FM公開放送や繭クラフト作り 世界遺産推進でキャンペーン 13日まで高崎
絹業提携へ協力要請 大日本蚕糸会 会頭ら県庁訪問
シルクにかかわる72人の物語 本紙連載 「絹人往来」を発刊
シルクカントリーぐんま連絡協 「高山社」加え充実 5日からキャンペーン 高崎
世界遺産登録へ「地元の協力を」高経大特任教授の山崎さん甘楽で講演 富岡製糸場
50周年イベントを 初会合で愛する会 保存へ記録誌も 群馬音楽センター
荒船風穴の秘密探る 低温の仕組みなど議論 下仁田の自然を語る会
養蚕復活へ桑畑整備 伊勢崎・島村蚕種の会 原風景保存で魅力PR 緑化フェアの苗木400本植栽
富岡製糸場PRポスターを製作 県が掲示協力呼び掛け
絹タンパク食品に 試食や説明会 脂肪吸着など特性PR 富岡
製糸場や養蚕農家描く 富岡きり絵クラブ作品展 カラフルに35点
緑化フェア前橋会場の桑の木 まちづくりで再利用 県内高校や住民団体など
着尺、帯、着物手織りの27点 24日まで桐生田中さん個展
製糸場や絹遺産学ぶ 伝道師養成講座 県庁で27人受講
重伝建へ住民理解を 「本一・本二まちづくりの会」 説明会や「計画」配布 桐生
富岡製糸場に歌声響く 歌手の大塚さんや富岡東高生ら出演
観光客県外から75% 世界遺産運動で注目 市教委調査 富岡製糸場
“のこぎり屋根”工房に 美術家5人 きょうから桐生お披露目兼ね作品展
蚕の不思議に感動 安中・碓東小 児童が養蚕農家見学
養蚕ボランティア 富岡製糸場伝道師協会 試験的に実施 6人が上蔟手伝う
富岡の魅力伝えます シルクレディに青山さんら
「世界遺産登録へ普遍的な価値を」 ジャーナリスト佐滝さん講演 伊勢崎・境島村
製糸場愛する会副会長に高山氏 富岡で定期総会
「日本の製糸業をリード」 ユネスコ協会で今井さんが講演 世界遺産へ価値語る 富岡
《NEWSレクチャー》 蚕糸・絹業提携に新補助制度 養蚕存続へ正念場 危機を逆手「純国産」で 期間は3年
屑糸紡績所を学ぶ 活性化へ住民組織 世界遺産視野に講演 高崎・新町
上質生糸で再生を 絹の郷シンポ 蚕糸業の活性化探る 前橋
蚕に理解深めて 富岡製糸場 飼育展示スタート
お蚕元気に育って 伊勢崎・境島小 3、4年が500匹飼育
富岡製糸場をカレンダーに 世界遺産登録支援で森秀織物
世界遺産委に職員2人派遣 県、7月にカナダ
平泉の登録延期勧告 県は静観の姿勢 世界遺産
「くわっ茶」を特産品に 下仁田産桑葉でペット飲料
世界遺産伝道師養成へ講座開講 県などが来月
蚕糸業の将来語り合う 前橋 専門家、若者がシンポ
養蚕農家に会員派遣 富岡製糸場世界遺産伝道師協会 負担軽減狙う 県庁で総会
絹の国支えた篤農家 前橋国際大宮崎教授 笠懸の農業史講演 みどり
「ぐんまの絹」をPR 30、31日にシンポと見学会 工芸作家や織物業者に浸透狙う
構成資産拡大前向きの姿勢 世界遺産リストで県
「製糸場を世界遺産に」 バナナで応援 前橋の業者 商品にシール 売り上げ一部富岡市に寄付
世界遺産で講演、意見 都内団体がフォーラム 保存活用へ市民も参加 沼田
400年の生活“息吹”探る 重伝建選定へ
学生ら事前調査開始 桐生・本町1、2丁目 細長い地割りに特徴
MoMAショップ売上数 5年連続の首位 07年
マフラー、帽子1万点 カラフルな縦じま特徴 欧州市場も視野に 桐生の松井ニット技研
農家、業者で協議会
地元産ブランド確立へあす設立 加工まで体系化 蚕糸絹業グループ化で富岡市
「高山社」加入7団体に シルクカントリーぐんま連絡協議会
重伝建選定へ事前調査 5、6日桐生市 路地など生活にも焦点
よみがえれ原風景 住民ら桑畑整備へ 500平方メートル
地元小学校に提供計画 大型養蚕家屋残る伊勢崎・境島村地区
西塚梅 富岡製糸場所長の姉 工女に繰糸技術指導
「存在広めたい」子孫宅で写真発見 県立文書館に寄贈
見学者40万人達成で記念品 富岡製糸場
着物への思い語る 開館10周年で立松和平さん 日本絹の里 高崎
