4月1日(火曜日)

■エイプリルフール ■児童福祉法記念日
こども企画展「何がちがうの?弥生と縄文」
 高崎市観音塚考古資料館(連絡先:027・343・2256)弥生時代と縄文時代の生活の相違点と類似点を対比させて展示。大人100円、高・大学生80円、小・中学生50円(土曜日は無料)。月曜休館。  関連行事として、8日(土)「弥生織りミニ体験!(200円)」と、15日(土)「石包丁をつくろう!(無料)」を行う。いずれも時間は午前9時半から、定員は小学校4年生以上各20人。受付は8日の行事が4日から、15日の行事は11日から。
幽玄の美・雛(ひな)人形展
 桐生市民文化会館(主催:桐生市市民文化事業団 連絡先:0277・40・1500)雛人形の衣装に古くから桐生織物の金襴(らん)が使用されていたことから、雛人形の美を堪能するばかりでなく地域の伝統文化風習を再認識しようとするもので、市内旧家が保存する雛人形をはじめ、横浜人形の家所蔵「次郎左衛門雛」など江戸時代に作られた人形約150点や関連資料を展示する。 会期中の土曜午後2時半「桐生姉さま人形作り教室」、23日午前11時、午後2時、4時から御雛職吉田吉貞の実演とはなし「お雛様の技と謎に触れる」、30日午後1時半から小林すみ江講演会「お雛様を愛(め)でる」、29、30日の夕暮れから雅楽やしの笛、神楽太鼓のコンサート「幽玄の調べ」などイベントも盛りだくさん。入館無料。
映画「猫の恩返し」、「ギブリーズ」上映
 鬼石町体験学習館マグ(連絡先:0274・52・3300)「猫の恩返し」は17歳のハルが、猫の国を訪ねて、「猫」になろうとした物語。スタジオジブリ作品。  上映は午前10時、午後零時半、3時からの3回。大人千円、中学生以下800円(当日は各200円増し)
第17回高崎映画祭
 市文化会館、高崎シティギャラリー、109シネマズ高崎(主催:高崎映画祭実行委 連絡先:027・326・2206) 浅野忠信主演の映画「水の女」など、72作品を上映。  ▽2002年度のベストセレクション(洋画33作品、邦画20作品)▽シリーズ特集「若手監督たちの現在」8作品▽特集1「ビリー・ワイルダー監督特集」3作品、特集2「イギリスの至宝、ケン・ローチ」4作品、特集3「森達也のドキュメンタリー映画」4作品  全日フリー券1万円、5作品券4500円(ともに限定発売、前売りのみ)、鑑賞券1000円(当日200円増)。各回入替制。前売り発売は20日まで
パレスチナの子どもの写真展
 桐生市本町2丁目の大風呂敷(連絡先:0277・44・3966)同展には、カメラを手にしたパレスチナの子どもたちがキャンプ内などを撮影した作品が展示される。  午後2時から10時まで(土日祝日は正午から)。木曜定休
中島裕明による・藪塚三十六景展
 薮塚本町文化ホール(主催:薮塚本町文化ホール 連絡先:0277・78・0560)太田市美術協会会長の中島さんが「運動公園の桜」をはじめ、水彩で描いた薮塚本町の風景画36点を展示。
春のサボテン展
 館林・県立つつじが岡公園温室(主催:館林・県立つつじが岡公園温室 連絡先:0276・74・5233)4月6日(日)まで。サボテン愛好会会員らが丹精込めて育てたサボテン約250鉢を展示する。月曜休園。大人300円、高校・大学生150円、中学生以下無料。
秀島由己男展
 伊勢崎・ギャラリーライム(主催:ギャラリーライム 連絡先:0270・23・6124)熊本県三加利町に住む秀島さんの「樹(春)」をはじめ、銅版画に手彩色を加えた作品やミクストメディア(混合技法)による新作など約30点を展示する。水曜定休。
開園5周年記念・春休み特大イベント
 渋川スカイランドパーク(主催:渋川スカイランドパーク 連絡先:0279・20・1589)期間中入園者全員に福引き。おもなイベントは次の通り。▽4月6日(日) 「仮面ライダーファイズショー」▽29日―4月7日 「ビンゴゲーム大会」 期間中スカイパス500円割引。入園料大人500円、小人300円。
春のわくわくウィーク
 渋川・伊香保グリーン牧場(主催:伊香保グリーン牧場 連絡先:0279・24・5335)4月6日(日)まで。シープドッグショー、牛の乳しぼり教室、手作りバター教室、「クイズどんなもんだい?」など。この春生まれた乳牛の赤ちゃんの名前を募集中。入園料中学生以上千円、3歳―小学生600円。
生まれかわる土達―甘利紘陶展
 ギャラリー・スペースM(主催:ギャラリー・スペースM 連絡先:027・235・5581)長野県小諸市の陶芸家、甘利さんの機能美とデザイン性を追及した器、陶板、花器など約80点。29、30日、4月5、6日は作家が来廊
糸に聞く―芝崎重一作品展
 創作きもの「にしお」(主催:創作きもの「にしお」 連絡先:027・235・5510)伊勢崎在住の染織作家、芝崎さんが上州座繰り器によるざぐり糸を草木染めし、手織で創作した着物地など約30点を出品。
押し花絵と写真展
 万葉街角ギャラリー(旧万場町商工会館)(連絡先:0274・57・2414)万場町商工会女性部の有志が製作した押し花絵16点と、写真グループあすなろ会の作品12点を展示
石川孝子作陶展
 煥乎堂群馬町店(主催:煥乎堂群馬町店 連絡先:027・360・6330)前橋市に住む陶芸家の石川さんが、盆栽用の鉢から日常で使える食器まで約200体を出品する。
須藤明子作品展
 伊勢崎・ギャラリー京華(主催:ギャラリー京華 連絡先:0270・21・7007)4月13日(日)まで。伊勢崎市に住む須藤さんは陶工房・遊陶里主宰。オブジェ、日用雑器、花器をはじめ、油彩画などを出品している。
3周年記念春の企画展
 大胡・ギャラリーおがわ(主催:ギャラリーおがわ 連絡先:027・283・0386)4月4日(金)まで。手織りの洋服や裂き織りのバッグをはじめ、絣、古布、シルクなどの12人の作品、約300点を展示
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
第四回呉之東絵画展
 高崎スズラン(主催:高崎スズラン 連絡先:027・326・1111)4月1日(火)まで。東京に住む呉さんは中国湖南省出身。中国、香港、台湾や日本全国で個展を開いている。「森の神」をはじめ、油彩画を中心に水彩画、版画など約50点を展示
第1回竹久夢二展
 榛名町総合文化会館エコール(主催:榛名町総合文化会館エコール 連絡先:027・374・5001)夢二の初版を含む版画や資料約50点を出品。夢二の「榛名山美術研究所」構想の理念を汲んだ「榛名まちづくりネット」の協力により、つる細工、木工品、竹細工、陶器、染織なども展示。 「榛名山を描く絵画展」「はるな絵手紙展」は6日まで併催。
川畠成道withスロヴァキア国立放送交響楽団
19時 伊勢崎市文化会館(連絡先:0270・23・6070)川畠成道は8歳で視覚障害となり、耳からの勉強を重ね、現在はイギリスを本拠地にソリストとして活動している。名門オーケストラとの共演でチャイコフスキー「バイオリン協奏曲」、ドボルザーク「交響曲第9番『新世界より』」などを演奏する予定。S席8000円、A席7000円、B席5000円
不動産鑑定士による土地価格などの無料相談会
 住宅公社ビル内の県不動産鑑定士協会(主催:県不動産鑑定士協会 連絡先:027・243・3077)毎月第1火曜午後1時―3時。4月は1日(火)。同協会会員が土地建物価格、地代、家賃などの相談に応じる。当日、会場へ
ベン・シャーン展
 前橋・画廊山月(連絡先:027・253・8673)20世紀アメリカを代表する画家。「海の景色」=写真=など、テンペラ、油彩、素描12点を展示。
山田純嗣展
 前橋・画廊翠巒(連絡先:027・223・6311) 長野県出身の若手版画家・山田の本県初の個展。約30点を展示。12日には作家が来廊する。
親子で登ろう新緑の妙義山募集
 妙義山(主催:県立妙義少年自然の家 連絡先:0274・73・2101)内容は石門群登山コースの登山、キャンプファイヤー、火おこし、野外炊飯など。 対象は県内に在住する小・中学生とその親100人。参加費一人2500円。当日は第1日目の昼食、洗面用具、寝間着、雨具などを持参する。申し込みは20日まで(定員になり次第、締め切り)。


4月2日(水曜日)

■図書記念日 ■週刊誌の日
こども企画展「何がちがうの?弥生と縄文」
 高崎市観音塚考古資料館(連絡先:027・343・2256)弥生時代と縄文時代の生活の相違点と類似点を対比させて展示。大人100円、高・大学生80円、小・中学生50円(土曜日は無料)。月曜休館。  関連行事として、8日(土)「弥生織りミニ体験!(200円)」と、15日(土)「石包丁をつくろう!(無料)」を行う。いずれも時間は午前9時半から、定員は小学校4年生以上各20人。受付は8日の行事が4日から、15日の行事は11日から。
幽玄の美・雛(ひな)人形展
 桐生市民文化会館(主催:桐生市市民文化事業団 連絡先:0277・40・1500)雛人形の衣装に古くから桐生織物の金襴(らん)が使用されていたことから、雛人形の美を堪能するばかりでなく地域の伝統文化風習を再認識しようとするもので、市内旧家が保存する雛人形をはじめ、横浜人形の家所蔵「次郎左衛門雛」など江戸時代に作られた人形約150点や関連資料を展示する。 会期中の土曜午後2時半「桐生姉さま人形作り教室」、23日午前11時、午後2時、4時から御雛職吉田吉貞の実演とはなし「お雛様の技と謎に触れる」、30日午後1時半から小林すみ江講演会「お雛様を愛(め)でる」、29、30日の夕暮れから雅楽やしの笛、神楽太鼓のコンサート「幽玄の調べ」などイベントも盛りだくさん。入館無料。
映画「猫の恩返し」、「ギブリーズ」上映
 鬼石町体験学習館マグ(連絡先:0274・52・3300)「猫の恩返し」は17歳のハルが、猫の国を訪ねて、「猫」になろうとした物語。スタジオジブリ作品。  上映は午前10時、午後零時半、3時からの3回。大人千円、中学生以下800円(当日は各200円増し)
第17回高崎映画祭
 市文化会館、高崎シティギャラリー、109シネマズ高崎(主催:高崎映画祭実行委 連絡先:027・326・2206) 浅野忠信主演の映画「水の女」など、72作品を上映。  ▽2002年度のベストセレクション(洋画33作品、邦画20作品)▽シリーズ特集「若手監督たちの現在」8作品▽特集1「ビリー・ワイルダー監督特集」3作品、特集2「イギリスの至宝、ケン・ローチ」4作品、特集3「森達也のドキュメンタリー映画」4作品  全日フリー券1万円、5作品券4500円(ともに限定発売、前売りのみ)、鑑賞券1000円(当日200円増)。各回入替制。前売り発売は20日まで
パレスチナの子どもの写真展
 桐生市本町2丁目の大風呂敷(連絡先:0277・44・3966)同展には、カメラを手にしたパレスチナの子どもたちがキャンプ内などを撮影した作品が展示される。  午後2時から10時まで(土日祝日は正午から)。木曜定休
ピアノコンサート「東京都交響楽団with梯剛之」
18時30分 富岡・かぶら文化ホール(主催:富岡・かぶら文化ホール 連絡先:0274・60・1230)梯は生後1カ月で失明、その後渡欧しウィーンでピアノを学んだ。1998年にロン・ティボー国際コンクールで第2位、2000年にはショパン国際コンクールでワルシャワ市長賞を受賞している。予定演奏曲目はウェーバー「歌劇『オーベロン』序曲」、ショパン「ピアノ協奏曲第1番ホ短調作品11」など。  SS5500円、S4500円、A2500円、学生1000円(A席のみ)
中島裕明による・藪塚三十六景展
 薮塚本町文化ホール(主催:薮塚本町文化ホール 連絡先:0277・78・0560)太田市美術協会会長の中島さんが「運動公園の桜」をはじめ、水彩で描いた薮塚本町の風景画36点を展示。
春のサボテン展
 館林・県立つつじが岡公園温室(主催:館林・県立つつじが岡公園温室 連絡先:0276・74・5233)4月6日(日)まで。サボテン愛好会会員らが丹精込めて育てたサボテン約250鉢を展示する。月曜休園。大人300円、高校・大学生150円、中学生以下無料。
開園5周年記念・春休み特大イベント
 渋川スカイランドパーク(主催:渋川スカイランドパーク 連絡先:0279・20・1589)期間中入園者全員に福引き。おもなイベントは次の通り。▽4月6日(日) 「仮面ライダーファイズショー」▽29日―4月7日 「ビンゴゲーム大会」 期間中スカイパス500円割引。入園料大人500円、小人300円。
春のわくわくウィーク
 渋川・伊香保グリーン牧場(主催:伊香保グリーン牧場 連絡先:0279・24・5335)4月6日(日)まで。シープドッグショー、牛の乳しぼり教室、手作りバター教室、「クイズどんなもんだい?」など。この春生まれた乳牛の赤ちゃんの名前を募集中。入園料中学生以上千円、3歳―小学生600円。
生まれかわる土達―甘利紘陶展
 ギャラリー・スペースM(主催:ギャラリー・スペースM 連絡先:027・235・5581)長野県小諸市の陶芸家、甘利さんの機能美とデザイン性を追及した器、陶板、花器など約80点。29、30日、4月5、6日は作家が来廊
押し花絵と写真展
 万葉街角ギャラリー(旧万場町商工会館)(連絡先:0274・57・2414)万場町商工会女性部の有志が製作した押し花絵16点と、写真グループあすなろ会の作品12点を展示
石川孝子作陶展
 煥乎堂群馬町店(主催:煥乎堂群馬町店 連絡先:027・360・6330)前橋市に住む陶芸家の石川さんが、盆栽用の鉢から日常で使える食器まで約200体を出品する。
須藤明子作品展
 伊勢崎・ギャラリー京華(主催:ギャラリー京華 連絡先:0270・21・7007)4月13日(日)まで。伊勢崎市に住む須藤さんは陶工房・遊陶里主宰。オブジェ、日用雑器、花器をはじめ、油彩画などを出品している。
3周年記念春の企画展
 大胡・ギャラリーおがわ(主催:ギャラリーおがわ 連絡先:027・283・0386)4月4日(金)まで。手織りの洋服や裂き織りのバッグをはじめ、絣、古布、シルクなどの12人の作品、約300点を展示
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
第1回竹久夢二展
 榛名町総合文化会館エコール(主催:榛名町総合文化会館エコール 連絡先:027・374・5001)夢二の初版を含む版画や資料約50点を出品。夢二の「榛名山美術研究所」構想の理念を汲んだ「榛名まちづくりネット」の協力により、つる細工、木工品、竹細工、陶器、染織なども展示。 「榛名山を描く絵画展」「はるな絵手紙展」は6日まで併催。
山田純嗣展
 前橋・画廊翠巒(連絡先:027・223・6311) 長野県出身の若手版画家・山田の本県初の個展。約30点を展示。12日には作家が来廊する。
映画「折り梅」上映会
14時 中之条・吾妻郡文化会館(連絡先:0279・66・2525)義母がアルツハイマー型痴ほう症になったことから崩壊しかけた家族が、葛藤を経て再生した実話が原作。原田美枝子、吉行和子ほか。一般千200円(当日200円増)、小中学生は当日券のみで千円。


