必要。 電話027・235・5581(同ギャラリー)
●合同写真展
「高崎市公民館―合同写真展」が12月4日(火)から7日(金)まで、高崎市中央公民館で開かれる。 市内17公民館で活動する写真サークルの合同写真展。約200点を展示。 電話027・322・8605(同公民館)
●ガレ風
「ガレ・コレクション(tip)」が12月5日(水)から9日(日)まで、太田・ナカムラヤで開かれる。 アールヌーボーの先駆者、エミール・ガレはカメオガラスの製作者として知られる。ガレの技術を継承するルーマニアのアーティストの作品約40点を展示。 電話0276・22・2001(同店)
●エアロビック
館林エアロビックサークルは12月5日(水)午前10時から、館林市城沼総合体育館で「第2回ふれあいエアロビック エンジョイ・クリスマスin館林2007」を開く。 講師は日本エアロビック連盟認定キッズ・ジュニアエアロビック指導員の大久保裕美さん。初心者でも楽しめるプログラムやステップ、技術を習得するプログラムを指導。お楽しみゲーム大会も行う。千円。小学2年以下は無料(保護者同伴)。プレゼント交換用の300円程度の品物を持参する。FAXで申し込む。 電話&FAX0276・72・9080(事務局、飯島寛実さん)
●再就職支援
県雇用開発協会は、再就職希望者のための「再就職支援セミナー」と、求人企業と求職者との「就職面接会」を次の通り行う。 ▽「再就職支援セミナー」12月5日(水)前橋テルサ、12月6日(木)ビエント高崎、両会場とも午後1時半〜3時半▽「就職面接会」12月13日(木)前橋テルサ、12月20日(木)ビエント高崎、両会場とも参加企業20社、午後1時〜4時。全日程100人。無料。電話で申し込む。 電話027・224・3377(同協会)

■姉の日
●企画の遊戯展
「企画の遊戯展―言葉・色・かたち」が12月1日(土)から8日(土)まで、渋川・コンセプトスペース、同スペースR2、アートインスティチュート渋川の3会場で開かれる。 本阿弥光悦、尾形光琳などの名作日本古典美術と彫刻家・福田篤夫さんが選出した現代美術作品のコラボレーション展。ロジャー・アックリングら海外アーティストの作品も。午後1〜7時。アートインスティチュート会場は午後6〜8時(12月1日午後1〜5時)。会期中無休。無料。 電話090・8582・0414(コンセプトスペース)
●須賀りす
「カントリー・デコオープン記念―須賀りす作品展」が12月6日(木)から18日(火)まで、高崎市のカントリー・デコで開かれる。 渋川市にアトリエを持つ須賀さんが「照り柿」など、心象風景を描いた小品を展示。水曜定休。 電話027・361・8804(同店)
●甘利紘
「甘利紘作陶展」が12月1日(土)から9日(日)まで、前橋・ギャラリースペースMで開かれる。 長野県の陶芸家、甘利さんの新作「彩泥植物文」をはじめ、花入れ、鉢、皿、レリーフなど約80点を展示。会期中の8日午後5時半からは甘利さんの「お話を聞く会」を開催。会費千円。予約が必要。 電話027・235・5581(同ギャラリー)
●横田健一郎
「横田健一郎個展」が12月6日(木)から11日(火)まで、高崎・広瀬画廊で開かれる。 「母子像」など、国内やフランスの風景、花などの油彩画約50点を展示。パリ留学の経験を持ち、県内の小学校、学童クラブなどで「横田健一郎教室」を展開している。 電話027・326・7821(同画廊)
●合同写真展
「高崎市公民館―合同写真展」が12月4日(火)から7日(金)まで、高崎市中央公民館で開かれる。 市内17公民館で活動する写真サークルの合同写真展。約200点を展示。 電話027・322・8605(同公民館)
●ガレ風
「ガレ・コレクション(tip)」が12月5日(水)から9日(日)まで、太田・ナカムラヤで開かれる。 アールヌーボーの先駆者、エミール・ガレはカメオガラスの製作者として知られる。ガレの技術を継承するルーマニアのアーティストの作品約40点を展示。 電話0276・22・2001(同店)
●パッチワーク
手芸サークル「アリスの会」は12月6日(木)から8日(土)まで、高崎・茶房ギャラリー千楽で「パッチワーク展」を開く。 同会発足10周年を記念して、主宰の澤田裕実さんと会員18人の作品を展示。来場者プレゼントや無料体験コーナーもある。 電話027・362・0181(同ギャラリー)
●再就職支援
県雇用開発協会は、再就職希望者のための「再就職支援セミナー」と、求人企業と求職者との「就職面接会」を次の通り行う。 ▽「再就職支援セミナー」12月5日(水)前橋テルサ、12月6日(木)ビエント高崎、両会場とも午後1時半〜3時半▽「就職面接会」12月13日(木)前橋テルサ、12月20日(木)ビエント高崎、両会場とも参加企業20社、午後1時〜4時。全日程100人。無料。電話で申し込む。 電話027・224・3377(同協会)

■神戸港開港記念日
●お正月料理
前橋友の会は12月7日(金)に開く「お正月料理講習会」の参加者を募集している。 鶏肉ガランティーヌ、エビの含め煮、キンカンの甘煮などを作り、盛り付けも習う。午前9時50分から午後2時まで。2千円。先着20人。エプロン、三角巾きん、筆記用具を用意する。予約制託児有り(300円)。 電話027・232・0716(同会)、夜間電話253・9628(豊田さん)
●社会風刺コント
高崎子ども劇場は12月7日(金)午後7時から、高崎市文化会館で「ザ・ニュースペーパー ミドルバージョン」公演を行う。 ザ・ニュースペーパーは社会風刺コント集団で、政治、経済、事件、スポーツ、芸能など、その時々の旬なニュースを題材にしてコントに仕上げ舞台化する。2千500円。小学5年生以上が対象。 電話027・327・8966(同劇場)
●企画の遊戯展
「企画の遊戯展―言葉・色・かたち」が12月1日(土)から8日(土)まで、渋川・コンセプトスペース、同スペースR2、アートインスティチュート渋川の3会場で開かれる。 本阿弥光悦、尾形光琳などの名作日本古典美術と彫刻家・福田篤夫さんが選出した現代美術作品のコラボレーション展。ロジャー・アックリングら海外アーティストの作品も。午後1〜7時。アートインスティチュート会場は午後6〜8時(12月1日午後1〜5時)。会期中無休。無料。 電話090・8582・0414(コンセプトスペース)
●須賀りす
「カントリー・デコオープン記念―須賀りす作品展」が12月6日(木)から18日(火)まで、高崎市のカントリー・デコで開かれる。 渋川市にアトリエを持つ須賀さんが「照り柿」など、心象風景を描いた小品を展示。水曜定休。 電話027・361・8804(同店)
●甘利紘
「甘利紘作陶展」が12月1日(土)から9日(日)まで、前橋・ギャラリースペースMで開かれる。 長野県の陶芸家、甘利さんの新作「彩泥植物文」をはじめ、花入れ、鉢、皿、レリーフなど約80点を展示。会期中の8日午後5時半からは甘利さんの「お話を聞く会」を開催。会費千円。予約が必要。 電話027・235・5581(同ギャラリー)
●横田健一郎
「横田健一郎個展」が12月6日(木)から11日(火)まで、高崎・広瀬画廊で開かれる。 「母子像」など、国内やフランスの風景、花などの油彩画約50点を展示。パリ留学の経験を持ち、県内の小学校、学童クラブなどで「横田健一郎教室」を展開している。 電話027・326・7821(同画廊)
●合同写真展
