■ボスの日
●緑化講座
邑楽・県緑化センターは10月16日(木)午前10時から緑化講座、23日(木)午後1時半から出張緑化講座を開く。 ▽16日 「庭木の増やし方」同センターで一級造園技能士の高橋利康さんから種まき、さし木などで庭木を増やす方法を学ぶ。先着60人▽23日 「庭木の整枝・剪定(せんてい)」県利根沼田県民局庁舎で樹木医の熊倉弘さんから剪定などの正しい知識、手入れのポイントを学ぶ。先着50人。 いずれも無料。電話で申し込む。受け付けは10月1日(水)午前8時半から。 電話0276・88・7188(同センター)
●新宅喜治・信子
「新宅喜治・信子写真展―愛と食と歌の国魅惑のイタリア」が16日(木)から21日(火)まで、高崎・ユーホールで開かれる。「お上りさんからの祝福(ローマ)」など、大聖堂や自然の風景、イタリアの人たちの写真を展示。 電話027・323・6218(同ホール)
●田村貞三
「田村貞三裸婦展」が15日(水)から20日(月)まで、榛東・榛名画廊で開かれる。 中之条町の田村さんが描いた油彩画、デッサンなど約50点を展示。 電話0279・55・0691(同画廊)
●和紙ちぎり絵
「利根沼田和紙ちぎり絵作品展」が15日(水)から19日(日)まで、沼田・グリーンベル21で開かれる。 佐藤ヨシ子さんが講師を務める利根沼田和紙ちぎり絵愛好会会員の約50作品を展示。 電話0278・22・8000(沼田都市開発)
■貯蓄の日
●模擬裁判
前橋地方裁判所などは、法の日週間行事として「裁判員模擬裁判」と「少年模擬審判」を開く。 ▽「裁判員模擬裁判」10月2日(木)・前橋会場、3日(金)・太田会場、8日(水)・桐生会場、17日(金)・沼田会場、31日(金)・高崎会場。いずれも午後1時10分〜5時▽「少年模擬審判」2日(木)・前橋会場、午前10時〜正午。申し込み、詳細は電話で。 電話027・231・4275(前橋地方裁判所)
●再就職支援
県雇用開発協会は20日、11月10日各月曜午前10時から午後4時まで、高崎・群馬職業能力開発促進センターで「再就職支援セミナー―高齢期における再就職」を行う。 パソコンで職務経歴書を作成する。先着順20人(定員になり次第締め切り)。無料。電話またはFAXで20日分は17日(金)まで、11月10日分は11月7日(金)までに申し込む。 電話027・224・3086、FAX224・3556(同協会)
●新宅喜治・信子
「新宅喜治・信子写真展―愛と食と歌の国魅惑のイタリア」が16日(木)から21日(火)まで、高崎・ユーホールで開かれる。「お上りさんからの祝福(ローマ)」など、大聖堂や自然の風景、イタリアの人たちの写真を展示。 電話027・323・6218(同ホール)
●田村貞三
「田村貞三裸婦展」が15日(水)から20日(月)まで、榛東・榛名画廊で開かれる。 中之条町の田村さんが描いた油彩画、デッサンなど約50点を展示。 電話0279・55・0691(同画廊)
●和紙ちぎり絵
「利根沼田和紙ちぎり絵作品展」が15日(水)から19日(日)まで、沼田・グリーンベル21で開かれる。 佐藤ヨシ子さんが講師を務める利根沼田和紙ちぎり絵愛好会会員の約50作品を展示。 電話0278・22・8000(沼田都市開発)
●染 織 石
「〜染 織 石へのこだわり〜布とかたちのコラボレーション」が17日(金)から19日(日)まで、吉岡・カフェ&ギャラリー陽なた坂じゅじゅで開かれる。 草木染ストール、古布を使ったはがきや絵、天然石や大島紬のアクセサリー、パッチワーク、あい染めや柿渋のバックなど約500点を展示。 電話0279・55・0802(同店)
●教室作品展
「市民プラザ教室作品展」が17日(金)から19日(日)まで、伊勢崎市民プラザで開かれる。 同教室の生徒約250人が、ガーデニング、紅茶(テーブルセッティング)、七宝焼、ソープカービング、手作り絵本、ビーズアクセサリーなどを展示。19日1時半から、フラダンスや着付けの成果発表、公開レッスンなども行う。 電話0270・32・9488(同プラザ)
●てびねり作陶展
「てびねり作陶展」が17日(金)から19日(日)まで、富士見・ギャラリー清山で開かれる。 富士見村の清水英雅さんら5人による雑器、花器など約300点を展示。 電話027・288・7088(同ギャラリー)
●群旺会展
「第3回 群旺会展」が20日(月)まで、県庁昭和庁舎で開かれている。 全国組織の美術団体「旺玄会」の、県内出品者15人による油彩画「朽ちる」や、水彩画など約40点を展示。 電話027・253・2426(原田龍弘さん)
●グループ窓展
「第8回グループ窓展」が17日(金)から22日(水)まで、高崎シティギャラリーで開かれる。 東京農大二高同窓美術会の展覧会。会員の作品約40点を展示。 電話027・328・5050(同ギャラリー)
■統計の日
●美と人生
高崎商科大学は10月4、18日の各土曜に「公開講座―美と人生」を行う。 ▽4日「美しく生きる―若返りましょう」ファッショントレンドとメーク法ほか(要申し込み)▽18日「地域に根差した新たな美容支援のあり方―美容福祉からの実践提言」高齢者の自立促進に結び付くケアとしての美容(申し込み不要) いずれも時間は午後1時半から、無料。 電話027・347・3399(同大学国際・地域交流委員の鈴木洋文さん)
●立体切り絵
百鬼丸さんの「立体切り絵展」が18日(土)から26日(日)まで、大泉町文化むらで開かれる。 百鬼丸さんが制作した立体切り絵「武田二十四将」や、本の表紙絵や挿絵の原画など約250点を展示。また18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)の午後2時から「即興切り絵ライブ」を行う。一般300円、高校生以下無料。 電話0276・63・7733(同むら)
●深海に棲む貝類
富岡・県立自然史博物館は11日(土)午後1時半から、「企画展記念講演会」を開く。 日本貝類学会長の奥谷喬司さんが「奈落の底―深海に棲すむ貝類」と題して講演する。先着100人。無料。企画展「きれいで不思議な貝の魅力」は11月24日(月)まで開催中。一般700円、高校生・大学生400円、中学生以下無料。 電話0274・60・1200(同博物館)
●伊藤正義
「伝統とモダン〜伊藤正義〜切り絵(刀刻)アクセサリーの世界」が11日(土)から19日(日)まで、渋川・竹久夢二伊香保記念館内生活美術店で開かれる。 フランス芸術家協会(ル サロン)会員、流形美術会委員の伊藤さんが制作した作品約30点と、型抜きをして作った合成樹脂のアクセサリーを展示。 電話0279・20・3555(同館)
●樹下聡美
「樹下聡美〜キルトで綴る絵本〜母と歌った十のうた」が20日(月)まで、桐生・ハラセガーデンで開かれている。 前橋市出身の樹下さんが、幼いころ、母と歌った「お正月」や「お手玉のうた」など10曲をキルトで表現。12日(日)と13日(月)は作家来廊、火、水曜休み。 電話0277・43・9234(同ガーデン)
●新宅喜治・信子
「新宅喜治・信子写真展―愛と食と歌の国魅惑のイタリア」が16日(木)から21日(火)まで、高崎・ユーホールで開かれる。「お上りさんからの祝福(ローマ)」など、大聖堂や自然の風景、イタリアの人たちの写真を展示。 電話027・323・6218(同ホール)
●童心野外作陶展
「陶工・童心野外作陶 心の詩展」が10日(金)から11月9日(日)まで、片品・尾瀬花咲窯で開かれる。 童心さんの新作を工房敷地内の野外展示場に展示、販売する。室内展示も。 電話0278・58・4835(同窯)
●アジアンバザール
「民族の手仕事―アジアンバザール」が11日(土)から19日(日)まで、前橋・ギャラリースペースMで開かれる。 東京都で「Sitara」を主宰する野口文子さんが収集したアジア各国の民族衣服、ショール、装身具、道具類などを展示。15日(水)休廊。 電話027・235・5581(同ギャラリー)
●田村貞三
「田村貞三裸婦展」が15日(水)から20日(月)まで、榛東・榛名画廊で開かれる。 中之条町の田村さんが描いた油彩画、デッサンなど約50点を展示。 電話0279・55・0691(同画廊)
●和紙ちぎり絵
「利根沼田和紙ちぎり絵作品展」が15日(水)から19日(日)まで、沼田・グリーンベル21で開かれる。 佐藤ヨシ子さんが講師を務める利根沼田和紙ちぎり絵愛好会会員の約50作品を展示。 電話0278・22・8000(沼田都市開発)
●物忘れ・認知症
群馬パース大学は18日(土)午後1時半から3時半まで、高山・いぶき会館で「平成20年度群馬パース大学公開講座―考えよう!物忘れから認知症まで」を開く。 同大の青山正征教授が「高山村における高齢者の認知機能の調査報告」、伊藤まゆみ教授が「認知症高齢者の看護」、若年認知症ぐんま家族会副代表の大沢幸一さんが「認知症の介護」と題して話す。無料。直接会場へ。 電話0279・63・3366(同大)
●永幡嘉之
ぐんま昆虫の森友の会は18日(土)午後1時半から3時まで、桐生・県立ぐんま昆虫の森で「永幡嘉之講演会」を開く。 昆虫写真家の永幡さんが「日本海の向こう側―極東ロシアの自然と人と」と題し、厳しい環境とそこに住む人々について話す。先着120人。講演会無料。入園料大人400円、高校・大学生200円が必要(中学生以下無料)。電話かFAXで申し込む。 電話0277・74・6441、FAX74・6466(同会事務局)
●染 織 石
