6月1日(木曜日)

◆電波の日◆気象記念日◆バッジの日◆写真の日◆チーズの日◆ねじの日◆麦茶の日◆氷の日◆真珠の日◆ガムの日・チューインガムの日◆梅の日◆NHK国際放送記念日
■21世紀まで213日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで106日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで730日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
伝説の将軍・藤原秀郷−武者と物怪の物語
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522) 俵藤太の名前で親しまれ、さまざまな伝説が伝えられる藤原秀郷にスポットを当てた企画展。絵巻物や中世の武具などを通して、秀郷の英雄伝説を楽しめる。6月18日まで。月曜休館。
製糸−近代化の礎
 群馬・県立日本絹の里(連絡先:027-360-6300) 製糸に使った手動式の座繰器や蒸気を動力にした機械などを展示して技術的な推移を紹介。製糸の様子を描いた錦絵、デザイン性豊かな生糸商標などを通し、日本の近代化に大きな貢献をした製糸業の発達過程が分かる。6月12日まで。火曜休館。
上州甲冑師の兜と東毛ゆかりの甲冑
 尾島・東毛歴史資料館(連絡先:0276-52-2215) 全国的にも珍しい本格的な甲冑展で、鎧や兜など38点を展示。中世から近世までの歴史を知るうえで貴重な資料展となる。東毛広域市町村圏振興整備組合設立30周年、東毛歴史資料館開設15周年を記念して開催。6月11日まで。月曜休館。
企画展「縁切寺の三くだり半〜鎌倉東慶寺を中心に」
 尾島町・縁切寺満徳寺資料館(連絡先:0276-52-2276)「内済離婚」(示談離婚)で提出された約150年前の離縁状の本紙と写しなどを展示。6月11日まで
「NHK交響楽団コンサート」
 群馬音楽センター(主催:NTT東日本群馬支店 連絡先:027-326-0131)指揮はニューヨーク生まれのアラン・ギルバートさんがタクトを振り、ピアニストの伊藤恵さんが共演する。演奏曲目は武満徹「弦楽のためのレクイエム」、シューマン「ピアノ協奏曲・イ短調」など
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
「自然美の賛歌 小暮真望『日本百名山』版画展」
 煥乎堂群馬町店ギャラリー(連絡先:027-360-6330)日本百名山に加え、ヨーロピアンアルプスや尾瀬を描いた作品「光彩」など合わせて約30点を展示。
氷室の節句
12時 草津町・天狗レストハウス前特設会場 他(主催:草津温泉観光協会 連絡先:0279-88-3642)草津白根山の洞くつにある万年氷を採取し、温泉に感謝するとともに、観光客の無病息災を祈願する。茶会や琴の演奏、記念俳句入選者の表彰などのほか、湯畑広場では午前10時から午後2時まで「厄除けあずき氷」の無料サービスも
第27回市民さつき祭
 太田市・大光院境内(主催:太田市など)日本皐月協会の会員や一般の愛好家らの280点のサツキを展示。山野草や盆栽合わせて125点も同時に展示。
桐生日本画サークル交流会 第10回合同展
 桐生市・郷土資料展示ホール 全国各地の景色を描いた「信濃路」「白山」や草花では「ぼたん」「水芭蕉」など心を和ます88作品を展示。
「追悼 丸木俊展」
 前橋・煥乎堂ギャラリー(連絡先:027-235-8111)「原爆の図」ほか未発表作品も含む油彩画、水彩画、デッサンなど約90点を展示。8日まで
「第12回赤城山つつじ祭り」
 赤城山・大沼周辺(主催:富士見村観光協会、前橋市観光協会 連絡先:027-288-2211)大沼湖畔の売店で割引券や商品券などが当たる抽選会応募券を配付。抽選会は最終日の11日。


6月2日(金曜日)

◆横浜港開港記念日・長崎港記念日◆うらぎりの日
■21世紀まで212日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで105日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで729日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
伝説の将軍・藤原秀郷−武者と物怪の物語
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522) 俵藤太の名前で親しまれ、さまざまな伝説が伝えられる藤原秀郷にスポットを当てた企画展。絵巻物や中世の武具などを通して、秀郷の英雄伝説を楽しめる。6月18日まで。月曜休館。
製糸−近代化の礎
 群馬・県立日本絹の里(連絡先:027-360-6300) 製糸に使った手動式の座繰器や蒸気を動力にした機械などを展示して技術的な推移を紹介。製糸の様子を描いた錦絵、デザイン性豊かな生糸商標などを通し、日本の近代化に大きな貢献をした製糸業の発達過程が分かる。6月12日まで。火曜休館。
上州甲冑師の兜と東毛ゆかりの甲冑
 尾島・東毛歴史資料館(連絡先:0276-52-2215) 全国的にも珍しい本格的な甲冑展で、鎧や兜など38点を展示。中世から近世までの歴史を知るうえで貴重な資料展となる。東毛広域市町村圏振興整備組合設立30周年、東毛歴史資料館開設15周年を記念して開催。6月11日まで。月曜休館。
企画展「縁切寺の三くだり半〜鎌倉東慶寺を中心に」
 尾島町・縁切寺満徳寺資料館(連絡先:0276-52-2276)「内済離婚」(示談離婚)で提出された約150年前の離縁状の本紙と写しなどを展示。6月11日まで
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
「自然美の賛歌 小暮真望『日本百名山』版画展」
 煥乎堂群馬町店ギャラリー(連絡先:027-360-6330)日本百名山に加え、ヨーロピアンアルプスや尾瀬を描いた作品「光彩」など合わせて約30点を展示。
第27回市民さつき祭
 太田市・大光院境内(主催:太田市など)日本皐月協会の会員や一般の愛好家らの280点のサツキを展示。山野草や盆栽合わせて125点も同時に展示。
桐生日本画サークル交流会 第10回合同展
 桐生市・郷土資料展示ホール 全国各地の景色を描いた「信濃路」「白山」や草花では「ぼたん」「水芭蕉」など心を和ます88作品を展示。
「追悼 丸木俊展」
 前橋・煥乎堂ギャラリー(連絡先:027-235-8111)「原爆の図」ほか未発表作品も含む油彩画、水彩画、デッサンなど約90点を展示。8日まで
「第12回赤城山つつじ祭り」
 赤城山・大沼周辺(主催:富士見村観光協会、前橋市観光協会 連絡先:027-288-2211)大沼湖畔の売店で割引券や商品券などが当たる抽選会応募券を配付。抽選会は最終日の11日。
「早川不二男のアート」
 高崎・高崎北画廊(連絡先:0270-65-9012)「怒る大地」など油彩画を中心に約70点を展示。7日まで
「写真展−昭和の子どもたちと生活」
 伊勢崎市立図書館(連絡先:0270-23-2346)境町出身の写真家・小林吉太郎さんが写した昭和20−30年代の伊勢崎市と境町の人々の生活、風景などの写真約60点を展示。4日まで
「特選アート展」
 ベイシアIS伊勢崎店・4階ISホール(連絡先:0270-26-1119)巨匠から若手人気作家の油絵、日本画、版画など約150点を展示即売。無料。5日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「陶展・樺沢健治(食・花・茶の器)」
 大間々・ギャラリー穂紫野(連絡先:0277-72-1172)赤城山麓で不可治窯を主宰する樺沢さんが南蛮、三島、粉引などの日用雑器150点を展示。7日まで
「第17回ゆにわ教室ちぎり絵作品展」
 前橋スズラン・スポーツ館7階(連絡先:027-221-7333)ハクビ和紙ちぎり絵学院生徒の作品約110点を展示。和紙のチャリティーバザーも。5日まで


6月3日(土曜日)

