10月16日(木曜日)

■ボスの日 ■世界食糧デー
かかし祭
 (連絡先:0278-20-7111)場所/花咲の湯駐車場隣地 作品の募集/花咲の湯ホームページ(http://www.hanasakunoyu.com)をご覧になるか、お電話(0278-20-7111)まで 申し込み締め切り/平成15年9月26日 賞品/グランプリ・商品券5万円分、ほか多数用意
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
色のイロいろ―日本画色彩案内
 高崎市タワー美術館(主催:高崎市タワー美術館) 岩絵の具に関する資料約20点と、岩橋英遠「庭石 雪」など日本画40点を展示。一般500円、大高生300円、中小生200円。月曜休館
パピエ逍遥展―紙に描かれた世界
 高崎市美術館(主催:高崎市美術館) レンブラント、ゴッホ、セザンヌらの水彩画、素描約100点を展示。一般500円、大高生300円、小中生200円。原則として月曜休館。
コスモスまつりin板倉
 板倉町JAカントリーエレベーター北側(連絡先:0276・82・1111)63ヘクタール(東京ドームの13・5倍)のコスモス畑を開放。期間中、花の摘み取り自由。11日(土)から13日(月)までの3日間は、熱気球の遊覧や農産物直売、模擬店などのイベントも。時間は午前9時から午後3時まで。また、4月から群馬の水郷公園を発着点に運航中している「揚舟(あげぶね)ツアー」は、まつり開催などに合わせて26日まで期間を延長する
徳川大学秋期講座
19時 尾島・縁切寺満徳寺資料館(連絡先:0276・52・2276)講師は評論家の縄田一男さん。「小説にあらわれた徳川家康」と題して話す。無料。定員120人。希望者は電話かFAXで申し込む。FAX0276・52・5311
RE DESIGN GUNMA展―日常性への挑戦
 高崎哲学堂(主催:県デザイン協会 連絡先:027・263・3760)グラフィック、インテリア、建築などの分野で活躍するクリエーターたちが、身近な商品、誰もが知っている商品を新しくデザインし直した作品を展示
書と陶芸2人展
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270・21・7007)栃木県の吉田東峰さんと村上秀次さんの2人展。吉田さんが指や掌を用いて創作した書、村上さんの青磁を中心とした作品などを展示
ドイツ村オクトーバーフェスト
 赤城高原牧場クローネンベルク(主催:赤城高原牧場クローネンベルク 連絡先:027・283・8451)新設のドッグランをはじめ、鷹匠ショー、「エーデルワイス、ムジカンテン・コンサート」、爆竜戦隊アバレンジャーのほか、11日(土)、12日(日)午後8時から「秋の花火大会」を行う。夕方5時から入園無料。午後10時まで営業している
第39回日本水彩―群馬県支部展
 前橋市民文化会館(連絡先:0276・45・8940)同支部会員63人が人物、風景などを中心に110点の水彩画を展示
金谷兼義写真展
 渋川市の画廊あ・と(連絡先:0279・22・0464)「第12回あ・と美術倶楽部芸術祭」の一環。福島県生まれの金谷さんが「蝶の不思議」をテーマに撮影した写真を約40点展示する。オオムラサキの生態や榛名の蝶の作品も
宮澤正樹写真展『萬葉集を撮る』
 太田市学習文化センター(連絡先:0276・25・3977)草木花の写真37点、風景の写真13点のほか、萬葉歌などを展示
織田広喜作品展
 群馬町の画廊オブジェ(連絡先:027・373・3922)芸術院会員で二科会常任理事を務める織田さんの「少女(SM)」をはじめ、油彩画25点を展示
秋の山野草展
 館林・県立つつじが岡公園温室(連絡先:0276・74・5233)13日(月)まで館林盆草会、15日(水)から19日(日)まで太田山草会による「秋の山野草展」を開催。13日までは日本レミコ学院の「押し花展」も。一般300円、高校生・大学生150円、中学生以下無料。14日休館


10月17日(金曜日)

■貯蓄の日 ■カラオケ文化の日
かかし祭
 (連絡先:0278-20-7111)場所/花咲の湯駐車場隣地 作品の募集/花咲の湯ホームページ(http://www.hanasakunoyu.com)をご覧になるか、お電話(0278-20-7111)まで 申し込み締め切り/平成15年9月26日 賞品/グランプリ・商品券5万円分、ほか多数用意
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
大島彰コンサート
19時 吉岡町文化センター(連絡先:0279・22・0464) 富岡市出身の大島は、生まれながらにして全盲という障害を乗り越え、各地で演奏会などを開くオルガン奏者。ジャズ、クラシック、民謡、童謡などの曲を演奏する。全席自由2000円
色のイロいろ―日本画色彩案内
 高崎市タワー美術館(主催:高崎市タワー美術館) 岩絵の具に関する資料約20点と、岩橋英遠「庭石 雪」など日本画40点を展示。一般500円、大高生300円、中小生200円。月曜休館
パピエ逍遥展―紙に描かれた世界
 高崎市美術館(主催:高崎市美術館) レンブラント、ゴッホ、セザンヌらの水彩画、素描約100点を展示。一般500円、大高生300円、小中生200円。原則として月曜休館。
コスモスまつりin板倉
 板倉町JAカントリーエレベーター北側(連絡先:0276・82・1111)63ヘクタール(東京ドームの13・5倍)のコスモス畑を開放。期間中、花の摘み取り自由。11日(土)から13日(月)までの3日間は、熱気球の遊覧や農産物直売、模擬店などのイベントも。時間は午前9時から午後3時まで。また、4月から群馬の水郷公園を発着点に運航中している「揚舟(あげぶね)ツアー」は、まつり開催などに合わせて26日まで期間を延長する
菊池洋子ピアノ・リサイタル
19時 前橋市民文化会館(連絡先:027・221・4321)前橋市生まれの菊池洋子は、2002年第8回モーツァルト国際コンクールで日本人初の優勝を果たした注目のピアニスト。曲目はモーツァルト「ピアノ・ソナタ第11番イ長調」ほか。全席指定、2500円
RE DESIGN GUNMA展―日常性への挑戦
 高崎哲学堂(主催:県デザイン協会 連絡先:027・263・3760)グラフィック、インテリア、建築などの分野で活躍するクリエーターたちが、身近な商品、誰もが知っている商品を新しくデザインし直した作品を展示
書と陶芸2人展
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270・21・7007)栃木県の吉田東峰さんと村上秀次さんの2人展。吉田さんが指や掌を用いて創作した書、村上さんの青磁を中心とした作品などを展示
第6回太田国際音楽セミナー PartIIピアノ部門
 (連絡先:0276・46・0297)17日(金)から19日(日)まで、太田市学習文化センターで、20日(月)から23日(木)まで、太田市社会教育総合センターで。 ▽「トロップ親子によるソロと2台のピアノの夕べ」18日午後6時半から市学習文化センターで。セミナー講師のウラジーミル・トロップとウラジーミル・トロップ・ジュニアが演奏。2500円、ペア券4000円 ▽「レクチャー ハイドンピアノソナタ」20日午前10時から市社会教育総合センター。講師はウラジーミル・トロップ・ジュニア。3000円
ドイツ村オクトーバーフェスト
 赤城高原牧場クローネンベルク(主催:赤城高原牧場クローネンベルク 連絡先:027・283・8451)新設のドッグランをはじめ、鷹匠ショー、「エーデルワイス、ムジカンテン・コンサート」、爆竜戦隊アバレンジャーのほか、11日(土)、12日(日)午後8時から「秋の花火大会」を行う。夕方5時から入園無料。午後10時まで営業している
一日無料体験・中国語会話
19時 前橋・日中友好会館(主催:日中友好協会前橋支部 連絡先:027・251・8398)基礎発音、あいさつ会話など。講師は同協会専任講師、阿部昌一さん。電話で申し込み
オーラヒーリング&リラックス体操&ノニジュースお試し会
13時 吉岡町のトータルダンススペース「シャイン・ドルフィン」(連絡先:0279・54・1866)アロマテラピーと、腹式呼吸をしながら体をリラックスさせる体操、ノニと呼ばれる体に良い果物から作られたジュースの試飲などを体験する。無料。電話で申し込む
映画「二重スパイ」上映会
 中之条・ツインプラザ(連絡先:0279・76・3111)1980年代の朝鮮半島、南北分断の緊張関係の中、2人のスパイの愛と葛藤を描く韓国映画。ハン・ソッキュ主演。日本語字幕。金・土曜は午後6時半、日曜は同3時から。各回190人。一般800円、高校生以下600円(当日各200円増)
第39回日本水彩―群馬県支部展
 前橋市民文化会館(連絡先:0276・45・8940)同支部会員63人が人物、風景などを中心に110点の水彩画を展示
金谷兼義写真展
 渋川市の画廊あ・と(連絡先:0279・22・0464)「第12回あ・と美術倶楽部芸術祭」の一環。福島県生まれの金谷さんが「蝶の不思議」をテーマに撮影した写真を約40点展示する。オオムラサキの生態や榛名の蝶の作品も
宮澤正樹写真展『萬葉集を撮る』
 太田市学習文化センター(連絡先:0276・25・3977)草木花の写真37点、風景の写真13点のほか、萬葉歌などを展示
秋の山野草展
 館林・県立つつじが岡公園温室(連絡先:0276・74・5233)13日(月)まで館林盆草会、15日(水)から19日(日)まで太田山草会による「秋の山野草展」を開催。13日までは日本レミコ学院の「押し花展」も。一般300円、高校生・大学生150円、中学生以下無料。14日休館


10月18日(土曜日)

■統計の日 ■ミニスカートの日
かかし祭
 (連絡先:0278-20-7111)場所/花咲の湯駐車場隣地 作品の募集/花咲の湯ホームページ(http://www.hanasakunoyu.com)をご覧になるか、お電話(0278-20-7111)まで 申し込み締め切り/平成15年9月26日 賞品/グランプリ・商品券5万円分、ほか多数用意
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
色のイロいろ―日本画色彩案内
 高崎市タワー美術館(主催:高崎市タワー美術館) 岩絵の具に関する資料約20点と、岩橋英遠「庭石 雪」など日本画40点を展示。一般500円、大高生300円、中小生200円。月曜休館
パピエ逍遥展―紙に描かれた世界
 高崎市美術館(主催:高崎市美術館) レンブラント、ゴッホ、セザンヌらの水彩画、素描約100点を展示。一般500円、大高生300円、小中生200円。原則として月曜休館。
コスモスまつりin板倉
 板倉町JAカントリーエレベーター北側(連絡先:0276・82・1111)63ヘクタール(東京ドームの13・5倍)のコスモス畑を開放。期間中、花の摘み取り自由。11日(土)から13日(月)までの3日間は、熱気球の遊覧や農産物直売、模擬店などのイベントも。時間は午前9時から午後3時まで。また、4月から群馬の水郷公園を発着点に運航中している「揚舟(あげぶね)ツアー」は、まつり開催などに合わせて26日まで期間を延長する
夜間天体観望会
 館林・向井千秋記念子ども科学館(連絡先:0276・75・1515)午後6時から8時まで。ハーシェルの発見した天王星を見る。無料。当日、会場へ
RE DESIGN GUNMA展―日常性への挑戦
 高崎哲学堂(主催:県デザイン協会 連絡先:027・263・3760)グラフィック、インテリア、建築などの分野で活躍するクリエーターたちが、身近な商品、誰もが知っている商品を新しくデザインし直した作品を展示
書と陶芸2人展
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270・21・7007)栃木県の吉田東峰さんと村上秀次さんの2人展。吉田さんが指や掌を用いて創作した書、村上さんの青磁を中心とした作品などを展示
映画会「名探偵コナン 迷宮の十字路」
 箕郷町文化会館(連絡先:027・371・7211)歴史の都、京都。そこに張り巡らされた十字路(クロスロード)でコナンたちが難事件に立ち向かう。午前10時、午後2時からの2回。大人800円、子ども500円
県民音楽のひろば「群馬交響楽団演奏会 オールベートーヴェンプログラム」
18時30分 境町総合文化センター(連絡先:0270・76・2222)仙台フィルハーモニー管弦楽団常任指揮者の梅田俊明が指揮。ピアノは田部京子。曲目はベートーベン「序曲・コリオラン」「ピアノ協奏曲第5番・皇帝」「交響曲第3番・英雄」。全席指定2000円、高校生以下1000円
第6回太田国際音楽セミナー PartIIピアノ部門
 (連絡先:0276・46・0297)17日(金)から19日(日)まで、太田市学習文化センターで、20日(月)から23日(木)まで、太田市社会教育総合センターで。 ▽「トロップ親子によるソロと2台のピアノの夕べ」18日午後6時半から市学習文化センターで。セミナー講師のウラジーミル・トロップとウラジーミル・トロップ・ジュニアが演奏。2500円、ペア券4000円 ▽「レクチャー ハイドンピアノソナタ」20日午前10時から市社会教育総合センター。講師はウラジーミル・トロップ・ジュニア。3000円
ドイツ村オクトーバーフェスト
 赤城高原牧場クローネンベルク(主催:赤城高原牧場クローネンベルク 連絡先:027・283・8451)新設のドッグランをはじめ、鷹匠ショー、「エーデルワイス、ムジカンテン・コンサート」、爆竜戦隊アバレンジャーのほか、11日(土)、12日(日)午後8時から「秋の花火大会」を行う。夕方5時から入園無料。午後10時まで営業している
アウトドアミュージシャンofオータム〜私の気持ちを伝えたい
 富士見・国立赤城青年の家(主催:県キャンプ協会 連絡先:0274・52・4260)参加者を募集。18日午前10時集合、仁平勝巳、柴田俊明、椎名容子(こいのぼりバンド)の3人をゲストに迎え、キャンプソング、絵画、クラフトなどの創作活動、コンサートを行う。19日午後4時解散。6000円、日帰り3000円。電話かFAXで申し込む。FAX0274・52・4260
みんなでつくる石窯パン焼き体験in利根沼田
 片品・花咲森のキャンプ場(主催:県民自治ネットワーク沼田地域グループ 連絡先:0278・22・4338)参加者を募集。石窯パン焼き体験のほかに、ハーモニカのミニコンサートなど。午前10時から午後3時。先着100家族。参加費用は4歳以上1人千円、3歳以下でパン作りをする子どもは500円。14日締め切り。電話で問い合わせ。FAX2078・24・3306
応用心理学講座
13時30分 前橋・県勤労福祉センター(主催:メンタルヘルス総合研究所 連絡先:048・573・1087)心理カウンセラーで、同研究所所長の湯沢建一さんが「生活に活かせる―こころの講座」と題して話す。受講料1000円。当日、会場へ
郡司ななえ講演会〜盲導犬ベルナのお話の会
13時30分 笠懸町図書館(連絡先:0277・77・1010)郡司さんは27歳の時に失明、犬嫌いを克服して盲導犬と生活。「がんばれ!盲導犬ベルナ」「ペリラの手紙」などの著書がある。小学3年生以下は保護者同伴。無料(整理券が必要)。電話申し込みも可
風水セミナー「風水を利用して健康で頭の良い子を育てましょう」
10時30分 コンクスハウジングモデルハウス(主催:コンクスハウジング 連絡先:027・323・2630)講師の山口天慧さんは三元山口流八門遁甲術、家相姓名判断鑑定士で前橋市に事務所を構えている。参加費1000円
小学生対象の「木工教室」
10時 上野村森の体験館(主催:上野村 連絡先:0274・59・2111)ミニテーブルか花台の制作体験、低学年は保護者同伴。参加費1000円
自然観察会「紅葉と『常布の滝』眺望」
 草津・天狗山周辺(主催:自然公園財団草津支部 連絡先:0279・88・6645)参加者を募集。自然解説員の同行で、音楽の森、香草、谷沢川などを巡る約4時間のコース。午前9時15分に天狗山ネイチャーセンター第6駐車場に集合。参加費300円(保険料含む)。各日40人。昼食、飲み物、雨具、保険証(コピー可)を持参。電話かFAXで申し込む。FAX0279・88・6037
映画「二重スパイ」上映会
 中之条・ツインプラザ(連絡先:0279・76・3111)1980年代の朝鮮半島、南北分断の緊張関係の中、2人のスパイの愛と葛藤を描く韓国映画。ハン・ソッキュ主演。日本語字幕。金・土曜は午後6時半、日曜は同3時から。各回190人。一般800円、高校生以下600円(当日各200円増)
第39回日本水彩―群馬県支部展
 前橋市民文化会館(連絡先:0276・45・8940)同支部会員63人が人物、風景などを中心に110点の水彩画を展示
金谷兼義写真展
 渋川市の画廊あ・と(連絡先:0279・22・0464)「第12回あ・と美術倶楽部芸術祭」の一環。福島県生まれの金谷さんが「蝶の不思議」をテーマに撮影した写真を約40点展示する。オオムラサキの生態や榛名の蝶の作品も
宮澤正樹写真展『萬葉集を撮る』
 太田市学習文化センター(連絡先:0276・25・3977)草木花の写真37点、風景の写真13点のほか、萬葉歌などを展示
秋の山野草展
 館林・県立つつじが岡公園温室(連絡先:0276・74・5233)13日(月)まで館林盆草会、15日(水)から19日(日)まで太田山草会による「秋の山野草展」を開催。13日までは日本レミコ学院の「押し花展」も。一般300円、高校生・大学生150円、中学生以下無料。14日休館
Nobuと素晴らしき仲間たちAcoustic Live2003
19時 大泉町文化むら(連絡先:03・6760・3062)ギターとボーカルの柳澤伸之は大泉町出身。幅広いレパートリーと甘い歌声、絶妙のスイング感でファンを魅了する。「時の過ぎ行くままに」「イパネマの娘」「愛は限りなく(カンツォーネ)」などを披露する予定。全席自由2990円
ミニ・テントサーカス
 玉村町文化センター駐車場内特設テント(連絡先:0270・65・0600)18日(土)午前10時、午後4時、19日(日)午前10時、午後3時の4回。 アクロバットジャグラー・いはらつトム、中国広東雑伎団出身・イン、フランス国立アレックスグラスサーカス出身・ベルナールの3人が、ミニテント内で迫力の技を繰り広げる(雨天決行)。全席自由1000円(2歳以上有料)。18日午前10時は売り切れ。また、綱渡り(18日午前11時半、午後3時半、19日午前11時半)、空中芸(18日正午、午後3時、19日正午)は無料公演(雨天中止)。手回しオルガン(両日午前10時から午後4時まで毎時)も
田中誠がうたうカンツォーネの夕べ
19時 新町文化ホール(主催:新町歌劇団 連絡先:0274・42・8949)三澤洋史と世界の仲間達によるコンサートin新町PARTVII。出演は二期会会員の田中誠(テノール)、高崎市出身の小林直子(ピアノ)ほか。2000円
山梨学院生涯学習講座「今、宇宙でおもしろいこと」
12時40分 グランドホテル長谷川(連絡先:055・224・1355)「宇宙の膨張と地球外生命」をサブタイトルに、原忠生山梨学院大学経営情報学部長が講演。
森のいのち展前夜祭―おつきゆきえ語りの会
 桐生・とおりゃんせ(連絡先:0277・22・8777)「森のいのち展前夜祭―おつきゆきえ語りの会」が18日(土)、桐生・とおりゃんせで開かれる。  教科書副読本の録音などを行っている、朗読家のおつきゆきえさんが宮沢賢治の作品を語る。第1部午後5時から「二人の役人」「オツベルと象」「やまなし」、第2部午後7時半から「双子の星」「手紙四」。1ステージ千500円、2ステージ3千円。  19日(日)から11月3(月)まで、10人の作家による「森のいのち展2003―時空をこえて」を開催する。  
第4回作品展―花の刻
 ホテルアミューズ富岡(連絡先:0274・64・0980)「第4回作品展―花の刻」が18日(土)・19日(日)、ホテルアミューズ富岡で開かれる。「としこドライアート」主宰のフラワーデザーナー清水登志子さんの作品と同教室の生徒作品約120点を展示。  
利根沼田児童生徒絵画コンクール入賞作品展
 沼田・グリーンベル21(主催:マイタウンたにがわ 連絡先:0278・22・5618)マイタウンたにがわは18日(土)から19日(日)まで、沼田・グリーンベル21で「利根沼田児童生徒絵画コンクール入賞作品展」を開く。同地区小中学生の入選絵画93点を展示。榛名養護学校と地区特殊学級の児童生徒の絵画、工作59点も。  
岩野谷ふれあいの里コスモス祭り
10時 安中市野殿若林の特設会場(連絡先:027・382・1454)「岩野谷ふれあいの里コスモス祭り」が18日(土)、19日(日)の両日午前10時から午後3時まで、安中市野殿若林の特設会場で開かれる。会場は農道約2キロにわたって咲いたコスモス畑の中央。サツマイモ、カボチャなどの農産物直売や模擬店、子どもには風船プレゼントなどがある。  