「〜染 織 石へのこだわり〜布とかたちのコラボレーション」が17日(金)から19日(日)まで、吉岡・カフェ&ギャラリー陽なた坂じゅじゅで開かれる。 草木染ストール、古布を使ったはがきや絵、天然石や大島紬のアクセサリー、パッチワーク、あい染めや柿渋のバックなど約500点を展示。 電話0279・55・0802(同店)
●教室作品展
「市民プラザ教室作品展」が17日(金)から19日(日)まで、伊勢崎市民プラザで開かれる。 同教室の生徒約250人が、ガーデニング、紅茶(テーブルセッティング)、七宝焼、ソープカービング、手作り絵本、ビーズアクセサリーなどを展示。19日1時半から、フラダンスや着付けの成果発表、公開レッスンなども行う。 電話0270・32・9488(同プラザ)
●群馬の養蚕文化
アルファ芸術協会ぐんまの設立10周年記念講演会が18日(土)午後2時半から、前橋・県民会館で開かれる。 「群馬の養蚕文化〜群馬人の近代化体験」をテーマに藤岡一雄さんが講演する。資料代500円、先着50人、申し込みは電話またはFAXで。 電話027・283・8781、FAX283・0313(松田治男さん)
●ふれあいの広場
「ぐんまボランティアフェスティバル西部ブロック―高崎ふれあいの広場」が18日(土)午前10時から午後2時まで、高崎・もてなし広場で開かれる。市内にある社会福祉関連の団体が中心となって、フラダンス、フォークダンス、手話コーラスなどを披露する。地域医療センターでは当日午前10時半から、タレントで女優の荒木由美子さんが「家族の絆きずな―義母の介護経験をもとに語る」と題して講演する(無料、当日先着順)。 電話027・370・8855(高崎市社会福祉協議会)
●手作り雑貨
「手作り雑貨フェア」が18日(土)、19日(日)の午前10時から午後4時まで、前橋・リトルアートクラブで開かれる。木工、アクセサリー、布、ガラス、花などのハンドクラフト作家たちが集合し、展示販売する。クラフト体験や絵かき大会などイベントも。 電話027・212・3336(同クラブ)
●収穫祭
「収穫祭」が18日(土)午後2時から、大泉町東児童館で開かれる。児童館の畑でとれたサツマイモを蒸しパンにする、西邑楽高校吹奏楽部によるミニコンサートも開かれる。 電話0276・62・0133(同館)
●ふれあいコンサート
第29回芳賀地区ふれあい文化祭特別事業「ふれあいコンサート―PrincessViol」が18日(土)午後6時半から、前橋・芳賀公民館で開かれる。木村由紀さんと柳直子さんが「涙そうそう」「崖の上のポニョ」などを演奏披露する。500円。 電話027・269・6724(同祭実施委、事務局)
●佐藤美弥井
第116回ロビーコンサート「佐藤美弥井 箏・三絃・尺八―古都の彩りをうたふ」が18日(土)午後零時半から1時まで、前橋テルサで開かれる。 群馬邦楽教育振興会会長の佐藤さんが箏曲「春日詣」「夕顔」を披露する。尺八は萩原斉童さんと村田鈴吟さん。入場無料。 電話027・231・3211(同会場)
●てびねり作陶展
「てびねり作陶展」が17日(金)から19日(日)まで、富士見・ギャラリー清山で開かれる。 富士見村の清水英雅さんら5人による雑器、花器など約300点を展示。 電話027・288・7088(同ギャラリー)
●佐藤公平
「佐藤公平展VI書石」が18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)、渋川・赤城高原ギャラリーMOVEで開かれる。 新潟県の作陶家、佐藤さんが「書石」をテーマに、黒陶で本を表現した作品約20点を展示。 電話0279・56・3928(同ギャラリー)
●俳游書展
「俳游書展―未在・まだまだ…」が18日(土)から26日(日)まで、高崎・広瀬画廊で開かれる。 県俳句作家協会長の関口ふさのさんの俳句を書家の真下京子さんが筆墨した作品展。短冊、色紙、額装など約50点を展示=写真。 電話027・326・7821(同画廊)
●関口将夫
「関口将夫展」が18日(土)から26日(日)まで、前橋・ノイエス朝日で開かれる。 吉井町の関口さんが、陶、木、金属を材料に制作したオブジェ「哀しみのままで」やアクリル画など約50点を展示。 電話027・255・3434(同ギャラリー)
●群旺会展
「第3回 群旺会展」が20日(月)まで、県庁昭和庁舎で開かれている。 全国組織の美術団体「旺玄会」の、県内出品者15人による油彩画「朽ちる」や、水彩画など約40点を展示。 電話027・253・2426(原田龍弘さん)
●荒了寛
「ブッダロードと羅漢 荒了寛画展」が19日(日)まで、富士見・アートミュージアム赤城で開かれている。 インド、チベット、中国、朝鮮、日本など、それぞれの国の仏像を独特のタッチで表現した福島県出身の荒さんの彩色画「敦煌石仏」など約45点を展示。 電話027・288・7674(同ギャラリー)
●飯塚國雄
「飯塚國雄展」が11月1日(土)まで、富岡・ギャラリーモテキで開かれている。 ニューヨークのセントラルパークを中心に市民の日常を描いた作品15点を展示。飯塚さんは小、中学時代を富岡で過ごし、現在はニューヨークに住んでいる。 電話0274・63・1720(同ギャラリー)
●グループ窓展
「第8回グループ窓展」が17日(金)から22日(水)まで、高崎シティギャラリーで開かれる。 東京農大二高同窓美術会の展覧会。会員の作品約40点を展示。 電話027・328・5050(同ギャラリー)
●三谷慎
「三谷慎レリーフと彫刻展―神話の世界」が18日(土)から26日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 「セレーネ」など、ギリシャ神話に登場する女神やフクロウをモチーフにしたブロンズレリーフ20点と彫刻5点を展示。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
■バーゲンの日
●立体切り絵
百鬼丸さんの「立体切り絵展」が18日(土)から26日(日)まで、大泉町文化むらで開かれる。 百鬼丸さんが制作した立体切り絵「武田二十四将」や、本の表紙絵や挿絵の原画など約250点を展示。また18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)の午後2時から「即興切り絵ライブ」を行う。一般300円、高校生以下無料。 電話0276・63・7733(同むら)
●深海に棲む貝類
富岡・県立自然史博物館は11日(土)午後1時半から、「企画展記念講演会」を開く。 日本貝類学会長の奥谷喬司さんが「奈落の底―深海に棲すむ貝類」と題して講演する。先着100人。無料。企画展「きれいで不思議な貝の魅力」は11月24日(月)まで開催中。一般700円、高校生・大学生400円、中学生以下無料。 電話0274・60・1200(同博物館)
●伊藤正義
「伝統とモダン〜伊藤正義〜切り絵(刀刻)アクセサリーの世界」が11日(土)から19日(日)まで、渋川・竹久夢二伊香保記念館内生活美術店で開かれる。 フランス芸術家協会(ル サロン)会員、流形美術会委員の伊藤さんが制作した作品約30点と、型抜きをして作った合成樹脂のアクセサリーを展示。 電話0279・20・3555(同館)
●樹下聡美
「樹下聡美〜キルトで綴る絵本〜母と歌った十のうた」が20日(月)まで、桐生・ハラセガーデンで開かれている。 前橋市出身の樹下さんが、幼いころ、母と歌った「お正月」や「お手玉のうた」など10曲をキルトで表現。12日(日)と13日(月)は作家来廊、火、水曜休み。 電話0277・43・9234(同ガーデン)
●新宅喜治・信子
「新宅喜治・信子写真展―愛と食と歌の国魅惑のイタリア」が16日(木)から21日(火)まで、高崎・ユーホールで開かれる。「お上りさんからの祝福(ローマ)」など、大聖堂や自然の風景、イタリアの人たちの写真を展示。 電話027・323・6218(同ホール)
●童心野外作陶展
「陶工・童心野外作陶 心の詩展」が10日(金)から11月9日(日)まで、片品・尾瀬花咲窯で開かれる。 童心さんの新作を工房敷地内の野外展示場に展示、販売する。室内展示も。 電話0278・58・4835(同窯)
●アジアンバザール
「民族の手仕事―アジアンバザール」が11日(土)から19日(日)まで、前橋・ギャラリースペースMで開かれる。 東京都で「Sitara」を主宰する野口文子さんが収集したアジア各国の民族衣服、ショール、装身具、道具類などを展示。15日(水)休廊。 電話027・235・5581(同ギャラリー)
●田村貞三
「田村貞三裸婦展」が15日(水)から20日(月)まで、榛東・榛名画廊で開かれる。 中之条町の田村さんが描いた油彩画、デッサンなど約50点を展示。 電話0279・55・0691(同画廊)
●和紙ちぎり絵
「利根沼田和紙ちぎり絵作品展」が15日(水)から19日(日)まで、沼田・グリーンベル21で開かれる。 佐藤ヨシ子さんが講師を務める利根沼田和紙ちぎり絵愛好会会員の約50作品を展示。 電話0278・22・8000(沼田都市開発)
●お香を楽しむ会
安藤家御家流香道「瑞香会」は19日(日)午前10時から、高崎シティギャラリーで「秋のお香を楽しむ会」を開く。 季節に合わせた香道を体験できる。500円。先着40人。 電話027・325・5552(事務局長の柴田瑞鶴さん)
●染 織 石
「〜染 織 石へのこだわり〜布とかたちのコラボレーション」が17日(金)から19日(日)まで、吉岡・カフェ&ギャラリー陽なた坂じゅじゅで開かれる。 草木染ストール、古布を使ったはがきや絵、天然石や大島紬のアクセサリー、パッチワーク、あい染めや柿渋のバックなど約500点を展示。 電話0279・55・0802(同店)