4月3日(木曜日)

■日本橋開通記念日 ■いんげん豆の日
こども企画展「何がちがうの?弥生と縄文」
 高崎市観音塚考古資料館(連絡先:027・343・2256)弥生時代と縄文時代の生活の相違点と類似点を対比させて展示。大人100円、高・大学生80円、小・中学生50円(土曜日は無料)。月曜休館。  関連行事として、8日(土)「弥生織りミニ体験!(200円)」と、15日(土)「石包丁をつくろう!(無料)」を行う。いずれも時間は午前9時半から、定員は小学校4年生以上各20人。受付は8日の行事が4日から、15日の行事は11日から。
幽玄の美・雛(ひな)人形展
 桐生市民文化会館(主催:桐生市市民文化事業団 連絡先:0277・40・1500)雛人形の衣装に古くから桐生織物の金襴(らん)が使用されていたことから、雛人形の美を堪能するばかりでなく地域の伝統文化風習を再認識しようとするもので、市内旧家が保存する雛人形をはじめ、横浜人形の家所蔵「次郎左衛門雛」など江戸時代に作られた人形約150点や関連資料を展示する。 会期中の土曜午後2時半「桐生姉さま人形作り教室」、23日午前11時、午後2時、4時から御雛職吉田吉貞の実演とはなし「お雛様の技と謎に触れる」、30日午後1時半から小林すみ江講演会「お雛様を愛(め)でる」、29、30日の夕暮れから雅楽やしの笛、神楽太鼓のコンサート「幽玄の調べ」などイベントも盛りだくさん。入館無料。
映画「猫の恩返し」、「ギブリーズ」上映
 鬼石町体験学習館マグ(連絡先:0274・52・3300)「猫の恩返し」は17歳のハルが、猫の国を訪ねて、「猫」になろうとした物語。スタジオジブリ作品。  上映は午前10時、午後零時半、3時からの3回。大人千円、中学生以下800円(当日は各200円増し)
第17回高崎映画祭
 市文化会館、高崎シティギャラリー、109シネマズ高崎(主催:高崎映画祭実行委 連絡先:027・326・2206) 浅野忠信主演の映画「水の女」など、72作品を上映。  ▽2002年度のベストセレクション(洋画33作品、邦画20作品)▽シリーズ特集「若手監督たちの現在」8作品▽特集1「ビリー・ワイルダー監督特集」3作品、特集2「イギリスの至宝、ケン・ローチ」4作品、特集3「森達也のドキュメンタリー映画」4作品  全日フリー券1万円、5作品券4500円(ともに限定発売、前売りのみ)、鑑賞券1000円(当日200円増)。各回入替制。前売り発売は20日まで
中島裕明による・藪塚三十六景展
 薮塚本町文化ホール(主催:薮塚本町文化ホール 連絡先:0277・78・0560)太田市美術協会会長の中島さんが「運動公園の桜」をはじめ、水彩で描いた薮塚本町の風景画36点を展示。
春のサボテン展
 館林・県立つつじが岡公園温室(主催:館林・県立つつじが岡公園温室 連絡先:0276・74・5233)4月6日(日)まで。サボテン愛好会会員らが丹精込めて育てたサボテン約250鉢を展示する。月曜休園。大人300円、高校・大学生150円、中学生以下無料。
秀島由己男展
 伊勢崎・ギャラリーライム(主催:ギャラリーライム 連絡先:0270・23・6124)熊本県三加利町に住む秀島さんの「樹(春)」をはじめ、銅版画に手彩色を加えた作品やミクストメディア(混合技法)による新作など約30点を展示する。水曜定休。
開園5周年記念・春休み特大イベント
 渋川スカイランドパーク(主催:渋川スカイランドパーク 連絡先:0279・20・1589)期間中入園者全員に福引き。おもなイベントは次の通り。▽4月6日(日) 「仮面ライダーファイズショー」▽29日―4月7日 「ビンゴゲーム大会」 期間中スカイパス500円割引。入園料大人500円、小人300円。
春のわくわくウィーク
 渋川・伊香保グリーン牧場(主催:伊香保グリーン牧場 連絡先:0279・24・5335)4月6日(日)まで。シープドッグショー、牛の乳しぼり教室、手作りバター教室、「クイズどんなもんだい?」など。この春生まれた乳牛の赤ちゃんの名前を募集中。入園料中学生以上千円、3歳―小学生600円。
生まれかわる土達―甘利紘陶展
 ギャラリー・スペースM(主催:ギャラリー・スペースM 連絡先:027・235・5581)長野県小諸市の陶芸家、甘利さんの機能美とデザイン性を追及した器、陶板、花器など約80点。29、30日、4月5、6日は作家が来廊
押し花絵と写真展
 万葉街角ギャラリー(旧万場町商工会館)(連絡先:0274・57・2414)万場町商工会女性部の有志が製作した押し花絵16点と、写真グループあすなろ会の作品12点を展示
石川孝子作陶展
 煥乎堂群馬町店(主催:煥乎堂群馬町店 連絡先:027・360・6330)前橋市に住む陶芸家の石川さんが、盆栽用の鉢から日常で使える食器まで約200体を出品する。
須藤明子作品展
 伊勢崎・ギャラリー京華(主催:ギャラリー京華 連絡先:0270・21・7007)4月13日(日)まで。伊勢崎市に住む須藤さんは陶工房・遊陶里主宰。オブジェ、日用雑器、花器をはじめ、油彩画などを出品している。
2003年度芸大・美大合格者作品展
 高崎シティギャラリー(主催:高崎美術学院 連絡先:027・322・6548)美術大学に合格した高崎美術学院生がこの1年間に制作したデッサン、油絵、彫刻、着彩画、色彩構成など、美術大学の入試に関する作品を展示
3周年記念春の企画展
 大胡・ギャラリーおがわ(主催:ギャラリーおがわ 連絡先:027・283・0386)4月4日(金)まで。手織りの洋服や裂き織りのバッグをはじめ、絣、古布、シルクなどの12人の作品、約300点を展示
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
白尾久代シュガーケーキ展
 桐生・ハラセガーデン(主催:ハラセガーデン 連絡先:0277・43・9234)過去にコンクールなどで受賞したウエディングケーキをはじめ、シュガーケーキ、小物などを展示
第1回竹久夢二展
 榛名町総合文化会館エコール(主催:榛名町総合文化会館エコール 連絡先:027・374・5001)夢二の初版を含む版画や資料約50点を出品。夢二の「榛名山美術研究所」構想の理念を汲んだ「榛名まちづくりネット」の協力により、つる細工、木工品、竹細工、陶器、染織なども展示。 「榛名山を描く絵画展」「はるな絵手紙展」は6日まで併催。
2003年春キッズ・イン・ザ・キッチン子ども料理教室
 東京ガス高崎料理教室(主催:東京ガス高崎料理教室 連絡先:027・322・2523)小学3〜6年生が対象。メニューは1日目が春色ドリアとフレッシュいちごのムース、2日目が焼きとり丼、いんげんのごまあえ、ごまいっぱい蒸しパン。午前10時から午後1時まで。参加費2日間で2000円。定員は12人。当日はエプロン、三角巾(きん)を持参する
おひながゆ
 上野村乙父地区の川原(連絡先:0274・59・2111)上野村の伝統行事。午前6時ころから。昔神流川に流されてきたお姫様を助け、米のおかゆで元気づけたという民話にならった伝統行事。川原に円形の石積みを作り、こたつやお雛(ひな)様を運んでおかゆを食べたりして遊ぶ


4月4日(金曜日)

■沖縄県誕生の日 ■ヨーヨーの日 ■あんぱんの日
こども企画展「何がちがうの?弥生と縄文」
 高崎市観音塚考古資料館(連絡先:027・343・2256)弥生時代と縄文時代の生活の相違点と類似点を対比させて展示。大人100円、高・大学生80円、小・中学生50円(土曜日は無料)。月曜休館。  関連行事として、8日(土)「弥生織りミニ体験!(200円)」と、15日(土)「石包丁をつくろう!(無料)」を行う。いずれも時間は午前9時半から、定員は小学校4年生以上各20人。受付は8日の行事が4日から、15日の行事は11日から。
幽玄の美・雛(ひな)人形展
 桐生市民文化会館(主催:桐生市市民文化事業団 連絡先:0277・40・1500)雛人形の衣装に古くから桐生織物の金襴(らん)が使用されていたことから、雛人形の美を堪能するばかりでなく地域の伝統文化風習を再認識しようとするもので、市内旧家が保存する雛人形をはじめ、横浜人形の家所蔵「次郎左衛門雛」など江戸時代に作られた人形約150点や関連資料を展示する。 会期中の土曜午後2時半「桐生姉さま人形作り教室」、23日午前11時、午後2時、4時から御雛職吉田吉貞の実演とはなし「お雛様の技と謎に触れる」、30日午後1時半から小林すみ江講演会「お雛様を愛(め)でる」、29、30日の夕暮れから雅楽やしの笛、神楽太鼓のコンサート「幽玄の調べ」などイベントも盛りだくさん。入館無料。
映画「猫の恩返し」、「ギブリーズ」上映
 鬼石町体験学習館マグ(連絡先:0274・52・3300)「猫の恩返し」は17歳のハルが、猫の国を訪ねて、「猫」になろうとした物語。スタジオジブリ作品。  上映は午前10時、午後零時半、3時からの3回。大人千円、中学生以下800円(当日は各200円増し)
第17回高崎映画祭
 市文化会館、高崎シティギャラリー、109シネマズ高崎(主催:高崎映画祭実行委 連絡先:027・326・2206) 浅野忠信主演の映画「水の女」など、72作品を上映。  ▽2002年度のベストセレクション(洋画33作品、邦画20作品)▽シリーズ特集「若手監督たちの現在」8作品▽特集1「ビリー・ワイルダー監督特集」3作品、特集2「イギリスの至宝、ケン・ローチ」4作品、特集3「森達也のドキュメンタリー映画」4作品  全日フリー券1万円、5作品券4500円(ともに限定発売、前売りのみ)、鑑賞券1000円(当日200円増)。各回入替制。前売り発売は20日まで
パレスチナの子どもの写真展
 桐生市本町2丁目の大風呂敷(連絡先:0277・44・3966)同展には、カメラを手にしたパレスチナの子どもたちがキャンプ内などを撮影した作品が展示される。  午後2時から10時まで(土日祝日は正午から)。木曜定休
中島裕明による・藪塚三十六景展
 薮塚本町文化ホール(主催:薮塚本町文化ホール 連絡先:0277・78・0560)太田市美術協会会長の中島さんが「運動公園の桜」をはじめ、水彩で描いた薮塚本町の風景画36点を展示。
春のサボテン展
 館林・県立つつじが岡公園温室(主催:館林・県立つつじが岡公園温室 連絡先:0276・74・5233)4月6日(日)まで。サボテン愛好会会員らが丹精込めて育てたサボテン約250鉢を展示する。月曜休園。大人300円、高校・大学生150円、中学生以下無料。
秀島由己男展
 伊勢崎・ギャラリーライム(主催:ギャラリーライム 連絡先:0270・23・6124)熊本県三加利町に住む秀島さんの「樹(春)」をはじめ、銅版画に手彩色を加えた作品やミクストメディア(混合技法)による新作など約30点を展示する。水曜定休。
開園5周年記念・春休み特大イベント
 渋川スカイランドパーク(主催:渋川スカイランドパーク 連絡先:0279・20・1589)期間中入園者全員に福引き。おもなイベントは次の通り。▽4月6日(日) 「仮面ライダーファイズショー」▽29日―4月7日 「ビンゴゲーム大会」 期間中スカイパス500円割引。入園料大人500円、小人300円。
春のわくわくウィーク
 渋川・伊香保グリーン牧場(主催:伊香保グリーン牧場 連絡先:0279・24・5335)4月6日(日)まで。シープドッグショー、牛の乳しぼり教室、手作りバター教室、「クイズどんなもんだい?」など。この春生まれた乳牛の赤ちゃんの名前を募集中。入園料中学生以上千円、3歳―小学生600円。
生まれかわる土達―甘利紘陶展
 ギャラリー・スペースM(主催:ギャラリー・スペースM 連絡先:027・235・5581)長野県小諸市の陶芸家、甘利さんの機能美とデザイン性を追及した器、陶板、花器など約80点。29、30日、4月5、6日は作家が来廊
押し花絵と写真展
 万葉街角ギャラリー(旧万場町商工会館)(連絡先:0274・57・2414)万場町商工会女性部の有志が製作した押し花絵16点と、写真グループあすなろ会の作品12点を展示
石川孝子作陶展
 煥乎堂群馬町店(主催:煥乎堂群馬町店 連絡先:027・360・6330)前橋市に住む陶芸家の石川さんが、盆栽用の鉢から日常で使える食器まで約200体を出品する。
須藤明子作品展
 伊勢崎・ギャラリー京華(主催:ギャラリー京華 連絡先:0270・21・7007)4月13日(日)まで。伊勢崎市に住む須藤さんは陶工房・遊陶里主宰。オブジェ、日用雑器、花器をはじめ、油彩画などを出品している。
2003年度芸大・美大合格者作品展
 高崎シティギャラリー(主催:高崎美術学院 連絡先:027・322・6548)美術大学に合格した高崎美術学院生がこの1年間に制作したデッサン、油絵、彫刻、着彩画、色彩構成など、美術大学の入試に関する作品を展示
3周年記念春の企画展
 大胡・ギャラリーおがわ(主催:ギャラリーおがわ 連絡先:027・283・0386)4月4日(金)まで。手織りの洋服や裂き織りのバッグをはじめ、絣、古布、シルクなどの12人の作品、約300点を展示
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
白尾久代シュガーケーキ展
 桐生・ハラセガーデン(主催:ハラセガーデン 連絡先:0277・43・9234)過去にコンクールなどで受賞したウエディングケーキをはじめ、シュガーケーキ、小物などを展示
第1回竹久夢二展
 榛名町総合文化会館エコール(主催:榛名町総合文化会館エコール 連絡先:027・374・5001)夢二の初版を含む版画や資料約50点を出品。夢二の「榛名山美術研究所」構想の理念を汲んだ「榛名まちづくりネット」の協力により、つる細工、木工品、竹細工、陶器、染織なども展示。 「榛名山を描く絵画展」「はるな絵手紙展」は6日まで併催。
第128回例会
19時 大胡・全群馬教職員組合勢多支部書記局(主催:登校拒否・不登校・ひきこもり等を考える勢多親の会 連絡先:027・288・7299)内容は登校拒否、引きこもりなどの体験を親、教師が報告しあい、先輩らからの助言を聞く。参加費200円。当日、会場へ
2003年春キッズ・イン・ザ・キッチン子ども料理教室
 東京ガス高崎料理教室(主催:東京ガス高崎料理教室 連絡先:027・322・2523)小学3〜6年生が対象。メニューは1日目が春色ドリアとフレッシュいちごのムース、2日目が焼きとり丼、いんげんのごまあえ、ごまいっぱい蒸しパン。午前10時から午後1時まで。参加費2日間で2000円。定員は12人。当日はエプロン、三角巾(きん)を持参する


4月5日(土曜日)