「高崎市公民館―合同写真展」が12月4日(火)から7日(金)まで、高崎市中央公民館で開かれる。 市内17公民館で活動する写真サークルの合同写真展。約200点を展示。 電話027・322・8605(同公民館)
●ガレ風
「ガレ・コレクション(tip)」が12月5日(水)から9日(日)まで、太田・ナカムラヤで開かれる。 アールヌーボーの先駆者、エミール・ガレはカメオガラスの製作者として知られる。ガレの技術を継承するルーマニアのアーティストの作品約40点を展示。 電話0276・22・2001(同店)
●パッチワーク
手芸サークル「アリスの会」は12月6日(木)から8日(土)まで、高崎・茶房ギャラリー千楽で「パッチワーク展」を開く。 同会発足10周年を記念して、主宰の澤田裕実さんと会員18人の作品を展示。来場者プレゼントや無料体験コーナーもある。 電話027・362・0181(同ギャラリー)
●絵手紙原画展
「上岡ひろ子気ままな絵手紙原画展」が7日(金)から10日(月)まで、伊勢崎・三光堂ギャラリー彩で開かれる。 伊勢崎市に住む上岡さんの「言葉の不思議『気ままな絵手紙』」(日貿出版)出版記念原画展。「はがき絵ひとり言」(上毛出版)の原画を合わせて約200点を展示。 電話0270・30・1322(同ギャラリー)

■歯ブラシの交換日
●乗馬教室
富士見・県馬事公苑は、12月8日(土)から4回にわたって開く「大人のための短期乗馬教室」の参加者を募集している。 12月8、22日、1月12、26日の各土曜。午前の部は午前10時〜正午(初回のみ午前9時から)、午後の部は午後2〜4時(初回のみ午後1時から)。初心者を対象に基礎的な馬事知識と乗馬のグループレッスンを行う。18歳以上先着24人。1万6千円。電話で申し込む。 電話027・288・7002(同公苑)
●上信電鉄
上信電鉄は、12月に行う「電車で行くイベント」の参加者を募集している。▽8日(土)「歌声列車で行く日本一のすきやき・こんにゃく手作り体験」先着100人、大人4千円、子供3千500円▽16日(日)「クリスマストレイン・サンタと一緒に列車に乗ろう」先着100人、大人2千500円、小学生2千円、4歳以上千500円。詳しくは問い合わせる。 電話027・323・8073(同社運輸部)
●インターネット
前橋・県生涯学習センターは12月1、8、15日の土曜午後1時半から、群馬キャリアデザイン支援講座IV(地域活動実践編)「インターネットを活用した新しい地域づくり」を開く。 講師は1日が文部科学省生涯学習政策局政策課地域政策調整官、伊藤康志さん、8日が高崎市上川原団地自治会達磨プロジェクト、中村尚雄さんと前橋市高井自治会ホームページ管理人、小島重光さん、15日がイータウン社長、斉藤保さんと群馬大学社会情報学部教授、森谷健さん。いずれも無料。電話かFAX(住所、氏名、年齢、電話番号、職業、希望日を記入)で、前日までに申し込む。 電話027・224・5700、FAX221・5000(同センター)
●暮らしと経済
前橋・県女性会館は12月8日(土)午後1時半から3時半まで、講演会「私たちの暮らしと経済―経済ニュースからわかること」を開く。 ジャーナリストの山瀬一彦さんが、経済ニュースを通して経済のしくみや動きなどをやさしく話す。先着30人。託児あり(予約)。無料。電話かFAX、はがき、電子メールで申し込む。〒371―0026 前橋市大手町3ノ13ノ5、県女性会館。 電話027・231・3020、FAX231・3026(同会館)
●家づくり
県木造住宅研究会は12月8日(土)午後2時から5時、県庁29階会議室で「第19回ぐんま家づくりセミナー」を開く。 第1部「ぐんまの木で家づくり支援」助成金制度の説明。2部建築士、城田幸子さんの講演「究極の住まいづくり」。3部なんでも個別相談会などを開催。30人。無料。電話かFAXで申し込む。 電話027・266・8000、FAX266・0106(同研究会)
●歴史講座
玉村町歴史資料館は12月1日から15日にかけての土曜午後2時から4時まで、玉村町文化センターで「歴史講座(全3回)」を開く。 ▽1日「森村新蔵と渡辺三右衛門」群馬大学教授、落合延高さん▽8日「玉村町の古代を語る―古墳を中心にして」元群馬大学教授、梅沢重昭さん▽15日「利根川中流域の魚と人―捕る、売る、食べる」埼玉県教育局生涯学習文化財課、内田幸彦さん。定員50人(先着順)。無料。電話か直接出向いて申し込む。 電話0270・30・6180(同館)
●地域懇話会
群大医学部附属病院は12月8日(土)午後1時半から4時まで、前橋・総合福祉会館で「地域懇話会」を開く。 「がんになったらあなたはどうしますか? がん患者さんの意思決定援助のために」をテーマに、がん診療について県民と医療従事者が一緒に考える。入場無料。直接、会場へ。 電話027・220・7927(同病院腫瘍センター)
●企画の遊戯展
「企画の遊戯展―言葉・色・かたち」が12月1日(土)から8日(土)まで、渋川・コンセプトスペース、同スペースR2、アートインスティチュート渋川の3会場で開かれる。 本阿弥光悦、尾形光琳などの名作日本古典美術と彫刻家・福田篤夫さんが選出した現代美術作品のコラボレーション展。ロジャー・アックリングら海外アーティストの作品も。午後1〜7時。アートインスティチュート会場は午後6〜8時(12月1日午後1〜5時)。会期中無休。無料。 電話090・8582・0414(コンセプトスペース)
●須賀りす
「カントリー・デコオープン記念―須賀りす作品展」が12月6日(木)から18日(火)まで、高崎市のカントリー・デコで開かれる。 渋川市にアトリエを持つ須賀さんが「照り柿」など、心象風景を描いた小品を展示。水曜定休。 電話027・361・8804(同店)
●マミフラワー
マミフラワーデザイン西ノ洞教室は8日(土)、9日(日)の両日、パナホーム北関東館林会場で「マミフラワーのクリスマス展覧会」を開く。 自然の素材を使ったクリスマスにふさわしいフラワーアレンジメント作品を展示。3日(月)午前10時から、「マミフラワーデザインおしゃれに楽しむ花教室」も同展示場で開催。3千150円。電話で申し込む。 フリーダイヤル0120・28・3787(パナホーム)
●甘利紘
「甘利紘作陶展」が12月1日(土)から9日(日)まで、前橋・ギャラリースペースMで開かれる。 長野県の陶芸家、甘利さんの新作「彩泥植物文」をはじめ、花入れ、鉢、皿、レリーフなど約80点を展示。会期中の8日午後5時半からは甘利さんの「お話を聞く会」を開催。会費千円。予約が必要。 電話027・235・5581(同ギャラリー)
●横田健一郎
「横田健一郎個展」が12月6日(木)から11日(火)まで、高崎・広瀬画廊で開かれる。 「母子像」など、国内やフランスの風景、花などの油彩画約50点を展示。パリ留学の経験を持ち、県内の小学校、学童クラブなどで「横田健一郎教室」を展開している。 電話027・326・7821(同画廊)
●ガレ風
「ガレ・コレクション(tip)」が12月5日(水)から9日(日)まで、太田・ナカムラヤで開かれる。 アールヌーボーの先駆者、エミール・ガレはカメオガラスの製作者として知られる。ガレの技術を継承するルーマニアのアーティストの作品約40点を展示。 電話0276・22・2001(同店)
●パッチワーク
手芸サークル「アリスの会」は12月6日(木)から8日(土)まで、高崎・茶房ギャラリー千楽で「パッチワーク展」を開く。 同会発足10周年を記念して、主宰の澤田裕実さんと会員18人の作品を展示。来場者プレゼントや無料体験コーナーもある。 電話027・362・0181(同ギャラリー)