●教室作品展
「市民プラザ教室作品展」が17日(金)から19日(日)まで、伊勢崎市民プラザで開かれる。 同教室の生徒約250人が、ガーデニング、紅茶(テーブルセッティング)、七宝焼、ソープカービング、手作り絵本、ビーズアクセサリーなどを展示。19日1時半から、フラダンスや着付けの成果発表、公開レッスンなども行う。 電話0270・32・9488(同プラザ)
●シュタイナー教育
ライナー演奏&子育て講演会「観察する 察知する 配慮する〜乳幼児との生活を楽しい、調和的なものにするために」(シュタイナー子どもの国ほいくえん主催)が19日(日)午後1時半から、藤岡・みかぼみらい館で開かれる。 著書「シュタイナー教育のまなざし」などがある吉良創さんが、ライナーを演奏し、子どもとの生活、乳幼児期の子どもの成長、発達や課題、親や教師のあり方などに触れながら話す。参加費、大人千500円、子ども600円、先着45人。 電話0274・23・8445(同えん)
●中高生音楽祭
「第6回みどり・桐生地区中高生合同音楽祭」が19日(日)午後1時半から、みどり・笠懸野文化ホールで開かれる。みどり市、桐生市内の中学、高校の音楽部、吹奏楽部7団体が練習の成果を披露する。入場無料。 電話0277・77・1212(同ホール)
●多々良沼フェス
多々良沼自然公園を愛する会は19日(日)午前9時半から午後3時まで、館林・多々良沼公園ボランティアセンターで「多々良沼自然公園を愛する会フェスティバル」を開催する。同公園の一部開園を記念して、野鳥観察会や講演会、郷土芸能など楽しい催しがめじろ押し。 電話0276・72・4355(館林土木事務所都市施設係)
●誕生学
「誕生学講座」が19日(日)午前10時から、高崎・群馬中国医療研究協会で開かれる。命の誕生のしくみと生まれてくる力の素晴らしさを伝えるプログラム。対象は幼稚園児から小学生まで(兄弟姉妹で乳幼児も同席可)。親子で千円。当日午前8時から10時まで、中医研駐車場で「fure愛市」を開催。 電話027・231・7845(井上昭子さん)
●協同まつり
「2008協同まつり―くらし豊かに平和・健康のまちづくり」が19日(日)午前10時から午後1時まで、渋川・北毛介護福祉センターで開かれる。もちつき大会、民謡踊り、こども縁日広場、大抽選会など盛りだくさんのイベント。 電話0279・24・2141(北毛保健生活協同組合)
●手作り雑貨
「手作り雑貨フェア」が18日(土)、19日(日)の午前10時から午後4時まで、前橋・リトルアートクラブで開かれる。木工、アクセサリー、布、ガラス、花などのハンドクラフト作家たちが集合し、展示販売する。クラフト体験や絵かき大会などイベントも。 電話027・212・3336(同クラブ)
●紅茶の世界
「ようこそ紅茶の世界へ」が19日(日)午後1時半から3時半まで、前橋・県女性会館で開かれる。ティーインストラクターの若林和子さんが「ハロウィーンと紅茶を彩る小道具たち」など4テーマについて話す。2千500円(紅茶、お菓子付き)。電話で申し込む。 電話0277・47・2205(若林さん)
●仮装パーティー
「ハッピーハロウィーン仮装ダンスパーティー」が19日(日)午後6時から、吉岡・スタジオSDで行われる。 仮装してディスコパーティーを行う。大人千円、小学生以下無料(20歳以下は保護者同伴)、フリーノンアルコールドリンク付き、申し込みは電話で。 電話090・2625・1772(藤野幸恵さん)
●ぷらーなコンサート
「第8回ぷらーなコンサート―ブラスの響き」が19日(日)午後2時から4時まで、前橋・障害福祉サービス事業所ぷらーなで開かれる。 伊勢崎市民吹奏楽団約50人の団員が「ムーンライトセレナーデ」や「ヤングマン」など8曲を演奏披露する。終了後、同事業所利用者が作ったお菓子でのお茶会開催。500円(お茶会費として)。 電話027・226・1966(同事業所)
●絹の染織展
「第3回奈良千恵子絹の染織展―時を織る」が19日(日)まで、桐生・国指定重要文化財の彦部家住宅で開かれている。 染織工房を主宰する奈良さんの作品「秋茜」をはじめ紬織着物7点、帯・細帯6点、ショール30点を展示している。 電話0277・47・3294(奈良千恵子工房)
●自然観察会
NPO県自然保護連盟は19日(日)午前9時から午後3時まで、渋川市の赤城・鈴ケ岳で「清掃登山とミニ自然観察会」を開く。 同市赤城町深山バス停に集合。登山道のゴミを回収しながら自然環境保全地域の自然観察を楽しむ。山歩きのできる服装で弁当、飲み物、雨具を持参。先着20人。参加無料。小雨決行。電話で申し込む(17日(金)午後4時半まで)。 電話027・324・5706(同連盟、事務局)
●てびねり作陶展
「てびねり作陶展」が17日(金)から19日(日)まで、富士見・ギャラリー清山で開かれる。 富士見村の清水英雅さんら5人による雑器、花器など約300点を展示。 電話027・288・7088(同ギャラリー)
●絵ごごろ展
楽天亭15周年記念第2部「青柳玲子・きたかおる―絵ごころ展」が19日(日)から30日(木)まで、みなかみ・楽天亭四季のぎゃらりーで開かれる。 墨彩画、細密画、人形など約50点を展示販売する。火曜休館。 電話0278・72・5328(楽天亭)
●佐藤公平
「佐藤公平展VI書石」が18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)、渋川・赤城高原ギャラリーMOVEで開かれる。 新潟県の作陶家、佐藤さんが「書石」をテーマに、黒陶で本を表現した作品約20点を展示。 電話0279・56・3928(同ギャラリー)
●俳游書展
「俳游書展―未在・まだまだ…」が18日(土)から26日(日)まで、高崎・広瀬画廊で開かれる。 県俳句作家協会長の関口ふさのさんの俳句を書家の真下京子さんが筆墨した作品展。短冊、色紙、額装など約50点を展示=写真。 電話027・326・7821(同画廊)
●関口将夫
「関口将夫展」が18日(土)から26日(日)まで、前橋・ノイエス朝日で開かれる。 吉井町の関口さんが、陶、木、金属を材料に制作したオブジェ「哀しみのままで」やアクリル画など約50点を展示。 電話027・255・3434(同ギャラリー)
●群旺会展
「第3回 群旺会展」が20日(月)まで、県庁昭和庁舎で開かれている。 全国組織の美術団体「旺玄会」の、県内出品者15人による油彩画「朽ちる」や、水彩画など約40点を展示。 電話027・253・2426(原田龍弘さん)
●荒了寛
「ブッダロードと羅漢 荒了寛画展」が19日(日)まで、富士見・アートミュージアム赤城で開かれている。 インド、チベット、中国、朝鮮、日本など、それぞれの国の仏像を独特のタッチで表現した福島県出身の荒さんの彩色画「敦煌石仏」など約45点を展示。 電話027・288・7674(同ギャラリー)
●飯塚國雄
「飯塚國雄展」が11月1日(土)まで、富岡・ギャラリーモテキで開かれている。 ニューヨークのセントラルパークを中心に市民の日常を描いた作品15点を展示。飯塚さんは小、中学時代を富岡で過ごし、現在はニューヨークに住んでいる。 電話0274・63・1720(同ギャラリー)
●世界のからくり展
高崎市少年科学館は11月3日(月)まで、特別展「世界のからくり展」を開いている。 ポール・スプーナーの「クマネコ」はからくりがからくりを操るという不思議な作品。そのほか「モンマルトルのアヌビス」や原田和明の「バナナボード」など、楽しいからくり人形がたくさん。入場無料。 電話027・321・0323(同科学館)
●三谷慎
「三谷慎レリーフと彫刻展―神話の世界」が18日(土)から26日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 「セレーネ」など、ギリシャ神話に登場する女神やフクロウをモチーフにしたブロンズレリーフ20点と彫刻5点を展示。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
■リサイクルの日
●再就職支援
県雇用開発協会は20日、11月10日各月曜午前10時から午後4時まで、高崎・群馬職業能力開発促進センターで「再就職支援セミナー―高齢期における再就職」を行う。 パソコンで職務経歴書を作成する。先着順20人(定員になり次第締め切り)。無料。電話またはFAXで20日分は17日(金)まで、11月10日分は11月7日(金)までに申し込む。 電話027・224・3086、FAX224・3556(同協会)
●葡萄屋寄席
「葡萄屋寄席」が20日(月)午後7時から、高崎シティギャラリーで行われる。 出演は立川談志、立川志らく、立川平林。木戸銭5千円。 電話027・362・4499(葡萄屋)
●樹下聡美
「樹下聡美〜キルトで綴る絵本〜母と歌った十のうた」が20日(月)まで、桐生・ハラセガーデンで開かれている。 前橋市出身の樹下さんが、幼いころ、母と歌った「お正月」や「お手玉のうた」など10曲をキルトで表現。12日(日)と13日(月)は作家来廊、火、水曜休み。 電話0277・43・9234(同ガーデン)
●新宅喜治・信子
「新宅喜治・信子写真展―愛と食と歌の国魅惑のイタリア」が16日(木)から21日(火)まで、高崎・ユーホールで開かれる。「お上りさんからの祝福(ローマ)」など、大聖堂や自然の風景、イタリアの人たちの写真を展示。 電話027・323・6218(同ホール)
●田村貞三
「田村貞三裸婦展」が15日(水)から20日(月)まで、榛東・榛名画廊で開かれる。 中之条町の田村さんが描いた油彩画、デッサンなど約50点を展示。 電話0279・55・0691(同画廊)
