足慣らしとポールセット
先ずは、足慣らしの為にフリーで2〜3本リフトを使ってコースを滑ります。実は、この足慣らしを受講者の方々が行っている間にポールのセッティングを行います。
コーチは受講者のフリースキーを見てレベルを判断します。
レベルに合わせて旗門(きもん)間隔や左右幅などを決定するので、プルクボーゲンの方でも安心して入校できます。
コーチ紹介
【コーチ】:山岸 公夫(やまぎし きみお)[写真右下枠内]
SIA(日本職業スキー教師協会)を経て、現在SAJ(全日本スキー連盟)指導員
日本プロスキー連盟、JPSサーキットに6年間登録
2002年よりスノーパーク尾瀬戸倉にて常設レーシングスクールを開校