13時30分 群馬町の県立土屋文明記念文学館(主催:県立土屋文明記念文学館 連絡先:027・373・7721) 群馬町の県立土屋文明記念文学館は18日(土)午後1時半から、「紙芝居」を行う。かんかん倶楽部のメンバーが上演。対象は小学生とその家族。定員50人。無料。電話かFAX、直接出向いて申し込む。 電話027・373・7721、FAX373・7725
第3回土曜講座
9時30分 伊香保・群馬森林学習センター(主催:NPO法人日本環境土木工業会 連絡先:0279・30・1160)NPO日環工ぐんまは18日(土)午前9時半から正午まで、伊香保・群馬森林学習センターで「第3回土曜講座」を開く。 同会はNPO法人日本環境土木工業会の群馬県支部。県自然環境調査研究会会員の峰村宏さんが「水のヨゴレ」と題して講演するほか、樹木医の林智康さんが「木のはなし」を話す。 水のヨゴレと樹木に興味のある方が対象。先着100人。会員無料、一般400円。直接会場へ。 −
荻原健司氏講演会
13時30分 吉岡町文化センター(主催:吉岡町連合PTA 連絡先:0279・20・5858)吉岡町連合PTAは18日(土)午後1時半から、吉岡町文化センターで「荻原健司氏講演会」を開く。 草津町出身で元ノルディックスキーオリンピック選手の荻原さんが、「私のスキー人生」と題して話す。無料。当日、会場へ。 
第14回高崎マーチングフェスティバル
 高崎・城南野球場(連絡先:027・326・5926)「第14回高崎マーチングフェスティバル」が18日(土)・19日(日)、高崎・城南野球場で行われる。 ▽18日午前10時から 市内の幼稚園・保育園によるキッズドリル(雨天中止)▽19日午前11時半から フィールドドリル(雨天の場合は群馬音楽センター) 19日には午前11時から、市内小・中学校中心のパレードが群馬音楽センターから同野球場まで行われる。キッズドリル一般600円、小・中学生300円、フィールドドリルと雨天プログラム一般千円、小・中学生500円(すべて当日券のみ)。 
第8回地球市民講座
19時30分 邑楽・石打こぶ観音明言寺仏殿(主催:ボランティアこぶの会 連絡先:0276・88・1728 )ボランティアこぶの会(石本浩道代表)は18日(土)午後7時半から、邑楽・石打こぶ観音明言寺仏殿で「第8回地球市民講座」を開く。 「開発途上国の環境衛生―日本の常識・世界の非常識」と題して、東洋大学国際地域学部教授の北脇秀敏さんが話す。無料。当日、会場へ。 
第9回有笠陶の会作陶展
 中之条・薬王園(主催:薬王園 連絡先:0279・75・7111 )中之条・薬王園は17日(金)から19日(日)まで、「第9回有笠陶の会作陶展」を開く。 同園陶芸教室の生徒作品展。日用雑器など約300点を展示。同教室を指導する水野有人さん、正子さんの作陶展も同時開催。入園料は高校生以上800円、小人400円。 18日午後6時からは「野焼きと中之条太鼓演奏」。作品を積み上げて薪で焼く。野焼きは閉園後のため入園料は不用。
ふれあいビックコンサート 馬高彦 二胡演奏
 ブロイハウス・ヨラッセ(主催:太田市宝泉地区行政センター 連絡先:0276・32・2688)太田市宝泉地区行政センターは18日(土)、同市のブロイハウス・ヨラッセで「ふれあいビックコンサート 馬高彦 二胡演奏」を開く。 中国山西省出身の二胡奏者、馬高彦(マガオイエン)さんが根元照世さんのピアノ演奏で中国楽曲をはじめ、日本の歌、映画音楽、ポピュラー、クラシックナンバーなどを演奏。午前10時半、午後1時からの2回。2千円(ランチ代)。同センターに直接申し込む。 
大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』
 煥乎堂群馬町店(連絡先:027・360・6330)「大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』」が29日(水)まで、煥乎堂群馬町店で開かれている。  高崎市出身で、元報道カメラマンの大橋さんが、12年あまりにわたって撮り続けた尾瀬の四季を中心に約50点を展示。  
備前焼・奥本丸味作陶展
 前橋・ギャラリー桃の木(主催:前橋・ギャラリー桃の木 連絡先:027・232・3926) 前橋・ギャラリー桃の木は18日(土)から26日(日)まで、「備前焼・奥本丸味作陶展」を開く。  岡山県備前市の陶芸家、奥本さんは日本工芸会正会員。窯変花入をはじめ、徳利、ぐい呑みなど約50点。  
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
大塚久枝きり絵展
 高崎高島屋(連絡先:027・327・1111)「大塚久枝きり絵展」が21日(火)まで、高崎高島屋で開かれている。  吾妻町出身の大塚さんのきり絵創作25周年記念展。「春雨の白川郷」など約30点を展示。  
斎藤泉創作ビーズ織展
 前橋・まーやの家(連絡先:027・265・5336)「斎藤泉創作ビーズ織展」が27日(月)まで前橋・まーやの家で開かれている。  前橋市の斎藤さんが、四季の風物や花などオリジナルの原画をビーズ織にした額装作品約30点を出品。  25日午後3時から、ネックレスを作る体験教室。参加費3千円(材料費込み)。電話予約。  
第40回絵画展・画人わたなべしげる 大沙漠を行く―続・砂の粒子のことば展
 桐生・つかさ画廊(連絡先:0277・44・8577)「第40回絵画展・画人わたなべしげる 大沙漠を行く―続・砂の粒子のことば展」が19日(日)まで、桐生・つかさ画廊で開かれている。  太田に住む一線美術会参与のわたなべさんが「瑞祥・・・遺跡の少女と花」をはじめ、砂漠を舞台に描いた人物、建物、遺跡などの油・水彩画26点を展示。
小間嘉幸油絵展
 富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館(連絡先:0274・62・6200)「小間嘉幸油絵展」が17日(金)から26日(日)まで、富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館の市民ギャラリーで開かれる。  富岡市生まれの小間さんの、初期から最新作までの作品38点を展示。無料。  同館では来年1月25日(日)まで「朝比奈文雄・小間嘉幸二人展」を常設展示している。一般200円、大学・高校生100円、中学生以下無料。月曜休館。  


10月19日(日曜日)