◆測量の日◆雲仙普賢岳祈りの日
■21世紀まで211日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで104日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで728日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
伝説の将軍・藤原秀郷−武者と物怪の物語
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522) 俵藤太の名前で親しまれ、さまざまな伝説が伝えられる藤原秀郷にスポットを当てた企画展。絵巻物や中世の武具などを通して、秀郷の英雄伝説を楽しめる。6月18日まで。月曜休館。
製糸−近代化の礎
 群馬・県立日本絹の里(連絡先:027-360-6300) 製糸に使った手動式の座繰器や蒸気を動力にした機械などを展示して技術的な推移を紹介。製糸の様子を描いた錦絵、デザイン性豊かな生糸商標などを通し、日本の近代化に大きな貢献をした製糸業の発達過程が分かる。6月12日まで。火曜休館。
上州甲冑師の兜と東毛ゆかりの甲冑
 尾島・東毛歴史資料館(連絡先:0276-52-2215) 全国的にも珍しい本格的な甲冑展で、鎧や兜など38点を展示。中世から近世までの歴史を知るうえで貴重な資料展となる。東毛広域市町村圏振興整備組合設立30周年、東毛歴史資料館開設15周年を記念して開催。6月11日まで。月曜休館。
親子朗読会「御伽草子・俵藤太郎物語」
13時30分 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522)フリーアナウンサー・蛭間まゆみさんがスライドにあわせ、今日的な物語として朗読。参加無料。定員150人。
片岡鶴太郎展−龍声
 大泉町文化むら(主催:大泉町スポーツ文化振興事業団 連絡先:0276-63-7733)「龍」など、新作を中心に約70点を展示。一般500円、高校生以下200円、70歳以上無料。会期中の4日(日)午後1時から片岡鶴太郎のトークショーも開催。全席自由 800円(展覧会にも入場できる)
企画展「縁切寺の三くだり半〜鎌倉東慶寺を中心に」
 尾島町・縁切寺満徳寺資料館(連絡先:0276-52-2276)「内済離婚」(示談離婚)で提出された約150年前の離縁状の本紙と写しなどを展示。6月11日まで
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
「自然美の賛歌 小暮真望『日本百名山』版画展」
 煥乎堂群馬町店ギャラリー(連絡先:027-360-6330)日本百名山に加え、ヨーロピアンアルプスや尾瀬を描いた作品「光彩」など合わせて約30点を展示。
大嶋義美のおしゃべりコンサート
18時30分 月夜野町カルチャーセンター(連絡先:0278-20-4040)入場料大人1500円、高校生以下1000円。(いずれも当日500円増)全席自由。
第27回市民さつき祭
 太田市・大光院境内(主催:太田市など)日本皐月協会の会員や一般の愛好家らの280点のサツキを展示。山野草や盆栽合わせて125点も同時に展示。
桐生日本画サークル交流会 第10回合同展
 桐生市・郷土資料展示ホール 全国各地の景色を描いた「信濃路」「白山」や草花では「ぼたん」「水芭蕉」など心を和ます88作品を展示。
第48回翠巒祭
 県立高崎高校(主催:県立高崎高校)1年生324人が作り上げた巨大壁画が今年の目玉。また、民間バス1台を借り上げJR高崎駅から直通バスを走らせ、来校者を送迎。
「ハワイアンパーティー」
 高崎ビューホテル(連絡先:027-362-8393)フラダンス教室の生徒を中心に約100人が出演(プロチームも参加)、ダンスを披露。食事つきで6000円。
「追悼 丸木俊展」
 前橋・煥乎堂ギャラリー(連絡先:027-235-8111)「原爆の図」ほか未発表作品も含む油彩画、水彩画、デッサンなど約90点を展示。8日まで
「第12回赤城山つつじ祭り」
 赤城山・大沼周辺(主催:富士見村観光協会、前橋市観光協会 連絡先:027-288-2211)大沼湖畔の売店で割引券や商品券などが当たる抽選会応募券を配付。抽選会は最終日の11日。
「日本のいけ花古流展−江戸中期からミレニアム−」
 前橋・群馬会館(連絡先:027-221-5000)社団法人古流松藤会の県支部の古流アカデミー北ブランチによる古典生花から現代華まで91点の展示。4日まで
「早川不二男のアート」
 高崎・高崎北画廊(連絡先:0270-65-9012)「怒る大地」など油彩画を中心に約70点を展示。7日まで
「中沢慎一展」
 前橋・セントポールギャラリー(連絡先:027-243-1741)銅版画家・中沢さんの新作約20点を展示。25日まで
「写真展−昭和の子どもたちと生活」
 伊勢崎市立図書館(連絡先:0270-23-2346)境町出身の写真家・小林吉太郎さんが写した昭和20−30年代の伊勢崎市と境町の人々の生活、風景などの写真約60点を展示。4日まで
「特選アート展」
 ベイシアIS伊勢崎店・4階ISホール(連絡先:0270-26-1119)巨匠から若手人気作家の油絵、日本画、版画など約150点を展示即売。無料。5日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「陶展・樺沢健治(食・花・茶の器)」
 大間々・ギャラリー穂紫野(連絡先:0277-72-1172)赤城山麓で不可治窯を主宰する樺沢さんが南蛮、三島、粉引などの日用雑器150点を展示。7日まで
「第17回ゆにわ教室ちぎり絵作品展」
 前橋スズラン・スポーツ館7階(連絡先:027-221-7333)ハクビ和紙ちぎり絵学院生徒の作品約110点を展示。和紙のチャリティーバザーも。5日まで
「モリワキット ファクトリー」
13時 渋川・ハラミュージアムアーク(連絡先:0279-24-6585)メディア・アーティストの森脇裕之さんによる講義と森脇さんの指導でオリジナル作品「モリワキット」の組み立て。4日まで(4日は午前10時と午後1時の2回)。先着20人。電話申し込み。
映画上映会
 太田市民会館(連絡先:0276-49-3104)「アイ・ラヴ・ユー」を上映。午後2時半と6時半の2回。高校生以上1200円、小・中学生900円(当日各200円増)
「6月の週末劇場」
 道の駅上州おにし・鬼石町体験学習館マグ(連絡先:0274-52-3300)6月の毎土日に「アンナと王様」を上映。午後2時、4時半、7時からの3回。大人800円、小・中学生400円(当日各200円増)
「6月のおはなしの会」
15時 藤岡市立図書館(連絡先:0274-22-1669)6月の毎土曜開催。絵本と紙芝居の読み聞かせ。無料


6月4日(日曜日)

◆侵略による罪のない幼児犠牲者の国際デー◆虫の日◆ムシの日◆虫歯予防デー
■21世紀まで210日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで103日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで727日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
伝説の将軍・藤原秀郷−武者と物怪の物語
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522) 俵藤太の名前で親しまれ、さまざまな伝説が伝えられる藤原秀郷にスポットを当てた企画展。絵巻物や中世の武具などを通して、秀郷の英雄伝説を楽しめる。6月18日まで。月曜休館。
製糸−近代化の礎
 群馬・県立日本絹の里(連絡先:027-360-6300) 製糸に使った手動式の座繰器や蒸気を動力にした機械などを展示して技術的な推移を紹介。製糸の様子を描いた錦絵、デザイン性豊かな生糸商標などを通し、日本の近代化に大きな貢献をした製糸業の発達過程が分かる。6月12日まで。火曜休館。
上州甲冑師の兜と東毛ゆかりの甲冑
 尾島・東毛歴史資料館(連絡先:0276-52-2215) 全国的にも珍しい本格的な甲冑展で、鎧や兜など38点を展示。中世から近世までの歴史を知るうえで貴重な資料展となる。東毛広域市町村圏振興整備組合設立30周年、東毛歴史資料館開設15周年を記念して開催。6月11日まで。月曜休館。
片岡鶴太郎展−龍声
 大泉町文化むら(主催:大泉町スポーツ文化振興事業団 連絡先:0276-63-7733)「龍」など、新作を中心に約70点を展示。一般500円、高校生以下200円、70歳以上無料。会期中の4日(日)午後1時から片岡鶴太郎のトークショーも開催。全席自由 800円(展覧会にも入場できる)
企画展「縁切寺の三くだり半〜鎌倉東慶寺を中心に」
 尾島町・縁切寺満徳寺資料館(連絡先:0276-52-2276)「内済離婚」(示談離婚)で提出された約150年前の離縁状の本紙と写しなどを展示。6月11日まで
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
「自然美の賛歌 小暮真望『日本百名山』版画展」
 煥乎堂群馬町店ギャラリー(連絡先:027-360-6330)日本百名山に加え、ヨーロピアンアルプスや尾瀬を描いた作品「光彩」など合わせて約30点を展示。
「市民体力づくり歩け歩け運動大会」
7時 沼田南中学校(集合) (主催:沼田市 連絡先:0278-23-2111)沼田南中学校を発着点とし、利南地区の名所を回る約7キロコース。小雨決行。
第27回市民さつき祭
 太田市・大光院境内(主催:太田市など)日本皐月協会の会員や一般の愛好家らの280点のサツキを展示。山野草や盆栽合わせて125点も同時に展示。
桐生日本画サークル交流会 第10回合同展
 桐生市・郷土資料展示ホール 全国各地の景色を描いた「信濃路」「白山」や草花では「ぼたん」「水芭蕉」など心を和ます88作品を展示。
第48回翠巒祭
 県立高崎高校(主催:県立高崎高校)1年生324人が作り上げた巨大壁画が今年の目玉。また、民間バス1台を借り上げJR高崎駅から直通バスを走らせ、来校者を送迎。
外国人のための法律・健康相談会
 県国際交流協会(前橋市本町、安田火災群馬ビル6階)(主催:県国際交流協会)県内に在住する外国人や関係者が対象で相談は無料。英語、中国語、ポルトガル語、スペイン語、ペルシャ語、タガログ語の通訳を置き対応。
「追悼 丸木俊展」
 前橋・煥乎堂ギャラリー(連絡先:027-235-8111)「原爆の図」ほか未発表作品も含む油彩画、水彩画、デッサンなど約90点を展示。8日まで
「第12回赤城山つつじ祭り」
 赤城山・大沼周辺(主催:富士見村観光協会、前橋市観光協会 連絡先:027-288-2211)大沼湖畔の売店で割引券や商品券などが当たる抽選会応募券を配付。抽選会は最終日の11日。
「日本のいけ花古流展−江戸中期からミレニアム−」
 前橋・群馬会館(連絡先:027-221-5000)社団法人古流松藤会の県支部の古流アカデミー北ブランチによる古典生花から現代華まで91点の展示。4日まで
「早川不二男のアート」
 高崎・高崎北画廊(連絡先:0270-65-9012)「怒る大地」など油彩画を中心に約70点を展示。7日まで
「中沢慎一展」
 前橋・セントポールギャラリー(連絡先:027-243-1741)銅版画家・中沢さんの新作約20点を展示。25日まで
「写真展−昭和の子どもたちと生活」
 伊勢崎市立図書館(連絡先:0270-23-2346)境町出身の写真家・小林吉太郎さんが写した昭和20−30年代の伊勢崎市と境町の人々の生活、風景などの写真約60点を展示。4日まで
「特選アート展」
 ベイシアIS伊勢崎店・4階ISホール(連絡先:0270-26-1119)巨匠から若手人気作家の油絵、日本画、版画など約150点を展示即売。無料。5日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「陶展・樺沢健治(食・花・茶の器)」
 大間々・ギャラリー穂紫野(連絡先:0277-72-1172)赤城山麓で不可治窯を主宰する樺沢さんが南蛮、三島、粉引などの日用雑器150点を展示。7日まで
「第17回ゆにわ教室ちぎり絵作品展」
 前橋スズラン・スポーツ館7階(連絡先:027-221-7333)ハクビ和紙ちぎり絵学院生徒の作品約110点を展示。和紙のチャリティーバザーも。5日まで
「パスの会講演会」
13時30分 前橋・県生涯学習センター(連絡先:090-3319-6013)不登校の子や親を支援する市民グループ「パスの会」による講演会。小5から10年間閉じこもりをしていた大川さんが「10年間の閉じこもりを経て・・・」をテーマに語る。無料
「モリワキット ファクトリー」
13時 渋川・ハラミュージアムアーク(連絡先:0279-24-6585)メディア・アーティストの森脇裕之さんによる講義と森脇さんの指導でオリジナル作品「モリワキット」の組み立て。4日まで(4日は午前10時と午後1時の2回)。先着20人。電話申し込み。
「第24回民謡発表会」
9時30分 太田市社会教育総合センター(連絡先:0276-45-3828)南積民謡会会員が東北地方の民謡を中心とした74曲を披露。無料。先着100人におにぎり弁当のプレゼント。
「6月の週末劇場」
 道の駅上州おにし・鬼石町体験学習館マグ(連絡先:0274-52-3300)6月の毎土日に「アンナと王様」を上映。午後2時、4時半、7時からの3回。大人800円、小・中学生400円(当日各200円増)
「食から学ぶアイヌの心」
11時 前橋市中央公民館(主催:アペメルの会 連絡先:0270-32-5022)関東ウタリ会会員の指導でコンブシト(昆布たれの団子)、オハウ(サケの汁物)などの料理を学ぶ。調理後、食事交流会も。1500円、電話申し込み
「バイオリン・コンサート」
13時 利根沼田文化会館(連絡先:0278-22-3959)安斎バイオリン教室の園児から大人までの生徒約50人が日ごろの練習成果を独奏と合奏で発表。
「大獅子舞大会」
9時30分 高崎市文化会館(連絡先:027-321-1203)高崎市制100周年記念事業。「阿久津」「貝沢東組」など12団体が参加。県文化財保護審議会委員の公演やテレビなどが当たる抽選会も。入場無料
「あかぎ焼チャリティー作陶展」
 長崎屋桐生店3階文化展ホール 渋い色合いの茶わんや皿、鉢、置物、コーヒーカップなど大小合わせて600点の力作を展示。
「フレンチナッツの会・第6回刺しゅう展」
 前橋市民文化会館(主催:フレンチナッツの会)優しい色合いのテーブルクロスやバッグなど約120点を紹介。
サン・クラフトドール作品展「粘土で描いた淑女たち」
 伊勢崎郵便局・コミュニティルーム ヨーロッパの貴婦人をイメージした美しい人形13点を展示。9日まで。
「角田幸夫個展」
 前橋市荒牧町・ギャラリー・オーツー 県内の山や花などを中心に、新作約30点を展示。7日まで。
「第1回中国古陶磁展」
10時 富岡市立美術博物館(主催:華宮中国古陶磁研究所)華宮中国古陶磁研究所が所有する戦国時代から宋代までの作品55点を展示している。