●マーケティング
高崎商工会議所異業種交流研究会女性経営者情報分科会(CCII)は20日(月)午後6時半から、高崎市総合福祉センターでセミナーを行う。 企画塾・総合企画研究所代表の高橋憲行さんが「企画とマーケティング―売上アップのしくみづくり」と題して講演する。千円。先着70人。セミナー終了後交流会を開催(5千円)。 電話027・361・5171(高崎商工会議所工業振興課)
●親と子の絆
家庭倫理の会群馬は15日(水)午前10時半から高崎市総合福祉センターで、20日(月)午前10時15分から前橋市総合福祉会館で、「倫理母親教室スクスクセミナー」を開く。 テーマは「親と子の絆きずなの不思議」。講師はともに同会指導員の宮坂富美子さん。各200円。前橋会場のみ予約制の託児あり(無料)。 電話027・322・1654(森田真理さん)
●絵ごごろ展
楽天亭15周年記念第2部「青柳玲子・きたかおる―絵ごころ展」が19日(日)から30日(木)まで、みなかみ・楽天亭四季のぎゃらりーで開かれる。 墨彩画、細密画、人形など約50点を展示販売する。火曜休館。 電話0278・72・5328(楽天亭)
●三人展
「三人展」が20日(月)から26日(日)まで、館林・お茶屋のあで開かれる。 出品者は糀工房の齋藤光司さん(詩と書)、工房夢二の小林一さん(天然石・ガラス工芸)、匠木工房の板橋由博さん(木工細工)。 電話090・8486・6920(同店)
●俳游書展
「俳游書展―未在・まだまだ…」が18日(土)から26日(日)まで、高崎・広瀬画廊で開かれる。 県俳句作家協会長の関口ふさのさんの俳句を書家の真下京子さんが筆墨した作品展。短冊、色紙、額装など約50点を展示=写真。 電話027・326・7821(同画廊)
●関口将夫
「関口将夫展」が18日(土)から26日(日)まで、前橋・ノイエス朝日で開かれる。 吉井町の関口さんが、陶、木、金属を材料に制作したオブジェ「哀しみのままで」やアクリル画など約50点を展示。 電話027・255・3434(同ギャラリー)
●群旺会展
「第3回 群旺会展」が20日(月)まで、県庁昭和庁舎で開かれている。 全国組織の美術団体「旺玄会」の、県内出品者15人による油彩画「朽ちる」や、水彩画など約40点を展示。 電話027・253・2426(原田龍弘さん)
●飯塚國雄
「飯塚國雄展」が11月1日(土)まで、富岡・ギャラリーモテキで開かれている。 ニューヨークのセントラルパークを中心に市民の日常を描いた作品15点を展示。飯塚さんは小、中学時代を富岡で過ごし、現在はニューヨークに住んでいる。 電話0274・63・1720(同ギャラリー)
●グループ窓展
「第8回グループ窓展」が17日(金)から22日(水)まで、高崎シティギャラリーで開かれる。 東京農大二高同窓美術会の展覧会。会員の作品約40点を展示。 電話027・328・5050(同ギャラリー)
●世界のからくり展
高崎市少年科学館は11月3日(月)まで、特別展「世界のからくり展」を開いている。 ポール・スプーナーの「クマネコ」はからくりがからくりを操るという不思議な作品。そのほか「モンマルトルのアヌビス」や原田和明の「バナナボード」など、楽しいからくり人形がたくさん。入場無料。 電話027・321・0323(同科学館)
●三谷慎
「三谷慎レリーフと彫刻展―神話の世界」が18日(土)から26日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 「セレーネ」など、ギリシャ神話に登場する女神やフクロウをモチーフにしたブロンズレリーフ20点と彫刻5点を展示。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
■新聞少年の日
●メタボ予防術
県教委は10月10日(金)、21日(火)、31日(金)午後1時半から、下仁田町ふれあい学習センターで「知ってナットク健康講座・全3回」を開く。 群馬大学医学部付属病院医療情報部教授の酒巻哲夫さんが「40歳からのメタボ予防術」と題して講演する。無料。10日は自分の「健診データ」を持参する。先着30人。10月3日(金)までに、電話またはFAXで申し込む。 電話027・322・5969、FAX327・2414(西部教育事務所)
●新宅喜治・信子
「新宅喜治・信子写真展―愛と食と歌の国魅惑のイタリア」が16日(木)から21日(火)まで、高崎・ユーホールで開かれる。「お上りさんからの祝福(ローマ)」など、大聖堂や自然の風景、イタリアの人たちの写真を展示。 電話027・323・6218(同ホール)
●世界潮流と日本
東毛法人会太田地区会は21日(火)午後3時から、マリエール太田で「創立50周年記念講演会」を開く。 三井物産戦略研究所長の寺島実郎さんが「世界潮流と日本―エネルギー、食糧、環境への視界」と題して講演する。無料。定員300人(定員になり次第締め切り)。電話またはFAXで申し込む。 電話0276・45・2121、FAX45・1088(同会事務局)
●子育てセミナー
前橋市幼児教育センターは31日(金)午前10時から正午まで、前橋プラザ元気21で「いきいき子育てセミナー」を開く。 発達行動学、小児科学の専門家で日本赤ちゃん学会理事長の小西行郎さんが「育つチカラ」と題して話す。終了後、同センター保育カウンセラーによる個別相談あり。先着250人。入場無料。28日(火)までに電話で申し込む。予約託児あり(21日(火)のみ受け付け、先着30人)。 電話027・210・1235(同センター)
●絵ごごろ展
楽天亭15周年記念第2部「青柳玲子・きたかおる―絵ごころ展」が19日(日)から30日(木)まで、みなかみ・楽天亭四季のぎゃらりーで開かれる。 墨彩画、細密画、人形など約50点を展示販売する。火曜休館。 電話0278・72・5328(楽天亭)
●三人展
「三人展」が20日(月)から26日(日)まで、館林・お茶屋のあで開かれる。 出品者は糀工房の齋藤光司さん(詩と書)、工房夢二の小林一さん(天然石・ガラス工芸)、匠木工房の板橋由博さん(木工細工)。 電話090・8486・6920(同店)
●グループ窓展
「第8回グループ窓展」が17日(金)から22日(水)まで、高崎シティギャラリーで開かれる。 東京農大二高同窓美術会の展覧会。会員の作品約40点を展示。 電話027・328・5050(同ギャラリー)
●世界のからくり展
高崎市少年科学館は11月3日(月)まで、特別展「世界のからくり展」を開いている。 ポール・スプーナーの「クマネコ」はからくりがからくりを操るという不思議な作品。そのほか「モンマルトルのアヌビス」や原田和明の「バナナボード」など、楽しいからくり人形がたくさん。入場無料。 電話027・321・0323(同科学館)
■平安遷都の日
●山西哲郎
「群馬市民大学講座」が22日(水)午後6時40分から、前橋・県公社総合ビルで開かれる。 群馬大教授の山西哲郎さんが「ソクラテスになって走る」と題して話す。2千円。 電話027・290・2480(同講座、事務局)
●水彩画
「第44回日本水彩画会群馬支部展」が22日(水)から25日(土)まで、前橋市民文化会館大展示ホールで開かれる。 全国に57支部を持つ日本水彩画会。群馬支部に所属する会員59人の大作を中心に約100点を展示。 電話0276・45・8940(今成建史さん)
●ウッドクラフト展
ぐんまウッドクラフト作家協会は22日(水)から26日(日)まで、桐生市有鄰館で「ぐんまウッドクラフト展IN有鄰館2008」を開く。 「樹灯あかり」をテーマに会員18人が器や和洋家具、おもちゃなどの作品500点を展示。 電話090・4700・8734(鎌田純男さん)
●グループ窓展
「第8回グループ窓展」が17日(金)から22日(水)まで、高崎シティギャラリーで開かれる。 東京農大二高同窓美術会の展覧会。会員の作品約40点を展示。 電話027・328・5050(同ギャラリー)
■津軽弁の日
●緑化講座
邑楽・県緑化センターは10月16日(木)午前10時から緑化講座、23日(木)午後1時半から出張緑化講座を開く。 ▽16日 「庭木の増やし方」同センターで一級造園技能士の高橋利康さんから種まき、さし木などで庭木を増やす方法を学ぶ。先着60人▽23日 「庭木の整枝・剪定(せんてい)」県利根沼田県民局庁舎で樹木医の熊倉弘さんから剪定などの正しい知識、手入れのポイントを学ぶ。先着50人。 いずれも無料。電話で申し込む。受け付けは10月1日(水)午前8時半から。 電話0276・88・7188(同センター)
●お酒フェスタ
県酒造協同組合主催の「第13回群馬のお酒フェスタ」が10月23日(木)、ウェルシティ前橋で開催される。 ▽第1部「群馬のお酒きき酒会」(午後2〜5時)酒販店、飲食店などの業務店が対象。無料。予約不要、直接会場へ。受付は4時半まで▽第2部「群馬のお酒を楽しむ会」(午後6時半〜8時半)一般消費者が対象。蔵元自慢の酒と料理を楽しむ。抽選会も。4千円。先着120人。10月7日(火)締め切り。申し込み詳細は電話で。 電話027・261・3131、FAX261・3838(同組合)
●水彩画
「第44回日本水彩画会群馬支部展」が22日(水)から25日(土)まで、前橋市民文化会館大展示ホールで開かれる。 全国に57支部を持つ日本水彩画会。群馬支部に所属する会員59人の大作を中心に約100点を展示。 電話0276・45・8940(今成建史さん)
●アート展