■横丁の日 ■ヘアカットの日
こども企画展「何がちがうの?弥生と縄文」
 高崎市観音塚考古資料館(連絡先:027・343・2256)弥生時代と縄文時代の生活の相違点と類似点を対比させて展示。大人100円、高・大学生80円、小・中学生50円(土曜日は無料)。月曜休館。  関連行事として、8日(土)「弥生織りミニ体験!(200円)」と、15日(土)「石包丁をつくろう!(無料)」を行う。いずれも時間は午前9時半から、定員は小学校4年生以上各20人。受付は8日の行事が4日から、15日の行事は11日から。
幽玄の美・雛(ひな)人形展
 桐生市民文化会館(主催:桐生市市民文化事業団 連絡先:0277・40・1500)雛人形の衣装に古くから桐生織物の金襴(らん)が使用されていたことから、雛人形の美を堪能するばかりでなく地域の伝統文化風習を再認識しようとするもので、市内旧家が保存する雛人形をはじめ、横浜人形の家所蔵「次郎左衛門雛」など江戸時代に作られた人形約150点や関連資料を展示する。 会期中の土曜午後2時半「桐生姉さま人形作り教室」、23日午前11時、午後2時、4時から御雛職吉田吉貞の実演とはなし「お雛様の技と謎に触れる」、30日午後1時半から小林すみ江講演会「お雛様を愛(め)でる」、29、30日の夕暮れから雅楽やしの笛、神楽太鼓のコンサート「幽玄の調べ」などイベントも盛りだくさん。入館無料。
第17回高崎映画祭
 市文化会館、高崎シティギャラリー、109シネマズ高崎(主催:高崎映画祭実行委 連絡先:027・326・2206) 浅野忠信主演の映画「水の女」など、72作品を上映。  ▽2002年度のベストセレクション(洋画33作品、邦画20作品)▽シリーズ特集「若手監督たちの現在」8作品▽特集1「ビリー・ワイルダー監督特集」3作品、特集2「イギリスの至宝、ケン・ローチ」4作品、特集3「森達也のドキュメンタリー映画」4作品  全日フリー券1万円、5作品券4500円(ともに限定発売、前売りのみ)、鑑賞券1000円(当日200円増)。各回入替制。前売り発売は20日まで
パレスチナの子どもの写真展
 桐生市本町2丁目の大風呂敷(連絡先:0277・44・3966)同展には、カメラを手にしたパレスチナの子どもたちがキャンプ内などを撮影した作品が展示される。  午後2時から10時まで(土日祝日は正午から)。木曜定休
中島裕明による・藪塚三十六景展
 薮塚本町文化ホール(主催:薮塚本町文化ホール 連絡先:0277・78・0560)太田市美術協会会長の中島さんが「運動公園の桜」をはじめ、水彩で描いた薮塚本町の風景画36点を展示。
春のサボテン展
 館林・県立つつじが岡公園温室(主催:館林・県立つつじが岡公園温室 連絡先:0276・74・5233)4月6日(日)まで。サボテン愛好会会員らが丹精込めて育てたサボテン約250鉢を展示する。月曜休園。大人300円、高校・大学生150円、中学生以下無料。
秀島由己男展
 伊勢崎・ギャラリーライム(主催:ギャラリーライム 連絡先:0270・23・6124)熊本県三加利町に住む秀島さんの「樹(春)」をはじめ、銅版画に手彩色を加えた作品やミクストメディア(混合技法)による新作など約30点を展示する。水曜定休。
開園5周年記念・春休み特大イベント
 渋川スカイランドパーク(主催:渋川スカイランドパーク 連絡先:0279・20・1589)期間中入園者全員に福引き。おもなイベントは次の通り。▽4月6日(日) 「仮面ライダーファイズショー」▽29日―4月7日 「ビンゴゲーム大会」 期間中スカイパス500円割引。入園料大人500円、小人300円。
春のわくわくウィーク
 渋川・伊香保グリーン牧場(主催:伊香保グリーン牧場 連絡先:0279・24・5335)4月6日(日)まで。シープドッグショー、牛の乳しぼり教室、手作りバター教室、「クイズどんなもんだい?」など。この春生まれた乳牛の赤ちゃんの名前を募集中。入園料中学生以上千円、3歳―小学生600円。
生まれかわる土達―甘利紘陶展
 ギャラリー・スペースM(主催:ギャラリー・スペースM 連絡先:027・235・5581)長野県小諸市の陶芸家、甘利さんの機能美とデザイン性を追及した器、陶板、花器など約80点。29、30日、4月5、6日は作家が来廊
押し花絵と写真展
 万葉街角ギャラリー(旧万場町商工会館)(連絡先:0274・57・2414)万場町商工会女性部の有志が製作した押し花絵16点と、写真グループあすなろ会の作品12点を展示
石川孝子作陶展
 煥乎堂群馬町店(主催:煥乎堂群馬町店 連絡先:027・360・6330)前橋市に住む陶芸家の石川さんが、盆栽用の鉢から日常で使える食器まで約200体を出品する。
須藤明子作品展
 伊勢崎・ギャラリー京華(主催:ギャラリー京華 連絡先:0270・21・7007)4月13日(日)まで。伊勢崎市に住む須藤さんは陶工房・遊陶里主宰。オブジェ、日用雑器、花器をはじめ、油彩画などを出品している。
2003年度芸大・美大合格者作品展
 高崎シティギャラリー(主催:高崎美術学院 連絡先:027・322・6548)美術大学に合格した高崎美術学院生がこの1年間に制作したデッサン、油絵、彫刻、着彩画、色彩構成など、美術大学の入試に関する作品を展示
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
白尾久代シュガーケーキ展
 桐生・ハラセガーデン(主催:ハラセガーデン 連絡先:0277・43・9234)過去にコンクールなどで受賞したウエディングケーキをはじめ、シュガーケーキ、小物などを展示
映画「黄泉(よみ)がえり」上映
 鬼石町体験学習館マグ(主催:鬼石町体験学習館マグ 連絡先:0274・52・3300)死者が数千人の規模でよみがえってくる現象が…。大切な人を想(おも)いながら生きる事の美しさを描く感動のファンタジー。上映は午後1時、4時、7時からの3回。大人800円、中学生以下400円(当日は各200円増し)
つばき展示会
12時 前橋・敷島公園ばら園展示場(主催:群馬つばき会 連絡先:027・251・6447)約300種の切り花や鉢、絵画など。栽培相談や展示終了後の切り花無料配布も。
春のこどもの国フェスティバル
10時30分 太田・ぐんまこどもの国(連絡先:0276・25・0055)「ワクワク ドキドキあそびがいっぱい」をテーマに多目的ホールで一輪車や卓球を使って遊ぶ。ハイビジョン春休み特別上映「忍たま乱太郎特集」も。午前10時半から1日5回上映。各回40人。無料。
林美紀子 木版画展―森の記憶
 高崎・ギャラリーART G(連絡先:027・328・1041)新潟生まれの木版画家、林美紀子さんが5日(土)午後1時に高崎・ギャラリーART Gに来廊する。 本県では初めての個展「林美紀子 木版画展―森の記憶」を5日(土)から19日(土)まで開催。「川とんぼ」など、40点を展示。19日にも来廊予定。
花まつり
13時30分 新田町花香塚の安成寺(連絡先:0276・56・8266)甘茶のサービスもある。だれでも参加できる。
後閑城址公園桜まつり
10時 安中・後閑城址公園広場(連絡先:027・385・4835)後閑まんじゅう、綿菓子、焼きそば、ポン菓子などの模擬店や婦人会らの踊りなどがある。
プラネタリウム「アルゴナウティカ」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)観覧料一般310円、小・中学生150円。「アルゴナウティカ」は、月曜投影なし、火・水曜団体利用のみ、木・金曜が午後2時と3時半、土・日・祝日が午後1時半、2時半、3時半。「それいけ!アンパンマン―星空をかえせ」は、土・日・祝日の午前11時のみ。春休み中6日(日)までの投影内容、時間は土・日・祝日と同じ。
古布のリメイク展
 藤岡市 ウッディ・2(連絡先:0274・22・4423)古布や着物地で製作した一点物の洋服や小物など約30点を展示。
第1回作品展
 渋川市の画廊あ・と(主催:子ども絵画造形教室「アトリエ詩(うた)の芽」 連絡先:0279・30・2176)6歳から小5の子どもたち10人が制作した水彩画、パステル画、木工品、土笛、陶芸作品など約100点。
松井喜八郎油彩展
 前橋・ギャラリーあーとかん(連絡先:027・234・8490)群馬一水会展会員の松井さんが「利根と赤城」=写真=をはじめ、上毛三山を中心とした油彩画約30点を展示
樂水書展
 高崎シティギャラリー(連絡先:027-352-2575)会員の書約50点を展示
The Form of Handicraft―手仕事のかたち
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117) クラフト作家の由水常雄さん、伊藤光則さん、伊藤友紀さん、山本認さん、野本博史さん、岡美幸さん6人による展覧会。各作家60作品を出品。ガラス工芸など360点を展示
原田龍弘・油彩画展
 富士見・アートミュージアム赤城(連絡先:027・288・7674)前橋市出身、群馬美術家連盟委員の原田さんが「灯火親しむ」をはじめ、細密に描いた静物画、風景画、小品を中心に約50点展
絵画教室彩美作品展
 邑楽町図書館(連絡先:0276・88・2994)同町のアートギャラリー彩主宰・山本信夫さんが指導する教室の15人による油彩、アクリル、パステル20点を展示。
アジア家具・ランプ展―天然素材で春を感じる
 群馬町の画廊オブジェ(連絡先:027・373・3922) 天然素材が生きるアジアのいす、テーブルをはじめ、インテリア小物、アクセサリーなどを展示。
SEIGO(西悟)展
 前橋市のギャラリー・オーツー(主催:前橋市のギャラリー・オーツー 連絡先:027・235・1331)西悟さんは高知県在住で、国際的に活躍中の作家。漆喰(しっくい)やアクリルを塗り重ねた色の層を削り出す独特の技法で創作した平面作品約40点を出品。
高波壮太郎 新作展(洋画)
 高崎高島屋(連絡先:027・327・1111)「シュノンソー」など、花や風景、生物などをテーマにした油彩画、版画25点を展示。東京生まれの高波は個展を中心に活動を続け、昨年はパリで2ヶ月間の個展を開催した


4月6日(日曜日)