6月5日(月曜日)

◆環境の日・世界環境デー
■21世紀まで209日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで102日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで726日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
製糸−近代化の礎
 群馬・県立日本絹の里(連絡先:027-360-6300) 製糸に使った手動式の座繰器や蒸気を動力にした機械などを展示して技術的な推移を紹介。製糸の様子を描いた錦絵、デザイン性豊かな生糸商標などを通し、日本の近代化に大きな貢献をした製糸業の発達過程が分かる。6月12日まで。火曜休館。
片岡鶴太郎展−龍声
 大泉町文化むら(主催:大泉町スポーツ文化振興事業団 連絡先:0276-63-7733)「龍」など、新作を中心に約70点を展示。一般500円、高校生以下200円、70歳以上無料。会期中の4日(日)午後1時から片岡鶴太郎のトークショーも開催。全席自由 800円(展覧会にも入場できる)
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
第27回市民さつき祭
 太田市・大光院境内(主催:太田市など)日本皐月協会の会員や一般の愛好家らの280点のサツキを展示。山野草や盆栽合わせて125点も同時に展示。
「追悼 丸木俊展」
 前橋・煥乎堂ギャラリー(連絡先:027-235-8111)「原爆の図」ほか未発表作品も含む油彩画、水彩画、デッサンなど約90点を展示。8日まで
「第12回赤城山つつじ祭り」
 赤城山・大沼周辺(主催:富士見村観光協会、前橋市観光協会 連絡先:027-288-2211)大沼湖畔の売店で割引券や商品券などが当たる抽選会応募券を配付。抽選会は最終日の11日。
「早川不二男のアート」
 高崎・高崎北画廊(連絡先:0270-65-9012)「怒る大地」など油彩画を中心に約70点を展示。7日まで
「中沢慎一展」
 前橋・セントポールギャラリー(連絡先:027-243-1741)銅版画家・中沢さんの新作約20点を展示。25日まで
「特選アート展」
 ベイシアIS伊勢崎店・4階ISホール(連絡先:0270-26-1119)巨匠から若手人気作家の油絵、日本画、版画など約150点を展示即売。無料。5日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「陶展・樺沢健治(食・花・茶の器)」
 大間々・ギャラリー穂紫野(連絡先:0277-72-1172)赤城山麓で不可治窯を主宰する樺沢さんが南蛮、三島、粉引などの日用雑器150点を展示。7日まで
「第17回ゆにわ教室ちぎり絵作品展」
 前橋スズラン・スポーツ館7階(連絡先:027-221-7333)ハクビ和紙ちぎり絵学院生徒の作品約110点を展示。和紙のチャリティーバザーも。5日まで
「あかぎ焼チャリティー作陶展」
 長崎屋桐生店3階文化展ホール 渋い色合いの茶わんや皿、鉢、置物、コーヒーカップなど大小合わせて600点の力作を展示。
サン・クラフトドール作品展「粘土で描いた淑女たち」
 伊勢崎郵便局・コミュニティルーム ヨーロッパの貴婦人をイメージした美しい人形13点を展示。9日まで。
「角田幸夫個展」
 前橋市荒牧町・ギャラリー・オーツー 県内の山や花などを中心に、新作約30点を展示。7日まで。
「ロビコン2周年チャリティーコンサート」
12時 太田市役所1階市民ロビー(主催:市民グループ「レッツロビー」)今回は3組の音楽家が「フィガロの結婚」やオペラ「トスカ」、アメリカホームソングメドレーなど約15曲を演奏。入場無料。


6月6日(火曜日)

◆楽器の日・おけいこの日・邦楽の日◆かえるの日◆恐怖の日
■21世紀まで208日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで101日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで725日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
伝説の将軍・藤原秀郷−武者と物怪の物語
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522) 俵藤太の名前で親しまれ、さまざまな伝説が伝えられる藤原秀郷にスポットを当てた企画展。絵巻物や中世の武具などを通して、秀郷の英雄伝説を楽しめる。6月18日まで。月曜休館。
片岡鶴太郎展−龍声
 大泉町文化むら(主催:大泉町スポーツ文化振興事業団 連絡先:0276-63-7733)「龍」など、新作を中心に約70点を展示。一般500円、高校生以下200円、70歳以上無料。会期中の4日(日)午後1時から片岡鶴太郎のトークショーも開催。全席自由 800円(展覧会にも入場できる)
企画展「縁切寺の三くだり半〜鎌倉東慶寺を中心に」
 尾島町・縁切寺満徳寺資料館(連絡先:0276-52-2276)「内済離婚」(示談離婚)で提出された約150年前の離縁状の本紙と写しなどを展示。6月11日まで
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
「追悼 丸木俊展」
 前橋・煥乎堂ギャラリー(連絡先:027-235-8111)「原爆の図」ほか未発表作品も含む油彩画、水彩画、デッサンなど約90点を展示。8日まで
「第12回赤城山つつじ祭り」
 赤城山・大沼周辺(主催:富士見村観光協会、前橋市観光協会 連絡先:027-288-2211)大沼湖畔の売店で割引券や商品券などが当たる抽選会応募券を配付。抽選会は最終日の11日。
「早川不二男のアート」
 高崎・高崎北画廊(連絡先:0270-65-9012)「怒る大地」など油彩画を中心に約70点を展示。7日まで
「中沢慎一展」
 前橋・セントポールギャラリー(連絡先:027-243-1741)銅版画家・中沢さんの新作約20点を展示。25日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「陶展・樺沢健治(食・花・茶の器)」
 大間々・ギャラリー穂紫野(連絡先:0277-72-1172)赤城山麓で不可治窯を主宰する樺沢さんが南蛮、三島、粉引などの日用雑器150点を展示。7日まで
「あかぎ焼チャリティー作陶展」
 長崎屋桐生店3階文化展ホール 渋い色合いの茶わんや皿、鉢、置物、コーヒーカップなど大小合わせて600点の力作を展示。
サン・クラフトドール作品展「粘土で描いた淑女たち」
 伊勢崎郵便局・コミュニティルーム ヨーロッパの貴婦人をイメージした美しい人形13点を展示。9日まで。
「角田幸夫個展」
 前橋市荒牧町・ギャラリー・オーツー 県内の山や花などを中心に、新作約30点を展示。7日まで。
「ばら園まつり」
 前橋・敷島公園 前橋市内の観光写真展やバラ苗の即売も。午後9時までライトアップ。11日まで