■バーゲンの日 ■海外旅行の日
かかし祭
 (連絡先:0278-20-7111)場所/花咲の湯駐車場隣地 作品の募集/花咲の湯ホームページ(http://www.hanasakunoyu.com)をご覧になるか、お電話(0278-20-7111)まで 申し込み締め切り/平成15年9月26日 賞品/グランプリ・商品券5万円分、ほか多数用意
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
色のイロいろ―日本画色彩案内
 高崎市タワー美術館(主催:高崎市タワー美術館) 岩絵の具に関する資料約20点と、岩橋英遠「庭石 雪」など日本画40点を展示。一般500円、大高生300円、中小生200円。月曜休館
バレエ―白鳥の湖
15時30分 富岡・かぶら文化ホール(連絡先:0274・60・1230) 「国立サンクトペテルブルク・アカデミー」公演が行われる。 S席6000円、A席5000円、学生2000円(A席のみ)  
パピエ逍遥展―紙に描かれた世界
 高崎市美術館(主催:高崎市美術館) レンブラント、ゴッホ、セザンヌらの水彩画、素描約100点を展示。一般500円、大高生300円、小中生200円。原則として月曜休館。
第2回日曜緑化教室
10時 邑楽・県緑化センター(主催:邑楽・県緑化センター 連絡先:0276・88・7188) 邑楽・県緑化センターは10月19日(日)午前10時から、「第2回日曜緑化教室」を開く。  テーマは「どんぐり探検隊―どんぐりを育ててみよう!」。同センターの樹木園を探険してどんぐりを集め、簡単な工作をしたり、どんぐりをまいて育てることを学ぶ。対象は小中学生と保護者。無料。定員40人(先着順)。1日より電話にて受け付け開始。  
「第20回いせさき市民寄席」
18時30分 伊勢崎市ふくしプラザ(主催:いせさき市民寄席の会 連絡先:0270・25・1339) 出演は春風亭一朝、春風亭朝之助、春風亭朝也。千円。20回を記念して来場者全員にプレゼントあり。
コスモスまつりin板倉
 板倉町JAカントリーエレベーター北側(連絡先:0276・82・1111)63ヘクタール(東京ドームの13・5倍)のコスモス畑を開放。期間中、花の摘み取り自由。11日(土)から13日(月)までの3日間は、熱気球の遊覧や農産物直売、模擬店などのイベントも。時間は午前9時から午後3時まで。また、4月から群馬の水郷公園を発着点に運航中している「揚舟(あげぶね)ツアー」は、まつり開催などに合わせて26日まで期間を延長する
RE DESIGN GUNMA展―日常性への挑戦
 高崎哲学堂(主催:県デザイン協会 連絡先:027・263・3760)グラフィック、インテリア、建築などの分野で活躍するクリエーターたちが、身近な商品、誰もが知っている商品を新しくデザインし直した作品を展示
書と陶芸2人展
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270・21・7007)栃木県の吉田東峰さんと村上秀次さんの2人展。吉田さんが指や掌を用いて創作した書、村上さんの青磁を中心とした作品などを展示
「3びきのこぶた」公演
13時 前橋・県民会館(主催:劇団カッパ座 連絡先:027・234・7281)大人も子どもも楽しめるファンタジー劇場。劇団カッパ座は等身大ぬいぐるみ人形を中心に全国で公演、NHK教育テレビなどで活躍。1800円(当日500円増)
第6回太田国際音楽セミナー PartIIピアノ部門
 (連絡先:0276・46・0297)17日(金)から19日(日)まで、太田市学習文化センターで、20日(月)から23日(木)まで、太田市社会教育総合センターで。 ▽「トロップ親子によるソロと2台のピアノの夕べ」18日午後6時半から市学習文化センターで。セミナー講師のウラジーミル・トロップとウラジーミル・トロップ・ジュニアが演奏。2500円、ペア券4000円 ▽「レクチャー ハイドンピアノソナタ」20日午前10時から市社会教育総合センター。講師はウラジーミル・トロップ・ジュニア。3000円
ドイツ村オクトーバーフェスト
 赤城高原牧場クローネンベルク(主催:赤城高原牧場クローネンベルク 連絡先:027・283・8451)新設のドッグランをはじめ、鷹匠ショー、「エーデルワイス、ムジカンテン・コンサート」、爆竜戦隊アバレンジャーのほか、11日(土)、12日(日)午後8時から「秋の花火大会」を行う。夕方5時から入園無料。午後10時まで営業している
アウトドアミュージシャンofオータム〜私の気持ちを伝えたい
 富士見・国立赤城青年の家(主催:県キャンプ協会 連絡先:0274・52・4260)参加者を募集。18日午前10時集合、仁平勝巳、柴田俊明、椎名容子(こいのぼりバンド)の3人をゲストに迎え、キャンプソング、絵画、クラフトなどの創作活動、コンサートを行う。19日午後4時解散。6000円、日帰り3000円。電話かFAXで申し込む。FAX0274・52・4260
小学生対象の「藍染め体験」
10時 上野村森の体験館(主催:上野村 連絡先:0274・59・2111)低学年は保護者同伴。参加費1000円
第39回日本水彩―群馬県支部展
 前橋市民文化会館(連絡先:0276・45・8940)同支部会員63人が人物、風景などを中心に110点の水彩画を展示
金谷兼義写真展
 渋川市の画廊あ・と(連絡先:0279・22・0464)「第12回あ・と美術倶楽部芸術祭」の一環。福島県生まれの金谷さんが「蝶の不思議」をテーマに撮影した写真を約40点展示する。オオムラサキの生態や榛名の蝶の作品も
宮澤正樹写真展『萬葉集を撮る』
 太田市学習文化センター(連絡先:0276・25・3977)草木花の写真37点、風景の写真13点のほか、萬葉歌などを展示
秋の山野草展
 館林・県立つつじが岡公園温室(連絡先:0276・74・5233)13日(月)まで館林盆草会、15日(水)から19日(日)まで太田山草会による「秋の山野草展」を開催。13日までは日本レミコ学院の「押し花展」も。一般300円、高校生・大学生150円、中学生以下無料。14日休館
ミニ・テントサーカス
 玉村町文化センター駐車場内特設テント(連絡先:0270・65・0600)18日(土)午前10時、午後4時、19日(日)午前10時、午後3時の4回。 アクロバットジャグラー・いはらつトム、中国広東雑伎団出身・イン、フランス国立アレックスグラスサーカス出身・ベルナールの3人が、ミニテント内で迫力の技を繰り広げる(雨天決行)。全席自由1000円(2歳以上有料)。18日午前10時は売り切れ。また、綱渡り(18日午前11時半、午後3時半、19日午前11時半)、空中芸(18日正午、午後3時、19日正午)は無料公演(雨天中止)。手回しオルガン(両日午前10時から午後4時まで毎時)も
秋のイベント
 渋川スカイランドパーク(連絡先:0279・20・1589)おもなキャラクターショーは、12日のウルトラマンコスモス3大ヒーロー、11月2日の爆竜戦隊アバレンジャー、23日のウルトラマンコスモス・ウルトラマンなど。ショーは午前11時半と午後2時半。ビンゴゲーム大会も開催。28日(火)の「県民の日」は小人入園無料、スカイパス特別割引。入園料は大人500円、小人300円
爆笑LIVEバトル'03秋
 藤岡市みかぼみらい館(連絡先:0284・72・8268)午前11時半、午後3時からの2回。ダンディ坂野、エレキコミック、どーよ、飛石連休、キャン×キャン、号泣、パカリズムなど9組のお笑いが出演。全席指定3800円
ようこそ紅茶の世界へ
13時30分 桐生・水道山記念館(連絡先:0277・47・2205)「ようこそ紅茶の世界へ」が19日(日)午後1時半から、桐生市水道山記念館で開かれる。日本紅茶協会シニアティーインストラクターの若林和子さんが産地別の紅茶の特徴と世界三大銘茶について語る。2千500円(紅茶、ケーキ付き)。電話で申し込む。  
文化会館と遊ぼう!!2003
9時45分 桐生市市民文化会館(連絡先:0277・40・1500)「文化会館と遊ぼう!!2003」が19日(日)午前9時45分から午後4時まで、桐生市市民文化会館で行われる。同会館を利用している26団体が活動発表を行う。イベント広場での屋台コーナーや遊びのコーナーなども。無料。  
甘楽町生涯学習フェスティバル
13時30分 甘楽町文化会館(連絡先:0274・74・3131)「甘楽町生涯学習フェスティバル」が19日(日)午後1時半から、甘楽町文化会館で行われる。タレントの板東英二さんの講演「がむしゃら人生―超二流への道」と、ビーズアクセサリー講座(40人・千円)、手話講座(20人)を開催。入場無料。  
第4回作品展―花の刻
 ホテルアミューズ富岡(連絡先:0274・64・0980)「第4回作品展―花の刻」が18日(土)・19日(日)、ホテルアミューズ富岡で開かれる。「としこドライアート」主宰のフラワーデザーナー清水登志子さんの作品と同教室の生徒作品約120点を展示。  
日本語教師入門講座
14時 高崎・EII教育情報研究所群馬支所(連絡先:027・310・6530)「日本語教師入門講座」が19日(日)午後2時から、高崎・EII教育情報研究所群馬支所で開かれる。日本語教育や国際交流に興味のある人、日本語教師になりたい人20人が対象。講師は同研究所日本語教師の竹内ひろみさん。500円。18日までに申し込む。  
利根沼田児童生徒絵画コンクール入賞作品展
 沼田・グリーンベル21(主催:マイタウンたにがわ 連絡先:0278・22・5618)マイタウンたにがわは18日(土)から19日(日)まで、沼田・グリーンベル21で「利根沼田児童生徒絵画コンクール入賞作品展」を開く。同地区小中学生の入選絵画93点を展示。榛名養護学校と地区特殊学級の児童生徒の絵画、工作59点も。  
品木ダム・田代原一般公開探鳥会
9時 六合村内(主催:日本野鳥の会吾妻支部 連絡先:0279・75・6227)日本野鳥の会吾妻支部は19日(日)午前9時から、六合村内で「品木ダム・田代原一般公開探鳥会」を開く。当日、同ダム駐車場に集合。午後1時ころ解散予定。雨天中止。  
加渡京子歌謡ショー
 小野上村温泉センター(主催:小野上村温泉センター 連絡先:0279・59・2611)小野上村温泉センターは19日(日)、感謝デーイベントを開く。「加渡京子歌謡ショー」は正午と午後3時。フリマは午前10時から。  
岩野谷ふれあいの里コスモス祭り
10時 安中市野殿若林の特設会場(連絡先:027・382・1454)「岩野谷ふれあいの里コスモス祭り」が18日(土)、19日(日)の両日午前10時から午後3時まで、安中市野殿若林の特設会場で開かれる。会場は農道約2キロにわたって咲いたコスモス畑の中央。サツマイモ、カボチャなどの農産物直売や模擬店、子どもには風船プレゼントなどがある。  
いまこそ生かそう教育基本法!10・19群馬県集会
14時 前橋・県青少年会館(主催:全群馬教職員組合 連絡先:027・210・7630)「教育基本法の改悪を許さない ぐんまの会」結成準備会は19日(日)午後2時から、前橋・県青少年会館で「いまこそ生かそう教育基本法!10・19群馬県集会」を開く。 講師は歴史教育者協議会副会長の石山久男さん。無料。当日、会場へ。 
第14回高崎マーチングフェスティバル
 高崎・城南野球場(連絡先:027・326・5926)「第14回高崎マーチングフェスティバル」が18日(土)・19日(日)、高崎・城南野球場で行われる。 ▽18日午前10時から 市内の幼稚園・保育園によるキッズドリル(雨天中止)▽19日午前11時半から フィールドドリル(雨天の場合は群馬音楽センター) 19日には午前11時から、市内小・中学校中心のパレードが群馬音楽センターから同野球場まで行われる。キッズドリル一般600円、小・中学生300円、フィールドドリルと雨天プログラム一般千円、小・中学生500円(すべて当日券のみ)。 
スイセン植替ときのこ試食会
9時30分 沼田・県立森林公園「21世紀の森」(主催:沼田行政事務所 連絡先:0278・22・4481)沼田行政事務所は19日(日)午前9時半から、沼田・県立森林公園「21世紀の森」で「スイセン植替ときのこ試食会」を開く。 スイセンの球根植え替え作業を行う。試食はナメコ汁や椎茸焼き。作業のできる服装で、昼食は持参。100人。参加無料。当日、会場へ。 
第9回有笠陶の会作陶展
 中之条・薬王園(主催:薬王園 連絡先:0279・75・7111 )中之条・薬王園は17日(金)から19日(日)まで、「第9回有笠陶の会作陶展」を開く。 同園陶芸教室の生徒作品展。日用雑器など約300点を展示。同教室を指導する水野有人さん、正子さんの作陶展も同時開催。入園料は高校生以上800円、小人400円。 18日午後6時からは「野焼きと中之条太鼓演奏」。作品を積み上げて薪で焼く。野焼きは閉園後のため入園料は不用。
大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』
 煥乎堂群馬町店(連絡先:027・360・6330)「大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』」が29日(水)まで、煥乎堂群馬町店で開かれている。  高崎市出身で、元報道カメラマンの大橋さんが、12年あまりにわたって撮り続けた尾瀬の四季を中心に約50点を展示。  
備前焼・奥本丸味作陶展
 前橋・ギャラリー桃の木(主催:前橋・ギャラリー桃の木 連絡先:027・232・3926) 前橋・ギャラリー桃の木は18日(土)から26日(日)まで、「備前焼・奥本丸味作陶展」を開く。  岡山県備前市の陶芸家、奥本さんは日本工芸会正会員。窯変花入をはじめ、徳利、ぐい呑みなど約50点。  
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
大塚久枝きり絵展
 高崎高島屋(連絡先:027・327・1111)「大塚久枝きり絵展」が21日(火)まで、高崎高島屋で開かれている。  吾妻町出身の大塚さんのきり絵創作25周年記念展。「春雨の白川郷」など約30点を展示。  
斎藤泉創作ビーズ織展
 前橋・まーやの家(連絡先:027・265・5336)「斎藤泉創作ビーズ織展」が27日(月)まで前橋・まーやの家で開かれている。  前橋市の斎藤さんが、四季の風物や花などオリジナルの原画をビーズ織にした額装作品約30点を出品。  25日午後3時から、ネックレスを作る体験教室。参加費3千円(材料費込み)。電話予約。  
第40回絵画展・画人わたなべしげる 大沙漠を行く―続・砂の粒子のことば展
 桐生・つかさ画廊(連絡先:0277・44・8577)「第40回絵画展・画人わたなべしげる 大沙漠を行く―続・砂の粒子のことば展」が19日(日)まで、桐生・つかさ画廊で開かれている。  太田に住む一線美術会参与のわたなべさんが「瑞祥・・・遺跡の少女と花」をはじめ、砂漠を舞台に描いた人物、建物、遺跡などの油・水彩画26点を展示。
関和孝・森の記憶VIII
 大間々・ギャラリー男蔵(連絡先:0277・72・1221)「関和孝・森の記憶VIII」が19日(日)から26日(日)まで、大間々・ギャラリー男蔵で開かれる。  桐生市でMAGO工房を主宰する木工作家の関和さんが、いす、テーブル、棚など約30点の作品を出品。  
小間嘉幸油絵展
 富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館(連絡先:0274・62・6200)「小間嘉幸油絵展」が17日(金)から26日(日)まで、富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館の市民ギャラリーで開かれる。  富岡市生まれの小間さんの、初期から最新作までの作品38点を展示。無料。  同館では来年1月25日(日)まで「朝比奈文雄・小間嘉幸二人展」を常設展示している。一般200円、大学・高校生100円、中学生以下無料。月曜休館。  
桜山山開き
10時 鬼石町の桜山公園(主催:鬼石町の桜山公園 連絡先:0274・52・3111) 鬼石町の桜山公園では、毎年11月から12月にかけて約7千本のフユザクラが見ごろを迎え、紅葉と一緒に花を楽しむことができる。そのフユザクラの開花を祝う「桜山山開き」が19日(日)午前10時から、同公園で行われる。  フユザクラは別名をコバザクラ(小葉桜)といい、ヤマザクラとマメザクラの雑種。小樹で、花は直径2・5センチの一重小輪、色は白に近い淡紅色である。秋から初冬の気候の変化により咲き始め、冷たい北風に吹かれるとつぼみのまま冬を越し暖かくなってからまた開花する「二度咲き」が特徴。今年は例年より開花は早いという。  当日は山頂で山開き式典が行われ、ポチ探しウオークラリーやフライングピザゲームなど楽しい催しのほか、温かい「名物とっちゃなげ汁」が先着500人に振舞われる。  


10月20日(月曜日)

■新聞広告の日 ■リサイクルの日
モンゴルの文化と言葉を知る会
14時30分 桐生市西公民(主催:桐生・世界の文化と言葉を知る会 連絡先:0277・22・4898)群大工学部留学生のバド・オドンさんが写真説明を交えながら、モンゴルについて英語で語る(通訳付き)。質疑応答と簡単なモンゴル語の練習も。電話で申し込む
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
コスモスまつりin板倉
 板倉町JAカントリーエレベーター北側(連絡先:0276・82・1111)63ヘクタール(東京ドームの13・5倍)のコスモス畑を開放。期間中、花の摘み取り自由。11日(土)から13日(月)までの3日間は、熱気球の遊覧や農産物直売、模擬店などのイベントも。時間は午前9時から午後3時まで。また、4月から群馬の水郷公園を発着点に運航中している「揚舟(あげぶね)ツアー」は、まつり開催などに合わせて26日まで期間を延長する
第6回太田国際音楽セミナー PartIIピアノ部門
 (連絡先:0276・46・0297)17日(金)から19日(日)まで、太田市学習文化センターで、20日(月)から23日(木)まで、太田市社会教育総合センターで。 ▽「トロップ親子によるソロと2台のピアノの夕べ」18日午後6時半から市学習文化センターで。セミナー講師のウラジーミル・トロップとウラジーミル・トロップ・ジュニアが演奏。2500円、ペア券4000円 ▽「レクチャー ハイドンピアノソナタ」20日午前10時から市社会教育総合センター。講師はウラジーミル・トロップ・ジュニア。3000円
ドイツ村オクトーバーフェスト
 赤城高原牧場クローネンベルク(主催:赤城高原牧場クローネンベルク 連絡先:027・283・8451)新設のドッグランをはじめ、鷹匠ショー、「エーデルワイス、ムジカンテン・コンサート」、爆竜戦隊アバレンジャーのほか、11日(土)、12日(日)午後8時から「秋の花火大会」を行う。夕方5時から入園無料。午後10時まで営業している
第47回牧水まつり
11時 暮坂峠(連絡先:0279・75・2111)旅と酒を愛した牧水。57年には、ここで牧水が詠んだ「枯野の旅」の詩碑と旅姿の牧水像が建てられ、これを記念して毎年この日に同まつりが開かれている。当日は参加者で「枯野の旅」を朗読、献酒して牧水をしのぶ。吟詠会やコーラスなどのアトラクションも。峠付近の「暮坂高原花楽の里」では11月末まで「若山牧水が歩いた六合の山野展」を開催。標高1086メートルの峠は、同まつりのころには紅葉が訪れる
金谷兼義写真展
 渋川市の画廊あ・と(連絡先:0279・22・0464)「第12回あ・と美術倶楽部芸術祭」の一環。福島県生まれの金谷さんが「蝶の不思議」をテーマに撮影した写真を約40点展示する。オオムラサキの生態や榛名の蝶の作品も
大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』
 煥乎堂群馬町店(連絡先:027・360・6330)「大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』」が29日(水)まで、煥乎堂群馬町店で開かれている。  高崎市出身で、元報道カメラマンの大橋さんが、12年あまりにわたって撮り続けた尾瀬の四季を中心に約50点を展示。  
備前焼・奥本丸味作陶展
 前橋・ギャラリー桃の木(主催:前橋・ギャラリー桃の木 連絡先:027・232・3926) 前橋・ギャラリー桃の木は18日(土)から26日(日)まで、「備前焼・奥本丸味作陶展」を開く。  岡山県備前市の陶芸家、奥本さんは日本工芸会正会員。窯変花入をはじめ、徳利、ぐい呑みなど約50点。  
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
大塚久枝きり絵展
 高崎高島屋(連絡先:027・327・1111)「大塚久枝きり絵展」が21日(火)まで、高崎高島屋で開かれている。  吾妻町出身の大塚さんのきり絵創作25周年記念展。「春雨の白川郷」など約30点を展示。  
斎藤泉創作ビーズ織展
 前橋・まーやの家(連絡先:027・265・5336)「斎藤泉創作ビーズ織展」が27日(月)まで前橋・まーやの家で開かれている。  前橋市の斎藤さんが、四季の風物や花などオリジナルの原画をビーズ織にした額装作品約30点を出品。  25日午後3時から、ネックレスを作る体験教室。参加費3千円(材料費込み)。電話予約。  
関和孝・森の記憶VIII
 大間々・ギャラリー男蔵(連絡先:0277・72・1221)「関和孝・森の記憶VIII」が19日(日)から26日(日)まで、大間々・ギャラリー男蔵で開かれる。  桐生市でMAGO工房を主宰する木工作家の関和さんが、いす、テーブル、棚など約30点の作品を出品。  
小間嘉幸油絵展
 富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館(連絡先:0274・62・6200)「小間嘉幸油絵展」が17日(金)から26日(日)まで、富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館の市民ギャラリーで開かれる。  富岡市生まれの小間さんの、初期から最新作までの作品38点を展示。無料。  同館では来年1月25日(日)まで「朝比奈文雄・小間嘉幸二人展」を常設展示している。一般200円、大学・高校生100円、中学生以下無料。月曜休館。  


10月21日(火曜日)

■あかりの日 ■国際反戦デー
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
パピエ逍遥展―紙に描かれた世界
 高崎市美術館(主催:高崎市美術館) レンブラント、ゴッホ、セザンヌらの水彩画、素描約100点を展示。一般500円、大高生300円、小中生200円。原則として月曜休館。
コスモスまつりin板倉
 板倉町JAカントリーエレベーター北側(連絡先:0276・82・1111)63ヘクタール(東京ドームの13・5倍)のコスモス畑を開放。期間中、花の摘み取り自由。11日(土)から13日(月)までの3日間は、熱気球の遊覧や農産物直売、模擬店などのイベントも。時間は午前9時から午後3時まで。また、4月から群馬の水郷公園を発着点に運航中している「揚舟(あげぶね)ツアー」は、まつり開催などに合わせて26日まで期間を延長する
第6回太田国際音楽セミナー PartIIピアノ部門
 (連絡先:0276・46・0297)17日(金)から19日(日)まで、太田市学習文化センターで、20日(月)から23日(木)まで、太田市社会教育総合センターで。 ▽「トロップ親子によるソロと2台のピアノの夕べ」18日午後6時半から市学習文化センターで。セミナー講師のウラジーミル・トロップとウラジーミル・トロップ・ジュニアが演奏。2500円、ペア券4000円 ▽「レクチャー ハイドンピアノソナタ」20日午前10時から市社会教育総合センター。講師はウラジーミル・トロップ・ジュニア。3000円
安田祥子・高津佳ジョイントコンサート 思い出の昭和を歌うII
19時 榛名町総合文化会館エコール(連絡先:027・374・5001)澄んだ声に定評のある安田祥子と、高崎市出身の歌手であり、ピアニストでもある高津佳が日本歌曲を歌う。地元合唱団も出演。ピアノ小原孝。全席指定、3500円
ドイツ村オクトーバーフェスト
 赤城高原牧場クローネンベルク(主催:赤城高原牧場クローネンベルク 連絡先:027・283・8451)新設のドッグランをはじめ、鷹匠ショー、「エーデルワイス、ムジカンテン・コンサート」、爆竜戦隊アバレンジャーのほか、11日(土)、12日(日)午後8時から「秋の花火大会」を行う。夕方5時から入園無料。午後10時まで営業している
大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』
 煥乎堂群馬町店(連絡先:027・360・6330)「大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』」が29日(水)まで、煥乎堂群馬町店で開かれている。  高崎市出身で、元報道カメラマンの大橋さんが、12年あまりにわたって撮り続けた尾瀬の四季を中心に約50点を展示。  
備前焼・奥本丸味作陶展
 前橋・ギャラリー桃の木(主催:前橋・ギャラリー桃の木 連絡先:027・232・3926) 前橋・ギャラリー桃の木は18日(土)から26日(日)まで、「備前焼・奥本丸味作陶展」を開く。  岡山県備前市の陶芸家、奥本さんは日本工芸会正会員。窯変花入をはじめ、徳利、ぐい呑みなど約50点。  
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
大塚久枝きり絵展
 高崎高島屋(連絡先:027・327・1111)「大塚久枝きり絵展」が21日(火)まで、高崎高島屋で開かれている。  吾妻町出身の大塚さんのきり絵創作25周年記念展。「春雨の白川郷」など約30点を展示。  
斎藤泉創作ビーズ織展
 前橋・まーやの家(連絡先:027・265・5336)「斎藤泉創作ビーズ織展」が27日(月)まで前橋・まーやの家で開かれている。  前橋市の斎藤さんが、四季の風物や花などオリジナルの原画をビーズ織にした額装作品約30点を出品。  25日午後3時から、ネックレスを作る体験教室。参加費3千円(材料費込み)。電話予約。  
野村聡 油絵展
 太田・ぎゃらりーヴィンチ(連絡先:0276・46・9467)「野村聡 油絵展」が21日(火)から26日(日)まで、太田・ぎゃらりーヴィンチで開かれる。  太田市の野村さんが「ひまわり」をはじめ、風景、花、果物などを描きためた近作50点を展示。  
関和孝・森の記憶VIII
 大間々・ギャラリー男蔵(連絡先:0277・72・1221)「関和孝・森の記憶VIII」が19日(日)から26日(日)まで、大間々・ギャラリー男蔵で開かれる。  桐生市でMAGO工房を主宰する木工作家の関和さんが、いす、テーブル、棚など約30点の作品を出品。  
小間嘉幸油絵展
 富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館(連絡先:0274・62・6200)「小間嘉幸油絵展」が17日(金)から26日(日)まで、富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館の市民ギャラリーで開かれる。  富岡市生まれの小間さんの、初期から最新作までの作品38点を展示。無料。  同館では来年1月25日(日)まで「朝比奈文雄・小間嘉幸二人展」を常設展示している。一般200円、大学・高校生100円、中学生以下無料。月曜休館。  