「手作り仲間のアート展―粋々会」が23日(木)から27日(月)まで、高崎市群馬商工会で開かれる。 出品者は足立玲子さん、宮下昌子さん、村上繁代さん、小林良江さん、皆川栄子さん、大野美千子さん、三田静子さん、田中幸子さん、笠原たづ子さん、岩井裕実さん。創作服や陶芸、アクセサリー、和雑貨などを展示。 電話027・373・4043(足立さん)
●ウッドクラフト展
ぐんまウッドクラフト作家協会は22日(水)から26日(日)まで、桐生市有鄰館で「ぐんまウッドクラフト展IN有鄰館2008」を開く。 「樹灯あかり」をテーマに会員18人が器や和洋家具、おもちゃなどの作品500点を展示。 電話090・4700・8734(鎌田純男さん)
■世界開発情報デー
●深海に棲む貝類
富岡・県立自然史博物館は11日(土)午後1時半から、「企画展記念講演会」を開く。 日本貝類学会長の奥谷喬司さんが「奈落の底―深海に棲すむ貝類」と題して講演する。先着100人。無料。企画展「きれいで不思議な貝の魅力」は11月24日(月)まで開催中。一般700円、高校生・大学生400円、中学生以下無料。 電話0274・60・1200(同博物館)
●源氏物語
「第8回風待ち講演会」が24日(金)午後7時から、高崎シティギャラリーで開かれる。 「蘇芳(すおう)の会」(源氏物語を読む会)を主宰する吉永哲郎さんが「源氏物語千年紀の意味するもの―アメリカナイズされた源氏物語のゆくえ」と題して講演する。500円。 電話027・323・7417(至誠堂)
●トールペイント
ウインド・ミルは24日(金)午前10時から午後零時半まで、高崎・観音山ファミリーパークで「トールペイント―クリスマスプレート作り」を行う。 モミの木型のプレートに、ろうそくやポインセチア、ヒイラギなどを描いて仕上げる。材料費込み2千円。先着順10人。 電話027・346・1144(ウインド・ミル)
●三人展
「三人展」が20日(月)から26日(日)まで、館林・お茶屋のあで開かれる。 出品者は糀工房の齋藤光司さん(詩と書)、工房夢二の小林一さん(天然石・ガラス工芸)、匠木工房の板橋由博さん(木工細工)。 電話090・8486・6920(同店)
●水彩画
「第44回日本水彩画会群馬支部展」が22日(水)から25日(土)まで、前橋市民文化会館大展示ホールで開かれる。 全国に57支部を持つ日本水彩画会。群馬支部に所属する会員59人の大作を中心に約100点を展示。 電話0276・45・8940(今成建史さん)
●アート展
「手作り仲間のアート展―粋々会」が23日(木)から27日(月)まで、高崎市群馬商工会で開かれる。 出品者は足立玲子さん、宮下昌子さん、村上繁代さん、小林良江さん、皆川栄子さん、大野美千子さん、三田静子さん、田中幸子さん、笠原たづ子さん、岩井裕実さん。創作服や陶芸、アクセサリー、和雑貨などを展示。 電話027・373・4043(足立さん)
●ウッドクラフト展
ぐんまウッドクラフト作家協会は22日(水)から26日(日)まで、桐生市有鄰館で「ぐんまウッドクラフト展IN有鄰館2008」を開く。 「樹灯あかり」をテーマに会員18人が器や和洋家具、おもちゃなどの作品500点を展示。 電話090・4700・8734(鎌田純男さん)
●俳游書展
「俳游書展―未在・まだまだ…」が18日(土)から26日(日)まで、高崎・広瀬画廊で開かれる。 県俳句作家協会長の関口ふさのさんの俳句を書家の真下京子さんが筆墨した作品展。短冊、色紙、額装など約50点を展示=写真。 電話027・326・7821(同画廊)
●関口将夫
「関口将夫展」が18日(土)から26日(日)まで、前橋・ノイエス朝日で開かれる。 吉井町の関口さんが、陶、木、金属を材料に制作したオブジェ「哀しみのままで」やアクリル画など約50点を展示。 電話027・255・3434(同ギャラリー)
●三谷慎
「三谷慎レリーフと彫刻展―神話の世界」が18日(土)から26日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 「セレーネ」など、ギリシャ神話に登場する女神やフクロウをモチーフにしたブロンズレリーフ20点と彫刻5点を展示。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
●風雅陶芸教室
「富田秀清&風雅陶芸教室作品展」が24日(金)から26日(日)まで、前橋市民文化会館で開かれる。 前橋市で同教室を主宰する富田さんと40人の教室生の作品約200点を展示。 電話027・212・6323(同教室)
●陶芸仲間展
「第9回陶芸仲間展」が24日(金)から26日(日)まで、榛東・かぐや姫陶芸教室で開かれる。窯元・白井和興さんが主宰する同教室の生徒100人の作品、約300点を展示。手びねり陶器市も。 電話027・373・7574(同教室)
●尺八とピアノ
「聖書と『尺八とピアノ』のコンサートの夕べ」が24日(金)午後7時から、沼田キリスト教会で開かれる。出演は木村梁之輔さん、木村慎吾さん(尺八)、木村由香子さん(ピアノ)。講師は牧師の安海靖郎さん。無料。 電話0278・22・4505(同教会)
●スカルプトゥーラ
「第11回スカルプトゥーラ展覧会―つながり」が24日(金)から29日(水)まで、高崎シティギャラリーで開かれる。 アートフォーラムで出会った20代から70代のメンバー8人の作品展。具象、抽象、現代アートとジャンルにとらわれず、素材も木、石こう、映像、写真や墨を用いて制作した立体作品や平面作品を展示。 電話0276・25・4182(山田さん)
■世界パスタデー
●立体切り絵
百鬼丸さんの「立体切り絵展」が18日(土)から26日(日)まで、大泉町文化むらで開かれる。 百鬼丸さんが制作した立体切り絵「武田二十四将」や、本の表紙絵や挿絵の原画など約250点を展示。また18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)の午後2時から「即興切り絵ライブ」を行う。一般300円、高校生以下無料。 電話0276・63・7733(同むら)
●男女共同参画
県人権男女共同参画課は25日(土)午後1時半から3時まで、前橋・群馬会館で「男女共同参画講演会」を開く。 「走れコウタロー」のヒット曲でおなじみの山本コウタローさんを迎え、「山本コウタローによる―あなたらしくイキイキと―男(ひと)と女(ひと)のよりよい関係」をテーマにした講演と歌のライブを行う。先着300人。無料。託児あり(要予約)。電話かFAXで17日(金)までに申し込む。 電話027・226・2902、FAX220・4424(同課)
●童心野外作陶展
「陶工・童心野外作陶 心の詩展」が10日(金)から11月9日(日)まで、片品・尾瀬花咲窯で開かれる。 童心さんの新作を工房敷地内の野外展示場に展示、販売する。室内展示も。 電話0278・58・4835(同窯)
●女性のチャレンジ
県主催「女性のチャレンジ支援講座―あなたが輝くステージをみつける」が25日(土)から来年2月14日(土)まで、前橋・県女性会館で開かれる。 25日、11月1、8、22、29日、12月6日、2月14日いずれも土曜、全7回。午後1時半〜5時まで(25日は午前10時〜正午)。ワークライフバランス、コミュニケーション心理学、論文作成、プレゼンテーションの技術などを学ぶ。無料。先着30人。託児あり。郵送かFAXで申し込む。〒371―0804 前橋市六供町686ノ4、NPO法人ウィメンズウイルぐんま事務局へ。 電話090・6944・4769、FAX0277・44・2225(金子真知子さん)
●草木染
高崎市染料植物園は25日(土)午前9時半から午後3時まで、特別講習会「草木染・和紙夾纈染」を開く。 和紙をたたんでから草木で染めて独特の模様染めをし、うちわなどを作る。講師は菊池周子さん。定員20人(応募多数の場合抽選)。5千円。 電話027・328・6808(同植物園)
●佐藤公平
「佐藤公平展VI書石」が18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)、渋川・赤城高原ギャラリーMOVEで開かれる。 新潟県の作陶家、佐藤さんが「書石」をテーマに、黒陶で本を表現した作品約20点を展示。 電話0279・56・3928(同ギャラリー)
●三人展
「三人展」が20日(月)から26日(日)まで、館林・お茶屋のあで開かれる。 出品者は糀工房の齋藤光司さん(詩と書)、工房夢二の小林一さん(天然石・ガラス工芸)、匠木工房の板橋由博さん(木工細工)。 電話090・8486・6920(同店)
●水彩画
「第44回日本水彩画会群馬支部展」が22日(水)から25日(土)まで、前橋市民文化会館大展示ホールで開かれる。 全国に57支部を持つ日本水彩画会。群馬支部に所属する会員59人の大作を中心に約100点を展示。 電話0276・45・8940(今成建史さん)
●アート展
「手作り仲間のアート展―粋々会」が23日(木)から27日(月)まで、高崎市群馬商工会で開かれる。 出品者は足立玲子さん、宮下昌子さん、村上繁代さん、小林良江さん、皆川栄子さん、大野美千子さん、三田静子さん、田中幸子さん、笠原たづ子さん、岩井裕実さん。創作服や陶芸、アクセサリー、和雑貨などを展示。 電話027・373・4043(足立さん)
●ウッドクラフト展
ぐんまウッドクラフト作家協会は22日(水)から26日(日)まで、桐生市有鄰館で「ぐんまウッドクラフト展IN有鄰館2008」を開く。 「樹灯あかり」をテーマに会員18人が器や和洋家具、おもちゃなどの作品500点を展示。 電話090・4700・8734(鎌田純男さん)