6月7日(水曜日)

◆母親大会記念日◆計量記念日
■21世紀まで207日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで100日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで724日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
伝説の将軍・藤原秀郷−武者と物怪の物語
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522) 俵藤太の名前で親しまれ、さまざまな伝説が伝えられる藤原秀郷にスポットを当てた企画展。絵巻物や中世の武具などを通して、秀郷の英雄伝説を楽しめる。6月18日まで。月曜休館。
製糸−近代化の礎
 群馬・県立日本絹の里(連絡先:027-360-6300) 製糸に使った手動式の座繰器や蒸気を動力にした機械などを展示して技術的な推移を紹介。製糸の様子を描いた錦絵、デザイン性豊かな生糸商標などを通し、日本の近代化に大きな貢献をした製糸業の発達過程が分かる。6月12日まで。火曜休館。
片岡鶴太郎展−龍声
 大泉町文化むら(主催:大泉町スポーツ文化振興事業団 連絡先:0276-63-7733)「龍」など、新作を中心に約70点を展示。一般500円、高校生以下200円、70歳以上無料。会期中の4日(日)午後1時から片岡鶴太郎のトークショーも開催。全席自由 800円(展覧会にも入場できる)
企画展「縁切寺の三くだり半〜鎌倉東慶寺を中心に」
 尾島町・縁切寺満徳寺資料館(連絡先:0276-52-2276)「内済離婚」(示談離婚)で提出された約150年前の離縁状の本紙と写しなどを展示。6月11日まで
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
「追悼 丸木俊展」
 前橋・煥乎堂ギャラリー(連絡先:027-235-8111)「原爆の図」ほか未発表作品も含む油彩画、水彩画、デッサンなど約90点を展示。8日まで
「第12回赤城山つつじ祭り」
 赤城山・大沼周辺(主催:富士見村観光協会、前橋市観光協会 連絡先:027-288-2211)大沼湖畔の売店で割引券や商品券などが当たる抽選会応募券を配付。抽選会は最終日の11日。
「早川不二男のアート」
 高崎・高崎北画廊(連絡先:0270-65-9012)「怒る大地」など油彩画を中心に約70点を展示。7日まで
「中沢慎一展」
 前橋・セントポールギャラリー(連絡先:027-243-1741)銅版画家・中沢さんの新作約20点を展示。25日まで
「島津豪亮油絵展」
 高崎高島屋(連絡先:027-327-1111)「花咲く家」などスペインの風景を描いた油彩画約30点を展示。13日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「斉藤芳子七宝展」
 煥乎堂群馬町店ギャラリィ(連絡先:027-360-6330)テキスタイルデザイナーとして仕事をする傍ら七宝制作をしている斉藤さんの七宝、版画、アクセサリーなどの作品を展示。18日まで
「陶展・樺沢健治(食・花・茶の器)」
 大間々・ギャラリー穂紫野(連絡先:0277-72-1172)赤城山麓で不可治窯を主宰する樺沢さんが南蛮、三島、粉引などの日用雑器150点を展示。7日まで
サン・クラフトドール作品展「粘土で描いた淑女たち」
 伊勢崎郵便局・コミュニティルーム ヨーロッパの貴婦人をイメージした美しい人形13点を展示。9日まで。
「角田幸夫個展」
 前橋市荒牧町・ギャラリー・オーツー 県内の山や花などを中心に、新作約30点を展示。7日まで。
「移動博物館」
9時30分 県立あさひ養護学校(連絡先:0277-54-1749)県立自然史博物館の協力で、アンモナイトの化石や動物のはく製、模型など約100点が展示される。一般の人の見学も受け入れる。入場無料。7日は午後1時から開催。9日まで。
「ばら園まつり」
 前橋・敷島公園 前橋市内の観光写真展やバラ苗の即売も。午後9時までライトアップ。11日まで
山の写真展
 富岡・かんら信用金庫一ノ宮支店 四季折々の浅間山や剣岳、穂高岳などを撮影したカラー作品12点を出品


6月8日(木曜日)

◆バイキングの日◆大鳴門橋開通記念日◆成層圏発見の日
■21世紀まで206日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで99日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで723日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
「木の実でブローチ作り」
13時45分 子供のもり公園伊勢崎・まゆドーム(連絡先:0270-31-3778)年長児から中学生まで、先着25人。小学3年生以下は保護者同伴で参加。50円。要予約。
伝説の将軍・藤原秀郷−武者と物怪の物語
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522) 俵藤太の名前で親しまれ、さまざまな伝説が伝えられる藤原秀郷にスポットを当てた企画展。絵巻物や中世の武具などを通して、秀郷の英雄伝説を楽しめる。6月18日まで。月曜休館。
製糸−近代化の礎
 群馬・県立日本絹の里(連絡先:027-360-6300) 製糸に使った手動式の座繰器や蒸気を動力にした機械などを展示して技術的な推移を紹介。製糸の様子を描いた錦絵、デザイン性豊かな生糸商標などを通し、日本の近代化に大きな貢献をした製糸業の発達過程が分かる。6月12日まで。火曜休館。
上州甲冑師の兜と東毛ゆかりの甲冑
 尾島・東毛歴史資料館(連絡先:0276-52-2215) 全国的にも珍しい本格的な甲冑展で、鎧や兜など38点を展示。中世から近世までの歴史を知るうえで貴重な資料展となる。東毛広域市町村圏振興整備組合設立30周年、東毛歴史資料館開設15周年を記念して開催。6月11日まで。月曜休館。
片岡鶴太郎展−龍声
 大泉町文化むら(主催:大泉町スポーツ文化振興事業団 連絡先:0276-63-7733)「龍」など、新作を中心に約70点を展示。一般500円、高校生以下200円、70歳以上無料。会期中の4日(日)午後1時から片岡鶴太郎のトークショーも開催。全席自由 800円(展覧会にも入場できる)
企画展「縁切寺の三くだり半〜鎌倉東慶寺を中心に」
 尾島町・縁切寺満徳寺資料館(連絡先:0276-52-2276)「内済離婚」(示談離婚)で提出された約150年前の離縁状の本紙と写しなどを展示。6月11日まで
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
第25回まえばし市民名曲コンサート
19時 前橋市民文化会館(連絡先:027-224-1111)演奏・群馬交響楽団、指揮・高関健、バイオリン・加藤知子。S2000円、A1500円、B1000円。
「追悼 丸木俊展」
 前橋・煥乎堂ギャラリー(連絡先:027-235-8111)「原爆の図」ほか未発表作品も含む油彩画、水彩画、デッサンなど約90点を展示。8日まで
「第12回赤城山つつじ祭り」
 赤城山・大沼周辺(主催:富士見村観光協会、前橋市観光協会 連絡先:027-288-2211)大沼湖畔の売店で割引券や商品券などが当たる抽選会応募券を配付。抽選会は最終日の11日。
「中沢慎一展」
 前橋・セントポールギャラリー(連絡先:027-243-1741)銅版画家・中沢さんの新作約20点を展示。25日まで
「島津豪亮油絵展」
 高崎高島屋(連絡先:027-327-1111)「花咲く家」などスペインの風景を描いた油彩画約30点を展示。13日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「斉藤芳子七宝展」
 煥乎堂群馬町店ギャラリィ(連絡先:027-360-6330)テキスタイルデザイナーとして仕事をする傍ら七宝制作をしている斉藤さんの七宝、版画、アクセサリーなどの作品を展示。18日まで
「まえばし市民名曲コンサート(群響定期公演)」
19時 前橋市民文化会館(主催:前橋市 連絡先:027-322-4316)ストラビンスキー「サーカス・ポルカ」、チャイコフスキー「バイオリン協奏曲ニ長調」など。全席指定:S2000円、A1500円、B1000円
サン・クラフトドール作品展「粘土で描いた淑女たち」
 伊勢崎郵便局・コミュニティルーム ヨーロッパの貴婦人をイメージした美しい人形13点を展示。9日まで。
「移動博物館」
9時30分 県立あさひ養護学校(連絡先:0277-54-1749)県立自然史博物館の協力で、アンモナイトの化石や動物のはく製、模型など約100点が展示される。一般の人の見学も受け入れる。入場無料。7日は午後1時から開催。9日まで。
「ばら園まつり」
 前橋・敷島公園 前橋市内の観光写真展やバラ苗の即売も。午後9時までライトアップ。11日まで
山の写真展
 富岡・かんら信用金庫一ノ宮支店 四季折々の浅間山や剣岳、穂高岳などを撮影したカラー作品12点を出品
第22回子供の幸せを考える子育てセミナー
10時 安中・市文化センター 日本文芸家協会員、松居友さんが「絵本・愛の体験」と題して講演する。


6月9日(金曜日)