10月22日(水曜日)

■パラシュートの日 ■平安遷都の日
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
パピエ逍遥展―紙に描かれた世界
 高崎市美術館(主催:高崎市美術館) レンブラント、ゴッホ、セザンヌらの水彩画、素描約100点を展示。一般500円、大高生300円、小中生200円。原則として月曜休館。
コスモスまつりin板倉
 板倉町JAカントリーエレベーター北側(連絡先:0276・82・1111)63ヘクタール(東京ドームの13・5倍)のコスモス畑を開放。期間中、花の摘み取り自由。11日(土)から13日(月)までの3日間は、熱気球の遊覧や農産物直売、模擬店などのイベントも。時間は午前9時から午後3時まで。また、4月から群馬の水郷公園を発着点に運航中している「揚舟(あげぶね)ツアー」は、まつり開催などに合わせて26日まで期間を延長する
第6回太田国際音楽セミナー PartIIピアノ部門
 (連絡先:0276・46・0297)17日(金)から19日(日)まで、太田市学習文化センターで、20日(月)から23日(木)まで、太田市社会教育総合センターで。 ▽「トロップ親子によるソロと2台のピアノの夕べ」18日午後6時半から市学習文化センターで。セミナー講師のウラジーミル・トロップとウラジーミル・トロップ・ジュニアが演奏。2500円、ペア券4000円 ▽「レクチャー ハイドンピアノソナタ」20日午前10時から市社会教育総合センター。講師はウラジーミル・トロップ・ジュニア。3000円
ドイツ村オクトーバーフェスト
 赤城高原牧場クローネンベルク(主催:赤城高原牧場クローネンベルク 連絡先:027・283・8451)新設のドッグランをはじめ、鷹匠ショー、「エーデルワイス、ムジカンテン・コンサート」、爆竜戦隊アバレンジャーのほか、11日(土)、12日(日)午後8時から「秋の花火大会」を行う。夕方5時から入園無料。午後10時まで営業している
アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展
 前橋・ドコモミュージアム(連絡先:0120・392・117)「アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展」が22日(水)から31日(金)まで、前橋・ドコモミュージアムで開かれる。  前橋市の松本和久さんが主宰するアトリエの4歳から80歳代の24人が出品。松本さんの「Progressive Utilization Theory of Art」をはじめ、水彩画、油絵、現代アートなど47点を展示する。  
大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』
 煥乎堂群馬町店(連絡先:027・360・6330)「大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』」が29日(水)まで、煥乎堂群馬町店で開かれている。  高崎市出身で、元報道カメラマンの大橋さんが、12年あまりにわたって撮り続けた尾瀬の四季を中心に約50点を展示。  
備前焼・奥本丸味作陶展
 前橋・ギャラリー桃の木(主催:前橋・ギャラリー桃の木 連絡先:027・232・3926) 前橋・ギャラリー桃の木は18日(土)から26日(日)まで、「備前焼・奥本丸味作陶展」を開く。  岡山県備前市の陶芸家、奥本さんは日本工芸会正会員。窯変花入をはじめ、徳利、ぐい呑みなど約50点。  
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
斎藤泉創作ビーズ織展
 前橋・まーやの家(連絡先:027・265・5336)「斎藤泉創作ビーズ織展」が27日(月)まで前橋・まーやの家で開かれている。  前橋市の斎藤さんが、四季の風物や花などオリジナルの原画をビーズ織にした額装作品約30点を出品。  25日午後3時から、ネックレスを作る体験教室。参加費3千円(材料費込み)。電話予約。  
野村聡 油絵展
 太田・ぎゃらりーヴィンチ(連絡先:0276・46・9467)「野村聡 油絵展」が21日(火)から26日(日)まで、太田・ぎゃらりーヴィンチで開かれる。  太田市の野村さんが「ひまわり」をはじめ、風景、花、果物などを描きためた近作50点を展示。  
関和孝・森の記憶VIII
 大間々・ギャラリー男蔵(連絡先:0277・72・1221)「関和孝・森の記憶VIII」が19日(日)から26日(日)まで、大間々・ギャラリー男蔵で開かれる。  桐生市でMAGO工房を主宰する木工作家の関和さんが、いす、テーブル、棚など約30点の作品を出品。  
小間嘉幸油絵展
 富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館(連絡先:0274・62・6200)「小間嘉幸油絵展」が17日(金)から26日(日)まで、富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館の市民ギャラリーで開かれる。  富岡市生まれの小間さんの、初期から最新作までの作品38点を展示。無料。  同館では来年1月25日(日)まで「朝比奈文雄・小間嘉幸二人展」を常設展示している。一般200円、大学・高校生100円、中学生以下無料。月曜休館。  


10月23日(木曜日)

■電信電話記念日
アロマテラピー講座(全6回)
 TBSハウジング新高崎会場のミサワホーム群馬展示場(主催:ヒーリング・オフィスIs・nes 連絡先:027・310・3300)午前10時半から正午まで。各回テーマに合わせてハーブティーを飲みながら香りを楽しむ。講師はヒーリング・アロマテラピストの石原佐代子さん。ワークした香り小物を持ちかえれる。定員各回3〜8人。材料費込みで1回1000円。申し込みは開催日前日まで
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
パピエ逍遥展―紙に描かれた世界
 高崎市美術館(主催:高崎市美術館) レンブラント、ゴッホ、セザンヌらの水彩画、素描約100点を展示。一般500円、大高生300円、小中生200円。原則として月曜休館。
コスモスまつりin板倉
 板倉町JAカントリーエレベーター北側(連絡先:0276・82・1111)63ヘクタール(東京ドームの13・5倍)のコスモス畑を開放。期間中、花の摘み取り自由。11日(土)から13日(月)までの3日間は、熱気球の遊覧や農産物直売、模擬店などのイベントも。時間は午前9時から午後3時まで。また、4月から群馬の水郷公園を発着点に運航中している「揚舟(あげぶね)ツアー」は、まつり開催などに合わせて26日まで期間を延長する
第6回太田国際音楽セミナー PartIIピアノ部門
 (連絡先:0276・46・0297)17日(金)から19日(日)まで、太田市学習文化センターで、20日(月)から23日(木)まで、太田市社会教育総合センターで。 ▽「トロップ親子によるソロと2台のピアノの夕べ」18日午後6時半から市学習文化センターで。セミナー講師のウラジーミル・トロップとウラジーミル・トロップ・ジュニアが演奏。2500円、ペア券4000円 ▽「レクチャー ハイドンピアノソナタ」20日午前10時から市社会教育総合センター。講師はウラジーミル・トロップ・ジュニア。3000円
ドイツ村オクトーバーフェスト
 赤城高原牧場クローネンベルク(主催:赤城高原牧場クローネンベルク 連絡先:027・283・8451)新設のドッグランをはじめ、鷹匠ショー、「エーデルワイス、ムジカンテン・コンサート」、爆竜戦隊アバレンジャーのほか、11日(土)、12日(日)午後8時から「秋の花火大会」を行う。夕方5時から入園無料。午後10時まで営業している
王偉華―中国琵琶の世界
19時 前橋・県庁昭和庁舎ジーフェイス カフェ(連絡先:027・243・1586)G FACE CAFEサロンコンサートVOL・3「王偉華―中国琵琶の世界」が23日(木)午後7時から、前橋・県庁昭和庁舎ジーフェイス カフェで開かれる。  中国青島出身、高崎芸術短大客員助教授の王偉華が中国古代名曲、中国民謡、日本名曲メドレーなどを中国琵琶で演奏する。3千円(飲み物付き)。  
アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展
 前橋・ドコモミュージアム(連絡先:0120・392・117)「アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展」が22日(水)から31日(金)まで、前橋・ドコモミュージアムで開かれる。  前橋市の松本和久さんが主宰するアトリエの4歳から80歳代の24人が出品。松本さんの「Progressive Utilization Theory of Art」をはじめ、水彩画、油絵、現代アートなど47点を展示する。  
大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』
 煥乎堂群馬町店(連絡先:027・360・6330)「大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』」が29日(水)まで、煥乎堂群馬町店で開かれている。  高崎市出身で、元報道カメラマンの大橋さんが、12年あまりにわたって撮り続けた尾瀬の四季を中心に約50点を展示。  
備前焼・奥本丸味作陶展
 前橋・ギャラリー桃の木(主催:前橋・ギャラリー桃の木 連絡先:027・232・3926) 前橋・ギャラリー桃の木は18日(土)から26日(日)まで、「備前焼・奥本丸味作陶展」を開く。  岡山県備前市の陶芸家、奥本さんは日本工芸会正会員。窯変花入をはじめ、徳利、ぐい呑みなど約50点。  
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
斎藤泉創作ビーズ織展
 前橋・まーやの家(連絡先:027・265・5336)「斎藤泉創作ビーズ織展」が27日(月)まで前橋・まーやの家で開かれている。  前橋市の斎藤さんが、四季の風物や花などオリジナルの原画をビーズ織にした額装作品約30点を出品。  25日午後3時から、ネックレスを作る体験教室。参加費3千円(材料費込み)。電話予約。  
野村聡 油絵展
 太田・ぎゃらりーヴィンチ(連絡先:0276・46・9467)「野村聡 油絵展」が21日(火)から26日(日)まで、太田・ぎゃらりーヴィンチで開かれる。  太田市の野村さんが「ひまわり」をはじめ、風景、花、果物などを描きためた近作50点を展示。  
関和孝・森の記憶VIII
 大間々・ギャラリー男蔵(連絡先:0277・72・1221)「関和孝・森の記憶VIII」が19日(日)から26日(日)まで、大間々・ギャラリー男蔵で開かれる。  桐生市でMAGO工房を主宰する木工作家の関和さんが、いす、テーブル、棚など約30点の作品を出品。  
小間嘉幸油絵展
 富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館(連絡先:0274・62・6200)「小間嘉幸油絵展」が17日(金)から26日(日)まで、富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館の市民ギャラリーで開かれる。  富岡市生まれの小間さんの、初期から最新作までの作品38点を展示。無料。  同館では来年1月25日(日)まで「朝比奈文雄・小間嘉幸二人展」を常設展示している。一般200円、大学・高校生100円、中学生以下無料。月曜休館。  
福祉バザー
11時 伊勢崎市ふくしプラザ(主催:NPO法人アーチの会 連絡先:0270・21・9112)NPO法人アーチの会は23日(木)午前11時から、伊勢崎市ふくしプラザで「福祉バザー」を開く。  古着、農産物、手作りお菓子、鉢物などを販売する。  


10月24日(金曜日)

