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「正直・誠実」を大切に トップレベルの安心を届ける

代表取締役
石田 房嗣 |
明治38年に創業、104年の歴史を持つ石田屋は、戸建住宅やアパートの建築・販売をはじめ、不動産、リフォーム、建築資材販売まで幅広く手がける「住」のスペシャリスト。より安心で優れた住宅を多くの人々に提供したいという思いから、7年前から優れた耐震性能を誇る「パナソニック電工テクノストラクチャー工法」を採用し、さらに独自の改善を加えて「プリーマ」シリーズを完成させた。自社施工が可能な環境と資材商社としてのメリットを生かして、外注費や中間コストを大幅に削減する一方で、設備面では高品質なパナソニック製品を全面採用。坪単価36.9万円(38坪以上)と求めやすい価格に抑えながら、性能、資材、設備、デザイン面ともに優れた家を実現させた。「お客さまにとっては一生に一度の買い物に、私たちは常にベストを尽くさなければならないと考えています。『石田屋に頼んでよかった』と言っていただけるよう、正直に誠実に、われわれができることを続けていきたいと思っています」と、石田代表は語る。「オネスティーハウス」という名には、そんな思いが込められている。
この春、プリーマをさらに発展させ、外張り断熱の家「プリーマくるみーな」と、人と環境にやさしいセルローズファイバー断熱材を使った「プリーマエコ」の2シリーズを発表した。いずれも次世代省エネルギー基準に対応した高断熱・高気密仕様で、坪単価38.9万円で提供する。これに合わせて同社では、従来の前橋市東善町展示場に加え、3月末には高崎市並榎町に、4月25日には藤岡市中栗須に新たなモデルハウスをオープン。高崎展示場では、プリーマエコシリーズを体感できる。同社の画期的な提案に実際に見て触れるチャンスだ。詳しくは同社ホームページへ。
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最高レベルの耐震性能と天井高2.7メートルのゆとりを実現。プリーマエコは、調湿・吸音、耐火・防虫・防カビ・はっ水などに優れたセルローズファイバー断熱材を採用し、冬暖かく夏涼しい人や環境にやさしい家を提案。高崎市並榎展示場でも体感できる。
●所在地:秩父市
●施工:石田屋
●設計:石田屋
●延床面積:130.00平米(39.32坪)
●工法:テクノストラクチャー・
セルローズファイバー
断熱工法(次世代省エネ基準対応)
●完成年月:平成21年3月 |
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