●俳游書展
「俳游書展―未在・まだまだ…」が18日(土)から26日(日)まで、高崎・広瀬画廊で開かれる。 県俳句作家協会長の関口ふさのさんの俳句を書家の真下京子さんが筆墨した作品展。短冊、色紙、額装など約50点を展示=写真。 電話027・326・7821(同画廊)
●関口将夫
「関口将夫展」が18日(土)から26日(日)まで、前橋・ノイエス朝日で開かれる。 吉井町の関口さんが、陶、木、金属を材料に制作したオブジェ「哀しみのままで」やアクリル画など約50点を展示。 電話027・255・3434(同ギャラリー)
●三谷慎
「三谷慎レリーフと彫刻展―神話の世界」が18日(土)から26日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 「セレーネ」など、ギリシャ神話に登場する女神やフクロウをモチーフにしたブロンズレリーフ20点と彫刻5点を展示。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
●藤龍祭
高崎健康福祉大学は25日(土)午前9時からと26日(日)午前11時から、「藤龍祭08」を行う。 講演会、抽選会、招待試合、エコラリーなど楽しい企画がたくさん。26日午後6時から「お笑いライブ」も。出演はペナルティ、ブラックマヨネーズほか。S千500円、A千300円、B千円(当日大会受付で販売)。 電話027・352・1290(同大学)
●風雅陶芸教室
「富田秀清&風雅陶芸教室作品展」が24日(金)から26日(日)まで、前橋市民文化会館で開かれる。 前橋市で同教室を主宰する富田さんと40人の教室生の作品約200点を展示。 電話027・212・6323(同教室)
●太田スポレク
太田市などは25日(土)、26日(日)に、太田市運動公園で「太田スポレク祭」を開催する。 大道芸やお笑いライブ、テレビでおなじみのプリキュアやゴーオンジャーショーなどイベント盛りだくさん。注目は北京オリンピック日本選手団主将の鈴木桂治選手と金メダリストの内柴正人選手による柔道フェスタ。 電話0276・45・8118(同祭実行委員会)
●大前田栄五郎
「前橋市初代市長下村善太郎と大前田栄五郎の秘話〜栄五郎の人物像を探る」(かみつけの文化に親しむ会主催)が25日(土)午後2時から、前橋市民文化会館大胡分館シャンテで開かれる。 大前田(田島)家に生まれた前橋市の元教諭、飯島浩之さんを囲んで座談会形式で行う。先着50人、資料代300円。申し込みは電話で。 電話027・283・8781(松田治男さん)
●たまむら出前寄席
「第2回たまむら出前寄席」が25日(土)午後2時から、玉村・ふるハートホールで開かれる。 出演は、講談の田辺銀治さん、コントのコントD51、落語の立川談幸さん。参加無料。 電話0270・65・0600(同ホール)
●詩と版画
「詩と版画『版亭』創刊記念展」が26日(日)まで、前橋・アートギャラリーミューズで開かれている。岩佐なをさん(詩人、画家)、小方正法さん(木口木版画家、歌人)、大野隆司さん(木版画家)による詩と版画の同人誌「版亭」創刊を記念し、同誌と3作家の作品を展示。 電話027・243・3888(同ギャラリー)
●陶芸仲間展
「第9回陶芸仲間展」が24日(金)から26日(日)まで、榛東・かぐや姫陶芸教室で開かれる。窯元・白井和興さんが主宰する同教室の生徒100人の作品、約300点を展示。手びねり陶器市も。 電話027・373・7574(同教室)
●竹林和美展
「第18回竹林和美染色作品展」が26日(日)まで、前橋・ぎゃらりー君香堂で開かれている。泥染め、あい染めのジャケット、コート、ニット、インテリア、小物などを展示。 電話027・233・6633(同ぎゃらりー)
●わんちゃんK9
「2008わんちゃんの大運動会〜K9GAMES in赤城〜」が25日(土)、26日(日)午前10時から午後5時まで、富士見・世界の名犬牧場で開かれる。 大運動会の観戦とK9ゲームの体験ができる。入場料大人600円、こども400円、犬400円。 電話078・230・2360(ペットドッグトレーニングセミナー事務局)
●オカリナ
「オカリナ・チャリティーミニコンサート」が25日(土)午後1時半から、藤岡・みかぼみらい館で開かれる。 藤岡市のオカリナ奏者らいしんさん(群馬ほほえみオカリナ倶くらぶ楽部主宰)が、「里の秋」などの童謡や歌謡曲など15曲を演奏する。入場無料。寄付金を募り、会場使用料を除いた収益金を藤岡市の福祉事業に寄付。 電話090・6179・2551(らいしん)
●彩霞祭
高崎商科大学は25日(土)、26日(日)午前10時から、「彩霞祭」を行う。 文化祭の一環として、講演会を開催。25日午後1時半からは高崎商工会議所会頭の原浩一郎さんによる特別講演会「愛すべき郷土・上州」。同日午後3時15分からはアジア経済文化研究所の笠井信幸さんによる「地域活性化に向けて―システムとネットワークの形成」。いずれも定員150人、無料。 電話027・347・3399(同大学)
●日本画秋季展
「第75回 公募 墨と彩で描くぐんまの日本画秋季展」が29日(水)から11月3日(月)まで、前橋・県民会館で開かれる。 群馬日本画家協会会員、準会員、入選者の作品(極彩描法、墨、淡彩など)約85点を展示。写真は昨年の入選作、坂本勝枝さんの「宵」。 電話027・233・0627(滝沢巨森さん)
●戸塚刺しゅう
「第5回 戸塚刺しゅう展」が27日(月)まで、高崎高島屋で開かれている。 戸塚刺しゅう群馬地区の会員80人が、「憧憬・群馬」をテーマに制作したびょうぶ、ついたて、テーブルクロス、バック、クッションなどの刺しゅう作品約300点を展示。 電話027・327・1111(同店)
●森の記憶
「関和孝 森の記憶展」が25日(土)から11月2日(日)まで、みどり・ギャラリー男蔵で開かれる。 木の持ち味を生かした枝の家具10点、小物と抽象画を展示。 電話0277・72・1221(同ギャラリー
●私の世界II
「私の世界II」が28日(火)まで、高崎・ユーホールで開かれている。 高崎市に住む黒岩良江さんの油彩作品と吉井町に住む小島千恵さんの作品36点を展示。 電話027・323・6218(同ホール)
●スカルプトゥーラ
「第11回スカルプトゥーラ展覧会―つながり」が24日(金)から29日(水)まで、高崎シティギャラリーで開かれる。 アートフォーラムで出会った20代から70代のメンバー8人の作品展。具象、抽象、現代アートとジャンルにとらわれず、素材も木、石こう、映像、写真や墨を用いて制作した立体作品や平面作品を展示。 電話0276・25・4182(山田さん)
■原子力の日
●立体切り絵
百鬼丸さんの「立体切り絵展」が18日(土)から26日(日)まで、大泉町文化むらで開かれる。 百鬼丸さんが制作した立体切り絵「武田二十四将」や、本の表紙絵や挿絵の原画など約250点を展示。また18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)の午後2時から「即興切り絵ライブ」を行う。一般300円、高校生以下無料。 電話0276・63・7733(同むら)
●サロンコンサート
「食の駅サロンコンサート第7弾」が26日(日)、高崎・食の駅ぐんま高崎店レストランあいberryで開かれる。 出演は原れいこ(シャンソン)、小林ちから(ピアノ)、河野つつむ(テナーサックス)、坂口せつ子(ベリーダンス)。昼の部は正午から、ドリンク付き3千500円、ランチ付き4千500円。夜の部は午後5時半から、ドリンク付き3千500円、ディナー付き5千500円、ガーデンディナー付き6千800円。完全予約制、各先着80人。 電話027・310・0222(事務局)
●童心野外作陶展
「陶工・童心野外作陶 心の詩展」が10日(金)から11月9日(日)まで、片品・尾瀬花咲窯で開かれる。 童心さんの新作を工房敷地内の野外展示場に展示、販売する。室内展示も。 電話0278・58・4835(同窯)
●ハロウィーン
前橋・ディアナ・クローズ英語教室は26日(日)、「チャリティー・ハロウィーン・トリックorトリーティングandベィク・セール―群馬のこどもの医療に役立てるためのチャリティー」を開く。 「トリックorトリーティング」正午、午後1時の2回。千500円(要申し込み)。「ベィク・セール」午後零時半、1時半の2回。 電話027・235・2627(同教室)
●佐藤公平
「佐藤公平展VI書石」が18日(土)、19日(日)、25日(土)、26日(日)、渋川・赤城高原ギャラリーMOVEで開かれる。 新潟県の作陶家、佐藤さんが「書石」をテーマに、黒陶で本を表現した作品約20点を展示。 電話0279・56・3928(同ギャラリー)
●三人展
「三人展」が20日(月)から26日(日)まで、館林・お茶屋のあで開かれる。 出品者は糀工房の齋藤光司さん(詩と書)、工房夢二の小林一さん(天然石・ガラス工芸)、匠木工房の板橋由博さん(木工細工)。 電話090・8486・6920(同店)
●アート展
「手作り仲間のアート展―粋々会」が23日(木)から27日(月)まで、高崎市群馬商工会で開かれる。 出品者は足立玲子さん、宮下昌子さん、村上繁代さん、小林良江さん、皆川栄子さん、大野美千子さん、三田静子さん、田中幸子さん、笠原たづ子さん、岩井裕実さん。創作服や陶芸、アクセサリー、和雑貨などを展示。 電話027・373・4043(足立さん)
●ウッドクラフト展