■国連デー ■世界開発情報の日
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
パピエ逍遥展―紙に描かれた世界
 高崎市美術館(主催:高崎市美術館) レンブラント、ゴッホ、セザンヌらの水彩画、素描約100点を展示。一般500円、大高生300円、小中生200円。原則として月曜休館。
映画「星に願いを。」上映
 吉岡町文化センター(主催:吉岡町文化センター 連絡先:0279・54・1161) 主演は竹内結子と吉沢悠。純粋な想いが招く恋の奇跡を描いたラブストーリー。時間は24日午後2時と7時、25日(土)午前10時、午後2時、7時、26日午前10時と午後2時。大人800円、高校生以下500円(当日各200円増)。
コスモスまつりin板倉
 板倉町JAカントリーエレベーター北側(連絡先:0276・82・1111)63ヘクタール(東京ドームの13・5倍)のコスモス畑を開放。期間中、花の摘み取り自由。11日(土)から13日(月)までの3日間は、熱気球の遊覧や農産物直売、模擬店などのイベントも。時間は午前9時から午後3時まで。また、4月から群馬の水郷公園を発着点に運航中している「揚舟(あげぶね)ツアー」は、まつり開催などに合わせて26日まで期間を延長する
映画「ターミネーター3」を上映
 渋川市民会館(連絡先:0279・24・2261)アーノルド・シュワルツェネッガー主演の人気シリーズ2003年最新作。米国映画。日本語字幕版。24日は午後6時半、25日(土)は午後2時と同6時半、26日は午前10時と午後2時。一般1000円、高校生以下800円。当日券のみ
ドイツ村オクトーバーフェスト
 赤城高原牧場クローネンベルク(主催:赤城高原牧場クローネンベルク 連絡先:027・283・8451)新設のドッグランをはじめ、鷹匠ショー、「エーデルワイス、ムジカンテン・コンサート」、爆竜戦隊アバレンジャーのほか、11日(土)、12日(日)午後8時から「秋の花火大会」を行う。夕方5時から入園無料。午後10時まで営業している
ディープパープルのカバーバンド「DEEPEST PURPLE」のライブコンサート
19時 前橋市のクラブ・フリーズ(連絡先:027・232・8946)東京でライブ活動をしていた同バンドが15年ぶりに再結成。1972年に発売されたディープパープルのアルバム「MACHINE HEAD」の忠実な再現を目指し、当時の音に近づけるために改造したオルガンやギターを使って演奏する。曲目はアルバム収録の「ハイウェイ・スター」ほか。入場料1000円(ドリンク付)
安全地帯《X》コンサートツアー2003
19時 前橋・県民会館(連絡先:0277・53・3133)玉置浩司と4人が再結成し、かつてのヒットソングから最新曲までを歌う。7500円
角聖子ピアノ・コンサート
19時 高崎シティギャラリー(連絡先:03・3266・1516)「角聖子ピアノ・コンサート」が24日(金)午後7時から、高崎シティギャラリーで開かれる。  ピアニストの角はNHKテレビ「趣味悠々ピアノ」講師を務めている。演奏曲目は「パッハルベルのカノン」、「エリーゼのために」など。一般3千円、中学生以下2千円(当日各500円増)。  
アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展
 前橋・ドコモミュージアム(連絡先:0120・392・117)「アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展」が22日(水)から31日(金)まで、前橋・ドコモミュージアムで開かれる。  前橋市の松本和久さんが主宰するアトリエの4歳から80歳代の24人が出品。松本さんの「Progressive Utilization Theory of Art」をはじめ、水彩画、油絵、現代アートなど47点を展示する。  
大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』
 煥乎堂群馬町店(連絡先:027・360・6330)「大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』」が29日(水)まで、煥乎堂群馬町店で開かれている。  高崎市出身で、元報道カメラマンの大橋さんが、12年あまりにわたって撮り続けた尾瀬の四季を中心に約50点を展示。  
備前焼・奥本丸味作陶展
 前橋・ギャラリー桃の木(主催:前橋・ギャラリー桃の木 連絡先:027・232・3926) 前橋・ギャラリー桃の木は18日(土)から26日(日)まで、「備前焼・奥本丸味作陶展」を開く。  岡山県備前市の陶芸家、奥本さんは日本工芸会正会員。窯変花入をはじめ、徳利、ぐい呑みなど約50点。  
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
斎藤泉創作ビーズ織展
 前橋・まーやの家(連絡先:027・265・5336)「斎藤泉創作ビーズ織展」が27日(月)まで前橋・まーやの家で開かれている。  前橋市の斎藤さんが、四季の風物や花などオリジナルの原画をビーズ織にした額装作品約30点を出品。  25日午後3時から、ネックレスを作る体験教室。参加費3千円(材料費込み)。電話予約。  
野村聡 油絵展
 太田・ぎゃらりーヴィンチ(連絡先:0276・46・9467)「野村聡 油絵展」が21日(火)から26日(日)まで、太田・ぎゃらりーヴィンチで開かれる。  太田市の野村さんが「ひまわり」をはじめ、風景、花、果物などを描きためた近作50点を展示。  
関和孝・森の記憶VIII
 大間々・ギャラリー男蔵(連絡先:0277・72・1221)「関和孝・森の記憶VIII」が19日(日)から26日(日)まで、大間々・ギャラリー男蔵で開かれる。  桐生市でMAGO工房を主宰する木工作家の関和さんが、いす、テーブル、棚など約30点の作品を出品。  
小間嘉幸油絵展
 富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館(連絡先:0274・62・6200)「小間嘉幸油絵展」が17日(金)から26日(日)まで、富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館の市民ギャラリーで開かれる。  富岡市生まれの小間さんの、初期から最新作までの作品38点を展示。無料。  同館では来年1月25日(日)まで「朝比奈文雄・小間嘉幸二人展」を常設展示している。一般200円、大学・高校生100円、中学生以下無料。月曜休館。  
名作映画劇場
14時 前橋市視聴覚ライブラリー(主催:前橋市視聴覚ライブラリー 連絡先:027・230・9094)前橋市視聴覚ライブラリーは24日(金)午後2時から、「名作映画劇場」を開く。  上映映画は「花咲ける騎士道」。1952年仏・伊合作映画。モノクロ、日本語字幕版。騎士道華やかな18世紀フランスで、ほん放な青年、ファンファンが恋と名誉のために活躍する冒険活劇。36歳の若さでこの世を去った名優、ジェラール・フィリップ主演。同年のカンヌ国際映画祭監督賞受賞作品。入場無料。定員100人。当日、会場へ。  
第2回おうら芸術祭
 (連絡先:0276・88・1290)▽トークと歌のつどい24日(金)午後7時、町公民館、うたごえ喫茶「ともしび」創設者・青柳常夫さんの歌と伴奏、300円▽舞台発表会25日(土)午前10時、同公民館、各団体のコーラス、踊りなど▽フリマ25日10時、共同福祉施設駐車場▽人形劇公演26日10時、同公民館、お母さん劇団「まっちばこ」による「三枚のお札」など▽模擬店25・26日10時、同公民館東駐車場など▽展示26日まで、同公民館・共同福祉施設、絵画・陶芸など
二人書陶展―書と器のコラボレーション
 埼玉・深谷駅市民ギャラリー(連絡先:048・574・6333)藤岡市の小幡正晴さんが陶器約100点、埼玉県本庄市の渡辺紀子さんが書約40点を出品する
第9回革工芸習作展
 前橋・パークホテル楽々園1階展示室(主催:革工芸教室「ゆりの会」 連絡先:027・232・0576)星野代表の額や教え子18人のバッグや小物など約300点が展示される
橋口剛志マーク絵画展―ちっちゃくて白いおうち
 前橋・群大病院同愛会南売店(連絡先:027・235・2240)高松市でジュエリーデザインなども手掛ける橋口さんが、家をモチーフにシンプルに描いたマーク絵画を出品。原画、シルクスクリーンの小品約40点
第1回写真クラブ交流会・合同写真展
 沼田・グリーンベル21(連絡先:0278・22・3376)写友ほたか、沼田四季、子持写真クラブ、新治写真愛好会の会員60人が各自のテーマで写した作品を出品
村上土風作陶展―李朝に魅せられて作陶15周年記念
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270・21・7007)箕郷町に住む村上さんが「粉引耳盃」をはじめ、使いやすさを追求した食器約200点を出品
青木華匠・鈴木立男絵画作品二人展
 大泉町文化むら(連絡先:0276・73・1387)館林市の青木さんと埼玉県羽生市の鈴木さんによる作品展。風景、花などを描いた油絵約45点を展示
椎葉正幸作陶展
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117)子持村の陶芸家・椎葉さんの食器など約120点を展示
冨本タケル器展と日々のうつわたち
 私の部屋前橋店(連絡先:027・237・1055)11月3日(月)まで。愛知県の常滑で活躍する若手2代目陶芸家の冨本タケルが日常使いの和食器を展示
旺美展
 伊勢崎・鶏林堂画廊(連絡先:0270・25・5540)美術団体「旺玄会」所属の本県と栃木県の仲間による作品展。前橋市に住む原田龍弘さんの油彩画「窓辺の靜物」をはじめ、水彩、ミクストメディアなど約25点を展示
凛匠工房造形教室展
 甘楽町のかんら信用金庫新屋支店(連絡先:0274・74・5246)同教室は現在生徒数8人で土、日曜を中心に活動している。デッサン、油彩、テンペラ、水彩、シルバークレイ、絵手紙など13点を展示
ふしぎな花倶楽部押花絵作品展
 三越伊勢崎(連絡先:090・7727・3886)伊勢崎市に住む渋沢多美さんが指導する押し花絵のグループ「クレマチスの会(菊池まつ子会長)」の作品展。約50点を展示
むかしのくらし―おじいさん、おばあさんの子どものころ
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027・346・5522)11月30日(日)まで。小学校中学年の社会科の学習内容に合わせて、吊りランプなど、昔の生活用具を約180点展示。大人300円、大学・高校生200円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料
企画展「旅と画家―近現代日本画家のみたもの」
 高崎・県立近代美術館(連絡先:027・346・5560)は11月3日(月)まで。「文人の旅」「近代日本画家たちの旅と遊学」「自己の芸術と旅」の3章に分けて19人の旅と芸術を紹介する。一般800円、大学・高校生400円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料


10月25日(土曜日)

■民間航空記念日 ■リクエストの日
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
パピエ逍遥展―紙に描かれた世界
 高崎市美術館(主催:高崎市美術館) レンブラント、ゴッホ、セザンヌらの水彩画、素描約100点を展示。一般500円、大高生300円、小中生200円。原則として月曜休館。
映画「星に願いを。」上映
 吉岡町文化センター(主催:吉岡町文化センター 連絡先:0279・54・1161) 主演は竹内結子と吉沢悠。純粋な想いが招く恋の奇跡を描いたラブストーリー。時間は24日午後2時と7時、25日(土)午前10時、午後2時、7時、26日午前10時と午後2時。大人800円、高校生以下500円(当日各200円増)。
コスモスまつりin板倉
 板倉町JAカントリーエレベーター北側(連絡先:0276・82・1111)63ヘクタール(東京ドームの13・5倍)のコスモス畑を開放。期間中、花の摘み取り自由。11日(土)から13日(月)までの3日間は、熱気球の遊覧や農産物直売、模擬店などのイベントも。時間は午前9時から午後3時まで。また、4月から群馬の水郷公園を発着点に運航中している「揚舟(あげぶね)ツアー」は、まつり開催などに合わせて26日まで期間を延長する
映画「ターミネーター3」を上映
 渋川市民会館(連絡先:0279・24・2261)アーノルド・シュワルツェネッガー主演の人気シリーズ2003年最新作。米国映画。日本語字幕版。24日は午後6時半、25日(土)は午後2時と同6時半、26日は午前10時と午後2時。一般1000円、高校生以下800円。当日券のみ
村松健ピアノ・ソロ・コンサート
18時 高崎シティギャラリー(主催:たそがれ山コンサート実行委 連絡先:027・387・2014)ヒーリングミュージシャン村松のニューアルバム「風の旅人」の発売記念コンサート。4000円(500円)
ドイツ村オクトーバーフェスト
 赤城高原牧場クローネンベルク(主催:赤城高原牧場クローネンベルク 連絡先:027・283・8451)新設のドッグランをはじめ、鷹匠ショー、「エーデルワイス、ムジカンテン・コンサート」、爆竜戦隊アバレンジャーのほか、11日(土)、12日(日)午後8時から「秋の花火大会」を行う。夕方5時から入園無料。午後10時まで営業している
人間を考える市民講座
10時 高崎・八幡小学校体育館(主催:高崎市中央公民館 連絡先:027・343・2900)俵萠子美術館館長の俵さんが「俵萠子のおしゃれ談義」と題して講演する。無料
映画「二重スパイ」上映会
 中之条・ツインプラザ(連絡先:0279・76・3111)1980年代の朝鮮半島、南北分断の緊張関係の中、2人のスパイの愛と葛藤を描く韓国映画。ハン・ソッキュ主演。日本語字幕。金・土曜は午後6時半、日曜は同3時から。各回190人。一般800円、高校生以下600円(当日各200円増)
アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展
 前橋・ドコモミュージアム(連絡先:0120・392・117)「アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展」が22日(水)から31日(金)まで、前橋・ドコモミュージアムで開かれる。  前橋市の松本和久さんが主宰するアトリエの4歳から80歳代の24人が出品。松本さんの「Progressive Utilization Theory of Art」をはじめ、水彩画、油絵、現代アートなど47点を展示する。  
大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』
 煥乎堂群馬町店(連絡先:027・360・6330)「大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』」が29日(水)まで、煥乎堂群馬町店で開かれている。  高崎市出身で、元報道カメラマンの大橋さんが、12年あまりにわたって撮り続けた尾瀬の四季を中心に約50点を展示。  
備前焼・奥本丸味作陶展
 前橋・ギャラリー桃の木(主催:前橋・ギャラリー桃の木 連絡先:027・232・3926) 前橋・ギャラリー桃の木は18日(土)から26日(日)まで、「備前焼・奥本丸味作陶展」を開く。  岡山県備前市の陶芸家、奥本さんは日本工芸会正会員。窯変花入をはじめ、徳利、ぐい呑みなど約50点。  
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
斎藤泉創作ビーズ織展
 前橋・まーやの家(連絡先:027・265・5336)「斎藤泉創作ビーズ織展」が27日(月)まで前橋・まーやの家で開かれている。  前橋市の斎藤さんが、四季の風物や花などオリジナルの原画をビーズ織にした額装作品約30点を出品。  25日午後3時から、ネックレスを作る体験教室。参加費3千円(材料費込み)。電話予約。  
野村聡 油絵展
 太田・ぎゃらりーヴィンチ(連絡先:0276・46・9467)「野村聡 油絵展」が21日(火)から26日(日)まで、太田・ぎゃらりーヴィンチで開かれる。  太田市の野村さんが「ひまわり」をはじめ、風景、花、果物などを描きためた近作50点を展示。  
関和孝・森の記憶VIII
 大間々・ギャラリー男蔵(連絡先:0277・72・1221)「関和孝・森の記憶VIII」が19日(日)から26日(日)まで、大間々・ギャラリー男蔵で開かれる。  桐生市でMAGO工房を主宰する木工作家の関和さんが、いす、テーブル、棚など約30点の作品を出品。  
小間嘉幸油絵展
 富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館(連絡先:0274・62・6200)「小間嘉幸油絵展」が17日(金)から26日(日)まで、富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館の市民ギャラリーで開かれる。  富岡市生まれの小間さんの、初期から最新作までの作品38点を展示。無料。  同館では来年1月25日(日)まで「朝比奈文雄・小間嘉幸二人展」を常設展示している。一般200円、大学・高校生100円、中学生以下無料。月曜休館。  
伊勢崎市生涯学習大会
13時30分 伊勢崎市民プラザ(連絡先:0270・24・5111)伊勢崎市などは25日(土)午後1時半から、伊勢崎市民プラザで「伊勢崎市生涯学習大会」を開く。  生涯学習実践発表や、郷土の童謡作家・横堀真太郎さんの童謡発表、フリーアナウンサー・酒井広さんの記念講演「生きがい、ふれあい、語り合い」などがある。無料。当日、会場へ。
第3回マカラプア フラ スタジオ発表会
12時30分 前橋市民文化会館(連絡先:027・235・0780)「第3回マカラプア フラ スタジオ発表会」が25日(土)午後零時半から、前橋市民文化会館で開かれる。  藤巻睦子さんが主宰する同スタジオでフラダンスを学ぶ3歳から70代の生徒約230人がダンスを披露。2001年フラコンペティション日本大会で優勝、入賞したチームも出場。  
国際映画上映会
14時 渋川市金島ふれあいセンター(主催:渋川市国際交流協会 連絡先:0279・22・2111)渋川市国際交流協会は25日(土)午後2時から、市金島ふれあいセンターで「国際映画上映会」を開く。  上映するのは、中国映画「グリーンデスティニー」。2000年カンヌ映画祭で特別上映され、話題となったアクション&ラブストーリー。日本語字幕。無料。先着300人。当日、会場へ。  
秋の収穫祭&スローフードの夕べ
 片品・尾瀬岩鞍リゾートホテル(主催:尾瀬岩鞍リゾートホテル 連絡先:0278・58・7131)片品・尾瀬岩鞍リゾートホテルは25日(土)、26日(日)、「秋の収穫祭&スローフードの夕べ」を開く。  地元片品産の食材を使用した片品料理や、昔ながらの料理をバイキング形式で楽しむ(25日午後6時)。のこぎりコンサート(25日午後7時)、健康塾(26日午後1時)、マリオバレンチノ展示即売会(両日)なども。スローフードバイキング3千円、宿泊バイキング8千円。  
アコースティックギターライブ・岸部眞明
18時 桐生・あーとほーる鉾座(連絡先:0277・73・6632)岸部は昨年サードアルバム「Bloom」を発表、今年9月にアメリカで行われた「ナショナル・フィンガーピッキング・ギター・チャンピオンシップ」で準優勝した。オープニングアクトで「ASHIKAGA TRIO」がアイリッシュ音楽を演奏。3000円(当日500円増)
講演会
13時30分 高崎哲学堂(主催:県政参画講座受講生の会4期生4ever(フォーエバー) 連絡先:027・223・4977)NPOぐんま代表の熊倉浩靖さんが「女性参加はいまや当然!住みよい社会づくり・市民運動とNPO」と題して語る。500円。電話で申し込む(当日参加も可)
第27回元気で長生き健康食事展
 安中市総合体育館(連絡先:027・382・1111)午前10時から午後2時まで。骨密度測定、貧血検査、血圧測定や、試食コーナーなどがある。当日、会場へ
第3回太田市退職教職員作品展
 太田市学習文化センター(連絡先:0276・48・6226)写真、油絵、水彩画、日本画、水墨画、ちぎり絵、俳画、押し花絵、表紙絵、書、木彫り彫刻、屏風、陶芸など72人が作品を展示
八藤眞スペシャル講演会
 サンライフ高崎(連絡先:090・3242・5361)午後1時から4時まで。日本テレビ「おもいっきりテレビ」に出演中の理学博士・八藤さんが「サプリメントで病気になる!サプリメントで病気を治す!」と題して講演する。1500円
燃える!キューバ
 高崎・レストランカフェ風待亭(連絡先:027・347・1001)午後2時から5時まで。駐日キューバ大使オルランド・エルナンデス・ギジェンさんの話、キューバのプロダンサーによるサルサダンスレッスン、マルガリータ恩田さんのラテンの歌などで文化交流を行う。3000円(飲み物、ケーキ付き)。電話で申し込む
神津荒船もみじ祭り
 神津牧場(連絡先:0274・82・2111)午前10時から午後3時まで。当日は放牧地が開放され、物見山・荒船山登山、子牛体重当てクイズ、無料乳搾り体験などのイベントが盛りだくさん。バター作り体験(1ビン500円)、バーベキュー(2人前1200円)、牛乳風呂体験(300円)なども
チャリティー・バザー
10時 沼田キリスト教会(連絡先:0278・22・4505)手作り品や雑貨、野菜の販売、子どもコーナー、喫茶コーナーなど
GPCA秋のセミナー
 前橋・県民会館(主催:NPO法人群馬県不動産コンサルティング協会 連絡先:027・327・9876)午後1時半から4時まで。サンヨー食品相談役の井田信夫さんが「サッポロ一番汗とカネ」、関東学園大教授の入江省煕さんが「市場環境の変化とマーケティング」と題してそれぞれ講演する。無料
わたらせ森と水の音楽祭
14時 勢多・東村童謡ふるさと館(連絡先:0277・96・3114)1部は歌、ギター、ピアノでつづる心の風景。2部「馬頭琴、唄、古箏が奏でる草原の風」。内モンゴルの演奏家出演。3部「和太鼓が描く日本の心」。深川富岡八幡葵太鼓が演奏。1000円、中学生以下無料
社会保険労務士通学講座無料見学会
 (主催:人事教育研究所 連絡先:0120・22・9644)▽25日午前10時―午後零時半太田市学習文化センター▽26日(日)午前10時―午後零時半サンライフ高崎▽27日午後6時半―9時高崎商工会議所※見学者全員に知って得する給付金冊子をプレゼントする
第2回おうら芸術祭
 (連絡先:0276・88・1290)▽トークと歌のつどい24日(金)午後7時、町公民館、うたごえ喫茶「ともしび」創設者・青柳常夫さんの歌と伴奏、300円▽舞台発表会25日(土)午前10時、同公民館、各団体のコーラス、踊りなど▽フリマ25日10時、共同福祉施設駐車場▽人形劇公演26日10時、同公民館、お母さん劇団「まっちばこ」による「三枚のお札」など▽模擬店25・26日10時、同公民館東駐車場など▽展示26日まで、同公民館・共同福祉施設、絵画・陶芸など
二人書陶展―書と器のコラボレーション
 埼玉・深谷駅市民ギャラリー(連絡先:048・574・6333)藤岡市の小幡正晴さんが陶器約100点、埼玉県本庄市の渡辺紀子さんが書約40点を出品する
農園まつり
10時 (主催:富士見村の農業と自然を愛する女性の会・FANくらぶ 連絡先:027・261・3000)農家の主婦ら28人が遊休農地を利用してサツマイモなどの農産物を栽培し、収穫時に一般に開放するもので今年で11回目。毎年約400人が参加している。午前9時半受付。サツマイモや、落花生、ヤーコン堀りの体験、新鮮野菜の直売やけんちん汁、漬物の試食などもある。イモ掘りの後は「一言いっちゃおう大会」。みんなの前で将来の夢や希望を発表する。年齢にかかわらず、友だち、親子、グループでの参加も可。当日受付。入園料大人200円、子どもは無料
第9回革工芸習作展
 前橋・パークホテル楽々園1階展示室(主催:革工芸教室「ゆりの会」 連絡先:027・232・0576)星野代表の額や教え子18人のバッグや小物など約300点が展示される
橋口剛志マーク絵画展―ちっちゃくて白いおうち
 前橋・群大病院同愛会南売店(連絡先:027・235・2240)高松市でジュエリーデザインなども手掛ける橋口さんが、家をモチーフにシンプルに描いたマーク絵画を出品。原画、シルクスクリーンの小品約40点
木口木版画の魅力展
 前橋・アートギャラリーミューズ(連絡先:027・243・3888)11月3日(月)まで。木口木版画は木の年輪を水平に輪切りにした面に彫っていく技法で、精密な表現が可能。桐生市の小方正法をはじめ、日和崎尊夫、柄澤齊、宮崎敬介らの作品約100点を出品
木村緑穂俳画教室第6回作品発表会
 榛東・榛名画廊(連絡先:0279・55・0691)全日本積穂俳画協会所属の木村さんが講師を務める同教室生約20人が色紙、額装作品など約40点を出品。講師の「湖畔」なども展示
第1回写真クラブ交流会・合同写真展
 沼田・グリーンベル21(連絡先:0278・22・3376)写友ほたか、沼田四季、子持写真クラブ、新治写真愛好会の会員60人が各自のテーマで写した作品を出品
村上土風作陶展―李朝に魅せられて作陶15周年記念
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270・21・7007)箕郷町に住む村上さんが「粉引耳盃」をはじめ、使いやすさを追求した食器約200点を出品
今井敬二・朝日初子二人展―はたけの絵日記
 前橋・阿久津画廊(連絡先:027・223・2259)北橘村の画家、今井さんと朝日さん夫婦の二人展。今井さんは「水辺の丘」をはじめ、風景や静物を描いた油彩約20点。朝日さんは猫を描いた蝋(ろう)画「クロ」ほか、コラージュ、絵画パズルなど約20点
青木華匠・鈴木立男絵画作品二人展
 大泉町文化むら(連絡先:0276・73・1387)館林市の青木さんと埼玉県羽生市の鈴木さんによる作品展。風景、花などを描いた油絵約45点を展示
鯉江良二作陶展
 前橋・ギャラリー杜(連絡先:027・221・7090)愛知県常滑市生まれの陶芸家の作品展。織部の花入をはじめ、器、ぐい呑みなど新作約60点
近代絵画特選展
 前橋・画廊山月(連絡先:027・253・8673)11月2日(日)まで。高田誠の油彩「妙高山」をはじめ、織田広喜、小林和作、ジョアン・ミロらの油彩、版画、素描約20点を出品
椎葉正幸作陶展
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117)子持村の陶芸家・椎葉さんの食器など約120点を展示
冨本タケル器展と日々のうつわたち
 私の部屋前橋店(連絡先:027・237・1055)11月3日(月)まで。愛知県の常滑で活躍する若手2代目陶芸家の冨本タケルが日常使いの和食器を展示
旺美展
 伊勢崎・鶏林堂画廊(連絡先:0270・25・5540)美術団体「旺玄会」所属の本県と栃木県の仲間による作品展。前橋市に住む原田龍弘さんの油彩画「窓辺の靜物」をはじめ、水彩、ミクストメディアなど約25点を展示
凛匠工房造形教室展
 甘楽町のかんら信用金庫新屋支店(連絡先:0274・74・5246)同教室は現在生徒数8人で土、日曜を中心に活動している。デッサン、油彩、テンペラ、水彩、シルバークレイ、絵手紙など13点を展示
ふしぎな花倶楽部押花絵作品展
 三越伊勢崎(連絡先:090・7727・3886)伊勢崎市に住む渋沢多美さんが指導する押し花絵のグループ「クレマチスの会(菊池まつ子会長)」の作品展。約50点を展示
むかしのくらし―おじいさん、おばあさんの子どものころ
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027・346・5522)11月30日(日)まで。小学校中学年の社会科の学習内容に合わせて、吊りランプなど、昔の生活用具を約180点展示。大人300円、大学・高校生200円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料
企画展「旅と画家―近現代日本画家のみたもの」
 高崎・県立近代美術館(連絡先:027・346・5560)は11月3日(月)まで。「文人の旅」「近代日本画家たちの旅と遊学」「自己の芸術と旅」の3章に分けて19人の旅と芸術を紹介する。一般800円、大学・高校生400円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料