●スタンプラリー
前橋民主商工会は12月8日(土)午後7時から9時まで、「夜の前橋中心街探訪・料飲スタンプラリー」を行う。 オリオン通り平和代行前広場に集合し、中心街の千代田町周辺の店を回り、街ににぎわいを呼び戻す企画。希望者は参加券(3千円)を集合時に購入する。事前購入の場合は同会へ。雨天決行。 電話027・224・4936(同会)
●国際交流
安中市国際交流協会は12月8日(土)午後7時から、安中市公民館で「国際交流イヤーエンドパーティー」を開く。 バンド演奏、歌、ダンスや、世界の料理を楽しむ会などを行う。会費として食べ物一品持参。当日、会場へ。 電話027・381・1021(山縣英明同協会会長)
●はーとふるフェス
「第10回ふくしプラザはーとふるフェスティバル」が8日(土)、9日(日)午前9時から、伊勢崎市ふくしプラザで開かれる。 障害者による作品展示、団体活動紹介、即売会や、スタンプラリー、押し花しおり作りなどの体験コーナー、リサイクル自転車オークション(8日午後2時)、ピアノコンサート(9日午後1時半)、豚汁販売などがある。 電話0270・26・7733(同プラザ)
●宮川泰夫
館林市文化協会は8日(土)午後2時から、館林市三の丸芸術ホールで文化講演会を開く。 講師はNHK「のど自慢」の司会を一昨年まで務めた宮川泰夫さん。「であい ふれあい ひびきあい〜『のど自慢』12年の旅から」と題して話す。全席自由500円。 電話0276・75・3030(同協会)
●体力測定
渋川・県立ゆうあいピック記念温水プールは8日(土)午前11時から午後4時まで、「体力測定」を行う。 身長、体重、体脂肪、基礎代謝、握力などから体力と健康状態を診断する。測定費無料。直接、会場へ。 電話0279・25・3033(同プール)
●雑貨マーケット
第11回雑貨マーケット「ウィンターフェスタ」が8日(土)午前10時から午後3時まで、前橋・都丸洋品店で開かれる。手作りの雑貨やパン、冬野菜などを販売。先着50人にクリスマスプレゼント。雨天決行。 電話027・251・4129(同店)
●死と向き合って
「第5回市民シンポジウム―死と向き合って生きる」が8日(土)午後1時から、高崎・少林山達磨寺講堂で行われる。パネリストは池田昭雄さん(月刊「仏事」副編集長)、色平哲郎さん(佐久総合病院内科医師)、グスタフ・ストランデルさん(スウェーデン福祉研究所長)、浅川煕信さん(僧侶、七施精舎主宰)の4人。千円(当日300円増)。 電話027・322・8166(青山ハルナ事務所)
●地球を歩く
地球を歩く・高崎旅の会は8日(土)午後6時半から、高崎市総合福祉センターで12月例会「荒井光子11年間の世界交流」を行う。第1部は国際ボランティア(外国人受け入れ交流活動)、第2部はやさしい旅の英会話。500円。 電話027・344・8521(荒井さん)
●地唄舞の世界
地唄舞 神崎流神崎園は8日(土)午後1時半から、前橋・県民会館で「地唄舞の世界 神崎園 舞の会」を開く。太田市の中越貞代さんの指導を受けている同会員が踊る。3千円。 電話0276・45・8981(神崎園)
●社交ダンス
みどり市の往来ダンスクラブは8日(土)午後5〜9時、桐生・プリオパレスで「クリスマスダンスパーティー」を開く。高崎市のバンド「エスペランサ」が演奏。モダンやラテンのアマチュアデモンストレーションも。社交ダンスに興味のある人はだれでも。3千円(当日500円増)。 電話090・2738・7230(須藤嘉裕さん)
●室内合奏団
「アカデミー室内合奏団 第14回定期演奏会(ウインターコンサート)」が8日(土)午後7時から、前橋・県民会館で開かれる。 総合音楽院群馬音楽アカデミー室内合奏団員25人が木管、金管、サックスなどの吹奏楽のアンサンブルを行う。全員でチャイコフスキー「ピアノ協奏曲第1番」の演奏も。無料。 電話027・251・0357(同学院)
●駒幸茂
「駒幸茂顔彩画展」が12日(水)まで、高崎・画廊オブジェで開かれている。 前橋市在住で、インテリアアートやパッケージのデザインなど、幅広く活躍する人気作家、駒幸茂さんの作品35点を展示。 電話027・373・3922(同画廊)
●井上護
「井上護個展」が16日(日)まで、前橋市のギャラリー・オーツーで開かれている。 国際的に活躍する井上さんの人物や風景をテーマにした油彩画約60点を展示。午前10時から午後7時。 電話027・235・1331(同ギャラリー)
●元田久治
「元田久治・展―虚像と実像の真実」が16日(日)まで、前橋・画廊翠巒で開かれている。 観光名所を題材とした約15点のリトグラフ作品は、繊細に現代の情景を描き出している。午前10時半から午後7時。火曜休廊。 電話027・223・6311(同画廊)
●人間国宝
「金重陶陽作品展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・横山画廊で開かれる。 備前焼初の人間国宝。わびた土味、躍動感ある造形、変化に富んだ焼成が特徴の作品約20点を展示。 電話027・352・5548(同画廊)
●成田敬止
「成田敬止個展―上毛三山の四季ほか」が8日(土)から16日(日)まで、前橋・画廊山月で開かれる。 高崎市の画家、成田さんが描いた「妙義山深秋」をはじめとする上毛三山や花の近作油彩、約30点を展示。午前10時半から午後6時。会期中無休。 電話027・253・8673(同画廊)
●絵手紙原画展
「上岡ひろ子気ままな絵手紙原画展」が7日(金)から10日(月)まで、伊勢崎・三光堂ギャラリー彩で開かれる。 伊勢崎市に住む上岡さんの「言葉の不思議『気ままな絵手紙』」(日貿出版)出版記念原画展。「はがき絵ひとり言」(上毛出版)の原画を合わせて約200点を展示。 電話0270・30・1322(同ギャラリー)
●平尾峰春作陶展
「平尾峰春作陶展」が9日(日)まで、富士見・アートミュージアム赤城で開かれている。 前橋市に住む、全陶展常任理事、群馬支部長の平尾さんが「奏」をはじめ作品を約100点展示。 電話027・288・7674(同ギャラリー)
●墨彩画
「本庄基晃 墨彩画展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 温かみのある菩薩(ぼさつ)や河童(かっぱ)を描いた墨彩画25点を展示。東京芸術大学在学中に両目を失明するが、奇跡的に片目だけ回復。野の石仏に引かれ、安曇野を本拠地に石仏を描き続けている。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
●田村勉
「第11回春陽会会員 田村勉 油絵展」が24日(日)まで、前橋・セントポールギャラリーで開かれている。 「心のすみずみまで、やさしさとあたたかさがひろがってゆく」をテーマに、「薔薇(ばら)」をはじめ、四季の花々や風景を独自の画境で築いた作品を約40点展示。 電話027・243・1741(同ギャラリー)

■障害者の日
●子育て研修会
「みんなで子育て研修会ぐんま」が12月9日(日)午前10時から午後3時半まで、高崎市総合福祉センターで行われる。 基調講演は東京福祉大学教授の手島茂樹さんによる「子育てサロン―親と子の関(かか)わりを考える」。先着80人。無料。その後、日本マタニティービクス協会認定インストラクターの浅井貴子さんが「プレママサロン―お腹の中から始まる楽しい子育て」と題して講演する(先着50人、参加無料、材料費500円)。予約制の無料託児を利用する人は30日までに申し込む。 電話027・221・6744(NPO法人子育て応援団ぐんま)