ぐんまウッドクラフト作家協会は22日(水)から26日(日)まで、桐生市有鄰館で「ぐんまウッドクラフト展IN有鄰館2008」を開く。 「樹灯あかり」をテーマに会員18人が器や和洋家具、おもちゃなどの作品500点を展示。 電話090・4700・8734(鎌田純男さん)
●俳游書展
「俳游書展―未在・まだまだ…」が18日(土)から26日(日)まで、高崎・広瀬画廊で開かれる。 県俳句作家協会長の関口ふさのさんの俳句を書家の真下京子さんが筆墨した作品展。短冊、色紙、額装など約50点を展示=写真。 電話027・326・7821(同画廊)
●関口将夫
「関口将夫展」が18日(土)から26日(日)まで、前橋・ノイエス朝日で開かれる。 吉井町の関口さんが、陶、木、金属を材料に制作したオブジェ「哀しみのままで」やアクリル画など約50点を展示。 電話027・255・3434(同ギャラリー)
●三谷慎
「三谷慎レリーフと彫刻展―神話の世界」が18日(土)から26日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 「セレーネ」など、ギリシャ神話に登場する女神やフクロウをモチーフにしたブロンズレリーフ20点と彫刻5点を展示。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
●藤龍祭
高崎健康福祉大学は25日(土)午前9時からと26日(日)午前11時から、「藤龍祭08」を行う。 講演会、抽選会、招待試合、エコラリーなど楽しい企画がたくさん。26日午後6時から「お笑いライブ」も。出演はペナルティ、ブラックマヨネーズほか。S千500円、A千300円、B千円(当日大会受付で販売)。 電話027・352・1290(同大学)
●風雅陶芸教室
「富田秀清&風雅陶芸教室作品展」が24日(金)から26日(日)まで、前橋市民文化会館で開かれる。 前橋市で同教室を主宰する富田さんと40人の教室生の作品約200点を展示。 電話027・212・6323(同教室)
●太田スポレク
太田市などは25日(土)、26日(日)に、太田市運動公園で「太田スポレク祭」を開催する。 大道芸やお笑いライブ、テレビでおなじみのプリキュアやゴーオンジャーショーなどイベント盛りだくさん。注目は北京オリンピック日本選手団主将の鈴木桂治選手と金メダリストの内柴正人選手による柔道フェスタ。 電話0276・45・8118(同祭実行委員会)
●ファッションショー
前橋文化服装専門学校は26日(日)午前11時半と午後1時半の2回、文化祭のプログラムとして「Shangri−la 理想郷」をテーマにファッションショーを開催する。企画からデザイン、制作、モデル、演出まで同校の学生が行う。各科コースの作品展やバザー、模擬店なども。 電話027・224・4715(同校)
●市場一般開放
館林市総合地方卸売市場協力会は26日(日)午前7時から10時まで、市場を一般開放して「朝市」を開く。新鮮な魚、野菜、くだもの即売やマグロの解体ショーも。 電話0276・75・3511(同市場)
●ピザ作り
「ミニトマトを使ったピザ作り教室」が26日(日)午後1時半から、前橋・花と緑の学習館で開かれる。講師は前原照子さん、参加費500円、材料費700円、先着15人。申し込みは電話またはFAXで。 電話027・283・8687、FAX280・2138(同館)
●詩と版画
「詩と版画『版亭』創刊記念展」が26日(日)まで、前橋・アートギャラリーミューズで開かれている。岩佐なをさん(詩人、画家)、小方正法さん(木口木版画家、歌人)、大野隆司さん(木版画家)による詩と版画の同人誌「版亭」創刊を記念し、同誌と3作家の作品を展示。 電話027・243・3888(同ギャラリー)
●自然観察会
NPO県自然保護連盟は26日(日)午前9時から午後3時まで、中之条・嵩山で「自然観察会」を開く。ふるさと公園たけやま駐車場に集合。森林浴と野鳥、花、昆虫観察を楽しむ。ハイキングのできる服装で弁当、飲み物、雨具を持参。参加無料。小雨決行。直接集合場所へ。 電話027・324・5706(同連盟、事務局)
●中小私鉄フェア
中小私鉄等連携会議は26日(日)午前9時半から午後4時まで、県内3会場で「頑張るぐんまの中小私鉄フェア08」を開く。高崎会場(上信電鉄本社車両区)、富岡会場(富岡市あい愛プラザ他)、下仁田会場(下仁田駅)。いずれも入場無料。当日直接会場へ。 電話027・226・2385(事務局)
●古代米の世界
県主催「自然への回帰 次世代への贈り物III」が26日(日)午前10時から正午まで、前橋・力丸町会議所で開かれる。「古代米の世界」をテーマに県環境アドバイザー、角田潤さんの講話と見学、試食をする。作業用手袋、帽子、マイカップ持参。無料。 電話090・4203・2190(環境アドバイザー前橋緑の会、鈴木正知さん)
●妙義少年自然の家
富岡・県立妙義少年自然の家は26日(日)午前10時から午後3時まで、「自然の家オープンデー」を行う。火おこし大会、丸太切り大会、昔の遊びコーナー、野焼き、スーパー竹とんぼなど。入場料とクラフトは無料。 電話0274・73・2101(同自然の家)
●陶芸仲間展
「第9回陶芸仲間展」が24日(金)から26日(日)まで、榛東・かぐや姫陶芸教室で開かれる。窯元・白井和興さんが主宰する同教室の生徒100人の作品、約300点を展示。手びねり陶器市も。 電話027・373・7574(同教室)
●竹林和美展
「第18回竹林和美染色作品展」が26日(日)まで、前橋・ぎゃらりー君香堂で開かれている。泥染め、あい染めのジャケット、コート、ニット、インテリア、小物などを展示。 電話027・233・6633(同ぎゃらりー)
●わんちゃんK9
「2008わんちゃんの大運動会〜K9GAMES in赤城〜」が25日(土)、26日(日)午前10時から午後5時まで、富士見・世界の名犬牧場で開かれる。 大運動会の観戦とK9ゲームの体験ができる。入場料大人600円、こども400円、犬400円。 電話078・230・2360(ペットドッグトレーニングセミナー事務局)
●彩霞祭
高崎商科大学は25日(土)、26日(日)午前10時から、「彩霞祭」を行う。 文化祭の一環として、講演会を開催。25日午後1時半からは高崎商工会議所会頭の原浩一郎さんによる特別講演会「愛すべき郷土・上州」。同日午後3時15分からはアジア経済文化研究所の笠井信幸さんによる「地域活性化に向けて―システムとネットワークの形成」。いずれも定員150人、無料。 電話027・347・3399(同大学)
●学童まつり
桐生市学童保育連絡協議会は26日(日)午前10時から午後2時まで、桐生市民広場で「学童まつり」を開く。 コマ、ベーゴマなどの伝承遊びや万華鏡、粘土消しゴムなどの手作りコーナーなど楽しい催しがいっぱい。模擬店も並ぶ。 電話0277・65・5252(たんぽぽクラブ)
●親子木工体験
太田木材組合は26日(日)午前10時から、太田・ぐんまこどもの国児童会館で「親と子の木工広場」を開く。 県産材を使用して、親子でいすを作る。先着100組。参加費200円。 電話0276・22・2221(同組合)
●日本画秋季展
「第75回 公募 墨と彩で描くぐんまの日本画秋季展」が29日(水)から11月3日(月)まで、前橋・県民会館で開かれる。 群馬日本画家協会会員、準会員、入選者の作品(極彩描法、墨、淡彩など)約85点を展示。写真は昨年の入選作、坂本勝枝さんの「宵」。 電話027・233・0627(滝沢巨森さん)
●戸塚刺しゅう
「第5回 戸塚刺しゅう展」が27日(月)まで、高崎高島屋で開かれている。 戸塚刺しゅう群馬地区の会員80人が、「憧憬・群馬」をテーマに制作したびょうぶ、ついたて、テーブルクロス、バック、クッションなどの刺しゅう作品約300点を展示。 電話027・327・1111(同店)
●森の記憶
「関和孝 森の記憶展」が25日(土)から11月2日(日)まで、みどり・ギャラリー男蔵で開かれる。 木の持ち味を生かした枝の家具10点、小物と抽象画を展示。 電話0277・72・1221(同ギャラリー
●私の世界II
「私の世界II」が28日(火)まで、高崎・ユーホールで開かれている。 高崎市に住む黒岩良江さんの油彩作品と吉井町に住む小島千恵さんの作品36点を展示。 電話027・323・6218(同ホール)
■文字・活字文化の日
●田鎖幹夫
「田鎖幹夫展」が27日(土)から10月5日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 和紙にアクリル絵の具、岩絵の具、木炭を使って描いた作品約20点を展示。田鎖さんは東京を中心に個展、グループ展などで活躍中。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
●アート展
「手作り仲間のアート展―粋々会」が23日(木)から27日(月)まで、高崎市群馬商工会で開かれる。 出品者は足立玲子さん、宮下昌子さん、村上繁代さん、小林良江さん、皆川栄子さん、大野美千子さん、三田静子さん、田中幸子さん、笠原たづ子さん、岩井裕実さん。創作服や陶芸、アクセサリー、和雑貨などを展示。 電話027・373・4043(足立さん)
●陶芸仲間展
「第9回陶芸仲間展」が24日(金)から26日(日)まで、榛東・かぐや姫陶芸教室で開かれる。窯元・白井和興さんが主宰する同教室の生徒100人の作品、約300点を展示。手びねり陶器市も。 電話027・373・7574(同教室)
●日本画秋季展