10月26日(日曜日)

■原子力の日 ■サーカスの日
田代美恵子&フランティシェク・マリーデュオコンサート―珠玉のヴァイオリン・ソナタ
14時30分 大泉町文化むら(連絡先:03・5384・5772)「田代美恵子&フランティシェク・マリーデュオコンサート―珠玉のヴァイオリン・ソナタ」が10月26日(日)午後2時半から、大泉町文化むらで開かれる。  田代美恵子はベートーベンのバイオリンソナタ全曲演奏会などで知られるバイオリニスト。フランティシェク・マリー(チェコ出身)のピアノ伴奏で、ベートーベン「バイオリンソナタ第5番ヘ長調作品24春」などを演奏する。全席自由大人3千500円、65歳以上2千500円、中学生以下2千円。  
文芸講演会
14時 玉村町文化センター(主催:玉村町立図書館 連絡先:0270・65・1122)同館10周年と入館者200万人達成記念事業。講師は「失楽園」などの著作で知られる作家であり、医学博士でもある渡辺淳一さん。「男と女の機微(きび)」をテーマに話す。全席自由500円
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
パピエ逍遥展―紙に描かれた世界
 高崎市美術館(主催:高崎市美術館) レンブラント、ゴッホ、セザンヌらの水彩画、素描約100点を展示。一般500円、大高生300円、小中生200円。原則として月曜休館。
第16回巨樹・古木巡りツアー
 (主催:群馬県緑化推進委員会 連絡先:027・280・6257) 県緑化推進委員会は、10月26日(日)、11月2日(日)に開く「第16回巨樹・古木巡りツアー」の参加者を募集している。  両日とも、(1)西毛(高崎市萩原の笠松など)(2)東毛(太田市市場の大けやきなど)(3)沼田(上発知の夫婦松など)(4)吾妻(中之条高校のラクウショウなど)の4コース。樹木医が同行し解説する。2千円(昼食付き)。各16歳以上40人。往復はがきに〒住所、氏名、年齢、電話番号、希望日、希望コースを明記して、〒371―0854 前橋市大渡町1ノ10ノ7、群馬県緑化推進委員会へ。10月6日必着。  
ヘルシーハイキング
9時 (主催:伊香保町 連絡先:0279・72・3155) 伊香保町は、10月26日(日)伊香保森林公園で開く「ヘルシーハイキング」の参加者を募集している。  午前9時半に同公園大駐車場に集合し、つつじが峰、オンマ谷風穴、ワシノ巣風穴などを巡る約2時間のコース。定員150人(抽選)。参加費無料。はがきに、〒住所、氏名、電話番号を書いて、〒377―0192 伊香保町伊香保116ノ1、伊香保町役場企画観光課「ヘルシーハイキング」係へ。10月10日消印有効。  
映画「星に願いを。」上映
 吉岡町文化センター(主催:吉岡町文化センター 連絡先:0279・54・1161) 主演は竹内結子と吉沢悠。純粋な想いが招く恋の奇跡を描いたラブストーリー。時間は24日午後2時と7時、25日(土)午前10時、午後2時、7時、26日午前10時と午後2時。大人800円、高校生以下500円(当日各200円増)。
コスモスまつりin板倉
 板倉町JAカントリーエレベーター北側(連絡先:0276・82・1111)63ヘクタール(東京ドームの13・5倍)のコスモス畑を開放。期間中、花の摘み取り自由。11日(土)から13日(月)までの3日間は、熱気球の遊覧や農産物直売、模擬店などのイベントも。時間は午前9時から午後3時まで。また、4月から群馬の水郷公園を発着点に運航中している「揚舟(あげぶね)ツアー」は、まつり開催などに合わせて26日まで期間を延長する
チェン・ミン二胡LIVE2003
18時 館林市文化会館(連絡先:0276・74・4111)中国・蘇州生まれで、日本で活躍中の二胡奏者・チェン・ミンのコンサート。情感たっぷりの音色を披露する。全席指定3800円
映画「ターミネーター3」を上映
 渋川市民会館(連絡先:0279・24・2261)アーノルド・シュワルツェネッガー主演の人気シリーズ2003年最新作。米国映画。日本語字幕版。24日は午後6時半、25日(土)は午後2時と同6時半、26日は午前10時と午後2時。一般1000円、高校生以下800円。当日券のみ
ドイツ村オクトーバーフェスト
 赤城高原牧場クローネンベルク(主催:赤城高原牧場クローネンベルク 連絡先:027・283・8451)新設のドッグランをはじめ、鷹匠ショー、「エーデルワイス、ムジカンテン・コンサート」、爆竜戦隊アバレンジャーのほか、11日(土)、12日(日)午後8時から「秋の花火大会」を行う。夕方5時から入園無料。午後10時まで営業している
ミニサバイバルエアロビクスin太田
 太田市民体育館(主催:太田スポレク祭実行委 連絡先:0276・45・8118)参加者を募集。受付は正午から、競技開始午後1時。4人のインストラクターが演技をし、4セット行う。4セットクリアーした参加者に完走証を授与(途中休憩あり)。18歳以上のエアロビ経験者が望ましい。300人。2000円(指定口座振り込み)。申込書の宣誓書に押印して郵送か太田市運動公園へ直接持参。17日締め切り
自然観察会「紅葉と『常布の滝』眺望」
 草津・天狗山周辺(主催:自然公園財団草津支部 連絡先:0279・88・6645)参加者を募集。自然解説員の同行で、音楽の森、香草、谷沢川などを巡る約4時間のコース。午前9時15分に天狗山ネイチャーセンター第6駐車場に集合。参加費300円(保険料含む)。各日40人。昼食、飲み物、雨具、保険証(コピー可)を持参。電話かFAXで申し込む。FAX0279・88・6037
映画「二重スパイ」上映会
 中之条・ツインプラザ(連絡先:0279・76・3111)1980年代の朝鮮半島、南北分断の緊張関係の中、2人のスパイの愛と葛藤を描く韓国映画。ハン・ソッキュ主演。日本語字幕。金・土曜は午後6時半、日曜は同3時から。各回190人。一般800円、高校生以下600円(当日各200円増)
映画「名探偵コナン―迷宮の十字路」を上映
 富岡・かぶら文化ホール(連絡先:0274・60・1230)午前11時と午後2時半。複雑に張り巡らされたトリックと千年の歴史に埋まる謎にコナンが真実の光をあてる京都・歴史ミステリー。入場料600円(当日200円増)
秋のイベント
 渋川スカイランドパーク(連絡先:0279・20・1589)おもなキャラクターショーは、12日のウルトラマンコスモス3大ヒーロー、11月2日の爆竜戦隊アバレンジャー、23日のウルトラマンコスモス・ウルトラマンなど。ショーは午前11時半と午後2時半。ビンゴゲーム大会も開催。28日(火)の「県民の日」は小人入園無料、スカイパス特別割引。入園料は大人500円、小人300円
山本のりこボサノヴァコンサート 蔵vol.36
15時 伊勢崎・蔵きつねくぼ(連絡先:0270・24・8545)「山本のりこボサノヴァコンサート 蔵vol.36」が26日(日)午後3時から、伊勢崎・蔵きつねくぼで開かれる。  次世代を担うボサノバ・アーチストとして注目される山本は、ハーゲンダッツ・アイスクリーム、ダイワハウスなどのCMの歌声でも知られる。サックス&フルートのスティーブ・サックスと共に温かく、軽快なボサノバを披露する。3千500円(ドリンク付)。  
アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展
 前橋・ドコモミュージアム(連絡先:0120・392・117)「アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展」が22日(水)から31日(金)まで、前橋・ドコモミュージアムで開かれる。  前橋市の松本和久さんが主宰するアトリエの4歳から80歳代の24人が出品。松本さんの「Progressive Utilization Theory of Art」をはじめ、水彩画、油絵、現代アートなど47点を展示する。  
大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』
 煥乎堂群馬町店(連絡先:027・360・6330)「大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』」が29日(水)まで、煥乎堂群馬町店で開かれている。  高崎市出身で、元報道カメラマンの大橋さんが、12年あまりにわたって撮り続けた尾瀬の四季を中心に約50点を展示。  
備前焼・奥本丸味作陶展
 前橋・ギャラリー桃の木(主催:前橋・ギャラリー桃の木 連絡先:027・232・3926) 前橋・ギャラリー桃の木は18日(土)から26日(日)まで、「備前焼・奥本丸味作陶展」を開く。  岡山県備前市の陶芸家、奥本さんは日本工芸会正会員。窯変花入をはじめ、徳利、ぐい呑みなど約50点。  
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
斎藤泉創作ビーズ織展
 前橋・まーやの家(連絡先:027・265・5336)「斎藤泉創作ビーズ織展」が27日(月)まで前橋・まーやの家で開かれている。  前橋市の斎藤さんが、四季の風物や花などオリジナルの原画をビーズ織にした額装作品約30点を出品。  25日午後3時から、ネックレスを作る体験教室。参加費3千円(材料費込み)。電話予約。  
野村聡 油絵展
 太田・ぎゃらりーヴィンチ(連絡先:0276・46・9467)「野村聡 油絵展」が21日(火)から26日(日)まで、太田・ぎゃらりーヴィンチで開かれる。  太田市の野村さんが「ひまわり」をはじめ、風景、花、果物などを描きためた近作50点を展示。  
関和孝・森の記憶VIII
 大間々・ギャラリー男蔵(連絡先:0277・72・1221)「関和孝・森の記憶VIII」が19日(日)から26日(日)まで、大間々・ギャラリー男蔵で開かれる。  桐生市でMAGO工房を主宰する木工作家の関和さんが、いす、テーブル、棚など約30点の作品を出品。  
小間嘉幸油絵展
 富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館(連絡先:0274・62・6200)「小間嘉幸油絵展」が17日(金)から26日(日)まで、富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館の市民ギャラリーで開かれる。  富岡市生まれの小間さんの、初期から最新作までの作品38点を展示。無料。  同館では来年1月25日(日)まで「朝比奈文雄・小間嘉幸二人展」を常設展示している。一般200円、大学・高校生100円、中学生以下無料。月曜休館。  
秋の収穫祭&スローフードの夕べ
 片品・尾瀬岩鞍リゾートホテル(主催:尾瀬岩鞍リゾートホテル 連絡先:0278・58・7131)片品・尾瀬岩鞍リゾートホテルは25日(土)、26日(日)、「秋の収穫祭&スローフードの夕べ」を開く。  地元片品産の食材を使用した片品料理や、昔ながらの料理をバイキング形式で楽しむ(25日午後6時)。のこぎりコンサート(25日午後7時)、健康塾(26日午後1時)、マリオバレンチノ展示即売会(両日)なども。スローフードバイキング3千円、宿泊バイキング8千円。  
合同演奏会〜新みかぼフィルハーモニックを迎えて
15時 前橋市民文化会館(連絡先:027・263・0710)藤岡のアマチュアオーケストラ、新みかぼフィルハーモニックと川浦音楽教室生でピアノの平井悠一さん、宇都宮芳さんらの合同演奏。無料。当日、会場へ
第1回カントリーマーケットin高崎
 高崎トラック会館(連絡先:090・1666・5423)午前10時から午後3時半まで。県内のショップ22店が集まり、パッチワークや木工家具、雑貨などを展示。入場無料
「第11回萩原朔太郎賞」の贈呈式と受賞者記念講演
13時30分 前橋文学館(連絡先:027・235・8011)詩集「噤(つぐ)みの午後」で受賞した四元康祐さんは、大阪出身で現在、ドイツ・ミュンヘンに在住。作品は「笑うバグ」「世界中年会議」など。講演は2時40分から。無料。電話かFAXで申し込む。FAX027・235・8512
第3回太田市退職教職員作品展
 太田市学習文化センター(連絡先:0276・48・6226)写真、油絵、水彩画、日本画、水墨画、ちぎり絵、俳画、押し花絵、表紙絵、書、木彫り彫刻、屏風、陶芸など72人が作品を展示
下水道施設の公開
 桐生水質浄化センター(連絡先:0277・53・2301)午前10時から午後2時まで。設設内部の見学、解説のほか、お祭り広場では金魚すくい、模擬店、記念品の配布なども。無料
神津荒船もみじ祭り
 神津牧場(連絡先:0274・82・2111)午前10時から午後3時まで。当日は放牧地が開放され、物見山・荒船山登山、子牛体重当てクイズ、無料乳搾り体験などのイベントが盛りだくさん。バター作り体験(1ビン500円)、バーベキュー(2人前1200円)、牛乳風呂体験(300円)なども
お笑いマジック&ものまねショー
14時30分 吉井町産業文化会館(連絡先:027・387・3211)出演はマギー司郎、マギー瑠美、森進伍。1500円(当日300円増)
オリエンテーリング
13時30分 伊勢崎市児童センター(連絡先:0270・23・6463)地図を頼りに同センター周辺のチェックポイントを回る。無料。当日、1時20分から受け付ける
あかぎ芸術フェスティバル~環境と伝統文化
13時 富士見・国立赤城青年の家(連絡先:027・288・3131)ステージ1は音楽演奏。ステージ2「天然工房―ネイチャークラフト&アート」わら細工や竹細工を楽しむ(要材料費)。ステージ3「彫刻・氏家慶二の世界」。無料
自然の家オープンデー
 県立妙義少年自然の家(連絡先:0274・73・2101)午前10時から午後3時まで。火おこし大会、丸太切り大会、演奏会、人力車試乗、昔の遊びコーナー、カルメ焼き作りなど。無料(別途材料費がかかるものもある)。直接会場へ
社会保険労務士通学講座無料見学会
 (主催:人事教育研究所 連絡先:0120・22・9644)▽25日午前10時―午後零時半太田市学習文化センター▽26日(日)午前10時―午後零時半サンライフ高崎▽27日午後6時半―9時高崎商工会議所※見学者全員に知って得する給付金冊子をプレゼントする
第2回おうら芸術祭
 (連絡先:0276・88・1290)▽トークと歌のつどい24日(金)午後7時、町公民館、うたごえ喫茶「ともしび」創設者・青柳常夫さんの歌と伴奏、300円▽舞台発表会25日(土)午前10時、同公民館、各団体のコーラス、踊りなど▽フリマ25日10時、共同福祉施設駐車場▽人形劇公演26日10時、同公民館、お母さん劇団「まっちばこ」による「三枚のお札」など▽模擬店25・26日10時、同公民館東駐車場など▽展示26日まで、同公民館・共同福祉施設、絵画・陶芸など
二人書陶展―書と器のコラボレーション
 埼玉・深谷駅市民ギャラリー(連絡先:048・574・6333)藤岡市の小幡正晴さんが陶器約100点、埼玉県本庄市の渡辺紀子さんが書約40点を出品する
第9回革工芸習作展
 前橋・パークホテル楽々園1階展示室(主催:革工芸教室「ゆりの会」 連絡先:027・232・0576)星野代表の額や教え子18人のバッグや小物など約300点が展示される
橋口剛志マーク絵画展―ちっちゃくて白いおうち
 前橋・群大病院同愛会南売店(連絡先:027・235・2240)高松市でジュエリーデザインなども手掛ける橋口さんが、家をモチーフにシンプルに描いたマーク絵画を出品。原画、シルクスクリーンの小品約40点
木口木版画の魅力展
 前橋・アートギャラリーミューズ(連絡先:027・243・3888)11月3日(月)まで。木口木版画は木の年輪を水平に輪切りにした面に彫っていく技法で、精密な表現が可能。桐生市の小方正法をはじめ、日和崎尊夫、柄澤齊、宮崎敬介らの作品約100点を出品
木村緑穂俳画教室第6回作品発表会
 榛東・榛名画廊(連絡先:0279・55・0691)全日本積穂俳画協会所属の木村さんが講師を務める同教室生約20人が色紙、額装作品など約40点を出品。講師の「湖畔」なども展示
第1回写真クラブ交流会・合同写真展
 沼田・グリーンベル21(連絡先:0278・22・3376)写友ほたか、沼田四季、子持写真クラブ、新治写真愛好会の会員60人が各自のテーマで写した作品を出品
村上土風作陶展―李朝に魅せられて作陶15周年記念
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270・21・7007)箕郷町に住む村上さんが「粉引耳盃」をはじめ、使いやすさを追求した食器約200点を出品
今井敬二・朝日初子二人展―はたけの絵日記
 前橋・阿久津画廊(連絡先:027・223・2259)北橘村の画家、今井さんと朝日さん夫婦の二人展。今井さんは「水辺の丘」をはじめ、風景や静物を描いた油彩約20点。朝日さんは猫を描いた蝋(ろう)画「クロ」ほか、コラージュ、絵画パズルなど約20点
青木華匠・鈴木立男絵画作品二人展
 大泉町文化むら(連絡先:0276・73・1387)館林市の青木さんと埼玉県羽生市の鈴木さんによる作品展。風景、花などを描いた油絵約45点を展示
鯉江良二作陶展
 前橋・ギャラリー杜(連絡先:027・221・7090)愛知県常滑市生まれの陶芸家の作品展。織部の花入をはじめ、器、ぐい呑みなど新作約60点
近代絵画特選展
 前橋・画廊山月(連絡先:027・253・8673)11月2日(日)まで。高田誠の油彩「妙高山」をはじめ、織田広喜、小林和作、ジョアン・ミロらの油彩、版画、素描約20点を出品
椎葉正幸作陶展
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117)子持村の陶芸家・椎葉さんの食器など約120点を展示
冨本タケル器展と日々のうつわたち
 私の部屋前橋店(連絡先:027・237・1055)11月3日(月)まで。愛知県の常滑で活躍する若手2代目陶芸家の冨本タケルが日常使いの和食器を展示
旺美展
 伊勢崎・鶏林堂画廊(連絡先:0270・25・5540)美術団体「旺玄会」所属の本県と栃木県の仲間による作品展。前橋市に住む原田龍弘さんの油彩画「窓辺の靜物」をはじめ、水彩、ミクストメディアなど約25点を展示
凛匠工房造形教室展
 甘楽町のかんら信用金庫新屋支店(連絡先:0274・74・5246)同教室は現在生徒数8人で土、日曜を中心に活動している。デッサン、油彩、テンペラ、水彩、シルバークレイ、絵手紙など13点を展示
ふしぎな花倶楽部押花絵作品展
 三越伊勢崎(連絡先:090・7727・3886)伊勢崎市に住む渋沢多美さんが指導する押し花絵のグループ「クレマチスの会(菊池まつ子会長)」の作品展。約50点を展示
むかしのくらし―おじいさん、おばあさんの子どものころ
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027・346・5522)11月30日(日)まで。小学校中学年の社会科の学習内容に合わせて、吊りランプなど、昔の生活用具を約180点展示。大人300円、大学・高校生200円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料
企画展「旅と画家―近現代日本画家のみたもの」
 高崎・県立近代美術館(連絡先:027・346・5560)は11月3日(月)まで。「文人の旅」「近代日本画家たちの旅と遊学」「自己の芸術と旅」の3章に分けて19人の旅と芸術を紹介する。一般800円、大学・高校生400円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料