●コラージュセラピー
安中・桐の木クリニックは12月9日(日)午後1時半から、第24回桐の木クリニック講演会「コラージュセラピー体験会」を開く。 雑誌やパンフレットなどから気に入った写真やイラストなどを切り抜き、台紙に自由に張っていくことで癒やしを経験すると言われている。こうしたコラージュ(張り付ける)セラピーで自己理解を深める心理療法を体験する。講師は心理カウンセラーの八村晶子さん。無料。電話で申し込む。 電話027・382・6611(同クリニック)
●アルタスピアノ
アルタスピアノグループは12月9日(日)午後3時半から、高崎市文化会館で「第42回発表会」を開く。 第1部は生徒の独奏と、「魔女の宅急便」のピアノ連弾とコントラバスの演奏。第2部は同グループの卒業生や招待者の独奏と独唱。無料。 電話027・325・9912(相場聖子さん、午後2時から)
●サロンコンサート
「第4回サロンコンサート ピアノ連弾とメゾソプラノの歌を」が12月9日(日)午後7時から、太田市新田図書館で開かれる。 「亀田由美とその仲間を迎えて みんな一緒にクリスマスコンサート」をテーマに第1部はビバルディ「四季」より、バッハ「メヌエット」など。2部は映像と語りとともになど。「みんなで歌いましょう」のコーナーも。大人600円、中学生以下300円。 電話0276・56・0490(河村吉太郎さん)
●百鬼伝説
第11回伊勢崎市境演劇フェスティバル参加作品「百鬼伝説」公演が12月9日(日)午後2時から、伊勢崎市境総合文化センターで開かれる。 劇団「micro★MAX」が少女、舞が百鬼魔王退治に連れて行かれる物語を上演。800円(当日200円増)、小学生以下無料。 電話0270・76・2222(同センター)
●須賀りす
「カントリー・デコオープン記念―須賀りす作品展」が12月6日(木)から18日(火)まで、高崎市のカントリー・デコで開かれる。 渋川市にアトリエを持つ須賀さんが「照り柿」など、心象風景を描いた小品を展示。水曜定休。 電話027・361・8804(同店)
●マミフラワー
マミフラワーデザイン西ノ洞教室は8日(土)、9日(日)の両日、パナホーム北関東館林会場で「マミフラワーのクリスマス展覧会」を開く。 自然の素材を使ったクリスマスにふさわしいフラワーアレンジメント作品を展示。3日(月)午前10時から、「マミフラワーデザインおしゃれに楽しむ花教室」も同展示場で開催。3千150円。電話で申し込む。 フリーダイヤル0120・28・3787(パナホーム)
●甘利紘
「甘利紘作陶展」が12月1日(土)から9日(日)まで、前橋・ギャラリースペースMで開かれる。 長野県の陶芸家、甘利さんの新作「彩泥植物文」をはじめ、花入れ、鉢、皿、レリーフなど約80点を展示。会期中の8日午後5時半からは甘利さんの「お話を聞く会」を開催。会費千円。予約が必要。 電話027・235・5581(同ギャラリー)
●横田健一郎
「横田健一郎個展」が12月6日(木)から11日(火)まで、高崎・広瀬画廊で開かれる。 「母子像」など、国内やフランスの風景、花などの油彩画約50点を展示。パリ留学の経験を持ち、県内の小学校、学童クラブなどで「横田健一郎教室」を展開している。 電話027・326・7821(同画廊)
●ガレ風
「ガレ・コレクション(tip)」が12月5日(水)から9日(日)まで、太田・ナカムラヤで開かれる。 アールヌーボーの先駆者、エミール・ガレはカメオガラスの製作者として知られる。ガレの技術を継承するルーマニアのアーティストの作品約40点を展示。 電話0276・22・2001(同店)
●はーとふるフェス
「第10回ふくしプラザはーとふるフェスティバル」が8日(土)、9日(日)午前9時から、伊勢崎市ふくしプラザで開かれる。 障害者による作品展示、団体活動紹介、即売会や、スタンプラリー、押し花しおり作りなどの体験コーナー、リサイクル自転車オークション(8日午後2時)、ピアノコンサート(9日午後1時半)、豚汁販売などがある。 電話0270・26・7733(同プラザ)
●クリスマスジャズ
「有鄰館ジャズシリーズVOL・63 クリスマスジャズコンサート」が9日(日)午後6時から、桐生市有鄰館で開かれる。 トロンボーン奏者のタードローリー率いるクインテットが演奏。出演はアンディー・ウルフ(サックス)、ジョナサン・カッツ(ピアノ)、佐々木悌治(ベース)、平山惠勇(ドラム)。2千630円(当日520円増)。 電話0277・45・0678(ハーモニー)
●分かち合いの会
「死別体験者の分かち合いの会」が9日(日)午後2時から4時まで、前橋・県社会福祉総合センターで開かれる。同じ体験を持つ人々の集いで自由に参加出来る。当日、直接会場へ。 電話027・323・5824(ホスピスケア研究会)
●富三照会
「第14回富三照会おさらい会」が9日(日)午前10時から、前橋市民文化会館大胡分館(シャンテ)で開かれる。同会員30人が日舞を踊る。会主の富三照さんも男舞、女舞を披露。無料。 電話027・283・4109(茂木照子さん)
●駒幸茂
「駒幸茂顔彩画展」が12日(水)まで、高崎・画廊オブジェで開かれている。 前橋市在住で、インテリアアートやパッケージのデザインなど、幅広く活躍する人気作家、駒幸茂さんの作品35点を展示。 電話027・373・3922(同画廊)
●井上護
「井上護個展」が16日(日)まで、前橋市のギャラリー・オーツーで開かれている。 国際的に活躍する井上さんの人物や風景をテーマにした油彩画約60点を展示。午前10時から午後7時。 電話027・235・1331(同ギャラリー)
●元田久治
「元田久治・展―虚像と実像の真実」が16日(日)まで、前橋・画廊翠巒で開かれている。 観光名所を題材とした約15点のリトグラフ作品は、繊細に現代の情景を描き出している。午前10時半から午後7時。火曜休廊。 電話027・223・6311(同画廊)
●人間国宝
「金重陶陽作品展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・横山画廊で開かれる。 備前焼初の人間国宝。わびた土味、躍動感ある造形、変化に富んだ焼成が特徴の作品約20点を展示。 電話027・352・5548(同画廊)
●成田敬止
「成田敬止個展―上毛三山の四季ほか」が8日(土)から16日(日)まで、前橋・画廊山月で開かれる。 高崎市の画家、成田さんが描いた「妙義山深秋」をはじめとする上毛三山や花の近作油彩、約30点を展示。午前10時半から午後6時。会期中無休。 電話027・253・8673(同画廊)
●絵手紙原画展
「上岡ひろ子気ままな絵手紙原画展」が7日(金)から10日(月)まで、伊勢崎・三光堂ギャラリー彩で開かれる。 伊勢崎市に住む上岡さんの「言葉の不思議『気ままな絵手紙』」(日貿出版)出版記念原画展。「はがき絵ひとり言」(上毛出版)の原画を合わせて約200点を展示。 電話0270・30・1322(同ギャラリー)
●平尾峰春作陶展
「平尾峰春作陶展」が9日(日)まで、富士見・アートミュージアム赤城で開かれている。 前橋市に住む、全陶展常任理事、群馬支部長の平尾さんが「奏」をはじめ作品を約100点展示。 電話027・288・7674(同ギャラリー)
●墨彩画