「第75回 公募 墨と彩で描くぐんまの日本画秋季展」が29日(水)から11月3日(月)まで、前橋・県民会館で開かれる。 群馬日本画家協会会員、準会員、入選者の作品(極彩描法、墨、淡彩など)約85点を展示。写真は昨年の入選作、坂本勝枝さんの「宵」。 電話027・233・0627(滝沢巨森さん)
●戸塚刺しゅう
「第5回 戸塚刺しゅう展」が27日(月)まで、高崎高島屋で開かれている。 戸塚刺しゅう群馬地区の会員80人が、「憧憬・群馬」をテーマに制作したびょうぶ、ついたて、テーブルクロス、バック、クッションなどの刺しゅう作品約300点を展示。 電話027・327・1111(同店)
●森の記憶
「関和孝 森の記憶展」が25日(土)から11月2日(日)まで、みどり・ギャラリー男蔵で開かれる。 木の持ち味を生かした枝の家具10点、小物と抽象画を展示。 電話0277・72・1221(同ギャラリー
●私の世界II
「私の世界II」が28日(火)まで、高崎・ユーホールで開かれている。 高崎市に住む黒岩良江さんの油彩作品と吉井町に住む小島千恵さんの作品36点を展示。 電話027・323・6218(同ホール)
■群馬県民の日
●田鎖幹夫
「田鎖幹夫展」が27日(土)から10月5日(日)まで、高崎・ギャラリーアートGで開かれる。 和紙にアクリル絵の具、岩絵の具、木炭を使って描いた作品約20点を展示。田鎖さんは東京を中心に個展、グループ展などで活躍中。 電話027・328・1041(同ギャラリー)
●子育てセミナー
前橋市幼児教育センターは31日(金)午前10時から正午まで、前橋プラザ元気21で「いきいき子育てセミナー」を開く。 発達行動学、小児科学の専門家で日本赤ちゃん学会理事長の小西行郎さんが「育つチカラ」と題して話す。終了後、同センター保育カウンセラーによる個別相談あり。先着250人。入場無料。28日(火)までに電話で申し込む。予約託児あり(21日(火)のみ受け付け、先着30人)。 電話027・210・1235(同センター)
●日本画秋季展
「第75回 公募 墨と彩で描くぐんまの日本画秋季展」が29日(水)から11月3日(月)まで、前橋・県民会館で開かれる。 群馬日本画家協会会員、準会員、入選者の作品(極彩描法、墨、淡彩など)約85点を展示。写真は昨年の入選作、坂本勝枝さんの「宵」。 電話027・233・0627(滝沢巨森さん)
●私の世界II
「私の世界II」が28日(火)まで、高崎・ユーホールで開かれている。 高崎市に住む黒岩良江さんの油彩作品と吉井町に住む小島千恵さんの作品36点を展示。 電話027・323・6218(同ホール)
●スカルプトゥーラ
「第11回スカルプトゥーラ展覧会―つながり」が24日(金)から29日(水)まで、高崎シティギャラリーで開かれる。 アートフォーラムで出会った20代から70代のメンバー8人の作品展。具象、抽象、現代アートとジャンルにとらわれず、素材も木、石こう、映像、写真や墨を用いて制作した立体作品や平面作品を展示。 電話0276・25・4182(山田さん)
●健康講座
「健康講座」が28日(火)午後4時から、館林厚生病院で開かれる。 同病院歯科口腔(こうくう)外科医長の高野淳志さんが「口の中に違和感を覚えたら」と題して話す。無料。 電話0276・72・3140(同病院総務課)
■ホームビデオ記念日
●絵ごごろ展
楽天亭15周年記念第2部「青柳玲子・きたかおる―絵ごころ展」が19日(日)から30日(木)まで、みなかみ・楽天亭四季のぎゃらりーで開かれる。 墨彩画、細密画、人形など約50点を展示販売する。火曜休館。 電話0278・72・5328(楽天亭)
●飯塚國雄
「飯塚國雄展」が11月1日(土)まで、富岡・ギャラリーモテキで開かれている。 ニューヨークのセントラルパークを中心に市民の日常を描いた作品15点を展示。飯塚さんは小、中学時代を富岡で過ごし、現在はニューヨークに住んでいる。 電話0274・63・1720(同ギャラリー)
●スカルプトゥーラ
「第11回スカルプトゥーラ展覧会―つながり」が24日(金)から29日(水)まで、高崎シティギャラリーで開かれる。 アートフォーラムで出会った20代から70代のメンバー8人の作品展。具象、抽象、現代アートとジャンルにとらわれず、素材も木、石こう、映像、写真や墨を用いて制作した立体作品や平面作品を展示。 電話0276・25・4182(山田さん)
●報道と人権
館林市などは29日(水)午後2時から、館林市文化会館で「人権尊重都市宣言記念講演会」を開く。 「報道における人権問題について」と題して、上毛新聞社の萩原俊一報道部長が体験を基に講演する。先着200人。無料。 電話0276・72・4111(市社会福祉課)
■香りの記念日
●ピアノ指導
「導入期からさきどりでテクニックを育てましょう!コンクールにも役立つ能率的でより効果的なピアノレッスンのために」と題した講演会が30日(木)午前10時半から、前橋・煥乎堂で開かれる。 講師は、工夫とアイデアに富んだ独自の指導法で知られる永瀬まゆみさんで、実践指導例を交えて話す。対象は音楽教育者、受講料2千500円。 電話027・235・8115(同店)
●絵ごごろ展
楽天亭15周年記念第2部「青柳玲子・きたかおる―絵ごころ展」が19日(日)から30日(木)まで、みなかみ・楽天亭四季のぎゃらりーで開かれる。 墨彩画、細密画、人形など約50点を展示販売する。火曜休館。 電話0278・72・5328(楽天亭)
●飯塚國雄
「飯塚國雄展」が11月1日(土)まで、富岡・ギャラリーモテキで開かれている。 ニューヨークのセントラルパークを中心に市民の日常を描いた作品15点を展示。飯塚さんは小、中学時代を富岡で過ごし、現在はニューヨークに住んでいる。 電話0274・63・1720(同ギャラリー)
●ウオーキング
群馬スポーツプログラマー協会は11月2日(日)午前9時から、富岡・丹生湖で「ウオーキング教室」を開く。 群馬大学教授の山西哲郎さんを講師に、初心者コース(4キロ)、ニコニココース(6キロ)、健脚コース(8キロ)に分かれてウオーキングを行う。当日午前8時半、丹生湖管理棟前集合。雨天決行。大人500円、小中学生200円。希望者は〒住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号、人数、希望コースを書いて、〒370―2453 富岡市宮崎437ノ1、向井友一さんへ。FAXでの申し込みも受け付ける。31日(金)締め切り(当日参加も可)。 電話&FAX0274・64・3221(向井さん)
●閉塞性動脈硬化症
高崎・群馬循環器病院は30日(木)午後6時半から、「院内健康講座」を開く。 心臓血管外科の井澤智彰さんが「閉塞(へいそく)性動脈硬化症について」をテーマに話す。無料。質疑応答あり。 電話027・361・7200(同病院)
■ハロウィン
●模擬裁判
前橋地方裁判所などは、法の日週間行事として「裁判員模擬裁判」と「少年模擬審判」を開く。 ▽「裁判員模擬裁判」10月2日(木)・前橋会場、3日(金)・太田会場、8日(水)・桐生会場、17日(金)・沼田会場、31日(金)・高崎会場。いずれも午後1時10分〜5時▽「少年模擬審判」2日(木)・前橋会場、午前10時〜正午。申し込み、詳細は電話で。 電話027・231・4275(前橋地方裁判所)
●メタボ予防術
県教委は10月10日(金)、21日(火)、31日(金)午後1時半から、下仁田町ふれあい学習センターで「知ってナットク健康講座・全3回」を開く。 群馬大学医学部付属病院医療情報部教授の酒巻哲夫さんが「40歳からのメタボ予防術」と題して講演する。無料。10日は自分の「健診データ」を持参する。先着30人。10月3日(金)までに、電話またはFAXで申し込む。 電話027・322・5969、FAX327・2414(西部教育事務所)
●子育てセミナー
前橋市幼児教育センターは31日(金)午前10時から正午まで、前橋プラザ元気21で「いきいき子育てセミナー」を開く。 発達行動学、小児科学の専門家で日本赤ちゃん学会理事長の小西行郎さんが「育つチカラ」と題して話す。終了後、同センター保育カウンセラーによる個別相談あり。先着250人。入場無料。28日(火)までに電話で申し込む。予約託児あり(21日(火)のみ受け付け、先着30人)。 電話027・210・1235(同センター)
●絵ごごろ展
楽天亭15周年記念第2部「青柳玲子・きたかおる―絵ごころ展」が19日(日)から30日(木)まで、みなかみ・楽天亭四季のぎゃらりーで開かれる。 墨彩画、細密画、人形など約50点を展示販売する。火曜休館。 電話0278・72・5328(楽天亭)
●飯塚國雄
「飯塚國雄展」が11月1日(土)まで、富岡・ギャラリーモテキで開かれている。 ニューヨークのセントラルパークを中心に市民の日常を描いた作品15点を展示。飯塚さんは小、中学時代を富岡で過ごし、現在はニューヨークに住んでいる。 電話0274・63・1720(同ギャラリー)
●ウオーキング
群馬スポーツプログラマー協会は11月2日(日)午前9時から、富岡・丹生湖で「ウオーキング教室」を開く。 群馬大学教授の山西哲郎さんを講師に、初心者コース(4キロ)、ニコニココース(6キロ)、健脚コース(8キロ)に分かれてウオーキングを行う。当日午前8時半、丹生湖管理棟前集合。雨天決行。大人500円、小中学生200円。希望者は〒住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号、人数、希望コースを書いて、〒370―2453 富岡市宮崎437ノ1、向井友一さんへ。FAXでの申し込みも受け付ける。31日(金)締め切り(当日参加も可)。 電話&FAX0274・64・3221(向井さん)