10月27日(月曜日)

■読書の日 ■世界新記録の日
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
ドイツ村オクトーバーフェスト
 赤城高原牧場クローネンベルク(主催:赤城高原牧場クローネンベルク 連絡先:027・283・8451)新設のドッグランをはじめ、鷹匠ショー、「エーデルワイス、ムジカンテン・コンサート」、爆竜戦隊アバレンジャーのほか、11日(土)、12日(日)午後8時から「秋の花火大会」を行う。夕方5時から入園無料。午後10時まで営業している
アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展
 前橋・ドコモミュージアム(連絡先:0120・392・117)「アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展」が22日(水)から31日(金)まで、前橋・ドコモミュージアムで開かれる。  前橋市の松本和久さんが主宰するアトリエの4歳から80歳代の24人が出品。松本さんの「Progressive Utilization Theory of Art」をはじめ、水彩画、油絵、現代アートなど47点を展示する。  
大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』
 煥乎堂群馬町店(連絡先:027・360・6330)「大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』」が29日(水)まで、煥乎堂群馬町店で開かれている。  高崎市出身で、元報道カメラマンの大橋さんが、12年あまりにわたって撮り続けた尾瀬の四季を中心に約50点を展示。  
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
斎藤泉創作ビーズ織展
 前橋・まーやの家(連絡先:027・265・5336)「斎藤泉創作ビーズ織展」が27日(月)まで前橋・まーやの家で開かれている。  前橋市の斎藤さんが、四季の風物や花などオリジナルの原画をビーズ織にした額装作品約30点を出品。  25日午後3時から、ネックレスを作る体験教室。参加費3千円(材料費込み)。電話予約。  
社会保険労務士通学講座無料見学会
 (主催:人事教育研究所 連絡先:0120・22・9644)▽25日午前10時―午後零時半太田市学習文化センター▽26日(日)午前10時―午後零時半サンライフ高崎▽27日午後6時半―9時高崎商工会議所※見学者全員に知って得する給付金冊子をプレゼントする
二人書陶展―書と器のコラボレーション
 埼玉・深谷駅市民ギャラリー(連絡先:048・574・6333)藤岡市の小幡正晴さんが陶器約100点、埼玉県本庄市の渡辺紀子さんが書約40点を出品する
橋口剛志マーク絵画展―ちっちゃくて白いおうち
 前橋・群大病院同愛会南売店(連絡先:027・235・2240)高松市でジュエリーデザインなども手掛ける橋口さんが、家をモチーフにシンプルに描いたマーク絵画を出品。原画、シルクスクリーンの小品約40点
木口木版画の魅力展
 前橋・アートギャラリーミューズ(連絡先:027・243・3888)11月3日(月)まで。木口木版画は木の年輪を水平に輪切りにした面に彫っていく技法で、精密な表現が可能。桐生市の小方正法をはじめ、日和崎尊夫、柄澤齊、宮崎敬介らの作品約100点を出品
木村緑穂俳画教室第6回作品発表会
 榛東・榛名画廊(連絡先:0279・55・0691)全日本積穂俳画協会所属の木村さんが講師を務める同教室生約20人が色紙、額装作品など約40点を出品。講師の「湖畔」なども展示
村上土風作陶展―李朝に魅せられて作陶15周年記念
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270・21・7007)箕郷町に住む村上さんが「粉引耳盃」をはじめ、使いやすさを追求した食器約200点を出品
今井敬二・朝日初子二人展―はたけの絵日記
 前橋・阿久津画廊(連絡先:027・223・2259)北橘村の画家、今井さんと朝日さん夫婦の二人展。今井さんは「水辺の丘」をはじめ、風景や静物を描いた油彩約20点。朝日さんは猫を描いた蝋(ろう)画「クロ」ほか、コラージュ、絵画パズルなど約20点
青木華匠・鈴木立男絵画作品二人展
 大泉町文化むら(連絡先:0276・73・1387)館林市の青木さんと埼玉県羽生市の鈴木さんによる作品展。風景、花などを描いた油絵約45点を展示
鯉江良二作陶展
 前橋・ギャラリー杜(連絡先:027・221・7090)愛知県常滑市生まれの陶芸家の作品展。織部の花入をはじめ、器、ぐい呑みなど新作約60点
近代絵画特選展
 前橋・画廊山月(連絡先:027・253・8673)11月2日(日)まで。高田誠の油彩「妙高山」をはじめ、織田広喜、小林和作、ジョアン・ミロらの油彩、版画、素描約20点を出品
椎葉正幸作陶展
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117)子持村の陶芸家・椎葉さんの食器など約120点を展示
冨本タケル器展と日々のうつわたち
 私の部屋前橋店(連絡先:027・237・1055)11月3日(月)まで。愛知県の常滑で活躍する若手2代目陶芸家の冨本タケルが日常使いの和食器を展示
旺美展
 伊勢崎・鶏林堂画廊(連絡先:0270・25・5540)美術団体「旺玄会」所属の本県と栃木県の仲間による作品展。前橋市に住む原田龍弘さんの油彩画「窓辺の靜物」をはじめ、水彩、ミクストメディアなど約25点を展示
凛匠工房造形教室展
 甘楽町のかんら信用金庫新屋支店(連絡先:0274・74・5246)同教室は現在生徒数8人で土、日曜を中心に活動している。デッサン、油彩、テンペラ、水彩、シルバークレイ、絵手紙など13点を展示


10月28日(火曜日)

■群馬県民の日 ■速記記念日
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
ドイツ村オクトーバーフェスト
 赤城高原牧場クローネンベルク(主催:赤城高原牧場クローネンベルク 連絡先:027・283・8451)新設のドッグランをはじめ、鷹匠ショー、「エーデルワイス、ムジカンテン・コンサート」、爆竜戦隊アバレンジャーのほか、11日(土)、12日(日)午後8時から「秋の花火大会」を行う。夕方5時から入園無料。午後10時まで営業している
MatsuTakakoConcertTour2003“secondwave"
18時30分 前橋・県民会館(連絡先:0276・45・4871)松たか子は1994年NHK大河ドラマ「花の乱」でドラマデビュー、97年からは音楽活動もスタートした。現在、新曲「ほんとの気持ち」で全国ツアーを展開。全席指定6000円(当日300円増)
アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展
 前橋・ドコモミュージアム(連絡先:0120・392・117)「アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展」が22日(水)から31日(金)まで、前橋・ドコモミュージアムで開かれる。  前橋市の松本和久さんが主宰するアトリエの4歳から80歳代の24人が出品。松本さんの「Progressive Utilization Theory of Art」をはじめ、水彩画、油絵、現代アートなど47点を展示する。  
大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』
 煥乎堂群馬町店(連絡先:027・360・6330)「大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』」が29日(水)まで、煥乎堂群馬町店で開かれている。  高崎市出身で、元報道カメラマンの大橋さんが、12年あまりにわたって撮り続けた尾瀬の四季を中心に約50点を展示。  
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
漬物体験ツアー
9時30分 (主催:県漬物工業組合 連絡先:027・261・6411)県漬物工業組合は28日(火)の県民の日に開く「」の参加者を募集している。  新田町の深町食品、渋川市の針塚農産、薮塚本町の大松のいずれかの工場で漬物作りにチャレンジする。午前9時半から午後1時半まで。無料。漬物のプレゼントも。電話で21日までに申し込む。  
二人書陶展―書と器のコラボレーション
 埼玉・深谷駅市民ギャラリー(連絡先:048・574・6333)藤岡市の小幡正晴さんが陶器約100点、埼玉県本庄市の渡辺紀子さんが書約40点を出品する
橋口剛志マーク絵画展―ちっちゃくて白いおうち
 前橋・群大病院同愛会南売店(連絡先:027・235・2240)高松市でジュエリーデザインなども手掛ける橋口さんが、家をモチーフにシンプルに描いたマーク絵画を出品。原画、シルクスクリーンの小品約40点
木口木版画の魅力展
 前橋・アートギャラリーミューズ(連絡先:027・243・3888)11月3日(月)まで。木口木版画は木の年輪を水平に輪切りにした面に彫っていく技法で、精密な表現が可能。桐生市の小方正法をはじめ、日和崎尊夫、柄澤齊、宮崎敬介らの作品約100点を出品
木村緑穂俳画教室第6回作品発表会
 榛東・榛名画廊(連絡先:0279・55・0691)全日本積穂俳画協会所属の木村さんが講師を務める同教室生約20人が色紙、額装作品など約40点を出品。講師の「湖畔」なども展示
村上土風作陶展―李朝に魅せられて作陶15周年記念
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270・21・7007)箕郷町に住む村上さんが「粉引耳盃」をはじめ、使いやすさを追求した食器約200点を出品
今井敬二・朝日初子二人展―はたけの絵日記
 前橋・阿久津画廊(連絡先:027・223・2259)北橘村の画家、今井さんと朝日さん夫婦の二人展。今井さんは「水辺の丘」をはじめ、風景や静物を描いた油彩約20点。朝日さんは猫を描いた蝋(ろう)画「クロ」ほか、コラージュ、絵画パズルなど約20点
鯉江良二作陶展
 前橋・ギャラリー杜(連絡先:027・221・7090)愛知県常滑市生まれの陶芸家の作品展。織部の花入をはじめ、器、ぐい呑みなど新作約60点
近代絵画特選展
 前橋・画廊山月(連絡先:027・253・8673)11月2日(日)まで。高田誠の油彩「妙高山」をはじめ、織田広喜、小林和作、ジョアン・ミロらの油彩、版画、素描約20点を出品
椎葉正幸作陶展
 前橋・煥乎堂(連絡先:027・235・8117)子持村の陶芸家・椎葉さんの食器など約120点を展示
冨本タケル器展と日々のうつわたち
 私の部屋前橋店(連絡先:027・237・1055)11月3日(月)まで。愛知県の常滑で活躍する若手2代目陶芸家の冨本タケルが日常使いの和食器を展示
旺美展
 伊勢崎・鶏林堂画廊(連絡先:0270・25・5540)美術団体「旺玄会」所属の本県と栃木県の仲間による作品展。前橋市に住む原田龍弘さんの油彩画「窓辺の靜物」をはじめ、水彩、ミクストメディアなど約25点を展示
凛匠工房造形教室展
 甘楽町のかんら信用金庫新屋支店(連絡先:0274・74・5246)同教室は現在生徒数8人で土、日曜を中心に活動している。デッサン、油彩、テンペラ、水彩、シルバークレイ、絵手紙など13点を展示
むかしのくらし―おじいさん、おばあさんの子どものころ
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027・346・5522)11月30日(日)まで。小学校中学年の社会科の学習内容に合わせて、吊りランプなど、昔の生活用具を約180点展示。大人300円、大学・高校生200円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料
企画展「旅と画家―近現代日本画家のみたもの」
 高崎・県立近代美術館(連絡先:027・346・5560)は11月3日(月)まで。「文人の旅」「近代日本画家たちの旅と遊学」「自己の芸術と旅」の3章に分けて19人の旅と芸術を紹介する。一般800円、大学・高校生400円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料