「本庄基晃 墨彩画展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 温かみのある菩薩(ぼさつ)や河童(かっぱ)を描いた墨彩画25点を展示。東京芸術大学在学中に両目を失明するが、奇跡的に片目だけ回復。野の石仏に引かれ、安曇野を本拠地に石仏を描き続けている。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
●田村勉
「第11回春陽会会員 田村勉 油絵展」が24日(日)まで、前橋・セントポールギャラリーで開かれている。 「心のすみずみまで、やさしさとあたたかさがひろがってゆく」をテーマに、「薔薇(ばら)」をはじめ、四季の花々や風景を独自の画境で築いた作品を約40点展示。 電話027・243・1741(同ギャラリー)

■世界人権デー
●須賀りす
「カントリー・デコオープン記念―須賀りす作品展」が12月6日(木)から18日(火)まで、高崎市のカントリー・デコで開かれる。 渋川市にアトリエを持つ須賀さんが「照り柿」など、心象風景を描いた小品を展示。水曜定休。 電話027・361・8804(同店)
●横田健一郎
「横田健一郎個展」が12月6日(木)から11日(火)まで、高崎・広瀬画廊で開かれる。 「母子像」など、国内やフランスの風景、花などの油彩画約50点を展示。パリ留学の経験を持ち、県内の小学校、学童クラブなどで「横田健一郎教室」を展開している。 電話027・326・7821(同画廊)
●落語会
「第129回金子屋落語会」が10日(月)午後6時から、伊勢崎・そば処金子屋で開かれる。 立川談笑、快楽亭ブラックが出演。2千円。電話で申し込む。 電話0270・74・0371(金子屋)
●駒幸茂
「駒幸茂顔彩画展」が12日(水)まで、高崎・画廊オブジェで開かれている。 前橋市在住で、インテリアアートやパッケージのデザインなど、幅広く活躍する人気作家、駒幸茂さんの作品35点を展示。 電話027・373・3922(同画廊)
●井上護
「井上護個展」が16日(日)まで、前橋市のギャラリー・オーツーで開かれている。 国際的に活躍する井上さんの人物や風景をテーマにした油彩画約60点を展示。午前10時から午後7時。 電話027・235・1331(同ギャラリー)
●元田久治
「元田久治・展―虚像と実像の真実」が16日(日)まで、前橋・画廊翠巒で開かれている。 観光名所を題材とした約15点のリトグラフ作品は、繊細に現代の情景を描き出している。午前10時半から午後7時。火曜休廊。 電話027・223・6311(同画廊)
●人間国宝
「金重陶陽作品展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・横山画廊で開かれる。 備前焼初の人間国宝。わびた土味、躍動感ある造形、変化に富んだ焼成が特徴の作品約20点を展示。 電話027・352・5548(同画廊)
●成田敬止
「成田敬止個展―上毛三山の四季ほか」が8日(土)から16日(日)まで、前橋・画廊山月で開かれる。 高崎市の画家、成田さんが描いた「妙義山深秋」をはじめとする上毛三山や花の近作油彩、約30点を展示。午前10時半から午後6時。会期中無休。 電話027・253・8673(同画廊)
●絵手紙原画展
「上岡ひろ子気ままな絵手紙原画展」が7日(金)から10日(月)まで、伊勢崎・三光堂ギャラリー彩で開かれる。 伊勢崎市に住む上岡さんの「言葉の不思議『気ままな絵手紙』」(日貿出版)出版記念原画展。「はがき絵ひとり言」(上毛出版)の原画を合わせて約200点を展示。 電話0270・30・1322(同ギャラリー)
●墨彩画
「本庄基晃 墨彩画展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 温かみのある菩薩(ぼさつ)や河童(かっぱ)を描いた墨彩画25点を展示。東京芸術大学在学中に両目を失明するが、奇跡的に片目だけ回復。野の石仏に引かれ、安曇野を本拠地に石仏を描き続けている。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
●田村勉
「第11回春陽会会員 田村勉 油絵展」が24日(日)まで、前橋・セントポールギャラリーで開かれている。 「心のすみずみまで、やさしさとあたたかさがひろがってゆく」をテーマに、「薔薇(ばら)」をはじめ、四季の花々や風景を独自の画境で築いた作品を約40点展示。 電話027・243・1741(同ギャラリー)

■胃腸の日
●はじめての草木染
高崎市染料植物園は9月13、27日、10月11、25日の各木曜に草木染ワークショップ「はじめての草木染」を行う。 初心者を対象に草木染の基礎を学び、Tシャツを染める。いずれも午前9時半から午後3時。8千円。9月4日までにTシャツのサイズと一緒に電話で申し込む。定員20人。 電話027・328・6808(同植物園)
●須賀りす
「カントリー・デコオープン記念―須賀りす作品展」が12月6日(木)から18日(火)まで、高崎市のカントリー・デコで開かれる。 渋川市にアトリエを持つ須賀さんが「照り柿」など、心象風景を描いた小品を展示。水曜定休。 電話027・361・8804(同店)
●横田健一郎
「横田健一郎個展」が12月6日(木)から11日(火)まで、高崎・広瀬画廊で開かれる。 「母子像」など、国内やフランスの風景、花などの油彩画約50点を展示。パリ留学の経験を持ち、県内の小学校、学童クラブなどで「横田健一郎教室」を展開している。 電話027・326・7821(同画廊)
●労働相談
前橋・働くものの相談センターは11日(火)午前10時から午後6時まで、労働相談「派遣労働ホットライン」を行う。 全国労働組合総連合が全国的に取り組む相談で、派遣で働く人の悩みに答え、県外の労働相談にも対応する。電話での相談で、必要な場合は面談も行う。 電話027・223・8787、または221・2093(同センター)
●体操教室
「元気になり体操・無料体験教室」が11日(火)午後1時半から3時まで、前橋プラザ元気21で開かれる。 腰痛、生活習慣病の予防にリズムウオーキングやストレッチで深層筋を鍛える。タオル、飲み物を持参する。 電話090・4968・7598(小沼好恵さん)
●お正月料理講習
高崎友の会は18日(火)午前10時から午後1時半まで、高崎友の家で「お正月料理講習会」を行う。 黒豆、ぶりの照り焼き、きんとん、手綱こんにゃくなどを作る。定員24人、2千円。1歳以上の予約制託児あり(300円)。11日締め切り。11日(火)午前10時半からは「友愛セール」も開催。 電話027・325・4711(同会)
●グラスアート
「グラスアート体験教室」が11日(火)、17日(月)午前10時半から、伊勢崎・アンディーハウスで開かれる。 講師はグラスアートインストラクターの高原真理子さん。フォトフレームかスタンドミラーのいずれかを選択。2千円。電話で申し込む。 電話0270・27・8511(同店)
●駒幸茂
「駒幸茂顔彩画展」が12日(水)まで、高崎・画廊オブジェで開かれている。 前橋市在住で、インテリアアートやパッケージのデザインなど、幅広く活躍する人気作家、駒幸茂さんの作品35点を展示。 電話027・373・3922(同画廊)
●井上護
「井上護個展」が16日(日)まで、前橋市のギャラリー・オーツーで開かれている。 国際的に活躍する井上さんの人物や風景をテーマにした油彩画約60点を展示。午前10時から午後7時。 電話027・235・1331(同ギャラリー)