鉾人形装束を新調 県産生糸で133年ぶり 祇園祭で披露へ 桐生の機屋グループ
半数が「町並み見学」 のこぎり屋根や有鄰館お目当て
桐生訪問の観光客に市民団体が目的調査 産業遺産群の魅力浮き彫り
文化遺産を未来に 村長らと意見交換 六合で有識者会議 重伝建地区も視察
「鋸屋根」のカフェ完成
旧金谷レース工場を改装 23日開業前に披露 桐生の国登録有形文化財
あい染めや座繰り体験 桐生・県繊工試20日まで公開
立松和平さん、田中優子さん講演 26、27日高崎 日本絹の里10周年
前橋と蚕の歴史伝える 6月までシルク館 記録映画上映や展示
全体の公開検討 市が保存管理計画 建造物など順次修理 富岡製糸場
養蚕復活へ桑植樹 住民ら休閑地に苗500本 六合・赤岩地区
世界遺産登録応援のパン発売 大桑、繭をイメージ フリアンパン洋菓子店(沼田)
植物テーマの着物や帯 高崎で企画展
上信沿線マップ製作 富岡行政事務所 絹産業遺産群をPR
43業者の屋号判明 地元蚕種業の歴史を調査 販売地域は県内、近県 伊勢崎・境島村の住民グループ
「お召し」布地で新製品を 桐生八丁撚糸機保存会が報告会 「試作品問題なし」
養蚕道具や資料77点 13日まで企画展 世界遺産運動盛り上げ 藤岡歴史館
養蚕テーマに弾き語り ギターの篠崎さん横浜で演奏会
製糸場見学者の休憩に 地元商店街組合が運営 「交流館」オープン 富岡・宮本町
マルベリー特産品に 食用桑の実 苗木150本を植樹 甘楽富岡蚕桑研究会
桐生織の魅力競う 地場産センター 40社が独自製品PR
養蚕の信仰一冊に 安中の阪本さん 農家の取り組み紹介
縞や銘仙布の魅力 きょうから桐生織塾
「移管より登録優先」 富岡製糸場で岩井市長
桐生の象徴「使って残す」
解体危機脱し飲食店で再生 築89年国登録有形文化財 金谷レース工業鋸屋根工場
有形文化財に島村教会伊勢崎 本県、83カ所256件目 文化審答申
「保存状態は卓越」 英政府機関委員 富岡でフォーラム本県絹産業の“資産”
世界遺産登録へ「官民で協力を」
感嘆 英研究家が絹遺産群見学 次世代に伝える責任ある 木造建築残り素晴らしい
「7万市民が伝道師に」 藤岡・高山社「考える会」 設立総会に120人
絹糸を手織り反物展示 伊勢崎の芝崎さん「生地の持ち味にふれて」 前橋
元従業員が苦労語る 富岡製糸場シンポ 市民ら60人参加 高崎商科大
桐生繊維40社がPR 総合見本市きょうまで東京
世界遺産登録「今は推進派」 知事
「のこぎり屋根」活用を 省エネ特徴、住宅模型 市長に贈る 桐生高等技能専門校
保全の必要性助言 整備活用委で仏専門家 富岡製糸場
「上州絹星」希望と誇り 蚕新品種の製糸作業 安中
英国の先進例に学ぶ 世界遺産フォーラム 20日、講演やシンポ 富岡
養蚕指導の功績後世に 世界遺産登録運動盛り上げ「考える会」設立へ 藤岡・高山社
「絹の里」入場30万人に 高崎
小枠の照明に花描きませんか 「糸のまち」PR 1、2日前橋でワークショップ
応斎の掛け軸など20幅 1日から桐生 織都の魅力を発信 織姫200年展
下城さん(伊勢崎)功労者褒賞 インテリアに絣技術活用 伝統的工芸品産業振興協会
蚕糸絹業グループ化 新年度から農水省 支援制度を大転換 国産ブランド確立の好機 不参加農家の継続困難
シルクカントリー双書創刊記念 「『繭の記憶』を語る」開催 1日に前橋 蚕糸の専門家ら集う 記念講演は松本健一さん
伝統の草木染紫の魅力紹介 高崎 染料植物園で企画展
「養蚕と女性」に焦点 富岡市立美術博物館 錦絵や座繰りを展示
製糸場に「重文」記す看板 富岡かぶらロータリーク 創立5周年で寄贈
「日本最初期の洋風建築」 旧新町屑糸紡績所見学会 住民らに価値説明 高崎
「白川郷(岐阜)に匹敵」 伝建設定へ協議勧める 南牧仲庭集落調査報告会
「富岡製糸場と絹産業遺産群」 伝道師協会若者にPR 繭の工作や抽選会も きょうまで高崎