◆ロックウールの日◆ネッシーの日◆ポルノの日◆皇太子殿下結婚の儀
■21世紀まで205日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで98日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで722日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
伝説の将軍・藤原秀郷−武者と物怪の物語
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522) 俵藤太の名前で親しまれ、さまざまな伝説が伝えられる藤原秀郷にスポットを当てた企画展。絵巻物や中世の武具などを通して、秀郷の英雄伝説を楽しめる。6月18日まで。月曜休館。
製糸−近代化の礎
 群馬・県立日本絹の里(連絡先:027-360-6300) 製糸に使った手動式の座繰器や蒸気を動力にした機械などを展示して技術的な推移を紹介。製糸の様子を描いた錦絵、デザイン性豊かな生糸商標などを通し、日本の近代化に大きな貢献をした製糸業の発達過程が分かる。6月12日まで。火曜休館。
上州甲冑師の兜と東毛ゆかりの甲冑
 尾島・東毛歴史資料館(連絡先:0276-52-2215) 全国的にも珍しい本格的な甲冑展で、鎧や兜など38点を展示。中世から近世までの歴史を知るうえで貴重な資料展となる。東毛広域市町村圏振興整備組合設立30周年、東毛歴史資料館開設15周年を記念して開催。6月11日まで。月曜休館。
片岡鶴太郎展−龍声
 大泉町文化むら(主催:大泉町スポーツ文化振興事業団 連絡先:0276-63-7733)「龍」など、新作を中心に約70点を展示。一般500円、高校生以下200円、70歳以上無料。会期中の4日(日)午後1時から片岡鶴太郎のトークショーも開催。全席自由 800円(展覧会にも入場できる)
企画展「縁切寺の三くだり半〜鎌倉東慶寺を中心に」
 尾島町・縁切寺満徳寺資料館(連絡先:0276-52-2276)「内済離婚」(示談離婚)で提出された約150年前の離縁状の本紙と写しなどを展示。6月11日まで
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
「不死鳥ふたたび『美空ひばり物語』」公演
 伊勢崎市文化会館大ホール(連絡先:0270-23-6070)美空ひばりの波乱万丈の人生を芝居とショーで再現。9日は午後6時半、10日は午後2時から。A5000円、B3000円。
「第12回赤城山つつじ祭り」
 赤城山・大沼周辺(主催:富士見村観光協会、前橋市観光協会 連絡先:027-288-2211)大沼湖畔の売店で割引券や商品券などが当たる抽選会応募券を配付。抽選会は最終日の11日。
「中沢慎一展」
 前橋・セントポールギャラリー(連絡先:027-243-1741)銅版画家・中沢さんの新作約20点を展示。25日まで
「島津豪亮油絵展」
 高崎高島屋(連絡先:027-327-1111)「花咲く家」などスペインの風景を描いた油彩画約30点を展示。13日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「斉藤芳子七宝展」
 煥乎堂群馬町店ギャラリィ(連絡先:027-360-6330)テキスタイルデザイナーとして仕事をする傍ら七宝制作をしている斉藤さんの七宝、版画、アクセサリーなどの作品を展示。18日まで
「Newアート☆21世紀写真展」
 太田・東毛学習文化センター(連絡先:0276-38-3691)自然を写した作品50点を展示。第1回風景写真新人杯受賞の上杉満生さんの作品も特別出品。11日まで
「天文教室」
19時 高崎市少年科学館(連絡先:027-321-0323)天体望遠鏡で月の観察。無料。当日、プラネタリウムロビーで受け付け。
「菅原洋一『愛の詩−思い出のページ』」コンサート
18時30分 高崎市文化会館(主催:ハンプトンジャパン 連絡先:0120-13-1213)全席指定4000円(当日500円増)
サン・クラフトドール作品展「粘土で描いた淑女たち」
 伊勢崎郵便局・コミュニティルーム ヨーロッパの貴婦人をイメージした美しい人形13点を展示。9日まで。
「移動博物館」
9時30分 県立あさひ養護学校(連絡先:0277-54-1749)県立自然史博物館の協力で、アンモナイトの化石や動物のはく製、模型など約100点が展示される。一般の人の見学も受け入れる。入場無料。7日は午後1時から開催。9日まで。
「写団・名もない会写真展」
10時 高崎シティギャラリー2階第6展示室 高崎市を中心に活動している写真クラブの2年に1度の写真展。今回は14名の会員がテーマを決めて出品。14日まで
「アサガオ作り講習会」
13時30分 桐生市・桜木公民館(連絡先:0277-52-2369)講師は毒島和一さん。材料費700円、定員30人。
「ばら園まつり」
 前橋・敷島公園 前橋市内の観光写真展やバラ苗の即売も。午後9時までライトアップ。11日まで
山の写真展
 富岡・かんら信用金庫一ノ宮支店 四季折々の浅間山や剣岳、穂高岳などを撮影したカラー作品12点を出品
「第6回オルゴール展−21世紀へ伝えたい音」
 桐生・とおりゃんせ(連絡先:0277-22-8777)「音をかたちにしたならば」をテーマにオルゴールとその音色を表現した造形作品を展示。21日まで
「環境展」
 沼田市民ホール(主催:沼田市 連絡先:0278-23-2111)「廃棄物の再生利用とゴミの減量化」をテーマに、ごみ問題や環境問題などのパネルを展示。16日まで
「第59回全国教育美術展から−ぼくの絵わたしの絵展」
 NHK前橋放送局たまご広場(連絡先:027-251-1711)県内49校、1592点の応募作品の中から選ばれた特選31点と入選60点を展示。16日まで
「塩沢宗馬 水彩画展−沼田の街を描く」
 沼田サティ4階催事場(連絡先:0278-30-2235)「沼田公園」など沼田の街並や山の風景を描いた作品約40点を展示。12日まで


6月10日(土曜日)