●元田久治
「元田久治・展―虚像と実像の真実」が16日(日)まで、前橋・画廊翠巒で開かれている。 観光名所を題材とした約15点のリトグラフ作品は、繊細に現代の情景を描き出している。午前10時半から午後7時。火曜休廊。 電話027・223・6311(同画廊)
●人間国宝
「金重陶陽作品展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・横山画廊で開かれる。 備前焼初の人間国宝。わびた土味、躍動感ある造形、変化に富んだ焼成が特徴の作品約20点を展示。 電話027・352・5548(同画廊)
●成田敬止
「成田敬止個展―上毛三山の四季ほか」が8日(土)から16日(日)まで、前橋・画廊山月で開かれる。 高崎市の画家、成田さんが描いた「妙義山深秋」をはじめとする上毛三山や花の近作油彩、約30点を展示。午前10時半から午後6時。会期中無休。 電話027・253・8673(同画廊)
●墨彩画
「本庄基晃 墨彩画展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 温かみのある菩薩(ぼさつ)や河童(かっぱ)を描いた墨彩画25点を展示。東京芸術大学在学中に両目を失明するが、奇跡的に片目だけ回復。野の石仏に引かれ、安曇野を本拠地に石仏を描き続けている。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
●田村勉
「第11回春陽会会員 田村勉 油絵展」が24日(日)まで、前橋・セントポールギャラリーで開かれている。 「心のすみずみまで、やさしさとあたたかさがひろがってゆく」をテーマに、「薔薇(ばら)」をはじめ、四季の花々や風景を独自の画境で築いた作品を約40点展示。 電話027・243・1741(同ギャラリー)

■カーバッテリーの日
●須賀りす
「カントリー・デコオープン記念―須賀りす作品展」が12月6日(木)から18日(火)まで、高崎市のカントリー・デコで開かれる。 渋川市にアトリエを持つ須賀さんが「照り柿」など、心象風景を描いた小品を展示。水曜定休。 電話027・361・8804(同店)
●台風と防災
高崎の水を考える会は12日(水)午後1時半から3時まで、国土交通省高崎河川国道事務所で「今年9月の台風と防災についての学習会」を行う。 内容は平成19年度台風9号災害対応、同事務所の平成19年度事業概要など。無料。 電話027・325・6081(同会)
●子育てセミナー
家庭倫理の会群馬は12日(水)午前10時半から高崎市中央公民館で、17日(月)午前10時15分から前橋総合福祉会館で「倫理母親教室スクスクセミナー」を行う。 テーマは「お母さんの口癖と子供のストレス」。テキスト代200円。予約制の無料託児あり。 電話027・352・7043(宮坂富美子さん)
●駒幸茂
「駒幸茂顔彩画展」が12日(水)まで、高崎・画廊オブジェで開かれている。 前橋市在住で、インテリアアートやパッケージのデザインなど、幅広く活躍する人気作家、駒幸茂さんの作品35点を展示。 電話027・373・3922(同画廊)
●井上護
「井上護個展」が16日(日)まで、前橋市のギャラリー・オーツーで開かれている。 国際的に活躍する井上さんの人物や風景をテーマにした油彩画約60点を展示。午前10時から午後7時。 電話027・235・1331(同ギャラリー)
●元田久治
「元田久治・展―虚像と実像の真実」が16日(日)まで、前橋・画廊翠巒で開かれている。 観光名所を題材とした約15点のリトグラフ作品は、繊細に現代の情景を描き出している。午前10時半から午後7時。火曜休廊。 電話027・223・6311(同画廊)
●人間国宝
「金重陶陽作品展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・横山画廊で開かれる。 備前焼初の人間国宝。わびた土味、躍動感ある造形、変化に富んだ焼成が特徴の作品約20点を展示。 電話027・352・5548(同画廊)
●成田敬止
「成田敬止個展―上毛三山の四季ほか」が8日(土)から16日(日)まで、前橋・画廊山月で開かれる。 高崎市の画家、成田さんが描いた「妙義山深秋」をはじめとする上毛三山や花の近作油彩、約30点を展示。午前10時半から午後6時。会期中無休。 電話027・253・8673(同画廊)
●墨彩画
「本庄基晃 墨彩画展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 温かみのある菩薩(ぼさつ)や河童(かっぱ)を描いた墨彩画25点を展示。東京芸術大学在学中に両目を失明するが、奇跡的に片目だけ回復。野の石仏に引かれ、安曇野を本拠地に石仏を描き続けている。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
●田村勉
「第11回春陽会会員 田村勉 油絵展」が24日(日)まで、前橋・セントポールギャラリーで開かれている。 「心のすみずみまで、やさしさとあたたかさがひろがってゆく」をテーマに、「薔薇(ばら)」をはじめ、四季の花々や風景を独自の画境で築いた作品を約40点展示。 電話027・243・1741(同ギャラリー)
●高崎演奏家協会
高崎演奏家協会は12月13日(木)午後7時から、高崎市文化会館で「第27回定期演奏会」を開く。 同協会は1981年に高崎市とその周辺で活動する音楽家により設立。プッチーニ「オペラ『ラ・ポエーム』より告別の歌」、イザイ「無伴奏バイオリンソナタ第2番」ほか。一般千500円、高校生以下500円。 電話027・325・0681(同文化会館)
●須賀りす
「カントリー・デコオープン記念―須賀りす作品展」が12月6日(木)から18日(火)まで、高崎市のカントリー・デコで開かれる。 渋川市にアトリエを持つ須賀さんが「照り柿」など、心象風景を描いた小品を展示。水曜定休。 電話027・361・8804(同店)
●再就職支援
県雇用開発協会は、再就職希望者のための「再就職支援セミナー」と、求人企業と求職者との「就職面接会」を次の通り行う。 ▽「再就職支援セミナー」12月5日(水)前橋テルサ、12月6日(木)ビエント高崎、両会場とも午後1時半〜3時半▽「就職面接会」12月13日(木)前橋テルサ、12月20日(木)ビエント高崎、両会場とも参加企業20社、午後1時〜4時。全日程100人。無料。電話で申し込む。 電話027・224・3377(同協会)
●井上護
「井上護個展」が16日(日)まで、前橋市のギャラリー・オーツーで開かれている。 国際的に活躍する井上さんの人物や風景をテーマにした油彩画約60点を展示。午前10時から午後7時。 電話027・235・1331(同ギャラリー)
●元田久治
「元田久治・展―虚像と実像の真実」が16日(日)まで、前橋・画廊翠巒で開かれている。 観光名所を題材とした約15点のリトグラフ作品は、繊細に現代の情景を描き出している。午前10時半から午後7時。火曜休廊。 電話027・223・6311(同画廊)
●人間国宝
「金重陶陽作品展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・横山画廊で開かれる。 備前焼初の人間国宝。わびた土味、躍動感ある造形、変化に富んだ焼成が特徴の作品約20点を展示。 電話027・352・5548(同画廊)