世界遺産保存テーマに講演 6日に前橋
世界遺産登録推進で県へ車 富士スバルが寄贈
位置づけで意見交換 専門委 活用計画策定へ初会合 富岡製糸場
貴重な財産“新居”へ 寄贈先の歴博に到着 安中実業高の養蚕資料100点
織物遺産重伝建に 地元意向受け着手 本町一、二丁目 まちづくりの核に 桐生市
製糸場との関係解説 富岡日仏交流150年で講演会
「桐生織物と彦部家」考察 文化財活用でシンポ 26日
速水堅曹の碑建立 旧官営富岡製糸場所長 子孫ら業績たたえる 茨城・取手の瑞法光寺
市民の目で魅力探る ワークショップ 非公開区域も見学 富岡製糸場
養蚕教育の遺産後世に 3月で閉校 安中実業高 農具など資料 県立歴史博物館に寄贈 来月23日から公開
蚕糸道具にも光 前橋市収集 633点、登録有形民俗文化財に 文化審答申 棚、かごから大型機械まで
製糸場玄関口を整備 世界遺産登録目指し 駐車場改修に着手 富岡市 保護体制アピール
見学者見守る繭玉飾り 富岡製糸場高さ3メートル
大正、昭和の「技」47点 きょうから伊勢崎銘仙展
1年の始まりを富岡製糸場から NHKが生中継
近代化遺産活用考える 桐生で講演会
製糸場活用で計画 来月から富岡市策定に着手
製糸場見学の休憩に 富岡実高生 ベンチとテーブル寄贈 赤れんが色手作り
「住民の熱意必要」 高崎・青雲塾世界遺産登録で講演会
ボランティア解説員を募集 世界遺産運動で見学者増 旧富岡製糸場
のこぎり屋根活用を 桐生・世界遺産の会まち再生へ公開勉強会
「銘仙」を次世代に 本紙掲載の15人が発表 学校教育で伝承提言 県民自治ネット伊勢崎
皇室の養蚕学ぼう 前橋の佐藤さん伊勢崎で講演会 130年余の歴史紹介 島村地区住民の功績も
「アジア産業革命の地」 元トヨタ常務坪井さん講演 富岡製糸場を分析 県庁
「薄根の大クワ」調査 市の管理計画に助言 柵の再整備など指摘 沼田で文化庁
「薄根の大クワ」調査 市の管理計画に助言 柵の再整備など指摘 沼田で文化庁
養蚕の歴史思いはせ 小茂田家住宅一般公開 パネル展示や講演 伊勢崎
産業遺産保存で講演 元トヨタ常務・坪井さん あす県庁
彩り豊かな手工芸作品展 あすまで渋川
旧新町紡績所など17件 経産省認定 “絹”幅広く評価 近代化産業遺産
座繰りの技術伝えたい 渋川・赤城歴史資料館 企画展に合わせ住民実演
日欧の研究者視察 富岡製糸場
巾着や小箱、柄も多彩に 昔懐かしい400点 10日まで「ちりめん遊び」展 高崎
「高山社」を知ろう 県民自治ネット勉強会 養蚕学校の役割学ぶ 藤岡
歴史遺産踏まえた景観を 富岡でシンポ
NHKの佐滝さん世界遺産を紹介 共愛学園高で講演
養蚕学校 高山社(藤岡)の功績広めよう
世界遺産登録後押し 市民有志ら来春にも「考える会」
まちづくりで検討会 桐生本一本二 計画策定へ意見交換
近代化遺産活用を 彦部家住宅でフォーラム まちづくりへ「好機」 桐生
「繭の輝き」鮮やかに 田中さん写真展 本県の養蚕追った60点 30日まで前橋
養蚕、座繰り体験ユニークに表現 雑誌「谷根千」最新号
蚕のふんで染め物 桐生の松井さん ストールなど36点展示 25日まで
熊本から「回転変流機」 安中市に無償譲渡 アプト式機関車に使用碓氷峠鉄道施設
本県の養蚕文化語る 新潟大の飯島准教授農家の熱い思い説明 藤岡
「豊かな土地が蚕種業発展に」 伊勢崎で宮崎教授 島村の歴史解説
御養蚕所の思い出語る 前主任の佐藤さん 皇后さまのエピソードも 安中
大クワと絹産業遺産解説 沼田
「養蚕の村」写真集に 住民提供の419枚収録 先駆者紹介、渡船風景も 伊勢崎・境島村
370メートルで“歩道”仮設 富岡製糸場周辺の市道 安全確保へ車と分離 市が交通社会実験開始
絹産業遺産群 専門家ら連続講演会 世界的価値を解説 17日沼田、18日藤岡
伊勢崎境島村 「英商人が大きな興味」
今井富岡市立美術博物館長 明治期の蚕種で解説
目指せ世界遺産