■城の日 ■北極の日 ■コンビーフの日
こども企画展「何がちがうの?弥生と縄文」
 高崎市観音塚考古資料館(連絡先:027・343・2256)弥生時代と縄文時代の生活の相違点と類似点を対比させて展示。大人100円、高・大学生80円、小・中学生50円(土曜日は無料)。月曜休館。  関連行事として、8日(土)「弥生織りミニ体験!(200円)」と、15日(土)「石包丁をつくろう!(無料)」を行う。いずれも時間は午前9時半から、定員は小学校4年生以上各20人。受付は8日の行事が4日から、15日の行事は11日から。
幽玄の美・雛(ひな)人形展
 桐生市民文化会館(主催:桐生市市民文化事業団 連絡先:0277・40・1500)雛人形の衣装に古くから桐生織物の金襴(らん)が使用されていたことから、雛人形の美を堪能するばかりでなく地域の伝統文化風習を再認識しようとするもので、市内旧家が保存する雛人形をはじめ、横浜人形の家所蔵「次郎左衛門雛」など江戸時代に作られた人形約150点や関連資料を展示する。 会期中の土曜午後2時半「桐生姉さま人形作り教室」、23日午前11時、午後2時、4時から御雛職吉田吉貞の実演とはなし「お雛様の技と謎に触れる」、30日午後1時半から小林すみ江講演会「お雛様を愛(め)でる」、29、30日の夕暮れから雅楽やしの笛、神楽太鼓のコンサート「幽玄の調べ」などイベントも盛りだくさん。入館無料。
第17回高崎映画祭
 市文化会館、高崎シティギャラリー、109シネマズ高崎(主催:高崎映画祭実行委 連絡先:027・326・2206) 浅野忠信主演の映画「水の女」など、72作品を上映。  ▽2002年度のベストセレクション(洋画33作品、邦画20作品)▽シリーズ特集「若手監督たちの現在」8作品▽特集1「ビリー・ワイルダー監督特集」3作品、特集2「イギリスの至宝、ケン・ローチ」4作品、特集3「森達也のドキュメンタリー映画」4作品  全日フリー券1万円、5作品券4500円(ともに限定発売、前売りのみ)、鑑賞券1000円(当日200円増)。各回入替制。前売り発売は20日まで
パレスチナの子どもの写真展
 桐生市本町2丁目の大風呂敷(連絡先:0277・44・3966)同展には、カメラを手にしたパレスチナの子どもたちがキャンプ内などを撮影した作品が展示される。  午後2時から10時まで(土日祝日は正午から)。木曜定休
中島裕明による・藪塚三十六景展
 薮塚本町文化ホール(主催:薮塚本町文化ホール 連絡先:0277・78・0560)太田市美術協会会長の中島さんが「運動公園の桜」をはじめ、水彩で描いた薮塚本町の風景画36点を展示。
春のサボテン展
 館林・県立つつじが岡公園温室(主催:館林・県立つつじが岡公園温室 連絡先:0276・74・5233)4月6日(日)まで。サボテン愛好会会員らが丹精込めて育てたサボテン約250鉢を展示する。月曜休園。大人300円、高校・大学生150円、中学生以下無料。
秀島由己男展
 伊勢崎・ギャラリーライム(主催:ギャラリーライム 連絡先:0270・23・6124)熊本県三加利町に住む秀島さんの「樹(春)」をはじめ、銅版画に手彩色を加えた作品やミクストメディア(混合技法)による新作など約30点を展示する。水曜定休。
開園5周年記念・春休み特大イベント
 渋川スカイランドパーク(主催:渋川スカイランドパーク 連絡先:0279・20・1589)期間中入園者全員に福引き。おもなイベントは次の通り。▽4月6日(日) 「仮面ライダーファイズショー」▽29日―4月7日 「ビンゴゲーム大会」 期間中スカイパス500円割引。入園料大人500円、小人300円。
春のわくわくウィーク
 渋川・伊香保グリーン牧場(主催:伊香保グリーン牧場 連絡先:0279・24・5335)4月6日(日)まで。シープドッグショー、牛の乳しぼり教室、手作りバター教室、「クイズどんなもんだい?」など。この春生まれた乳牛の赤ちゃんの名前を募集中。入園料中学生以上千円、3歳―小学生600円。
生まれかわる土達―甘利紘陶展
 ギャラリー・スペースM(主催:ギャラリー・スペースM 連絡先:027・235・5581)長野県小諸市の陶芸家、甘利さんの機能美とデザイン性を追及した器、陶板、花器など約80点。29、30日、4月5、6日は作家が来廊
押し花絵と写真展
 万葉街角ギャラリー(旧万場町商工会館)(連絡先:0274・57・2414)万場町商工会女性部の有志が製作した押し花絵16点と、写真グループあすなろ会の作品12点を展示
石川孝子作陶展
 煥乎堂群馬町店(主催:煥乎堂群馬町店 連絡先:027・360・6330)前橋市に住む陶芸家の石川さんが、盆栽用の鉢から日常で使える食器まで約200体を出品する。
須藤明子作品展
 伊勢崎・ギャラリー京華(主催:ギャラリー京華 連絡先:0270・21・7007)4月13日(日)まで。伊勢崎市に住む須藤さんは陶工房・遊陶里主宰。オブジェ、日用雑器、花器をはじめ、油彩画などを出品している。
2003年度芸大・美大合格者作品展
 高崎シティギャラリー(主催:高崎美術学院 連絡先:027・322・6548)美術大学に合格した高崎美術学院生がこの1年間に制作したデッサン、油絵、彫刻、着彩画、色彩構成など、美術大学の入試に関する作品を展示
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
白尾久代シュガーケーキ展
 桐生・ハラセガーデン(主催:ハラセガーデン 連絡先:0277・43・9234)過去にコンクールなどで受賞したウエディングケーキをはじめ、シュガーケーキ、小物などを展示
石橋あかりフルート・コンサートVol・1
14時 伊勢崎市文化会館(連絡先:080・3152・7336)フルート・石橋あかり、相場皓一、ピアノ・木内牧子。プログラムはJ・Sバッハ「ソナタ ホ長調」、ドップラー「デュエッティーノ アメリカン」など10曲。全席自由500円
映画「黄泉(よみ)がえり」上映
 鬼石町体験学習館マグ(主催:鬼石町体験学習館マグ 連絡先:0274・52・3300)死者が数千人の規模でよみがえってくる現象が…。大切な人を想(おも)いながら生きる事の美しさを描く感動のファンタジー。上映は午後1時、4時、7時からの3回。大人800円、中学生以下400円(当日は各200円増し)
シンポジウムと講演会
13時 前橋・県勤労福祉センター(主催:パスの会 連絡先:090・5822・8462)第1部はシンポジウム「私にとっての、不登校・引きこもり―7名の若者達に聴く」。2部は講演会「ビートルズ、宇多田ヒカルそしてビョーク~21世紀のポップスにむけて」。講師は高崎在住でパスの会顧問を務める東京大学教授の佐藤良明さん。参加費1000円。当日、会場へ
春のひととき・きもので楽しむ花見の集い
14時30分 前橋・前橋公園さちの池(連絡先:027・232・4779)さちの池南側集合。着る機会の少ない日本の伝統である和服で花を見ながら散策を楽しむ。無料。第2部は「美しい日本の歌」午後4時半から、県庁昭和庁舎G―FACE CAFEで糸賀真知子コンサート。先着60人限定。500円
つばき展示会
12時 前橋・敷島公園ばら園展示場(主催:群馬つばき会 連絡先:027・251・6447)約300種の切り花や鉢、絵画など。栽培相談や展示終了後の切り花無料配布も。
春のこどもの国フェスティバル
10時30分 太田・ぐんまこどもの国(連絡先:0276・25・0055)「ワクワク ドキドキあそびがいっぱい」をテーマに多目的ホールで一輪車や卓球を使って遊ぶ。ハイビジョン春休み特別上映「忍たま乱太郎特集」も。午前10時半から1日5回上映。各回40人。無料。
林美紀子 木版画展―森の記憶
 高崎・ギャラリーART G(連絡先:027・328・1041)新潟生まれの木版画家、林美紀子さんが5日(土)午後1時に高崎・ギャラリーART Gに来廊する。 本県では初めての個展「林美紀子 木版画展―森の記憶」を5日(土)から19日(土)まで開催。「川とんぼ」など、40点を展示。19日にも来廊予定。
八城人形浄瑠璃記念公演
13時 松井田町文化会館(主催:松井田町教委社会教育課 連絡先:027・393・1111)東日本鉄道文化財団より3年間補助を受けてきた「八城人形浄瑠璃」の成果発表公演。新しく作った人形の頭や衣装の展示と、義太夫・三味線の研修発表、人形浄瑠璃(弁慶の上使の段)の上演。
プラネタリウム「アルゴナウティカ」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)観覧料一般310円、小・中学生150円。「アルゴナウティカ」は、月曜投影なし、火・水曜団体利用のみ、木・金曜が午後2時と3時半、土・日・祝日が午後1時半、2時半、3時半。「それいけ!アンパンマン―星空をかえせ」は、土・日・祝日の午前11時のみ。春休み中6日(日)までの投影内容、時間は土・日・祝日と同じ。
古布のリメイク展
 藤岡市 ウッディ・2(連絡先:0274・22・4423)古布や着物地で製作した一点物の洋服や小物など約30点を展示。
第1回作品展
 渋川市の画廊あ・と(主催:子ども絵画造形教室「アトリエ詩(うた)の芽」 連絡先:0279・30・2176)6歳から小5の子どもたち10人が制作した水彩画、パステル画、木工品、土笛、陶芸作品など約100点。
松井喜八郎油彩展
 前橋・ギャラリーあーとかん(連絡先:027・234・8490)群馬一水会展会員の松井さんが「利根と赤城」=写真=をはじめ、上毛三山を中心とした油彩画約30点を展示
猫展
 前橋・ばおばぶ(連絡先:027・260-1195)及川浩さんのレザークラフトをはじめ15作家が、猫をテーマに古裂人形、真鍮細工、焼物、和紙造形、七宝など約200点を出品
樂水書展
 高崎シティギャラリー(連絡先:027-352-2575)会員の書約50点を展示
The Form of Handicraft―手仕事のかたち
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117) クラフト作家の由水常雄さん、伊藤光則さん、伊藤友紀さん、山本認さん、野本博史さん、岡美幸さん6人による展覧会。各作家60作品を出品。ガラス工芸など360点を展示
原田龍弘・油彩画展
 富士見・アートミュージアム赤城(連絡先:027・288・7674)前橋市出身、群馬美術家連盟委員の原田さんが「灯火親しむ」をはじめ、細密に描いた静物画、風景画、小品を中心に約50点展
絵画教室彩美作品展
 邑楽町図書館(連絡先:0276・88・2994)同町のアートギャラリー彩主宰・山本信夫さんが指導する教室の15人による油彩、アクリル、パステル20点を展示。
近美群馬展
 ららん藤岡・花の交流館(主催:近代日本美術協会 連絡先:0274・42・2430) ららん藤岡の集客アップと同会30周年を記念した展覧会。「道と川」の課題部門と自由部門に分けて、油彩、日本画、水彩、水墨を約70点展示。
アジア家具・ランプ展―天然素材で春を感じる
 群馬町の画廊オブジェ(連絡先:027・373・3922) 天然素材が生きるアジアのいす、テーブルをはじめ、インテリア小物、アクセサリーなどを展示。
SEIGO(西悟)展
 前橋市のギャラリー・オーツー(主催:前橋市のギャラリー・オーツー 連絡先:027・235・1331)西悟さんは高知県在住で、国際的に活躍中の作家。漆喰(しっくい)やアクリルを塗り重ねた色の層を削り出す独特の技法で創作した平面作品約40点を出品。
高波壮太郎 新作展(洋画)
 高崎高島屋(連絡先:027・327・1111)「シュノンソー」など、花や風景、生物などをテーマにした油彩画、版画25点を展示。東京生まれの高波は個展を中心に活動を続け、昨年はパリで2ヶ月間の個展を開催した
「壬生(みぶ)義士伝」を上映
 中之条・ツインプラザ(主催:町教委社会教育課 連絡先:0279・76・3111)家族や故郷のために、幕末を必死で生き抜く新選組隊士、吉村貫一郎を描く。原作は浅田次郎の同名小説。中井貴一主演。6日、11日(金)、12日(土)、19日(土)、20日(日)、26日。金・土曜は午後6時半、日曜は3時から。各回190人。一般800円、高校生以下600円(当日200円増)
映画「ラストコンサート」を上映
 前橋・煥乎堂(主催:KOS プロジェクト 連絡先:090・8802・6178)1976年の作品。病魔に冒されながらも懸命に生きようとする少女と、再起に賭ける作曲家の親子ほどの年齢差を越えた交流を描いたラブ・ストーリー。一般1000円、会員500円(年会費1000円)。


4月7日(月曜日)

■世界保健デー
映画「猫の恩返し」、「ギブリーズ」上映
 鬼石町体験学習館マグ(連絡先:0274・52・3300)「猫の恩返し」は17歳のハルが、猫の国を訪ねて、「猫」になろうとした物語。スタジオジブリ作品。  上映は午前10時、午後零時半、3時からの3回。大人千円、中学生以下800円(当日は各200円増し)
開園5周年記念・春休み特大イベント
 渋川スカイランドパーク(主催:渋川スカイランドパーク 連絡先:0279・20・1589)期間中入園者全員に福引き。おもなイベントは次の通り。▽4月6日(日) 「仮面ライダーファイズショー」▽29日―4月7日 「ビンゴゲーム大会」 期間中スカイパス500円割引。入園料大人500円、小人300円。
須藤明子作品展
 伊勢崎・ギャラリー京華(主催:ギャラリー京華 連絡先:0270・21・7007)4月13日(日)まで。伊勢崎市に住む須藤さんは陶工房・遊陶里主宰。オブジェ、日用雑器、花器をはじめ、油彩画などを出品している。
2003年度芸大・美大合格者作品展
 高崎シティギャラリー(主催:高崎美術学院 連絡先:027・322・6548)美術大学に合格した高崎美術学院生がこの1年間に制作したデッサン、油絵、彫刻、着彩画、色彩構成など、美術大学の入試に関する作品を展示
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
白尾久代シュガーケーキ展
 桐生・ハラセガーデン(主催:ハラセガーデン 連絡先:0277・43・9234)過去にコンクールなどで受賞したウエディングケーキをはじめ、シュガーケーキ、小物などを展示
林美紀子 木版画展―森の記憶
 高崎・ギャラリーART G(連絡先:027・328・1041)新潟生まれの木版画家、林美紀子さんが5日(土)午後1時に高崎・ギャラリーART Gに来廊する。 本県では初めての個展「林美紀子 木版画展―森の記憶」を5日(土)から19日(土)まで開催。「川とんぼ」など、40点を展示。19日にも来廊予定。
古布のリメイク展
 藤岡市 ウッディ・2(連絡先:0274・22・4423)古布や着物地で製作した一点物の洋服や小物など約30点を展示。
第1回作品展
 渋川市の画廊あ・と(主催:子ども絵画造形教室「アトリエ詩(うた)の芽」 連絡先:0279・30・2176)6歳から小5の子どもたち10人が制作した水彩画、パステル画、木工品、土笛、陶芸作品など約100点。
松井喜八郎油彩展
 前橋・ギャラリーあーとかん(連絡先:027・234・8490)群馬一水会展会員の松井さんが「利根と赤城」=写真=をはじめ、上毛三山を中心とした油彩画約30点を展示
猫展
 前橋・ばおばぶ(連絡先:027・260-1195)及川浩さんのレザークラフトをはじめ15作家が、猫をテーマに古裂人形、真鍮細工、焼物、和紙造形、七宝など約200点を出品
樂水書展
 高崎シティギャラリー(連絡先:027-352-2575)会員の書約50点を展示
The Form of Handicraft―手仕事のかたち
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117) クラフト作家の由水常雄さん、伊藤光則さん、伊藤友紀さん、山本認さん、野本博史さん、岡美幸さん6人による展覧会。各作家60作品を出品。ガラス工芸など360点を展示
原田龍弘・油彩画展
 富士見・アートミュージアム赤城(連絡先:027・288・7674)前橋市出身、群馬美術家連盟委員の原田さんが「灯火親しむ」をはじめ、細密に描いた静物画、風景画、小品を中心に約50点展
絵画教室彩美作品展
 邑楽町図書館(連絡先:0276・88・2994)同町のアートギャラリー彩主宰・山本信夫さんが指導する教室の15人による油彩、アクリル、パステル20点を展示。
近美群馬展
 ららん藤岡・花の交流館(主催:近代日本美術協会 連絡先:0274・42・2430) ららん藤岡の集客アップと同会30周年を記念した展覧会。「道と川」の課題部門と自由部門に分けて、油彩、日本画、水彩、水墨を約70点展示。
アジア家具・ランプ展―天然素材で春を感じる
 群馬町の画廊オブジェ(連絡先:027・373・3922) 天然素材が生きるアジアのいす、テーブルをはじめ、インテリア小物、アクセサリーなどを展示。
SEIGO(西悟)展
 前橋市のギャラリー・オーツー(主催:前橋市のギャラリー・オーツー 連絡先:027・235・1331)西悟さんは高知県在住で、国際的に活躍中の作家。漆喰(しっくい)やアクリルを塗り重ねた色の層を削り出す独特の技法で創作した平面作品約40点を出品。
高波壮太郎 新作展(洋画)
 高崎高島屋(連絡先:027・327・1111)「シュノンソー」など、花や風景、生物などをテーマにした油彩画、版画25点を展示。東京生まれの高波は個展を中心に活動を続け、昨年はパリで2ヶ月間の個展を開催した
おひさま劇場
14時 安中公民館(主催:  連絡先:027・382・8164) 人形劇団クラルテが「たまごまごまご」と「ぶたのたね」を上演する。一般1200円(3歳以上)、親子券2200円、会員1000円。直接、会場へ。  安中子ども劇場は幼児から高校生までの子供たちが、それぞれの年齢に合った舞台を楽しむ会。年間約5本の公演を行う。ハイキングやキャンプ、観劇バスツアーなども。入会金200円、月会費1000円


4月8日(火曜日)

■忠犬ハチ公の日 ■参考書の日
こども企画展「何がちがうの?弥生と縄文」
 高崎市観音塚考古資料館(連絡先:027・343・2256)弥生時代と縄文時代の生活の相違点と類似点を対比させて展示。大人100円、高・大学生80円、小・中学生50円(土曜日は無料)。月曜休館。  関連行事として、8日(土)「弥生織りミニ体験!(200円)」と、15日(土)「石包丁をつくろう!(無料)」を行う。いずれも時間は午前9時半から、定員は小学校4年生以上各20人。受付は8日の行事が4日から、15日の行事は11日から。
須藤明子作品展
 伊勢崎・ギャラリー京華(主催:ギャラリー京華 連絡先:0270・21・7007)4月13日(日)まで。伊勢崎市に住む須藤さんは陶工房・遊陶里主宰。オブジェ、日用雑器、花器をはじめ、油彩画などを出品している。
2003年度芸大・美大合格者作品展
 高崎シティギャラリー(主催:高崎美術学院 連絡先:027・322・6548)美術大学に合格した高崎美術学院生がこの1年間に制作したデッサン、油絵、彫刻、着彩画、色彩構成など、美術大学の入試に関する作品を展示
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
白尾久代シュガーケーキ展
 桐生・ハラセガーデン(主催:ハラセガーデン 連絡先:0277・43・9234)過去にコンクールなどで受賞したウエディングケーキをはじめ、シュガーケーキ、小物などを展示
林美紀子 木版画展―森の記憶
 高崎・ギャラリーART G(連絡先:027・328・1041)新潟生まれの木版画家、林美紀子さんが5日(土)午後1時に高崎・ギャラリーART Gに来廊する。 本県では初めての個展「林美紀子 木版画展―森の記憶」を5日(土)から19日(土)まで開催。「川とんぼ」など、40点を展示。19日にも来廊予定。
プラネタリウム「アルゴナウティカ」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)観覧料一般310円、小・中学生150円。「アルゴナウティカ」は、月曜投影なし、火・水曜団体利用のみ、木・金曜が午後2時と3時半、土・日・祝日が午後1時半、2時半、3時半。「それいけ!アンパンマン―星空をかえせ」は、土・日・祝日の午前11時のみ。春休み中6日(日)までの投影内容、時間は土・日・祝日と同じ。
古布のリメイク展
 藤岡市 ウッディ・2(連絡先:0274・22・4423)古布や着物地で製作した一点物の洋服や小物など約30点を展示。
松井喜八郎油彩展
 前橋・ギャラリーあーとかん(連絡先:027・234・8490)群馬一水会展会員の松井さんが「利根と赤城」=写真=をはじめ、上毛三山を中心とした油彩画約30点を展示
猫展
 前橋・ばおばぶ(連絡先:027・260-1195)及川浩さんのレザークラフトをはじめ15作家が、猫をテーマに古裂人形、真鍮細工、焼物、和紙造形、七宝など約200点を出品
樂水書展
 高崎シティギャラリー(連絡先:027-352-2575)会員の書約50点を展示
第8回利根沼田郡市民写真展
 利根沼田文化会館(連絡先:0278・24・2935)応募作品約180点を展示
The Form of Handicraft―手仕事のかたち
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117) クラフト作家の由水常雄さん、伊藤光則さん、伊藤友紀さん、山本認さん、野本博史さん、岡美幸さん6人による展覧会。各作家60作品を出品。ガラス工芸など360点を展示
原田龍弘・油彩画展
 富士見・アートミュージアム赤城(連絡先:027・288・7674)前橋市出身、群馬美術家連盟委員の原田さんが「灯火親しむ」をはじめ、細密に描いた静物画、風景画、小品を中心に約50点展
絵画教室彩美作品展
 邑楽町図書館(連絡先:0276・88・2994)同町のアートギャラリー彩主宰・山本信夫さんが指導する教室の15人による油彩、アクリル、パステル20点を展示。
近美群馬展
 ららん藤岡・花の交流館(主催:近代日本美術協会 連絡先:0274・42・2430) ららん藤岡の集客アップと同会30周年を記念した展覧会。「道と川」の課題部門と自由部門に分けて、油彩、日本画、水彩、水墨を約70点展示。
アジア家具・ランプ展―天然素材で春を感じる
 群馬町の画廊オブジェ(連絡先:027・373・3922) 天然素材が生きるアジアのいす、テーブルをはじめ、インテリア小物、アクセサリーなどを展示。
SEIGO(西悟)展
 前橋市のギャラリー・オーツー(主催:前橋市のギャラリー・オーツー 連絡先:027・235・1331)西悟さんは高知県在住で、国際的に活躍中の作家。漆喰(しっくい)やアクリルを塗り重ねた色の層を削り出す独特の技法で創作した平面作品約40点を出品。
高波壮太郎 新作展(洋画)
 高崎高島屋(連絡先:027・327・1111)「シュノンソー」など、花や風景、生物などをテーマにした油彩画、版画25点を展示。東京生まれの高波は個展を中心に活動を続け、昨年はパリで2ヶ月間の個展を開催した