●成田敬止
「成田敬止個展―上毛三山の四季ほか」が8日(土)から16日(日)まで、前橋・画廊山月で開かれる。 高崎市の画家、成田さんが描いた「妙義山深秋」をはじめとする上毛三山や花の近作油彩、約30点を展示。午前10時半から午後6時。会期中無休。 電話027・253・8673(同画廊)
●墨彩画
「本庄基晃 墨彩画展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 温かみのある菩薩(ぼさつ)や河童(かっぱ)を描いた墨彩画25点を展示。東京芸術大学在学中に両目を失明するが、奇跡的に片目だけ回復。野の石仏に引かれ、安曇野を本拠地に石仏を描き続けている。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
●杉原康雄油絵展
「杉原康雄油絵展 薔ば薇らを描く」が13日(木)から19日(水)まで、三光堂ギャラリー彩で開かれる。 伊勢崎市に住む杉原さんの個展。バラを描いた新作など油絵約20点を展示する。 電話0270・21・0801(杉原さん)
●田村勉
「第11回春陽会会員 田村勉 油絵展」が24日(日)まで、前橋・セントポールギャラリーで開かれている。 「心のすみずみまで、やさしさとあたたかさがひろがってゆく」をテーマに、「薔薇(ばら)」をはじめ、四季の花々や風景を独自の画境で築いた作品を約40点展示。 電話027・243・1741(同ギャラリー)
●室内合奏団
「サンクトペテルブルク室内合奏団コンサート」が13日(木)午後7時から、前橋市民文化会館で開かれる。 アヴェ・マリアやクリスマスソングを演奏する。全席指定、4千円。 電話027・221・4321(同館)

■アムンゼン南極点到達の日
●須賀りす
「カントリー・デコオープン記念―須賀りす作品展」が12月6日(木)から18日(火)まで、高崎市のカントリー・デコで開かれる。 渋川市にアトリエを持つ須賀さんが「照り柿」など、心象風景を描いた小品を展示。水曜定休。 電話027・361・8804(同店)
●井上護
「井上護個展」が16日(日)まで、前橋市のギャラリー・オーツーで開かれている。 国際的に活躍する井上さんの人物や風景をテーマにした油彩画約60点を展示。午前10時から午後7時。 電話027・235・1331(同ギャラリー)
●元田久治
「元田久治・展―虚像と実像の真実」が16日(日)まで、前橋・画廊翠巒で開かれている。 観光名所を題材とした約15点のリトグラフ作品は、繊細に現代の情景を描き出している。午前10時半から午後7時。火曜休廊。 電話027・223・6311(同画廊)
●人間国宝
「金重陶陽作品展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・横山画廊で開かれる。 備前焼初の人間国宝。わびた土味、躍動感ある造形、変化に富んだ焼成が特徴の作品約20点を展示。 電話027・352・5548(同画廊)
●成田敬止
「成田敬止個展―上毛三山の四季ほか」が8日(土)から16日(日)まで、前橋・画廊山月で開かれる。 高崎市の画家、成田さんが描いた「妙義山深秋」をはじめとする上毛三山や花の近作油彩、約30点を展示。午前10時半から午後6時。会期中無休。 電話027・253・8673(同画廊)
●墨彩画
「本庄基晃 墨彩画展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 温かみのある菩薩(ぼさつ)や河童(かっぱ)を描いた墨彩画25点を展示。東京芸術大学在学中に両目を失明するが、奇跡的に片目だけ回復。野の石仏に引かれ、安曇野を本拠地に石仏を描き続けている。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
●杉原康雄油絵展
「杉原康雄油絵展 薔ば薇らを描く」が13日(木)から19日(水)まで、三光堂ギャラリー彩で開かれる。 伊勢崎市に住む杉原さんの個展。バラを描いた新作など油絵約20点を展示する。 電話0270・21・0801(杉原さん)
●田村勉
「第11回春陽会会員 田村勉 油絵展」が24日(日)まで、前橋・セントポールギャラリーで開かれている。 「心のすみずみまで、やさしさとあたたかさがひろがってゆく」をテーマに、「薔薇(ばら)」をはじめ、四季の花々や風景を独自の画境で築いた作品を約40点展示。 電話027・243・1741(同ギャラリー)
●クヴェレ
「アンサンブル クヴェレ」コンサートが14日(金)午後7時から、桐生市市民文化会館で開かれる。 クヴェレは元群響コンサートマスターの風岡優さんが率いる若手演奏家による室内アンサンブル。桐生で3回目の公演。曲目はビバルディ「バイオリン協奏曲 四季」、プッチーニ「菊の花」、ロッシーニ「弦楽ソナタ第3番」、ボルフ「イタリアン・セレナーデ」。全席指定3千円、高校生以下千円。 電話0277・22・9999(同会館)
●ふたご座流星群
高山・県立ぐんま天文台は14日(金)、「ふたご座流星群説明会・観察会」を行う。 説明会は午後3時〜3時40分、午後5時半〜6時10分の2回。観察会は晴天時のみ実施で、午後7時〜翌朝4時。説明会は先着100人、入館料300円。観察会は参加無料。直接、会場へ。 電話0279・70・5300(同天文台)
●創作木形子美
「第15回創作木形子美展―加藤龍雄」が17日(月)まで、渋川市の画廊あ・とで開かれている。 県ふるさと伝統工芸士会会員で、こけし制作47年の加藤さんが県知事表彰「優秀技能」受章した記念に大中小の作品33点を展示。午前10時から午後6時。 電話0279・22・0464(同画廊)
●山本容子
「山本容子 銅版画展」が24日(月)まで、前橋・セントポールギャラリーで開かれている。 吉本ばなな「TUGUMI」をはじめ、数多くの書籍の装丁、挿絵を手掛ける山本容子の画集「JAZZING」に収められた銅版画など約20点を展示。 電話027・243・1741(同ギャラリー)
●江戸の粋
「江戸の粋」展が14日(金)から27日(木)まで、ぎゃらりーFROMまえばしで開かれる。 江戸小紋の藍田正雄、風呂敷や手ぬぐいの豊田満夫、江戸切子の沢倉剛二の作品を展示。 電話027・232・6838(同ギャラリー)

■年賀郵便特別扱始め
●インターネット
前橋・県生涯学習センターは12月1、8、15日の土曜午後1時半から、群馬キャリアデザイン支援講座IV(地域活動実践編)「インターネットを活用した新しい地域づくり」を開く。 講師は1日が文部科学省生涯学習政策局政策課地域政策調整官、伊藤康志さん、8日が高崎市上川原団地自治会達磨プロジェクト、中村尚雄さんと前橋市高井自治会ホームページ管理人、小島重光さん、15日がイータウン社長、斉藤保さんと群馬大学社会情報学部教授、森谷健さん。いずれも無料。電話かFAX(住所、氏名、年齢、電話番号、職業、希望日を記入)で、前日までに申し込む。 電話027・224・5700、FAX221・5000(同センター)
●歴史講座
玉村町歴史資料館は12月1日から15日にかけての土曜午後2時から4時まで、玉村町文化センターで「歴史講座(全3回)」を開く。 ▽1日「森村新蔵と渡辺三右衛門」群馬大学教授、落合延高さん▽8日「玉村町の古代を語る―古墳を中心にして」元群馬大学教授、梅沢重昭さん▽15日「利根川中流域の魚と人―捕る、売る、食べる」埼玉県教育局生涯学習文化財課、内田幸彦さん。定員50人(先着順)。無料。電話か直接出向いて申し込む。 電話0270・30・6180(同館)