10月29日(水曜日)

■ホームビデオ記念日
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
「神津牧場周辺ハイキング2003」の参加者募集
 神津牧場周辺(主催:下仁田町観光協会 連絡先:0274・82・2111) 10月26日(日)に行う「神津牧場周辺ハイキング2003」の参加者を募集している。  神津牧場周辺の紅葉を楽しみながら、八風山をハイキングする。当日は同牧場で「神津荒船もみじ祭り」を開催。  定員先着100人、参加費は町営荒船の湯入浴料込みで500円。電話またははがきで申し込む。はがきに〒住所、氏名、年齢、性別、電話番号を書いて〒370―2601 下仁田町大字下仁田682(下仁田町役場内)、下仁田町観光協会神津牧場周辺ハイキング係へ。
ぐんま新世紀塾自主企画講座・講演会
13時30分 渋川保健福祉事務所(主催:県長寿社会づくり財団 連絡先:0279・22・4166)群馬大学名誉教授、田所作太郎さんが「正しい服薬12ケ条〜健康の自己管理のために」と題して話す。先着45人。参加料500円。県内に住む60歳以上の人が対象。電話で申し込み
アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展
 前橋・ドコモミュージアム(連絡先:0120・392・117)「アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展」が22日(水)から31日(金)まで、前橋・ドコモミュージアムで開かれる。  前橋市の松本和久さんが主宰するアトリエの4歳から80歳代の24人が出品。松本さんの「Progressive Utilization Theory of Art」をはじめ、水彩画、油絵、現代アートなど47点を展示する。  
大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』
 煥乎堂群馬町店(連絡先:027・360・6330)「大橋俊夫写真展『尾瀬―空・水・光』」が29日(水)まで、煥乎堂群馬町店で開かれている。  高崎市出身で、元報道カメラマンの大橋さんが、12年あまりにわたって撮り続けた尾瀬の四季を中心に約50点を展示。  
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
仕事と家庭の両立を考えるシンポジウム
13時30分 前橋・県市町村会館(連絡先:027・210・5009)群馬労働局などは、29日(水)午後1時半から前橋・県市町村会館で開く「仕事と家庭の両立を考えるシンポジウム」の参加者を募集している。  基調講演「これからの雇用管理を考える」(東京大学社会科学研究所助教授、武石恵美子さん)とパネルディスカッション「子育て中の働き方を考える」。無料託児有り。参加無料。先着150人。電話かFAXで申し込む。22日締め切り。  電話027・210・5009、FAX210・5104
橋口剛志マーク絵画展―ちっちゃくて白いおうち
 前橋・群大病院同愛会南売店(連絡先:027・235・2240)高松市でジュエリーデザインなども手掛ける橋口さんが、家をモチーフにシンプルに描いたマーク絵画を出品。原画、シルクスクリーンの小品約40点
木口木版画の魅力展
 前橋・アートギャラリーミューズ(連絡先:027・243・3888)11月3日(月)まで。木口木版画は木の年輪を水平に輪切りにした面に彫っていく技法で、精密な表現が可能。桐生市の小方正法をはじめ、日和崎尊夫、柄澤齊、宮崎敬介らの作品約100点を出品
村上土風作陶展―李朝に魅せられて作陶15周年記念
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270・21・7007)箕郷町に住む村上さんが「粉引耳盃」をはじめ、使いやすさを追求した食器約200点を出品
「上野村の風」展
 上野・そば処福寿庵(連絡先:0274・52・6199)11月4日(火)まで。村内で創作活動をしている木工家6人と染色家1人の作品約400点を展示。家具、器、藍染や草木染のスカーフなど
今井敬二・朝日初子二人展―はたけの絵日記
 前橋・阿久津画廊(連絡先:027・223・2259)北橘村の画家、今井さんと朝日さん夫婦の二人展。今井さんは「水辺の丘」をはじめ、風景や静物を描いた油彩約20点。朝日さんは猫を描いた蝋(ろう)画「クロ」ほか、コラージュ、絵画パズルなど約20点
第3回はるな工房展
 榛名・はるな工房(連絡先:027・223・3618)11月3日(月)まで。同工房は高崎技術専門校卒業の仲間で昨年5月に立ち上げた。額、イスなどの木工を中心に、織、手作り帽子、カスタムナイフなども展示。11月2日(日)午後1時半から、「人と木と自然」をテーマにした講演会。講師は環境省職員、国安俊夫さん。当日、会場へ
鯉江良二作陶展
 前橋・ギャラリー杜(連絡先:027・221・7090)愛知県常滑市生まれの陶芸家の作品展。織部の花入をはじめ、器、ぐい呑みなど新作約60点
近代絵画特選展
 前橋・画廊山月(連絡先:027・253・8673)11月2日(日)まで。高田誠の油彩「妙高山」をはじめ、織田広喜、小林和作、ジョアン・ミロらの油彩、版画、素描約20点を出品
冨本タケル器展と日々のうつわたち
 私の部屋前橋店(連絡先:027・237・1055)11月3日(月)まで。愛知県の常滑で活躍する若手2代目陶芸家の冨本タケルが日常使いの和食器を展示
旺美展
 伊勢崎・鶏林堂画廊(連絡先:0270・25・5540)美術団体「旺玄会」所属の本県と栃木県の仲間による作品展。前橋市に住む原田龍弘さんの油彩画「窓辺の靜物」をはじめ、水彩、ミクストメディアなど約25点を展示
凛匠工房造形教室展
 甘楽町のかんら信用金庫新屋支店(連絡先:0274・74・5246)同教室は現在生徒数8人で土、日曜を中心に活動している。デッサン、油彩、テンペラ、水彩、シルバークレイ、絵手紙など13点を展示
むかしのくらし―おじいさん、おばあさんの子どものころ
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027・346・5522)11月30日(日)まで。小学校中学年の社会科の学習内容に合わせて、吊りランプなど、昔の生活用具を約180点展示。大人300円、大学・高校生200円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料
企画展「旅と画家―近現代日本画家のみたもの」
 高崎・県立近代美術館(連絡先:027・346・5560)は11月3日(月)まで。「文人の旅」「近代日本画家たちの旅と遊学」「自己の芸術と旅」の3章に分けて19人の旅と芸術を紹介する。一般800円、大学・高校生400円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料


10月30日(木曜日)

■香りの記念日
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
「神津牧場周辺ハイキング2003」の参加者募集
 神津牧場周辺(主催:下仁田町観光協会 連絡先:0274・82・2111) 10月26日(日)に行う「神津牧場周辺ハイキング2003」の参加者を募集している。  神津牧場周辺の紅葉を楽しみながら、八風山をハイキングする。当日は同牧場で「神津荒船もみじ祭り」を開催。  定員先着100人、参加費は町営荒船の湯入浴料込みで500円。電話またははがきで申し込む。はがきに〒住所、氏名、年齢、性別、電話番号を書いて〒370―2601 下仁田町大字下仁田682(下仁田町役場内)、下仁田町観光協会神津牧場周辺ハイキング係へ。
アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展
 前橋・ドコモミュージアム(連絡先:0120・392・117)「アトリエわく児童絵画&アート・G・アースリング展」が22日(水)から31日(金)まで、前橋・ドコモミュージアムで開かれる。  前橋市の松本和久さんが主宰するアトリエの4歳から80歳代の24人が出品。松本さんの「Progressive Utilization Theory of Art」をはじめ、水彩画、油絵、現代アートなど47点を展示する。  
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
橋口剛志マーク絵画展―ちっちゃくて白いおうち
 前橋・群大病院同愛会南売店(連絡先:027・235・2240)高松市でジュエリーデザインなども手掛ける橋口さんが、家をモチーフにシンプルに描いたマーク絵画を出品。原画、シルクスクリーンの小品約40点
木口木版画の魅力展
 前橋・アートギャラリーミューズ(連絡先:027・243・3888)11月3日(月)まで。木口木版画は木の年輪を水平に輪切りにした面に彫っていく技法で、精密な表現が可能。桐生市の小方正法をはじめ、日和崎尊夫、柄澤齊、宮崎敬介らの作品約100点を出品
村上土風作陶展―李朝に魅せられて作陶15周年記念
 伊勢崎・ギャラリー京華(連絡先:0270・21・7007)箕郷町に住む村上さんが「粉引耳盃」をはじめ、使いやすさを追求した食器約200点を出品
「上野村の風」展
 上野・そば処福寿庵(連絡先:0274・52・6199)11月4日(火)まで。村内で創作活動をしている木工家6人と染色家1人の作品約400点を展示。家具、器、藍染や草木染のスカーフなど
今井敬二・朝日初子二人展―はたけの絵日記
 前橋・阿久津画廊(連絡先:027・223・2259)北橘村の画家、今井さんと朝日さん夫婦の二人展。今井さんは「水辺の丘」をはじめ、風景や静物を描いた油彩約20点。朝日さんは猫を描いた蝋(ろう)画「クロ」ほか、コラージュ、絵画パズルなど約20点
第3回はるな工房展
 榛名・はるな工房(連絡先:027・223・3618)11月3日(月)まで。同工房は高崎技術専門校卒業の仲間で昨年5月に立ち上げた。額、イスなどの木工を中心に、織、手作り帽子、カスタムナイフなども展示。11月2日(日)午後1時半から、「人と木と自然」をテーマにした講演会。講師は環境省職員、国安俊夫さん。当日、会場へ
鯉江良二作陶展
 前橋・ギャラリー杜(連絡先:027・221・7090)愛知県常滑市生まれの陶芸家の作品展。織部の花入をはじめ、器、ぐい呑みなど新作約60点
近代絵画特選展
 前橋・画廊山月(連絡先:027・253・8673)11月2日(日)まで。高田誠の油彩「妙高山」をはじめ、織田広喜、小林和作、ジョアン・ミロらの油彩、版画、素描約20点を出品
冨本タケル器展と日々のうつわたち
 私の部屋前橋店(連絡先:027・237・1055)11月3日(月)まで。愛知県の常滑で活躍する若手2代目陶芸家の冨本タケルが日常使いの和食器を展示
旺美展
 伊勢崎・鶏林堂画廊(連絡先:0270・25・5540)美術団体「旺玄会」所属の本県と栃木県の仲間による作品展。前橋市に住む原田龍弘さんの油彩画「窓辺の靜物」をはじめ、水彩、ミクストメディアなど約25点を展示
凛匠工房造形教室展
 甘楽町のかんら信用金庫新屋支店(連絡先:0274・74・5246)同教室は現在生徒数8人で土、日曜を中心に活動している。デッサン、油彩、テンペラ、水彩、シルバークレイ、絵手紙など13点を展示
むかしのくらし―おじいさん、おばあさんの子どものころ
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027・346・5522)11月30日(日)まで。小学校中学年の社会科の学習内容に合わせて、吊りランプなど、昔の生活用具を約180点展示。大人300円、大学・高校生200円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料
企画展「旅と画家―近現代日本画家のみたもの」
 高崎・県立近代美術館(連絡先:027・346・5560)は11月3日(月)まで。「文人の旅」「近代日本画家たちの旅と遊学」「自己の芸術と旅」の3章に分けて19人の旅と芸術を紹介する。一般800円、大学・高校生400円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料


10月31日(金曜日)

■ハロウィン ■日本茶の日
「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」
 高崎市少年科学館(主催:高崎市少年科学館 連絡先:027・321・0323)高崎市少年科学館は11月24日(月)まで、プラネタリウム「APOLO TO THE M OON」と「オリオン」を投影している。 「APOLO…」は木・金曜午後2時、3時半と土・日・祝日午後1時半、2時半、3時半。「オリオン」は土・日・祝日午前11時上映。火・水の全日と木・金曜日午前中は団体のみ、月曜休演。観覧料一般310円、小・中学生150円。  
「神津牧場周辺ハイキング2003」の参加者募集
 神津牧場周辺(主催:下仁田町観光協会 連絡先:0274・82・2111) 10月26日(日)に行う「神津牧場周辺ハイキング2003」の参加者を募集している。  神津牧場周辺の紅葉を楽しみながら、八風山をハイキングする。当日は同牧場で「神津荒船もみじ祭り」を開催。  定員先着100人、参加費は町営荒船の湯入浴料込みで500円。電話またははがきで申し込む。はがきに〒住所、氏名、年齢、性別、電話番号を書いて〒370―2601 下仁田町大字下仁田682(下仁田町役場内)、下仁田町観光協会神津牧場周辺ハイキング係へ。
「ユーリー・バシュメット&モスクワソロイスツ合奏団」公演
19時 高崎市文化会館(連絡先:027・325・0681)出演はユーリー・バシュメット(指揮・ビオラ)、姉ヴェラ・ナカリャコワ(ピアノ)、弟セルゲイ・ナカリャコフ(トランペット)。A6000円、B5000円
山中克子個展
 前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリー(連絡先:0120・565・330)「山中克子個展」が11月30日(日)まで、前橋・ミサワホーム群馬ライフサポートギャラリーで開かれている。  渋川市の画家、山中さんは県女流美術協会会員。四季をテーマにしたろう画作品など約20点を出品。  
橋口剛志マーク絵画展―ちっちゃくて白いおうち
 前橋・群大病院同愛会南売店(連絡先:027・235・2240)高松市でジュエリーデザインなども手掛ける橋口さんが、家をモチーフにシンプルに描いたマーク絵画を出品。原画、シルクスクリーンの小品約40点
木口木版画の魅力展
 前橋・アートギャラリーミューズ(連絡先:027・243・3888)11月3日(月)まで。木口木版画は木の年輪を水平に輪切りにした面に彫っていく技法で、精密な表現が可能。桐生市の小方正法をはじめ、日和崎尊夫、柄澤齊、宮崎敬介らの作品約100点を出品
「上野村の風」展
 上野・そば処福寿庵(連絡先:0274・52・6199)11月4日(火)まで。村内で創作活動をしている木工家6人と染色家1人の作品約400点を展示。家具、器、藍染や草木染のスカーフなど
今井敬二・朝日初子二人展―はたけの絵日記
 前橋・阿久津画廊(連絡先:027・223・2259)北橘村の画家、今井さんと朝日さん夫婦の二人展。今井さんは「水辺の丘」をはじめ、風景や静物を描いた油彩約20点。朝日さんは猫を描いた蝋(ろう)画「クロ」ほか、コラージュ、絵画パズルなど約20点
第3回はるな工房展
 榛名・はるな工房(連絡先:027・223・3618)11月3日(月)まで。同工房は高崎技術専門校卒業の仲間で昨年5月に立ち上げた。額、イスなどの木工を中心に、織、手作り帽子、カスタムナイフなども展示。11月2日(日)午後1時半から、「人と木と自然」をテーマにした講演会。講師は環境省職員、国安俊夫さん。当日、会場へ
鯉江良二作陶展
 前橋・ギャラリー杜(連絡先:027・221・7090)愛知県常滑市生まれの陶芸家の作品展。織部の花入をはじめ、器、ぐい呑みなど新作約60点
近代絵画特選展
 前橋・画廊山月(連絡先:027・253・8673)11月2日(日)まで。高田誠の油彩「妙高山」をはじめ、織田広喜、小林和作、ジョアン・ミロらの油彩、版画、素描約20点を出品
冨本タケル器展と日々のうつわたち
 私の部屋前橋店(連絡先:027・237・1055)11月3日(月)まで。愛知県の常滑で活躍する若手2代目陶芸家の冨本タケルが日常使いの和食器を展示
凛匠工房造形教室展
 甘楽町のかんら信用金庫新屋支店(連絡先:0274・74・5246)同教室は現在生徒数8人で土、日曜を中心に活動している。デッサン、油彩、テンペラ、水彩、シルバークレイ、絵手紙など13点を展示
むかしのくらし―おじいさん、おばあさんの子どものころ
 高崎・県立歴史博物館(連絡先:027・346・5522)11月30日(日)まで。小学校中学年の社会科の学習内容に合わせて、吊りランプなど、昔の生活用具を約180点展示。大人300円、大学・高校生200円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料
企画展「旅と画家―近現代日本画家のみたもの」
 高崎・県立近代美術館(連絡先:027・346・5560)は11月3日(月)まで。「文人の旅」「近代日本画家たちの旅と遊学」「自己の芸術と旅」の3章に分けて19人の旅と芸術を紹介する。一般800円、大学・高校生400円、中学生以下無料。28日(火)の県民の日は観覧無料