4月9日(水曜日)

■左官の日 ■世界海の日 ■大仏の日
こども企画展「何がちがうの?弥生と縄文」
 高崎市観音塚考古資料館(連絡先:027・343・2256)弥生時代と縄文時代の生活の相違点と類似点を対比させて展示。大人100円、高・大学生80円、小・中学生50円(土曜日は無料)。月曜休館。  関連行事として、8日(土)「弥生織りミニ体験!(200円)」と、15日(土)「石包丁をつくろう!(無料)」を行う。いずれも時間は午前9時半から、定員は小学校4年生以上各20人。受付は8日の行事が4日から、15日の行事は11日から。
須藤明子作品展
 伊勢崎・ギャラリー京華(主催:ギャラリー京華 連絡先:0270・21・7007)4月13日(日)まで。伊勢崎市に住む須藤さんは陶工房・遊陶里主宰。オブジェ、日用雑器、花器をはじめ、油彩画などを出品している。
2003年度芸大・美大合格者作品展
 高崎シティギャラリー(主催:高崎美術学院 連絡先:027・322・6548)美術大学に合格した高崎美術学院生がこの1年間に制作したデッサン、油絵、彫刻、着彩画、色彩構成など、美術大学の入試に関する作品を展示
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
白尾久代シュガーケーキ展
 桐生・ハラセガーデン(主催:ハラセガーデン 連絡先:0277・43・9234)過去にコンクールなどで受賞したウエディングケーキをはじめ、シュガーケーキ、小物などを展示
林美紀子 木版画展―森の記憶
 高崎・ギャラリーART G(連絡先:027・328・1041)新潟生まれの木版画家、林美紀子さんが5日(土)午後1時に高崎・ギャラリーART Gに来廊する。 本県では初めての個展「林美紀子 木版画展―森の記憶」を5日(土)から19日(土)まで開催。「川とんぼ」など、40点を展示。19日にも来廊予定。
プラネタリウム「アルゴナウティカ」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)観覧料一般310円、小・中学生150円。「アルゴナウティカ」は、月曜投影なし、火・水曜団体利用のみ、木・金曜が午後2時と3時半、土・日・祝日が午後1時半、2時半、3時半。「それいけ!アンパンマン―星空をかえせ」は、土・日・祝日の午前11時のみ。春休み中6日(日)までの投影内容、時間は土・日・祝日と同じ。
古布のリメイク展
 藤岡市 ウッディ・2(連絡先:0274・22・4423)古布や着物地で製作した一点物の洋服や小物など約30点を展示。
松井喜八郎油彩展
 前橋・ギャラリーあーとかん(連絡先:027・234・8490)群馬一水会展会員の松井さんが「利根と赤城」=写真=をはじめ、上毛三山を中心とした油彩画約30点を展示
猫展
 前橋・ばおばぶ(連絡先:027・260-1195)及川浩さんのレザークラフトをはじめ15作家が、猫をテーマに古裂人形、真鍮細工、焼物、和紙造形、七宝など約200点を出品
樂水書展
 高崎シティギャラリー(連絡先:027-352-2575)会員の書約50点を展示
第8回利根沼田郡市民写真展
 利根沼田文化会館(連絡先:0278・24・2935)応募作品約180点を展示
The Form of Handicraft―手仕事のかたち
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117) クラフト作家の由水常雄さん、伊藤光則さん、伊藤友紀さん、山本認さん、野本博史さん、岡美幸さん6人による展覧会。各作家60作品を出品。ガラス工芸など360点を展示
原田龍弘・油彩画展
 富士見・アートミュージアム赤城(連絡先:027・288・7674)前橋市出身、群馬美術家連盟委員の原田さんが「灯火親しむ」をはじめ、細密に描いた静物画、風景画、小品を中心に約50点展
絵画教室彩美作品展
 邑楽町図書館(連絡先:0276・88・2994)同町のアートギャラリー彩主宰・山本信夫さんが指導する教室の15人による油彩、アクリル、パステル20点を展示。
近美群馬展
 ららん藤岡・花の交流館(主催:近代日本美術協会 連絡先:0274・42・2430) ららん藤岡の集客アップと同会30周年を記念した展覧会。「道と川」の課題部門と自由部門に分けて、油彩、日本画、水彩、水墨を約70点展示。
SEIGO(西悟)展
 前橋市のギャラリー・オーツー(主催:前橋市のギャラリー・オーツー 連絡先:027・235・1331)西悟さんは高知県在住で、国際的に活躍中の作家。漆喰(しっくい)やアクリルを塗り重ねた色の層を削り出す独特の技法で創作した平面作品約40点を出品。


4月10日(木曜日)

■ヨットの日 ■女性の日 ■駅弁の日
こども企画展「何がちがうの?弥生と縄文」
 高崎市観音塚考古資料館(連絡先:027・343・2256)弥生時代と縄文時代の生活の相違点と類似点を対比させて展示。大人100円、高・大学生80円、小・中学生50円(土曜日は無料)。月曜休館。  関連行事として、8日(土)「弥生織りミニ体験!(200円)」と、15日(土)「石包丁をつくろう!(無料)」を行う。いずれも時間は午前9時半から、定員は小学校4年生以上各20人。受付は8日の行事が4日から、15日の行事は11日から。
須藤明子作品展
 伊勢崎・ギャラリー京華(主催:ギャラリー京華 連絡先:0270・21・7007)4月13日(日)まで。伊勢崎市に住む須藤さんは陶工房・遊陶里主宰。オブジェ、日用雑器、花器をはじめ、油彩画などを出品している。
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
白尾久代シュガーケーキ展
 桐生・ハラセガーデン(主催:ハラセガーデン 連絡先:0277・43・9234)過去にコンクールなどで受賞したウエディングケーキをはじめ、シュガーケーキ、小物などを展示
林美紀子 木版画展―森の記憶
 高崎・ギャラリーART G(連絡先:027・328・1041)新潟生まれの木版画家、林美紀子さんが5日(土)午後1時に高崎・ギャラリーART Gに来廊する。 本県では初めての個展「林美紀子 木版画展―森の記憶」を5日(土)から19日(土)まで開催。「川とんぼ」など、40点を展示。19日にも来廊予定。
八城人形浄瑠璃記念公演
13時 松井田町文化会館(主催:松井田町教委社会教育課 連絡先:027・393・1111)東日本鉄道文化財団より3年間補助を受けてきた「八城人形浄瑠璃」の成果発表公演。新しく作った人形の頭や衣装の展示と、義太夫・三味線の研修発表、人形浄瑠璃(弁慶の上使の段)の上演。
プラネタリウム「アルゴナウティカ」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)観覧料一般310円、小・中学生150円。「アルゴナウティカ」は、月曜投影なし、火・水曜団体利用のみ、木・金曜が午後2時と3時半、土・日・祝日が午後1時半、2時半、3時半。「それいけ!アンパンマン―星空をかえせ」は、土・日・祝日の午前11時のみ。春休み中6日(日)までの投影内容、時間は土・日・祝日と同じ。
和紙ちぎり絵作品展
 沼田・グリーンベル21(連絡先:0278・53・2569)利根沼田和紙ちぎり絵愛好会の会員が1年間の作品約60点を出品
古布のリメイク展
 藤岡市 ウッディ・2(連絡先:0274・22・4423)古布や着物地で製作した一点物の洋服や小物など約30点を展示。
松井喜八郎油彩展
 前橋・ギャラリーあーとかん(連絡先:027・234・8490)群馬一水会展会員の松井さんが「利根と赤城」=写真=をはじめ、上毛三山を中心とした油彩画約30点を展示
猫展
 前橋・ばおばぶ(連絡先:027・260-1195)及川浩さんのレザークラフトをはじめ15作家が、猫をテーマに古裂人形、真鍮細工、焼物、和紙造形、七宝など約200点を出品
第8回利根沼田郡市民写真展
 利根沼田文化会館(連絡先:0278・24・2935)応募作品約180点を展示
The Form of Handicraft―手仕事のかたち
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117) クラフト作家の由水常雄さん、伊藤光則さん、伊藤友紀さん、山本認さん、野本博史さん、岡美幸さん6人による展覧会。各作家60作品を出品。ガラス工芸など360点を展示
原田龍弘・油彩画展
 富士見・アートミュージアム赤城(連絡先:027・288・7674)前橋市出身、群馬美術家連盟委員の原田さんが「灯火親しむ」をはじめ、細密に描いた静物画、風景画、小品を中心に約50点展
絵画教室彩美作品展
 邑楽町図書館(連絡先:0276・88・2994)同町のアートギャラリー彩主宰・山本信夫さんが指導する教室の15人による油彩、アクリル、パステル20点を展示。
近美群馬展
 ららん藤岡・花の交流館(主催:近代日本美術協会 連絡先:0274・42・2430) ららん藤岡の集客アップと同会30周年を記念した展覧会。「道と川」の課題部門と自由部門に分けて、油彩、日本画、水彩、水墨を約70点展示。
SEIGO(西悟)展
 前橋市のギャラリー・オーツー(主催:前橋市のギャラリー・オーツー 連絡先:027・235・1331)西悟さんは高知県在住で、国際的に活躍中の作家。漆喰(しっくい)やアクリルを塗り重ねた色の層を削り出す独特の技法で創作した平面作品約40点を出品。


4月11日(金曜日)

■メートル法公布記念日
こども企画展「何がちがうの?弥生と縄文」
 高崎市観音塚考古資料館(連絡先:027・343・2256)弥生時代と縄文時代の生活の相違点と類似点を対比させて展示。大人100円、高・大学生80円、小・中学生50円(土曜日は無料)。月曜休館。  関連行事として、8日(土)「弥生織りミニ体験!(200円)」と、15日(土)「石包丁をつくろう!(無料)」を行う。いずれも時間は午前9時半から、定員は小学校4年生以上各20人。受付は8日の行事が4日から、15日の行事は11日から。
須藤明子作品展
 伊勢崎・ギャラリー京華(主催:ギャラリー京華 連絡先:0270・21・7007)4月13日(日)まで。伊勢崎市に住む須藤さんは陶工房・遊陶里主宰。オブジェ、日用雑器、花器をはじめ、油彩画などを出品している。
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
白尾久代シュガーケーキ展
 桐生・ハラセガーデン(主催:ハラセガーデン 連絡先:0277・43・9234)過去にコンクールなどで受賞したウエディングケーキをはじめ、シュガーケーキ、小物などを展示
第29回群馬芸術文化協会展
 県庁昭和庁舎(連絡先:0274・22・4383)前橋・で開かれる。会員が絵画、彫刻、工芸、陶芸、書道、写真、文芸作品を出品。13日(日)午後2時から、美術フォーラム。
林美紀子 木版画展―森の記憶
 高崎・ギャラリーART G(連絡先:027・328・1041)新潟生まれの木版画家、林美紀子さんが5日(土)午後1時に高崎・ギャラリーART Gに来廊する。 本県では初めての個展「林美紀子 木版画展―森の記憶」を5日(土)から19日(土)まで開催。「川とんぼ」など、40点を展示。19日にも来廊予定。
プラネタリウム「アルゴナウティカ」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)観覧料一般310円、小・中学生150円。「アルゴナウティカ」は、月曜投影なし、火・水曜団体利用のみ、木・金曜が午後2時と3時半、土・日・祝日が午後1時半、2時半、3時半。「それいけ!アンパンマン―星空をかえせ」は、土・日・祝日の午前11時のみ。春休み中6日(日)までの投影内容、時間は土・日・祝日と同じ。
和紙ちぎり絵作品展
 沼田・グリーンベル21(連絡先:0278・53・2569)利根沼田和紙ちぎり絵愛好会の会員が1年間の作品約60点を出品
古布のリメイク展
 藤岡市 ウッディ・2(連絡先:0274・22・4423)古布や着物地で製作した一点物の洋服や小物など約30点を展示。
松井喜八郎油彩展
 前橋・ギャラリーあーとかん(連絡先:027・234・8490)群馬一水会展会員の松井さんが「利根と赤城」=写真=をはじめ、上毛三山を中心とした油彩画約30点を展示
猫展
 前橋・ばおばぶ(連絡先:027・260-1195)及川浩さんのレザークラフトをはじめ15作家が、猫をテーマに古裂人形、真鍮細工、焼物、和紙造形、七宝など約200点を出品
第8回利根沼田郡市民写真展
 利根沼田文化会館(連絡先:0278・24・2935)応募作品約180点を展示
The Form of Handicraft―手仕事のかたち
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117) クラフト作家の由水常雄さん、伊藤光則さん、伊藤友紀さん、山本認さん、野本博史さん、岡美幸さん6人による展覧会。各作家60作品を出品。ガラス工芸など360点を展示
原田龍弘・油彩画展
 富士見・アートミュージアム赤城(連絡先:027・288・7674)前橋市出身、群馬美術家連盟委員の原田さんが「灯火親しむ」をはじめ、細密に描いた静物画、風景画、小品を中心に約50点展
絵画教室彩美作品展
 邑楽町図書館(連絡先:0276・88・2994)同町のアートギャラリー彩主宰・山本信夫さんが指導する教室の15人による油彩、アクリル、パステル20点を展示。
近美群馬展
 ららん藤岡・花の交流館(主催:近代日本美術協会 連絡先:0274・42・2430) ららん藤岡の集客アップと同会30周年を記念した展覧会。「道と川」の課題部門と自由部門に分けて、油彩、日本画、水彩、水墨を約70点展示。
SEIGO(西悟)展
 前橋市のギャラリー・オーツー(主催:前橋市のギャラリー・オーツー 連絡先:027・235・1331)西悟さんは高知県在住で、国際的に活躍中の作家。漆喰(しっくい)やアクリルを塗り重ねた色の層を削り出す独特の技法で創作した平面作品約40点を出品。
「壬生(みぶ)義士伝」を上映
 中之条・ツインプラザ(主催:町教委社会教育課 連絡先:0279・76・3111)家族や故郷のために、幕末を必死で生き抜く新選組隊士、吉村貫一郎を描く。原作は浅田次郎の同名小説。中井貴一主演。6日、11日(金)、12日(土)、19日(土)、20日(日)、26日。金・土曜は午後6時半、日曜は3時から。各回190人。一般800円、高校生以下600円(当日200円増)