◆時の記念日◆商工会の日◆路面電車の日◆キャラメルの日◆歩行者天国の日◆社会教育法施行記念日◆日本気象協会創立記念日
■21世紀まで204日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで97日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで721日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
伝説の将軍・藤原秀郷−武者と物怪の物語
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522) 俵藤太の名前で親しまれ、さまざまな伝説が伝えられる藤原秀郷にスポットを当てた企画展。絵巻物や中世の武具などを通して、秀郷の英雄伝説を楽しめる。6月18日まで。月曜休館。
製糸−近代化の礎
 群馬・県立日本絹の里(連絡先:027-360-6300) 製糸に使った手動式の座繰器や蒸気を動力にした機械などを展示して技術的な推移を紹介。製糸の様子を描いた錦絵、デザイン性豊かな生糸商標などを通し、日本の近代化に大きな貢献をした製糸業の発達過程が分かる。6月12日まで。火曜休館。
上州甲冑師の兜と東毛ゆかりの甲冑
 尾島・東毛歴史資料館(連絡先:0276-52-2215) 全国的にも珍しい本格的な甲冑展で、鎧や兜など38点を展示。中世から近世までの歴史を知るうえで貴重な資料展となる。東毛広域市町村圏振興整備組合設立30周年、東毛歴史資料館開設15周年を記念して開催。6月11日まで。月曜休館。
片岡鶴太郎展−龍声
 大泉町文化むら(主催:大泉町スポーツ文化振興事業団 連絡先:0276-63-7733)「龍」など、新作を中心に約70点を展示。一般500円、高校生以下200円、70歳以上無料。会期中の4日(日)午後1時から片岡鶴太郎のトークショーも開催。全席自由 800円(展覧会にも入場できる)
企画展「縁切寺の三くだり半〜鎌倉東慶寺を中心に」
 尾島町・縁切寺満徳寺資料館(連絡先:0276-52-2276)「内済離婚」(示談離婚)で提出された約150年前の離縁状の本紙と写しなどを展示。6月11日まで
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
講演会「学校・教育・あれこれ」
13時30分 高崎市中央公民館(主催:群馬女子稲門会 連絡先:027-322-5071)講師は「はいすくーる楽書」で1985年、第1回ノンフィクション朝日ジャーナル大賞を受賞した多賀たか子さん。演題は「『はいすくーる楽書』の著書の体験を通して」。無料
フラメンコ舞踊団公演「アンダルシア」
18時30分 新田町文化会館エアリスホ−ル(連絡先:0276-57-2222)「情熱の瞬間」と題して本場スペイン・アンダルシアのフラメンコを披露。S6000円、A5500円。
「不死鳥ふたたび『美空ひばり物語』」公演
 伊勢崎市文化会館大ホール(連絡先:0270-23-6070)美空ひばりの波乱万丈の人生を芝居とショーで再現。9日は午後6時半、10日は午後2時から。A5000円、B3000円。
グルジア女声カルテット・イア」公演
18時30分 箕郷町中央研修館(連絡先:027-371-3809)グルジア民謡、教会音楽、グルジア現代音楽、日本の歌などを歌いこなす。一般500円。
「第12回赤城山つつじ祭り」
 赤城山・大沼周辺(主催:富士見村観光協会、前橋市観光協会 連絡先:027-288-2211)大沼湖畔の売店で割引券や商品券などが当たる抽選会応募券を配付。抽選会は最終日の11日。
「中沢慎一展」
 前橋・セントポールギャラリー(連絡先:027-243-1741)銅版画家・中沢さんの新作約20点を展示。25日まで
「島津豪亮油絵展」
 高崎高島屋(連絡先:027-327-1111)「花咲く家」などスペインの風景を描いた油彩画約30点を展示。13日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「斉藤芳子七宝展」
 煥乎堂群馬町店ギャラリィ(連絡先:027-360-6330)テキスタイルデザイナーとして仕事をする傍ら七宝制作をしている斉藤さんの七宝、版画、アクセサリーなどの作品を展示。18日まで
「Newアート☆21世紀写真展」
 太田・東毛学習文化センター(連絡先:0276-38-3691)自然を写した作品50点を展示。第1回風景写真新人杯受賞の上杉満生さんの作品も特別出品。11日まで
「災害救援ボランティア講座」
13時30分 前橋・県生涯学習センター(主催:災害支援医療職ボランティアネットワーク 連絡先:0279-63-3366)「災害とは」と題し、講義とサリン災害の事例などについて学習する。参加費300円。当日直接会場へ
「立川談志・立川談四楼親子会」
18時30分 館林・三の丸芸術ホール(主催:しまや 連絡先:0276-72-1385)落語家・立川談志と談四楼の話芸を楽しむ2500円(当日500円増)
「6月の週末劇場」
 道の駅上州おにし・鬼石町体験学習館マグ(連絡先:0274-52-3300)6月の毎土日に「アンナと王様」を上映。午後2時、4時半、7時からの3回。大人800円、小・中学生400円(当日各200円増)
「利根商業高校吹奏楽部 定期演奏会」
14時 利根沼田文化会館(連絡先:0278-62-2116)吹奏楽オリジナル曲、アンサンブル、ポップスの3部構成。OBが賛助出演する。300円
滝沢美枝子ピアノリサイタル「世界名曲の旅」
18時30分 桐生市市民文化会館(連絡先:027-235-1611)国内外で演奏活動を行い、現在国立音大講師の滝沢さんがスペインやハンガリーロシアの曲を演奏。後半はバイオリニストの荒井雅至さんと共演。2500円
「ふれ愛コンサート」
19時 富士見村中央公民館(主催:L・M・A(軽音楽交友会) 連絡先:027-288-4326)ギター、マンドリン、ハーモニカによるアコースティックコンサート。無料、当日直接会場へ
「6月のおはなしの会」
15時 藤岡市立図書館(連絡先:0274-22-1669)6月の毎土曜開催。絵本と紙芝居の読み聞かせ。無料
県立太田女子高校音楽部第12回定期演奏会
13時30分 太田市民会館(主催:県立太田女子高校音楽部)演奏会は2部構成。第1部は合唱、第2部ではミュージカル。入場は無料。
「文芸講演会」
14時30分 県生涯学習センター(主催:県立図書館、県読書グループ連絡協議会 連絡先:027-231-3008)講師は直木賞作家の永井路子さんで「歴史小説と私」と題して講演する。参加自由、入場無料。
「オペラ・アンサンブル・ぐんま」結成5周年記念演奏会
18時30分 前橋市民文化会館小ホール(連絡先:027-235-1611)マスカーニ「カバレリア・ルスティカーナ」とプッチーニ「ジャンニ・スキッキ」を上演。指揮は坂本和彦さん。3000円。
「写団・名もない会写真展」
10時 高崎シティギャラリー2階第6展示室 高崎市を中心に活動している写真クラブの2年に1度の写真展。今回は14名の会員がテーマを決めて出品。14日まで
「ばら園まつり」
 前橋・敷島公園 前橋市内の観光写真展やバラ苗の即売も。午後9時までライトアップ。11日まで
第45回芙蓉会ピアノ発表会
13時 前橋テルサ大ホール 演奏レベルにあわせた4部構成で幼稚園児から高校生までの男女28人が登場する。
山の写真展
 富岡・かんら信用金庫一ノ宮支店 四季折々の浅間山や剣岳、穂高岳などを撮影したカラー作品12点を出品
「第6回オルゴール展−21世紀へ伝えたい音」
 桐生・とおりゃんせ(連絡先:0277-22-8777)「音をかたちにしたならば」をテーマにオルゴールとその音色を表現した造形作品を展示。21日まで
「環境展」
 沼田市民ホール(主催:沼田市 連絡先:0278-23-2111)「廃棄物の再生利用とゴミの減量化」をテーマに、ごみ問題や環境問題などのパネルを展示。16日まで
「池田歩・展」
 前橋・画廊翠巒(連絡先:027-223-6311)粕川村の造形作家の池田さんによるイギリス留学帰国展。樹脂顔料を使った作品約25点を展示。18日まで(13日は休み)
「第59回全国教育美術展から−ぼくの絵わたしの絵展」
 NHK前橋放送局たまご広場(連絡先:027-251-1711)県内49校、1592点の応募作品の中から選ばれた特選31点と入選60点を展示。16日まで
「塩沢宗馬 水彩画展−沼田の街を描く」
 沼田サティ4階催事場(連絡先:0278-30-2235)「沼田公園」など沼田の街並や山の風景を描いた作品約40点を展示。12日まで
「文芸講演会」
14時30分 前橋・県生涯学習センター(主催:県立図書館など 連絡先:027-231-3008)作家の永井路子さんが「歴史小説と私」と題して話す。定員200人、無料、当日直接会場へ。


6月11日(日曜日)