●須賀りす
「カントリー・デコオープン記念―須賀りす作品展」が12月6日(木)から18日(火)まで、高崎市のカントリー・デコで開かれる。 渋川市にアトリエを持つ須賀さんが「照り柿」など、心象風景を描いた小品を展示。水曜定休。 電話027・361・8804(同店)
●介護教室
前橋・在宅ケアネットワークの会は15日(土)午後1時半から4時半まで、前橋・総合福祉会館で「自宅でできる介護教室」を開催する。 特別養護老人ホームえいめい主任の石井竜也さんを講師に迎え、介護保険の概要や生活援助のポイントを学び、ベッド・車いすを使用しての実習も行う。先着20人。無料。電話かFAXで申し込む。 電話027・235・6283、FAX235・6284(同会)
●井上護
「井上護個展」が16日(日)まで、前橋市のギャラリー・オーツーで開かれている。 国際的に活躍する井上さんの人物や風景をテーマにした油彩画約60点を展示。午前10時から午後7時。 電話027・235・1331(同ギャラリー)
●元田久治
「元田久治・展―虚像と実像の真実」が16日(日)まで、前橋・画廊翠巒で開かれている。 観光名所を題材とした約15点のリトグラフ作品は、繊細に現代の情景を描き出している。午前10時半から午後7時。火曜休廊。 電話027・223・6311(同画廊)
●人間国宝
「金重陶陽作品展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・横山画廊で開かれる。 備前焼初の人間国宝。わびた土味、躍動感ある造形、変化に富んだ焼成が特徴の作品約20点を展示。 電話027・352・5548(同画廊)
●成田敬止
「成田敬止個展―上毛三山の四季ほか」が8日(土)から16日(日)まで、前橋・画廊山月で開かれる。 高崎市の画家、成田さんが描いた「妙義山深秋」をはじめとする上毛三山や花の近作油彩、約30点を展示。午前10時半から午後6時。会期中無休。 電話027・253・8673(同画廊)
●墨彩画
「本庄基晃 墨彩画展」が8日(土)から16日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 温かみのある菩薩(ぼさつ)や河童(かっぱ)を描いた墨彩画25点を展示。東京芸術大学在学中に両目を失明するが、奇跡的に片目だけ回復。野の石仏に引かれ、安曇野を本拠地に石仏を描き続けている。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
●杉原康雄油絵展
「杉原康雄油絵展 薔ば薇らを描く」が13日(木)から19日(水)まで、三光堂ギャラリー彩で開かれる。 伊勢崎市に住む杉原さんの個展。バラを描いた新作など油絵約20点を展示する。 電話0270・21・0801(杉原さん)
●田村勉
「第11回春陽会会員 田村勉 油絵展」が24日(日)まで、前橋・セントポールギャラリーで開かれている。 「心のすみずみまで、やさしさとあたたかさがひろがってゆく」をテーマに、「薔薇(ばら)」をはじめ、四季の花々や風景を独自の画境で築いた作品を約40点展示。 電話027・243・1741(同ギャラリー)
●フォークソング
「がるば クリスマスコンサート」が15日(土)午後6時半から、桐生・ミュージックペンションがるばで開かれる。 桐生市で活躍している花風月(小林美由紀、吉田幸夫、川田研二)が「なつかしのフォークソング」をテーマに演奏する。ドリンク代500円。 電話0277・74・4147(がるば)
●ディナーライブ
「クリスマス・ディナーライブ」が15日(土)午後7時から、前橋市の地中海レストラン・アミーゴで開かれる。 東京で活躍するシンガー・ソングライターの松山隆宏さんの歌とクリスマスディナーが楽しめる。来客全員に南波モニカさんのオリジナル創作絵本をプレゼント。4千500円(当日500円増)。 電話027・223・4287(同レストラン)
●向井万起男さん講演
「桐生市男女共同参画講演会」が15日(土)午後2時から、桐生市市民文化会館で開かれる。 慶応義塾大学医学部准教授で宇宙飛行士の向井千秋さんの夫である向井万起男さんが「女房が宇宙を飛んだ」と題して講演。無料。手話通訳あり。 電話0277・46・1111(市市民活動支援課)
●人塾―加藤寛二
日本福祉教育研究所は15日(土)午後1時から4時まで、渋川・中央公民館で「第41回人塾」を開く。 伊勢崎市出身で、元都立小平養護学校長の加藤寛二さんが「のこぎり人生―かけがえのない生命との出会い」と題して話す。終了後、講師を囲んで懇談会を行う。資料代500円。直接、会場へ。 電話0279・24・3999(同研究所)
●国際ふれあい
「第16回太田市国際ふれあいパーティー」が15日(土)午後6時半から、クワトロ・スタジオーニ マリエール太田で開かれる。 「LOVE&PEACE from Ota」をテーマに同市と周辺に住む外国人との交流親睦(しんぼく)を図る。外国籍児童によるブラジルダンス、二胡演奏や、インドネシア研修生の舞踊、サンバなどの催しも。千500円(当日500円増)。 電話0276・48・1001(市国際交流協会)
●ゴスペル
第96回ロビーコンサート「ゴスペルで迎えるハッピークリスマス!」が15日(土)午後零時半から1時まで、前橋テルサで開かれる。 NHK文化センター前橋教室ゴスペルコーラス講座のメンバーで結成された「はれる家」がクリスマスソング8曲を披露する。入場無料。 電話027・231・3211(同会場)
●茶席
安中市文化センターは15日(土)午前10時から午後3時まで、「市民の茶席」を開く。茶道に親しんでもらおうと偶数月に開催され、今回は金井宗恍さんが担当。無料。当日、会場へ。 電話027・381・0586(同センター)
●ポップス尺八
「昌平クリスマスディナーショー」が15日(土)午後5時半から、高崎・グランドパティオで行われる。歌とおしゃべりと尺八のエンターテイナー、昌平を囲んで食事と演奏を楽しむ会。料理、飲み物、おみやげ付きで1万円。 電話0279・55・6110(昌平音楽事務所)
●創作木形子美
「第15回創作木形子美展―加藤龍雄」が17日(月)まで、渋川市の画廊あ・とで開かれている。 県ふるさと伝統工芸士会会員で、こけし制作47年の加藤さんが県知事表彰「優秀技能」受章した記念に大中小の作品33点を展示。午前10時から午後6時。 電話0279・22・0464(同画廊)
●山本容子
「山本容子 銅版画展」が24日(月)まで、前橋・セントポールギャラリーで開かれている。 吉本ばなな「TUGUMI」をはじめ、数多くの書籍の装丁、挿絵を手掛ける山本容子の画集「JAZZING」に収められた銅版画など約20点を展示。 電話027・243・1741(同ギャラリー)
●江戸の粋
「江戸の粋」展が14日(金)から27日(木)まで、ぎゃらりーFROMまえばしで開かれる。 江戸小紋の藍田正雄、風呂敷や手ぬぐいの豊田満夫、江戸切子の沢倉剛二の作品を展示。 電話027・232・6838(同ギャラリー)
●上杉一道
「上杉一道個展―流れてゆくもの」が15日(土)から23日(日)まで、高崎・広瀬画廊で開かれる。 「思い出」など、油彩、水彩、デッサン約40点を展示。高崎高校在学中に、山口薫の作品に触れ、絵の道を志した。現在、写実画壇会員、県美術会会員。 電話027・326・7821(同画廊)