4月12日(土曜日)

■世界宇宙飛行の日 ■パンの記念日
こども企画展「何がちがうの?弥生と縄文」
 高崎市観音塚考古資料館(連絡先:027・343・2256)弥生時代と縄文時代の生活の相違点と類似点を対比させて展示。大人100円、高・大学生80円、小・中学生50円(土曜日は無料)。月曜休館。  関連行事として、8日(土)「弥生織りミニ体験!(200円)」と、15日(土)「石包丁をつくろう!(無料)」を行う。いずれも時間は午前9時半から、定員は小学校4年生以上各20人。受付は8日の行事が4日から、15日の行事は11日から。
宝生流かんら能
18時 甘楽町文化会館(主催:甘楽町文化会館 連絡先:0274・74・7000)能「小鍛冶」白頭、狂言「蝸牛」ほか。全席自由3000円(当日500円増)。
須藤明子作品展
 伊勢崎・ギャラリー京華(主催:ギャラリー京華 連絡先:0270・21・7007)4月13日(日)まで。伊勢崎市に住む須藤さんは陶工房・遊陶里主宰。オブジェ、日用雑器、花器をはじめ、油彩画などを出品している。
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
白尾久代シュガーケーキ展
 桐生・ハラセガーデン(主催:ハラセガーデン 連絡先:0277・43・9234)過去にコンクールなどで受賞したウエディングケーキをはじめ、シュガーケーキ、小物などを展示
第29回群馬芸術文化協会展
 県庁昭和庁舎(連絡先:0274・22・4383)前橋・で開かれる。会員が絵画、彫刻、工芸、陶芸、書道、写真、文芸作品を出品。13日(日)午後2時から、美術フォーラム。
映画「黄泉(よみ)がえり」上映
 鬼石町体験学習館マグ(主催:鬼石町体験学習館マグ 連絡先:0274・52・3300)死者が数千人の規模でよみがえってくる現象が…。大切な人を想(おも)いながら生きる事の美しさを描く感動のファンタジー。上映は午後1時、4時、7時からの3回。大人800円、中学生以下400円(当日は各200円増し)
林美紀子 木版画展―森の記憶
 高崎・ギャラリーART G(連絡先:027・328・1041)新潟生まれの木版画家、林美紀子さんが5日(土)午後1時に高崎・ギャラリーART Gに来廊する。 本県では初めての個展「林美紀子 木版画展―森の記憶」を5日(土)から19日(土)まで開催。「川とんぼ」など、40点を展示。19日にも来廊予定。
プラネタリウム「アルゴナウティカ」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)観覧料一般310円、小・中学生150円。「アルゴナウティカ」は、月曜投影なし、火・水曜団体利用のみ、木・金曜が午後2時と3時半、土・日・祝日が午後1時半、2時半、3時半。「それいけ!アンパンマン―星空をかえせ」は、土・日・祝日の午前11時のみ。春休み中6日(日)までの投影内容、時間は土・日・祝日と同じ。
和紙ちぎり絵作品展
 沼田・グリーンベル21(連絡先:0278・53・2569)利根沼田和紙ちぎり絵愛好会の会員が1年間の作品約60点を出品
古布のリメイク展
 藤岡市 ウッディ・2(連絡先:0274・22・4423)古布や着物地で製作した一点物の洋服や小物など約30点を展示。
松井喜八郎油彩展
 前橋・ギャラリーあーとかん(連絡先:027・234・8490)群馬一水会展会員の松井さんが「利根と赤城」=写真=をはじめ、上毛三山を中心とした油彩画約30点を展示
猫展
 前橋・ばおばぶ(連絡先:027・260-1195)及川浩さんのレザークラフトをはじめ15作家が、猫をテーマに古裂人形、真鍮細工、焼物、和紙造形、七宝など約200点を出品
第8回利根沼田郡市民写真展
 利根沼田文化会館(連絡先:0278・24・2935)応募作品約180点を展示
The Form of Handicraft―手仕事のかたち
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117) クラフト作家の由水常雄さん、伊藤光則さん、伊藤友紀さん、山本認さん、野本博史さん、岡美幸さん6人による展覧会。各作家60作品を出品。ガラス工芸など360点を展示
原田龍弘・油彩画展
 富士見・アートミュージアム赤城(連絡先:027・288・7674)前橋市出身、群馬美術家連盟委員の原田さんが「灯火親しむ」をはじめ、細密に描いた静物画、風景画、小品を中心に約50点展
絵画教室彩美作品展
 邑楽町図書館(連絡先:0276・88・2994)同町のアートギャラリー彩主宰・山本信夫さんが指導する教室の15人による油彩、アクリル、パステル20点を展示。
近美群馬展
 ららん藤岡・花の交流館(主催:近代日本美術協会 連絡先:0274・42・2430) ららん藤岡の集客アップと同会30周年を記念した展覧会。「道と川」の課題部門と自由部門に分けて、油彩、日本画、水彩、水墨を約70点展示。
SEIGO(西悟)展
 前橋市のギャラリー・オーツー(主催:前橋市のギャラリー・オーツー 連絡先:027・235・1331)西悟さんは高知県在住で、国際的に活躍中の作家。漆喰(しっくい)やアクリルを塗り重ねた色の層を削り出す独特の技法で創作した平面作品約40点を出品。
ハーブの寄せ植え教室
10時 富士見・スローフード&クラフト群馬(主催:富士見・スローフード&クラフト群馬 連絡先:027・288・3205) 約35センチの鉢にハーブを植える。ハーブティーの試飲、ハーブ園の散策、ハーブ茶作りなどでも春の香りを楽しむ。各回先着10人。材料費1500円。
「壬生(みぶ)義士伝」を上映
 中之条・ツインプラザ(主催:町教委社会教育課 連絡先:0279・76・3111)家族や故郷のために、幕末を必死で生き抜く新選組隊士、吉村貫一郎を描く。原作は浅田次郎の同名小説。中井貴一主演。6日、11日(金)、12日(土)、19日(土)、20日(日)、26日。金・土曜は午後6時半、日曜は3時から。各回190人。一般800円、高校生以下600円(当日200円増)
がん患者・家族のつどい
14時 前橋・県社会福祉総合センター(主催:高崎・群馬ホスピスケア研究会 連絡先:027・323・5824) 高崎・群馬ホスピスケア研究会は12日(土)に「がん患者・家族のつどい」、13日(日)に「死別体験者の分かち合いの会」を開く。会場はともに前橋・県社会福祉総合センター、時間は午後2時から。当日、会場へ。
南牧村自然公園オープン記念
 南牧村自然公園(主催:南牧村自然公園 連絡先:0274・87・3657)冬期閉園していた「南牧村自然公園」が12日(土)にオープンする。12日と13日(日)はオープン記念として、桧風呂入浴と休憩棟の休憩が無料となる。食堂部門廃止のため、食べものは持参する。
女性文化大学きものショー
13時 太田学習文化センター(主催:民族衣裳文化普及協会 連絡先:027・325・2634)民族衣裳文化普及協会などは12日(土)午後1時から、太田学習文化センターで「女性文化大学きものショー」を開く。 王朝衣装の着装、きもの着付舞のほか、「みんなできものの着付けにチャレンジ」などのコーナーもある。無料。
ふれあい健康教室
10時 公立藤岡総合病院附属外来センター(主催:公立藤岡総合病院附属外来センター 連絡先:0274・22・3311)公立藤岡総合病院附属外来センターは12日(土)午前10時から、「ふれあい健康教室」を開く。 糖尿病教室、脳卒中教室、介護体験、お薬なんでも相談など。
おあそびランド
13時30分 伊勢崎市児童センター(主催:伊勢崎市児童センター 連絡先:0270・23・6463)伊勢崎市児童センターは12日(土)午後1時半から、「おあそびランド」を開く。ミニサッカーで楽しむ。対象は小学生以上。無料。当日、会場へ。
青柳享陶芸展
10時 館林市三の丸芸術ホール(連絡先:0276・73・8257) 「青柳享陶芸展」が12日(土)、13日(日)の両日、館林市三の丸芸術ホールで開かれる。透かし彫りの花器など約50点を展示する。午前10時から午後7時(13日は午後5時)まで。
カルトピア親子映画劇場
14時 薮塚本町文化ホール(連絡先:0277・78・0511) 「カルトピア親子映画劇場」が12日(土)午後2時から4時まで、薮塚本町文化ホールで開かれる。上映作品は「102(ワン・オー・ツー)」。無料。
第39回吾妻公園チューリップまつり
 桐生・吾妻公園(主催:吾妻公園 連絡先:0277・22・8636) 「第39回吾妻公園チューリップまつり」が20日(日)まで、桐生・吾妻公園で開かれている。 園内約1万3千本のチューリップが楽しめる。13日午前10時から午後3時まで、園内の悠緑菴で茶会。期間中には写生大会も。
春の花展
 館林・県立つつじが岡公園温室(連絡先:0276・74・5233)ペッパーピンクドール、ドウダンセ、デルフィニウムなど10種類の春の花500鉢を展示。一般300円、大・高生150円、中学生以下無料。開館15周年を記念して13日(日)から15日(火)まで、花苗を先着100人にプレゼントする。
油絵小品展
 境町総合文化センター(連絡先:0276・22・2001)深谷徹「神戸港」=写真=をはじめ、市川聖二、大槌隆、寺井力三郎らの油彩作品約40点を展示。
広瀬孝志版画展
 伊勢崎・蔵きつねくぼ(連絡先:0270・24・8545)邑楽町出身の広瀬さんが「すいせん」=写真=をはじめ、花や木など自然をテーマにした新作約40点を出品する。
正田壤自選展
 ベイシアIS伊勢崎店(連絡先:0270・26・1119)正田さんの初期の作品から新作油彩画まで約80点を展示。
グループの目 絵画展
 高崎・ユーホール(連絡先:027・388・3580)同グループ一年間の成果発表の展覧会。講師は吉井町在住の桜井弘夫さん。油彩画約30点を展示。
ベン・シャーン展
 前橋・画廊山月(連絡先:027・253・8673)20世紀アメリカを代表する画家。「海の景色」=写真=など、テンペラ、油彩、素描12点を展示。
綿貫哲雄作陶展
 煥乎堂・群馬町店(連絡先:027・360・6330)富士見村で作陶活動をしている綿貫さんの陶器、磁器約80点を展示。
山田純嗣展
 前橋・画廊翠巒(連絡先:027・223・6311) 長野県出身の若手版画家・山田の本県初の個展。約30点を展示。12日には作家が来廊する。
濱口清油絵展
 高崎スズラン(連絡先:027・326・1111)大阪生まれの濱口は一面に広がる蕎麦畑や備前焼の器に生けられた四季の花などを描く。「武蔵野逍遥」=写真=など、新作約40点を展示。
親子で登ろう新緑の妙義山募集
 妙義山(主催:県立妙義少年自然の家 連絡先:0274・73・2101)内容は石門群登山コースの登山、キャンプファイヤー、火おこし、野外炊飯など。 対象は県内に在住する小・中学生とその親100人。参加費一人2500円。当日は第1日目の昼食、洗面用具、寝間着、雨具などを持参する。申し込みは20日まで(定員になり次第、締め切り)。
平成15年度歴史博物館講座」の受講生募集
 高崎・県立歴史博物館(主催:高崎・県立歴史博物館 連絡先:027・346・5522)高崎・県立歴史博物館は、5月から来年3月までの土曜日に行う「平成15年度歴史博物館講座(全10回)」の受講生を募集している。 同館学芸員が、考古、歴史、民俗、美術工芸研究の専門的立場から、研究成果や最新の研究事情について解説する。期日は5月10日、6月14日、8月2日、9月13日、10月11日、11月8日、29日、1月17日、2月21日、3月13日のいずれも午後1時半から3時まで。個別テーマなどは問い合わせを。定員150人(応募多数の場合抽選)。参加無料。 往復はがきに〒住所、氏名、年齢、性別、電話番号を書いて、〒370―1293 高崎市岩鼻町239、県立歴史博物館「歴史博物館講座係」へ。19日必着。
自然観察会の参加者を募集
 桐生市の鳴神山(主催:県自然保護連盟 連絡先:027・324・5706)午前9時、同市川内北小集合、午後3時ごろ解散。「自然観察保全地域の生き物を観察しよう」をテーマに鳴神山に登る。無料。30人。18日までに電話で申し込む。
妙義山さくらの里散策の旅参加者を募集
 (主催:上信電鉄 連絡先:027・323・8073)上信電鉄は、5月5日(月)に行う「ファンタジー2003号で行く妙義山さくらの里散策の旅」の参加者を募集している。 エターナル・デキ重連で客車をけん引して高崎―下仁田間を往復する。妙義山「さくらの里」でサクラが楽しめるほか、車内ビンゴ大会や上州富岡駅前広場でこしね汁、ワイン、ところてんの無料サービス、デキ弁当の販売(要予約)も。 募集人員100人(応募多数の場合は抽選)。中学生以上千500円、小学生800円。往復はがきに〒住所、氏名、年齢、電話番号を書いて、〒370―0848 高崎市鶴見町51番地、上信電鉄運輸部鉄道運輸課「ファンタジー2003号」係へ。21日消印有効。
「渓山荘写真教室」の参加者を募集
 川場村(主催:「渓山荘写真教室」の参加者を募集 連絡先:0278・52・2236) 超初心者のためのランチ付き日帰り撮影プラン。撮影講習の後、春の里山、川場村を撮影する。午前10時から午後4時まで。講師は梅村修治さんと谷川洋一さん。参加費一人5800円。


4月13日(日曜日)