◆銀行の日◆雨漏り点検の日
■21世紀まで203日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで96日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで720日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
伝説の将軍・藤原秀郷−武者と物怪の物語
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522) 俵藤太の名前で親しまれ、さまざまな伝説が伝えられる藤原秀郷にスポットを当てた企画展。絵巻物や中世の武具などを通して、秀郷の英雄伝説を楽しめる。6月18日まで。月曜休館。
製糸−近代化の礎
 群馬・県立日本絹の里(連絡先:027-360-6300) 製糸に使った手動式の座繰器や蒸気を動力にした機械などを展示して技術的な推移を紹介。製糸の様子を描いた錦絵、デザイン性豊かな生糸商標などを通し、日本の近代化に大きな貢献をした製糸業の発達過程が分かる。6月12日まで。火曜休館。
上州甲冑師の兜と東毛ゆかりの甲冑
 尾島・東毛歴史資料館(連絡先:0276-52-2215) 全国的にも珍しい本格的な甲冑展で、鎧や兜など38点を展示。中世から近世までの歴史を知るうえで貴重な資料展となる。東毛広域市町村圏振興整備組合設立30周年、東毛歴史資料館開設15周年を記念して開催。6月11日まで。月曜休館。
親子朗読会「御伽草子・俵藤太郎物語」
13時30分 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522)フリーアナウンサー・蛭間まゆみさんがスライドにあわせ、今日的な物語として朗読。参加無料。定員150人。
片岡鶴太郎展−龍声
 大泉町文化むら(主催:大泉町スポーツ文化振興事業団 連絡先:0276-63-7733)「龍」など、新作を中心に約70点を展示。一般500円、高校生以下200円、70歳以上無料。会期中の4日(日)午後1時から片岡鶴太郎のトークショーも開催。全席自由 800円(展覧会にも入場できる)
企画展「縁切寺の三くだり半〜鎌倉東慶寺を中心に」
 尾島町・縁切寺満徳寺資料館(連絡先:0276-52-2276)「内済離婚」(示談離婚)で提出された約150年前の離縁状の本紙と写しなどを展示。6月11日まで
ウォーキング教室
9時30分 大間々町高津戸のながめ公園(主催:群馬スポーツプログラマー協会 連絡先:0277-70-2028)最近流行しているウォーキングについて、正しい歩き方、体力に合わせたペース配分の取り方などを指導。参加費500円。先着100人。希望者は事前に申し込む。
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
オランダ王室−知られざるロイヤル・コレクション
 高崎シティギャラリー(連絡先:027-324-6125)オランダ王室を継承するオラニエ=ナッサウ家ゆかりのロイヤル・コレクションから243点を展示。一般1000円、高校生700円、小・中学生400円。
第33回定期演奏会
14時 前橋市民文化会館(連絡先:0279-54-2011)陸上自衛隊第12音楽隊がクラリネット独奏曲、行進曲「凱旋」などを演奏。無料だが整理券をはがきで申し込む。問い合せは0279-54-2011へ。
「第12回赤城山つつじ祭り」
 赤城山・大沼周辺(主催:富士見村観光協会、前橋市観光協会 連絡先:027-288-2211)大沼湖畔の売店で割引券や商品券などが当たる抽選会応募券を配付。抽選会は最終日の11日。
「中沢慎一展」
 前橋・セントポールギャラリー(連絡先:027-243-1741)銅版画家・中沢さんの新作約20点を展示。25日まで
「島津豪亮油絵展」
 高崎高島屋(連絡先:027-327-1111)「花咲く家」などスペインの風景を描いた油彩画約30点を展示。13日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「斉藤芳子七宝展」
 煥乎堂群馬町店ギャラリィ(連絡先:027-360-6330)テキスタイルデザイナーとして仕事をする傍ら七宝制作をしている斉藤さんの七宝、版画、アクセサリーなどの作品を展示。18日まで
「Newアート☆21世紀写真展」
 太田・東毛学習文化センター(連絡先:0276-38-3691)自然を写した作品50点を展示。第1回風景写真新人杯受賞の上杉満生さんの作品も特別出品。11日まで
「ぬいぐるみミュージカル」
 吾妻郡文化会館(連絡先:0279-75-5174)劇団銀河鉄道が「7匹の子やぎと狼」を上演。午前10時と午後1時半の2回。1200円(当日100円増)
「6月の週末劇場」
 道の駅上州おにし・鬼石町体験学習館マグ(連絡先:0274-52-3300)6月の毎土日に「アンナと王様」を上映。午後2時、4時半、7時からの3回。大人800円、小・中学生400円(当日各200円増)
「自然観察会(ワタスゲ)」
10時 集合場所:草津天狗山美化センター(主催:草津町 連絡先:0279-88-6645)草津天狗山美化センター−武具脱の池−しゃくなげコース−天狗山でワタスゲ、シャクナゲなどを観察。定員40人、1000円、TELかFAXで予約。FAX:0279-88-6037
「グルジア女声カルテット・イア(すみれ)」
18時30分 前橋・群馬会館ホール(連絡先:027-252-8544)天使の歌声と評されるグルジアの女性4人のコーラスグループが教会音楽、グルジア民謡などを披露。一般1500円、学生1000円
県立太田女子高校音楽部第12回定期演奏会
13時30分 太田市民会館(主催:県立太田女子高校音楽部)演奏会は2部構成。第1部は合唱、第2部ではミュージカル。入場は無料。
「写団・名もない会写真展」
10時 高崎シティギャラリー2階第6展示室 高崎市を中心に活動している写真クラブの2年に1度の写真展。今回は14名の会員がテーマを決めて出品。14日まで
第20回多野藤岡美術展記念「美術講演会 脳の中の美術館」
13時 藤岡市立図書館(連絡先:0274-22-1669)藤岡市出身で美術評論家で作家の布施英利さんが講演。入場無料。
「ばら園まつり」
 前橋・敷島公園 前橋市内の観光写真展やバラ苗の即売も。午後9時までライトアップ。11日まで
山の写真展
 富岡・かんら信用金庫一ノ宮支店 四季折々の浅間山や剣岳、穂高岳などを撮影したカラー作品12点を出品
「第6回オルゴール展−21世紀へ伝えたい音」
 桐生・とおりゃんせ(連絡先:0277-22-8777)「音をかたちにしたならば」をテーマにオルゴールとその音色を表現した造形作品を展示。21日まで
「石田久美子油彩展」
 沼田・グリーンベル21(連絡先:0278-22-2679)雪をテーマにした油彩画、花や静物をモチーフにした油彩画、淡彩スケッチなど約40点を展示。18日まで(13日は休館)
「環境展」
 沼田市民ホール(主催:沼田市 連絡先:0278-23-2111)「廃棄物の再生利用とゴミの減量化」をテーマに、ごみ問題や環境問題などのパネルを展示。16日まで
「池田歩・展」
 前橋・画廊翠巒(連絡先:027-223-6311)粕川村の造形作家の池田さんによるイギリス留学帰国展。樹脂顔料を使った作品約25点を展示。18日まで(13日は休み)
「第59回全国教育美術展から−ぼくの絵わたしの絵展」
 NHK前橋放送局たまご広場(連絡先:027-251-1711)県内49校、1592点の応募作品の中から選ばれた特選31点と入選60点を展示。16日まで
「塩沢宗馬 水彩画展−沼田の街を描く」
 沼田サティ4階催事場(連絡先:0278-30-2235)「沼田公園」など沼田の街並や山の風景を描いた作品約40点を展示。12日まで
「分かち合いの会」
14時 前橋・県社会福祉総合センター(主催:群馬ホスピスケア研究会 連絡先:027-353-1341)親しい人との死別や、理不尽な死別に傷ついた人の心の慰めといやしの場。無料。予約不要
館林邑楽歯科医師会無料相談会
10時 館林・とりせん成島店(連絡先:0276-73-8818)無料相談コーナー、フッ素塗布、歯型とり、石こう人形づくり、風船プレゼントほか。
「高山植物探勝会」
10時 嬬恋・鬼押し出し園(連絡先:0279-86-4141)高山植物観察コースや浅間山観音堂などでガンコウラン、コメバツガザクラ、イワカガミなどを観察(ガイド付き)。悪天候の場合は中止。1500円。電話予約。
「ウクライナの文化と言葉を知る会」
14時 桐生市西公民館(主催:桐生・世界の文化と言葉を知る会 連絡先:0277-22-4898)群馬大に留学中のウクライナ出身者が旧ソ連の大国だった国の現況などを英語で語る(通訳つき)。簡単なウクライナ語の学習も。電話申し込み。
「東海村臨界事故を考える市民の集い」
14時 前橋・県教育会館(連絡先:027-224-8226)原子力資料情報室共同代表の西尾さんが「臨界事故の教訓からエネルギー政策の転換を」と題して講演するほか、東海村現地報告など。800円
「第12回上電沿線歩け歩け−前橋三大河めぐり」
8時30分 中央前橋駅(集合場所)(主催:上毛電気鉄道 連絡先:027-231-3597)中央前橋駅−上泉駅まで13キロを歩く。大人300円、高校生以下100円。完歩証明書を発行。電話申し込み
「モスリンコンサート バロック音楽の響き」
15時 館林市第二資料館内旧上毛モスリン事務所(主催:館林市教委など 連絡先:0276-74-4111)チェンバロやバロックバイオリンなどの古楽器による演奏。無料、当日直接会場へ
「写団 名もない会」写真展
 高崎シティギャラリー 初心者からベテランまで14人の作品を展示。
「ふしぎな花倶楽部 押花絵作品展」
 ベイシアIS伊勢崎店・ISホール 花の美しさをそのままに、大きな額に入れた物から、キーホルダー、うちわ、はし袋などの小物までを会場いっぱいに展示。


6月12日(月曜日)

◆恋人の日◆日記の日
■21世紀まで202日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで95日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで719日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
製糸−近代化の礎
 群馬・県立日本絹の里(連絡先:027-360-6300) 製糸に使った手動式の座繰器や蒸気を動力にした機械などを展示して技術的な推移を紹介。製糸の様子を描いた錦絵、デザイン性豊かな生糸商標などを通し、日本の近代化に大きな貢献をした製糸業の発達過程が分かる。6月12日まで。火曜休館。
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
オランダ王室−知られざるロイヤル・コレクション
 高崎シティギャラリー(連絡先:027-324-6125)オランダ王室を継承するオラニエ=ナッサウ家ゆかりのロイヤル・コレクションから243点を展示。一般1000円、高校生700円、小・中学生400円。
「中沢慎一展」
 前橋・セントポールギャラリー(連絡先:027-243-1741)銅版画家・中沢さんの新作約20点を展示。25日まで
「島津豪亮油絵展」
 高崎高島屋(連絡先:027-327-1111)「花咲く家」などスペインの風景を描いた油彩画約30点を展示。13日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「斉藤芳子七宝展」
 煥乎堂群馬町店ギャラリィ(連絡先:027-360-6330)テキスタイルデザイナーとして仕事をする傍ら七宝制作をしている斉藤さんの七宝、版画、アクセサリーなどの作品を展示。18日まで
「写団・名もない会写真展」
10時 高崎シティギャラリー2階第6展示室 高崎市を中心に活動している写真クラブの2年に1度の写真展。今回は14名の会員がテーマを決めて出品。14日まで
山の写真展
 富岡・かんら信用金庫一ノ宮支店 四季折々の浅間山や剣岳、穂高岳などを撮影したカラー作品12点を出品
「第6回オルゴール展−21世紀へ伝えたい音」
 桐生・とおりゃんせ(連絡先:0277-22-8777)「音をかたちにしたならば」をテーマにオルゴールとその音色を表現した造形作品を展示。21日まで
「石田久美子油彩展」
 沼田・グリーンベル21(連絡先:0278-22-2679)雪をテーマにした油彩画、花や静物をモチーフにした油彩画、淡彩スケッチなど約40点を展示。18日まで(13日は休館)
「環境展」
 沼田市民ホール(主催:沼田市 連絡先:0278-23-2111)「廃棄物の再生利用とゴミの減量化」をテーマに、ごみ問題や環境問題などのパネルを展示。16日まで
「池田歩・展」
 前橋・画廊翠巒(連絡先:027-223-6311)粕川村の造形作家の池田さんによるイギリス留学帰国展。樹脂顔料を使った作品約25点を展示。18日まで(13日は休み)
「第59回全国教育美術展から−ぼくの絵わたしの絵展」
 NHK前橋放送局たまご広場(連絡先:027-251-1711)県内49校、1592点の応募作品の中から選ばれた特選31点と入選60点を展示。16日まで
「塩沢宗馬 水彩画展−沼田の街を描く」
 沼田サティ4階催事場(連絡先:0278-30-2235)「沼田公園」など沼田の街並や山の風景を描いた作品約40点を展示。12日まで
「写団 名もない会」写真展
 高崎シティギャラリー 初心者からベテランまで14人の作品を展示。
「ふしぎな花倶楽部 押花絵作品展」
 ベイシアIS伊勢崎店・ISホール 花の美しさをそのままに、大きな額に入れた物から、キーホルダー、うちわ、はし袋などの小物までを会場いっぱいに展示。
「アメリカン・トールペイント展」
 足利銀行前橋東支店 クリスマスなどの四季を取り入れた壁掛けや小さな家具など27点が並んでいる。


6月13日(火曜日)