■水産デー ■喫茶店の日
こども企画展「何がちがうの?弥生と縄文」
 高崎市観音塚考古資料館(連絡先:027・343・2256)弥生時代と縄文時代の生活の相違点と類似点を対比させて展示。大人100円、高・大学生80円、小・中学生50円(土曜日は無料)。月曜休館。  関連行事として、8日(土)「弥生織りミニ体験!(200円)」と、15日(土)「石包丁をつくろう!(無料)」を行う。いずれも時間は午前9時半から、定員は小学校4年生以上各20人。受付は8日の行事が4日から、15日の行事は11日から。
大泉太鼓創立15周年記念 らいぶ春雷'03
14時 大泉町文化むら(連絡先:0276・62・2335)「大泉太鼓」は、同町の和太鼓愛好者ら24人のグループ。「風神雷神」などのオリジナル5曲をはじめ、10曲を披露する。無料。
須藤明子作品展
 伊勢崎・ギャラリー京華(主催:ギャラリー京華 連絡先:0270・21・7007)4月13日(日)まで。伊勢崎市に住む須藤さんは陶工房・遊陶里主宰。オブジェ、日用雑器、花器をはじめ、油彩画などを出品している。
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
白尾久代シュガーケーキ展
 桐生・ハラセガーデン(主催:ハラセガーデン 連絡先:0277・43・9234)過去にコンクールなどで受賞したウエディングケーキをはじめ、シュガーケーキ、小物などを展示
第29回群馬芸術文化協会展
 県庁昭和庁舎(連絡先:0274・22・4383)前橋・で開かれる。会員が絵画、彫刻、工芸、陶芸、書道、写真、文芸作品を出品。13日(日)午後2時から、美術フォーラム。
子供のもりの音楽会
13時30分 子供のもり公園伊勢崎まゆドーム(主催:子供のもり公園 連絡先:0270・31・3778)伊勢崎市民吹奏楽団が「おさかな天国」「鉄腕アトム」などを演奏する。無料。雨天中止。当日、会場へ
入船亭扇橋と永六輔の落語とお喋(しゃべ)りを楽しむ会
14時 桐生市市民文化会館和室(主催:桐生古典芸能研究舎 連絡先:0277・32・1566)現落語協会理事で俳人協会理事で「扇橋歳時記」の著書もある入船亭扇橋と作詞、脚本、司会、エッセイストとして活躍する永六輔が出演。木戸銭2000円
映画「黄泉(よみ)がえり」上映
 鬼石町体験学習館マグ(主催:鬼石町体験学習館マグ 連絡先:0274・52・3300)死者が数千人の規模でよみがえってくる現象が…。大切な人を想(おも)いながら生きる事の美しさを描く感動のファンタジー。上映は午後1時、4時、7時からの3回。大人800円、中学生以下400円(当日は各200円増し)
林美紀子 木版画展―森の記憶
 高崎・ギャラリーART G(連絡先:027・328・1041)新潟生まれの木版画家、林美紀子さんが5日(土)午後1時に高崎・ギャラリーART Gに来廊する。 本県では初めての個展「林美紀子 木版画展―森の記憶」を5日(土)から19日(土)まで開催。「川とんぼ」など、40点を展示。19日にも来廊予定。
vol・34JAZZ LIVE
15時 伊勢崎・蔵きつねくぼ(主催:蔵きつねくぼ 連絡先:0270・24・8545)東京を中心に全国で演奏活動をする南野陽征(ピアノ)と、伊勢崎市出身の森村恭一郎(テナー&ソプラノサックス)が出演。「ナイーマ」「スターダスト」などを演奏する。2000円。
プラネタリウム「アルゴナウティカ」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)観覧料一般310円、小・中学生150円。「アルゴナウティカ」は、月曜投影なし、火・水曜団体利用のみ、木・金曜が午後2時と3時半、土・日・祝日が午後1時半、2時半、3時半。「それいけ!アンパンマン―星空をかえせ」は、土・日・祝日の午前11時のみ。春休み中6日(日)までの投影内容、時間は土・日・祝日と同じ。
和紙ちぎり絵作品展
 沼田・グリーンベル21(連絡先:0278・53・2569)利根沼田和紙ちぎり絵愛好会の会員が1年間の作品約60点を出品
松井喜八郎油彩展
 前橋・ギャラリーあーとかん(連絡先:027・234・8490)群馬一水会展会員の松井さんが「利根と赤城」=写真=をはじめ、上毛三山を中心とした油彩画約30点を展示
猫展
 前橋・ばおばぶ(連絡先:027・260-1195)及川浩さんのレザークラフトをはじめ15作家が、猫をテーマに古裂人形、真鍮細工、焼物、和紙造形、七宝など約200点を出品
第8回利根沼田郡市民写真展
 利根沼田文化会館(連絡先:0278・24・2935)応募作品約180点を展示
The Form of Handicraft―手仕事のかたち
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117) クラフト作家の由水常雄さん、伊藤光則さん、伊藤友紀さん、山本認さん、野本博史さん、岡美幸さん6人による展覧会。各作家60作品を出品。ガラス工芸など360点を展示
原田龍弘・油彩画展
 富士見・アートミュージアム赤城(連絡先:027・288・7674)前橋市出身、群馬美術家連盟委員の原田さんが「灯火親しむ」をはじめ、細密に描いた静物画、風景画、小品を中心に約50点展
絵画教室彩美作品展
 邑楽町図書館(連絡先:0276・88・2994)同町のアートギャラリー彩主宰・山本信夫さんが指導する教室の15人による油彩、アクリル、パステル20点を展示。
近美群馬展
 ららん藤岡・花の交流館(主催:近代日本美術協会 連絡先:0274・42・2430) ららん藤岡の集客アップと同会30周年を記念した展覧会。「道と川」の課題部門と自由部門に分けて、油彩、日本画、水彩、水墨を約70点展示。
SEIGO(西悟)展
 前橋市のギャラリー・オーツー(主催:前橋市のギャラリー・オーツー 連絡先:027・235・1331)西悟さんは高知県在住で、国際的に活躍中の作家。漆喰(しっくい)やアクリルを塗り重ねた色の層を削り出す独特の技法で創作した平面作品約40点を出品。
ハーブの寄せ植え教室
10時 富士見・スローフード&クラフト群馬(主催:富士見・スローフード&クラフト群馬 連絡先:027・288・3205) 約35センチの鉢にハーブを植える。ハーブティーの試飲、ハーブ園の散策、ハーブ茶作りなどでも春の香りを楽しむ。各回先着10人。材料費1500円。
第17回前橋昇踊会発表会
10時30分 前橋・県公社総合ビル(主催:寿流日舞詩舞前橋昇踊会 連絡先:027・251・0021)寿流日舞詩舞前橋昇踊会は13日(日)午前10時半から、前橋・県公社総合ビルで「第17回前橋昇踊会発表会」を開く。 同会会員の師範と弟子約70人が日舞と詩舞を披露する。無料。
パパの明日はわからない
17時 中之条・吾妻郡文化会館(主催:劇団ふるさときゃらばん 連絡先:0279・68・2252) 槻木レボリューションは13日(日)午後5時から、中之条・吾妻郡文化会館で劇団ふるさときゃらばん公演「パパの明日はわからない」を開く。 サラリーマン社会を描く笑いと勇気のミュージカル。吾妻町出身の俳優、萩原貴光が出演する。入場料3千500円(当日300円増)。乳幼児、小学生は入場できない。無料託児あり。
がん患者・家族のつどい
14時 前橋・県社会福祉総合センター(主催:高崎・群馬ホスピスケア研究会 連絡先:027・323・5824) 高崎・群馬ホスピスケア研究会は12日(土)に「がん患者・家族のつどい」、13日(日)に「死別体験者の分かち合いの会」を開く。会場はともに前橋・県社会福祉総合センター、時間は午後2時から。当日、会場へ。
南牧村自然公園オープン記念
 南牧村自然公園(主催:南牧村自然公園 連絡先:0274・87・3657)冬期閉園していた「南牧村自然公園」が12日(土)にオープンする。12日と13日(日)はオープン記念として、桧風呂入浴と休憩棟の休憩が無料となる。食堂部門廃止のため、食べものは持参する。
藤岡市文化協会春の歌祭り
10時 藤岡市民ホール(連絡先:0274・22・6888) 「藤岡市文化協会春の歌祭り」が13日(日)午前10時から、藤岡市民ホールで行われる。無料。
第28回利根沼田伝承古典芸能祭
9時30分 沼田市の利根沼田文化会館(連絡先:0278・24・2935) 「第28回利根沼田伝承古典芸能祭」が13日(日)午前9時半から4時20分まで、沼田市の利根沼田文化会館で開かれる。 出演は猿ケ京神明神社太々神楽保存会(新治)、硯田太々神楽保存会、薄根太々神楽保存会、沼須人形芝居保存会あけぼの座、義太夫会(いずれも沼田)、下牧人形芝居保存会吉田座(月夜野)、水上歌舞伎(水上)。午前11時と午後3時に福まきが行われる。
青柳享陶芸展
10時 館林市三の丸芸術ホール(連絡先:0276・73・8257) 「青柳享陶芸展」が12日(土)、13日(日)の両日、館林市三の丸芸術ホールで開かれる。透かし彫りの花器など約50点を展示する。午前10時から午後7時(13日は午後5時)まで。
第46回東毛茶道会大茶会」
10時 太田市社会教育総合センター(連絡先:0276・22・3442)「第46回東毛茶道会大茶会」が13日(日)午前10時から午後3時まで、太田市社会教育総合センターで開かれる。表千家、江戸千家、大日本茶道学会、煎茶東阿部流など8席。
お田植え祭神事
10時 太田・神明宮(連絡先:0276・25・1570) 「お田植え祭神事」が13日(日)午前10時から、太田・神明宮で開かれる。市重要無形民俗文化財に指定されている豊作を予祝する行事。
子ども映画会
10時30分 新田町図書館(連絡先:0276・57・2676) 「子ども映画会」が13日(日)午前10時半から、新田町図書館で開かれる。「かんすけさんとふしぎな自転車」を上映。無料。
第39回吾妻公園チューリップまつり
 桐生・吾妻公園(主催:吾妻公園 連絡先:0277・22・8636) 「第39回吾妻公園チューリップまつり」が20日(日)まで、桐生・吾妻公園で開かれている。 園内約1万3千本のチューリップが楽しめる。13日午前10時から午後3時まで、園内の悠緑菴で茶会。期間中には写生大会も。
春の花展
 館林・県立つつじが岡公園温室(連絡先:0276・74・5233)ペッパーピンクドール、ドウダンセ、デルフィニウムなど10種類の春の花500鉢を展示。一般300円、大・高生150円、中学生以下無料。開館15周年を記念して13日(日)から15日(火)まで、花苗を先着100人にプレゼントする。
第24回ロコの会きり絵展
 リヴィン前橋店(連絡先:027・233・0033) 1979年に結成したきりえロコの会の会員22人が出品。志摩ちか子さんの「小諸への道」=写真=をはじめ、約40点。無料体験コーナーは19、20日午前11時―午後3時。
油絵小品展
 境町総合文化センター(連絡先:0276・22・2001)深谷徹「神戸港」=写真=をはじめ、市川聖二、大槌隆、寺井力三郎らの油彩作品約40点を展示。
広瀬孝志版画展
 伊勢崎・蔵きつねくぼ(連絡先:0270・24・8545)邑楽町出身の広瀬さんが「すいせん」=写真=をはじめ、花や木など自然をテーマにした新作約40点を出品する。
正田壤自選展
 ベイシアIS伊勢崎店(連絡先:0270・26・1119)正田さんの初期の作品から新作油彩画まで約80点を展示。
グループの目 絵画展
 高崎・ユーホール(連絡先:027・388・3580)同グループ一年間の成果発表の展覧会。講師は吉井町在住の桜井弘夫さん。油彩画約30点を展示。
ベン・シャーン展
 前橋・画廊山月(連絡先:027・253・8673)20世紀アメリカを代表する画家。「海の景色」=写真=など、テンペラ、油彩、素描12点を展示。
綿貫哲雄作陶展
 煥乎堂・群馬町店(連絡先:027・360・6330)富士見村で作陶活動をしている綿貫さんの陶器、磁器約80点を展示。
山田純嗣展
 前橋・画廊翠巒(連絡先:027・223・6311) 長野県出身の若手版画家・山田の本県初の個展。約30点を展示。12日には作家が来廊する。
濱口清油絵展
 高崎スズラン(連絡先:027・326・1111)大阪生まれの濱口は一面に広がる蕎麦畑や備前焼の器に生けられた四季の花などを描く。「武蔵野逍遥」=写真=など、新作約40点を展示。
親子で登ろう新緑の妙義山募集
 妙義山(主催:県立妙義少年自然の家 連絡先:0274・73・2101)内容は石門群登山コースの登山、キャンプファイヤー、火おこし、野外炊飯など。 対象は県内に在住する小・中学生とその親100人。参加費一人2500円。当日は第1日目の昼食、洗面用具、寝間着、雨具などを持参する。申し込みは20日まで(定員になり次第、締め切り)。
平成15年度歴史博物館講座」の受講生募集
 高崎・県立歴史博物館(主催:高崎・県立歴史博物館 連絡先:027・346・5522)高崎・県立歴史博物館は、5月から来年3月までの土曜日に行う「平成15年度歴史博物館講座(全10回)」の受講生を募集している。 同館学芸員が、考古、歴史、民俗、美術工芸研究の専門的立場から、研究成果や最新の研究事情について解説する。期日は5月10日、6月14日、8月2日、9月13日、10月11日、11月8日、29日、1月17日、2月21日、3月13日のいずれも午後1時半から3時まで。個別テーマなどは問い合わせを。定員150人(応募多数の場合抽選)。参加無料。 往復はがきに〒住所、氏名、年齢、性別、電話番号を書いて、〒370―1293 高崎市岩鼻町239、県立歴史博物館「歴史博物館講座係」へ。19日必着。
自然観察会の参加者を募集
 桐生市の鳴神山(主催:県自然保護連盟 連絡先:027・324・5706)午前9時、同市川内北小集合、午後3時ごろ解散。「自然観察保全地域の生き物を観察しよう」をテーマに鳴神山に登る。無料。30人。18日までに電話で申し込む。
妙義山さくらの里散策の旅参加者を募集
 (主催:上信電鉄 連絡先:027・323・8073)上信電鉄は、5月5日(月)に行う「ファンタジー2003号で行く妙義山さくらの里散策の旅」の参加者を募集している。 エターナル・デキ重連で客車をけん引して高崎―下仁田間を往復する。妙義山「さくらの里」でサクラが楽しめるほか、車内ビンゴ大会や上州富岡駅前広場でこしね汁、ワイン、ところてんの無料サービス、デキ弁当の販売(要予約)も。 募集人員100人(応募多数の場合は抽選)。中学生以上千500円、小学生800円。往復はがきに〒住所、氏名、年齢、電話番号を書いて、〒370―0848 高崎市鶴見町51番地、上信電鉄運輸部鉄道運輸課「ファンタジー2003号」係へ。21日消印有効。
「渓山荘写真教室」の参加者を募集
 川場村(主催:「渓山荘写真教室」の参加者を募集 連絡先:0278・52・2236) 超初心者のためのランチ付き日帰り撮影プラン。撮影講習の後、春の里山、川場村を撮影する。午前10時から午後4時まで。講師は梅村修治さんと谷川洋一さん。参加費一人5800円。
ヒカルの碁 こども囲碁大会参加募集
10時 ベイシアIS伊勢崎店(連絡先:0270・26・1119)対象は小学生。19路盤(1局40分)で5局対局と13路盤(1局30分)で6から7局対局の2コース個人戦。各コース6位まで入賞、表彰式へ。定員100人。無料。希望者は、30日までに同店へ出向いて申し込む


4月14日(月曜日)

■オレンジデー ■タイタニックの日
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
白尾久代シュガーケーキ展
 桐生・ハラセガーデン(主催:ハラセガーデン 連絡先:0277・43・9234)過去にコンクールなどで受賞したウエディングケーキをはじめ、シュガーケーキ、小物などを展示
第29回群馬芸術文化協会展
 県庁昭和庁舎(連絡先:0274・22・4383)前橋・で開かれる。会員が絵画、彫刻、工芸、陶芸、書道、写真、文芸作品を出品。13日(日)午後2時から、美術フォーラム。
林美紀子 木版画展―森の記憶
 高崎・ギャラリーART G(連絡先:027・328・1041)新潟生まれの木版画家、林美紀子さんが5日(土)午後1時に高崎・ギャラリーART Gに来廊する。 本県では初めての個展「林美紀子 木版画展―森の記憶」を5日(土)から19日(土)まで開催。「川とんぼ」など、40点を展示。19日にも来廊予定。
和紙ちぎり絵作品展
 沼田・グリーンベル21(連絡先:0278・53・2569)利根沼田和紙ちぎり絵愛好会の会員が1年間の作品約60点を出品
松井喜八郎油彩展
 前橋・ギャラリーあーとかん(連絡先:027・234・8490)群馬一水会展会員の松井さんが「利根と赤城」=写真=をはじめ、上毛三山を中心とした油彩画約30点を展示
猫展
 前橋・ばおばぶ(連絡先:027・260-1195)及川浩さんのレザークラフトをはじめ15作家が、猫をテーマに古裂人形、真鍮細工、焼物、和紙造形、七宝など約200点を出品
The Form of Handicraft―手仕事のかたち
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117) クラフト作家の由水常雄さん、伊藤光則さん、伊藤友紀さん、山本認さん、野本博史さん、岡美幸さん6人による展覧会。各作家60作品を出品。ガラス工芸など360点を展示
近美群馬展
 ららん藤岡・花の交流館(主催:近代日本美術協会 連絡先:0274・42・2430) ららん藤岡の集客アップと同会30周年を記念した展覧会。「道と川」の課題部門と自由部門に分けて、油彩、日本画、水彩、水墨を約70点展示。
SEIGO(西悟)展
 前橋市のギャラリー・オーツー(主催:前橋市のギャラリー・オーツー 連絡先:027・235・1331)西悟さんは高知県在住で、国際的に活躍中の作家。漆喰(しっくい)やアクリルを塗り重ねた色の層を削り出す独特の技法で創作した平面作品約40点を出品。
ハーブの寄せ植え教室
10時 富士見・スローフード&クラフト群馬(主催:富士見・スローフード&クラフト群馬 連絡先:027・288・3205) 約35センチの鉢にハーブを植える。ハーブティーの試飲、ハーブ園の散策、ハーブ茶作りなどでも春の香りを楽しむ。各回先着10人。材料費1500円。
第39回吾妻公園チューリップまつり
 桐生・吾妻公園(主催:吾妻公園 連絡先:0277・22・8636) 「第39回吾妻公園チューリップまつり」が20日(日)まで、桐生・吾妻公園で開かれている。 園内約1万3千本のチューリップが楽しめる。13日午前10時から午後3時まで、園内の悠緑菴で茶会。期間中には写生大会も。
春の花展
 館林・県立つつじが岡公園温室(連絡先:0276・74・5233)ペッパーピンクドール、ドウダンセ、デルフィニウムなど10種類の春の花500鉢を展示。一般300円、大・高生150円、中学生以下無料。開館15周年を記念して13日(日)から15日(火)まで、花苗を先着100人にプレゼントする。
第24回ロコの会きり絵展
 リヴィン前橋店(連絡先:027・233・0033) 1979年に結成したきりえロコの会の会員22人が出品。志摩ちか子さんの「小諸への道」=写真=をはじめ、約40点。無料体験コーナーは19、20日午前11時―午後3時。
油絵小品展
 境町総合文化センター(連絡先:0276・22・2001)深谷徹「神戸港」=写真=をはじめ、市川聖二、大槌隆、寺井力三郎らの油彩作品約40点を展示。
広瀬孝志版画展
 伊勢崎・蔵きつねくぼ(連絡先:0270・24・8545)邑楽町出身の広瀬さんが「すいせん」=写真=をはじめ、花や木など自然をテーマにした新作約40点を出品する。
正田壤自選展
 ベイシアIS伊勢崎店(連絡先:0270・26・1119)正田さんの初期の作品から新作油彩画まで約80点を展示。
グループの目 絵画展
 高崎・ユーホール(連絡先:027・388・3580)同グループ一年間の成果発表の展覧会。講師は吉井町在住の桜井弘夫さん。油彩画約30点を展示。
綿貫哲雄作陶展
 煥乎堂・群馬町店(連絡先:027・360・6330)富士見村で作陶活動をしている綿貫さんの陶器、磁器約80点を展示。
山田純嗣展
 前橋・画廊翠巒(連絡先:027・223・6311) 長野県出身の若手版画家・山田の本県初の個展。約30点を展示。12日には作家が来廊する。
濱口清油絵展
 高崎スズラン(連絡先:027・326・1111)大阪生まれの濱口は一面に広がる蕎麦畑や備前焼の器に生けられた四季の花などを描く。「武蔵野逍遥」=写真=など、新作約40点を展示。
親子で登ろう新緑の妙義山募集
 妙義山(主催:県立妙義少年自然の家 連絡先:0274・73・2101)内容は石門群登山コースの登山、キャンプファイヤー、火おこし、野外炊飯など。 対象は県内に在住する小・中学生とその親100人。参加費一人2500円。当日は第1日目の昼食、洗面用具、寝間着、雨具などを持参する。申し込みは20日まで(定員になり次第、締め切り)。
平成15年度歴史博物館講座」の受講生募集
 高崎・県立歴史博物館(主催:高崎・県立歴史博物館 連絡先:027・346・5522)高崎・県立歴史博物館は、5月から来年3月までの土曜日に行う「平成15年度歴史博物館講座(全10回)」の受講生を募集している。 同館学芸員が、考古、歴史、民俗、美術工芸研究の専門的立場から、研究成果や最新の研究事情について解説する。期日は5月10日、6月14日、8月2日、9月13日、10月11日、11月8日、29日、1月17日、2月21日、3月13日のいずれも午後1時半から3時まで。個別テーマなどは問い合わせを。定員150人(応募多数の場合抽選)。参加無料。 往復はがきに〒住所、氏名、年齢、性別、電話番号を書いて、〒370―1293 高崎市岩鼻町239、県立歴史博物館「歴史博物館講座係」へ。19日必着。
自然観察会の参加者を募集
 桐生市の鳴神山(主催:県自然保護連盟 連絡先:027・324・5706)午前9時、同市川内北小集合、午後3時ごろ解散。「自然観察保全地域の生き物を観察しよう」をテーマに鳴神山に登る。無料。30人。18日までに電話で申し込む。
妙義山さくらの里散策の旅参加者を募集
 (主催:上信電鉄 連絡先:027・323・8073)上信電鉄は、5月5日(月)に行う「ファンタジー2003号で行く妙義山さくらの里散策の旅」の参加者を募集している。 エターナル・デキ重連で客車をけん引して高崎―下仁田間を往復する。妙義山「さくらの里」でサクラが楽しめるほか、車内ビンゴ大会や上州富岡駅前広場でこしね汁、ワイン、ところてんの無料サービス、デキ弁当の販売(要予約)も。 募集人員100人(応募多数の場合は抽選)。中学生以上千500円、小学生800円。往復はがきに〒住所、氏名、年齢、電話番号を書いて、〒370―0848 高崎市鶴見町51番地、上信電鉄運輸部鉄道運輸課「ファンタジー2003号」係へ。21日消印有効。
ヒカルの碁 こども囲碁大会参加募集
10時 ベイシアIS伊勢崎店(連絡先:0270・26・1119)対象は小学生。19路盤(1局40分)で5局対局と13路盤(1局30分)で6から7局対局の2コース個人戦。各コース6位まで入賞、表彰式へ。定員100人。無料。希望者は、30日までに同店へ出向いて申し込む


4月15日(火曜日)

■ヘリコプターの日 ■象供養の日
細谷正之ささめやゆき版画作品展―ジョルジュ・ムスタキの音楽とともに…
 川場・渓山荘(主催:渓山荘 連絡先:0278・52・2236)6月30日(月)まで。ささめやゆきのペンネームで装画、イラストレ―ションなどで活躍する細谷は、近年は版画も製作。昨年出版した版画集などから「You and me」をはじめ約30点。
白尾久代シュガーケーキ展
 桐生・ハラセガーデン(主催:ハラセガーデン 連絡先:0277・43・9234)過去にコンクールなどで受賞したウエディングケーキをはじめ、シュガーケーキ、小物などを展示
第29回群馬芸術文化協会展
 県庁昭和庁舎(連絡先:0274・22・4383)前橋・で開かれる。会員が絵画、彫刻、工芸、陶芸、書道、写真、文芸作品を出品。13日(日)午後2時から、美術フォーラム。
林美紀子 木版画展―森の記憶
 高崎・ギャラリーART G(連絡先:027・328・1041)新潟生まれの木版画家、林美紀子さんが5日(土)午後1時に高崎・ギャラリーART Gに来廊する。 本県では初めての個展「林美紀子 木版画展―森の記憶」を5日(土)から19日(土)まで開催。「川とんぼ」など、40点を展示。19日にも来廊予定。
プラネタリウム「アルゴナウティカ」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)観覧料一般310円、小・中学生150円。「アルゴナウティカ」は、月曜投影なし、火・水曜団体利用のみ、木・金曜が午後2時と3時半、土・日・祝日が午後1時半、2時半、3時半。「それいけ!アンパンマン―星空をかえせ」は、土・日・祝日の午前11時のみ。春休み中6日(日)までの投影内容、時間は土・日・祝日と同じ。
猫展
 前橋・ばおばぶ(連絡先:027・260-1195)及川浩さんのレザークラフトをはじめ15作家が、猫をテーマに古裂人形、真鍮細工、焼物、和紙造形、七宝など約200点を出品
The Form of Handicraft―手仕事のかたち
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117) クラフト作家の由水常雄さん、伊藤光則さん、伊藤友紀さん、山本認さん、野本博史さん、岡美幸さん6人による展覧会。各作家60作品を出品。ガラス工芸など360点を展示
近美群馬展
 ららん藤岡・花の交流館(主催:近代日本美術協会 連絡先:0274・42・2430) ららん藤岡の集客アップと同会30周年を記念した展覧会。「道と川」の課題部門と自由部門に分けて、油彩、日本画、水彩、水墨を約70点展示。
猫町横丁ランプショップvol.3
 東京の麻布die pratze(主催:劇団「しずくまち♭」 連絡先:090・1791・5452)本県出身の同劇団のナカヤマカズコが作・演出。作曲・編曲は園田優。都会の片隅の出来事を芝居と音楽で描く。15、16、17、18日午後7時半、19日午後2時、6時の6回公演。2800円(当日200円増)
第39回吾妻公園チューリップまつり
 桐生・吾妻公園(主催:吾妻公園 連絡先:0277・22・8636) 「第39回吾妻公園チューリップまつり」が20日(日)まで、桐生・吾妻公園で開かれている。 園内約1万3千本のチューリップが楽しめる。13日午前10時から午後3時まで、園内の悠緑菴で茶会。期間中には写生大会も。
春の花展
 館林・県立つつじが岡公園温室(連絡先:0276・74・5233)ペッパーピンクドール、ドウダンセ、デルフィニウムなど10種類の春の花500鉢を展示。一般300円、大・高生150円、中学生以下無料。開館15周年を記念して13日(日)から15日(火)まで、花苗を先着100人にプレゼントする。
第24回ロコの会きり絵展
 リヴィン前橋店(連絡先:027・233・0033) 1979年に結成したきりえロコの会の会員22人が出品。志摩ちか子さんの「小諸への道」=写真=をはじめ、約40点。無料体験コーナーは19、20日午前11時―午後3時。
油絵小品展
 境町総合文化センター(連絡先:0276・22・2001)深谷徹「神戸港」=写真=をはじめ、市川聖二、大槌隆、寺井力三郎らの油彩作品約40点を展示。
広瀬孝志版画展
 伊勢崎・蔵きつねくぼ(連絡先:0270・24・8545)邑楽町出身の広瀬さんが「すいせん」=写真=をはじめ、花や木など自然をテーマにした新作約40点を出品する。
グループの目 絵画展
 高崎・ユーホール(連絡先:027・388・3580)同グループ一年間の成果発表の展覧会。講師は吉井町在住の桜井弘夫さん。油彩画約30点を展示。
綿貫哲雄作陶展
 煥乎堂・群馬町店(連絡先:027・360・6330)富士見村で作陶活動をしている綿貫さんの陶器、磁器約80点を展示。
山田純嗣展
 前橋・画廊翠巒(連絡先:027・223・6311) 長野県出身の若手版画家・山田の本県初の個展。約30点を展示。12日には作家が来廊する。
濱口清油絵展
 高崎スズラン(連絡先:027・326・1111)大阪生まれの濱口は一面に広がる蕎麦畑や備前焼の器に生けられた四季の花などを描く。「武蔵野逍遥」=写真=など、新作約40点を展示。
親子で登ろう新緑の妙義山募集
 妙義山(主催:県立妙義少年自然の家 連絡先:0274・73・2101)内容は石門群登山コースの登山、キャンプファイヤー、火おこし、野外炊飯など。 対象は県内に在住する小・中学生とその親100人。参加費一人2500円。当日は第1日目の昼食、洗面用具、寝間着、雨具などを持参する。申し込みは20日まで(定員になり次第、締め切り)。
平成15年度歴史博物館講座」の受講生募集
 高崎・県立歴史博物館(主催:高崎・県立歴史博物館 連絡先:027・346・5522)高崎・県立歴史博物館は、5月から来年3月までの土曜日に行う「平成15年度歴史博物館講座(全10回)」の受講生を募集している。 同館学芸員が、考古、歴史、民俗、美術工芸研究の専門的立場から、研究成果や最新の研究事情について解説する。期日は5月10日、6月14日、8月2日、9月13日、10月11日、11月8日、29日、1月17日、2月21日、3月13日のいずれも午後1時半から3時まで。個別テーマなどは問い合わせを。定員150人(応募多数の場合抽選)。参加無料。 往復はがきに〒住所、氏名、年齢、性別、電話番号を書いて、〒370―1293 高崎市岩鼻町239、県立歴史博物館「歴史博物館講座係」へ。19日必着。
自然観察会の参加者を募集
 桐生市の鳴神山(主催:県自然保護連盟 連絡先:027・324・5706)午前9時、同市川内北小集合、午後3時ごろ解散。「自然観察保全地域の生き物を観察しよう」をテーマに鳴神山に登る。無料。30人。18日までに電話で申し込む。
妙義山さくらの里散策の旅参加者を募集
 (主催:上信電鉄 連絡先:027・323・8073)上信電鉄は、5月5日(月)に行う「ファンタジー2003号で行く妙義山さくらの里散策の旅」の参加者を募集している。 エターナル・デキ重連で客車をけん引して高崎―下仁田間を往復する。妙義山「さくらの里」でサクラが楽しめるほか、車内ビンゴ大会や上州富岡駅前広場でこしね汁、ワイン、ところてんの無料サービス、デキ弁当の販売(要予約)も。 募集人員100人(応募多数の場合は抽選)。中学生以上千500円、小学生800円。往復はがきに〒住所、氏名、年齢、電話番号を書いて、〒370―0848 高崎市鶴見町51番地、上信電鉄運輸部鉄道運輸課「ファンタジー2003号」係へ。21日消印有効。
ヒカルの碁 こども囲碁大会参加募集
10時 ベイシアIS伊勢崎店(連絡先:0270・26・1119)対象は小学生。19路盤(1局40分)で5局対局と13路盤(1局30分)で6から7局対局の2コース個人戦。各コース6位まで入賞、表彰式へ。定員100人。無料。希望者は、30日までに同店へ出向いて申し込む