◆鉄人の日◆小さな親切の日◆FMの日◆太宰の日◆聖アントニウスの祝日
■21世紀まで201日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで94日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで718日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
伝説の将軍・藤原秀郷−武者と物怪の物語
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522) 俵藤太の名前で親しまれ、さまざまな伝説が伝えられる藤原秀郷にスポットを当てた企画展。絵巻物や中世の武具などを通して、秀郷の英雄伝説を楽しめる。6月18日まで。月曜休館。
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
オランダ王室−知られざるロイヤル・コレクション
 高崎シティギャラリー(連絡先:027-324-6125)オランダ王室を継承するオラニエ=ナッサウ家ゆかりのロイヤル・コレクションから243点を展示。一般1000円、高校生700円、小・中学生400円。
「中沢慎一展」
 前橋・セントポールギャラリー(連絡先:027-243-1741)銅版画家・中沢さんの新作約20点を展示。25日まで
「島津豪亮油絵展」
 高崎高島屋(連絡先:027-327-1111)「花咲く家」などスペインの風景を描いた油彩画約30点を展示。13日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「斉藤芳子七宝展」
 煥乎堂群馬町店ギャラリィ(連絡先:027-360-6330)テキスタイルデザイナーとして仕事をする傍ら七宝制作をしている斉藤さんの七宝、版画、アクセサリーなどの作品を展示。18日まで
「室内楽の夕べ」
18時30分 太田・関東学園大学レクチャーホール(連絡先:0276-32-7800)桐朋学園大音楽部室内楽団がヘンデル「パッサカリア」などを演奏。無料。
「写団・名もない会写真展」
10時 高崎シティギャラリー2階第6展示室 高崎市を中心に活動している写真クラブの2年に1度の写真展。今回は14名の会員がテーマを決めて出品。14日まで
山の写真展
 富岡・かんら信用金庫一ノ宮支店 四季折々の浅間山や剣岳、穂高岳などを撮影したカラー作品12点を出品
「第6回オルゴール展−21世紀へ伝えたい音」
 桐生・とおりゃんせ(連絡先:0277-22-8777)「音をかたちにしたならば」をテーマにオルゴールとその音色を表現した造形作品を展示。21日まで
「環境展」
 沼田市民ホール(主催:沼田市 連絡先:0278-23-2111)「廃棄物の再生利用とゴミの減量化」をテーマに、ごみ問題や環境問題などのパネルを展示。16日まで
「第59回全国教育美術展から−ぼくの絵わたしの絵展」
 NHK前橋放送局たまご広場(連絡先:027-251-1711)県内49校、1592点の応募作品の中から選ばれた特選31点と入選60点を展示。16日まで
「写団 名もない会」写真展
 高崎シティギャラリー 初心者からベテランまで14人の作品を展示。
「アメリカン・トールペイント展」
 足利銀行前橋東支店 クリスマスなどの四季を取り入れた壁掛けや小さな家具など27点が並んでいる。


6月14日(水曜日)

◆フラッグデー
■21世紀まで200日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで93日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで717日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
伝説の将軍・藤原秀郷−武者と物怪の物語
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522) 俵藤太の名前で親しまれ、さまざまな伝説が伝えられる藤原秀郷にスポットを当てた企画展。絵巻物や中世の武具などを通して、秀郷の英雄伝説を楽しめる。6月18日まで。月曜休館。
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
オランダ王室−知られざるロイヤル・コレクション
 高崎シティギャラリー(連絡先:027-324-6125)オランダ王室を継承するオラニエ=ナッサウ家ゆかりのロイヤル・コレクションから243点を展示。一般1000円、高校生700円、小・中学生400円。
「中沢慎一展」
 前橋・セントポールギャラリー(連絡先:027-243-1741)銅版画家・中沢さんの新作約20点を展示。25日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「斉藤芳子七宝展」
 煥乎堂群馬町店ギャラリィ(連絡先:027-360-6330)テキスタイルデザイナーとして仕事をする傍ら七宝制作をしている斉藤さんの七宝、版画、アクセサリーなどの作品を展示。18日まで
「東京交響楽団演奏会」
18時45分 桐生市市民文化会館シルクホール(主催:桐生市市民文化事業団 連絡先:0277-40-1500)大友直人(指揮)と横山幸雄(ピアノ)がトークを交えて演奏。シベリウス「フィンランディア」など。S5000円、A4000円、B3000円(高校生以下1000円)
「写団・名もない会写真展」
10時 高崎シティギャラリー2階第6展示室 高崎市を中心に活動している写真クラブの2年に1度の写真展。今回は14名の会員がテーマを決めて出品。14日まで
山の写真展
 富岡・かんら信用金庫一ノ宮支店 四季折々の浅間山や剣岳、穂高岳などを撮影したカラー作品12点を出品
「第6回オルゴール展−21世紀へ伝えたい音」
 桐生・とおりゃんせ(連絡先:0277-22-8777)「音をかたちにしたならば」をテーマにオルゴールとその音色を表現した造形作品を展示。21日まで
「石田久美子油彩展」
 沼田・グリーンベル21(連絡先:0278-22-2679)雪をテーマにした油彩画、花や静物をモチーフにした油彩画、淡彩スケッチなど約40点を展示。18日まで(13日は休館)
「環境展」
 沼田市民ホール(主催:沼田市 連絡先:0278-23-2111)「廃棄物の再生利用とゴミの減量化」をテーマに、ごみ問題や環境問題などのパネルを展示。16日まで
「池田歩・展」
 前橋・画廊翠巒(連絡先:027-223-6311)粕川村の造形作家の池田さんによるイギリス留学帰国展。樹脂顔料を使った作品約25点を展示。18日まで(13日は休み)
「第59回全国教育美術展から−ぼくの絵わたしの絵展」
 NHK前橋放送局たまご広場(連絡先:027-251-1711)県内49校、1592点の応募作品の中から選ばれた特選31点と入選60点を展示。16日まで
「還暦記念−関口宗平作陶展」
 ベイシアIS伊勢崎店4階ISホール(連絡先:0270-26-1119)佐波・東村在住で日本伝統工芸正会員の関口さんの作品(水指、茶わん、皿など)約150点を展示。伊勢崎茶道会による添釜(そえがま)も。19日まで
「写団 名もない会」写真展
 高崎シティギャラリー 初心者からベテランまで14人の作品を展示。
「アメリカン・トールペイント展」
 足利銀行前橋東支店 クリスマスなどの四季を取り入れた壁掛けや小さな家具など27点が並んでいる。


6月15日(木曜日)

◆暑中見舞いの日
■21世紀まで199日■シドニー五輪(2000年9月15日開催)まで92日■日韓W杯サッカー(2002年6月1日開催)まで716日

楽譜名品展
8時 伊香保町・竹久夢二記念館(主催:竹久夢二伊香保記念館 連絡先:0279-72-4788)夢二が装幀した楽譜を展示。7月20日まで。
伝説の将軍・藤原秀郷−武者と物怪の物語
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027-346-5522) 俵藤太の名前で親しまれ、さまざまな伝説が伝えられる藤原秀郷にスポットを当てた企画展。絵巻物や中世の武具などを通して、秀郷の英雄伝説を楽しめる。6月18日まで。月曜休館。
「アンネ・フランク展」
 高崎スズラン・アートギャラリー(連絡先:027-321-1203)アンネ・フランクの数奇な運命を写真パネルなどで紹介。
両親学級
10時 館林市保健センター(主催:館林市 連絡先:0276-74-5155)調理実習。無料。電話申し込み。
オランダ王室−知られざるロイヤル・コレクション
 高崎シティギャラリー(連絡先:027-324-6125)オランダ王室を継承するオラニエ=ナッサウ家ゆかりのロイヤル・コレクションから243点を展示。一般1000円、高校生700円、小・中学生400円。
「中沢慎一展」
 前橋・セントポールギャラリー(連絡先:027-243-1741)銅版画家・中沢さんの新作約20点を展示。25日まで
「小川一衛版画展」
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270-21-7007)桐生出身の小川さん(女子美術大教授)のヨーロッパの旅を題材にした作品26点を展示。25日まで
「斉藤芳子七宝展」
 煥乎堂群馬町店ギャラリィ(連絡先:027-360-6330)テキスタイルデザイナーとして仕事をする傍ら七宝制作をしている斉藤さんの七宝、版画、アクセサリーなどの作品を展示。18日まで
山の写真展
 富岡・かんら信用金庫一ノ宮支店 四季折々の浅間山や剣岳、穂高岳などを撮影したカラー作品12点を出品
「第6回オルゴール展−21世紀へ伝えたい音」
 桐生・とおりゃんせ(連絡先:0277-22-8777)「音をかたちにしたならば」をテーマにオルゴールとその音色を表現した造形作品を展示。21日まで
「石田久美子油彩展」
 沼田・グリーンベル21(連絡先:0278-22-2679)雪をテーマにした油彩画、花や静物をモチーフにした油彩画、淡彩スケッチなど約40点を展示。18日まで(13日は休館)
「環境展」
 沼田市民ホール(主催:沼田市 連絡先:0278-23-2111)「廃棄物の再生利用とゴミの減量化」をテーマに、ごみ問題や環境問題などのパネルを展示。16日まで
「池田歩・展」
 前橋・画廊翠巒(連絡先:027-223-6311)粕川村の造形作家の池田さんによるイギリス留学帰国展。樹脂顔料を使った作品約25点を展示。18日まで(13日は休み)
「第59回全国教育美術展から−ぼくの絵わたしの絵展」
 NHK前橋放送局たまご広場(連絡先:027-251-1711)県内49校、1592点の応募作品の中から選ばれた特選31点と入選60点を展示。16日まで
「還暦記念−関口宗平作陶展」
 ベイシアIS伊勢崎店4階ISホール(連絡先:0270-26-1119)佐波・東村在住で日本伝統工芸正会員の関口さんの作品(水指、茶わん、皿など)約150点を展示。伊勢崎茶道会による添釜(そえがま)も。19日まで
「伊勢崎友の会講演会」
10時 伊勢崎市ふくしプラザ(連絡先:0270-25-2665)武蔵丘短期大助教授・倉田澄子さんが「家庭の食卓から育てられるもの」を講演。500円、電話申し込み。
「アメリカン・トールペイント展」
 足利銀行前橋東支店 クリスマスなどの四季を取り入れた壁掛けや小さな家具など27点が並んでいる。