地域資源の活用法探る 中之条や六合 「観光カリスマ」講演「固有の歴史や文化を」
養蚕学校「高山社」学ぼう 農家の構造など解説 藤岡で講演
座繰りや機織り体験 桐生で小学生
組みひもで養蚕文化体験 六合・赤岩地区
見学者30万人突破 記念にシルク製品贈る 富岡製糸
着物文化次世代に サミット宣言採択 世界遺産登録支援も 桐生
着物イベント多彩に 講演会、ワインパーティー、和装品展示… 桐生で全国サミット
養蚕の普及 改良に汗
蚕業試験場の技術生かす 問題山積も意欲 ネパールで清水さん(渋川)
六合・赤岩の現状視察 吾妻郡文化財調査委員 重伝建の活用と保存で
農家の気概に感心 下仁田で4市町村教委 荒船風穴など遺産群学ぶ
絹産業遺産4カ所を紹介 きょう群テレが放映
旧碓氷社も候補入り 経産省の産業遺産群 県内は30件の見込み
貴重な遺産活用探る 県と8市町村共催連続講演 製糸場で第1弾 富岡
一方通行社会実験へ 製糸場周辺 安全確保策探る 富岡市
臨江閣茶室の席名「畊堂庵」 楫取県令の功績たたえ前橋市が命名
明治の建築技術学ぶ 26日まで富岡製糸場 東繭倉庫2階を公開
産業遺産群に9件 屑糸紡績所や桐生の機屋 経産省が原案
徳江製糸所の歴史解説 伊勢崎で「語部の集い」
児童25人座繰り学ぶ 富岡・高田小絹灯ろう作り体験
児童が座繰り体験臼井小で「キャラバン」 安中
明治の養蚕学ぶ 21日に藤岡
登録運動に支援を」 中之条 観光ボランティアと連携 富岡製糸場伝道師協会
国産初期(明治期)の製造か 富岡・下仁田 絹遺産群・鬼ケ沢橋梁 都内鉄工所製作が有力
3年かけ納得の染め 紅板締めを復元 「たかさき紅の会」 / 幻の技法試作13回 絹の文化復活に期待
世界遺産応援で紗綾市(桐生)が協力 あす富岡秋まつり
蚕の神様一堂に 渋川・赤城歴史資料館で企画展 県内最古の像など50点
「養蚕業発展を祈願」 妙義・貫前 2神社の灯籠解説 富岡で講座
山車とみこし製糸場で競演 14日に富岡秋まつり
「繭の小鳥」できた 大間々北小3年生43人 総合学習で養蚕体験
着物姿“織都”に彩り 桐生の商店街 活性化へ20人しゃなり
バスツアーで絹遺産巡ろう 28日に2コース
真っ白い繭に笑顔 安中の東さん榛東で初挑戦、成果
産地乃店から有鄰館まで 6日から毎週土曜 桐生・本町 着物姿で散策商店が応援
世界遺産運動を支援古い建物活用しよう きものサミット控え打ち合わせ 桐生
養蚕文化体験施設に 重伝建の旧稚蚕共同飼育所 六合・赤岩 地区住民の寄付金で改修
座繰りと機織り体験 講習会に住民13人 六合
富岡製糸場多彩な“表情”100点 片倉工業が写真集
“絹産業遺産群 現地で講演、見学会 特別公開も企画 10―12月に6会場
“負の歴史”も後世に 足尾銅山を提案 わたらせ渓谷鉄道通洞駅など対象に
世界遺産候補で栃木県
製糸場周辺もPR 観光コースのパンフ作製 貫前、妙義神社、群馬サファリ… 富岡
「文学とシルク」堪能 日本絹の里 歴史小説など35作品 高崎
絹遺産群と関連示す 富岡に蚕種出荷の記述 下仁田・荒船風穴の資料発見
絹遺産巡りいかが バスで見学ツアー 来月28日に2コース
富岡製糸場に演奏響く 陸自音楽隊コンサート
休業農家で養蚕挑戦 座繰り糸作家安中の東さん 新規参入のモデルに 榛東
養蚕 座繰り 技術の担い手育成 前橋・県蚕糸技術センター 12人が20日間講習
日本伝統工芸展 師弟3人ともに入選 弟子の愛郎さん新人賞も 高崎の藍田染工
明治の技術に感心 富岡製糸場 鉄水槽 東繭倉庫2階 貴賓室 11月まで順次公開
養蚕中心の歩み解説 本県の「農業史」刊行 前橋国際大 宮崎教授
各国の世界遺産に学ぶ 桐生で勉強会 「地域のストーリー大切」 講演や討論、交流会も
居住者8割が理解 「重伝建」核にまちづくり 市 基本計画に盛り込む 桐生市本町1、2丁目
のこぎり屋根など調査 経産省チーム 活性化へ産業遺産活用 桐生
絹産業舞台の文学作品35点 14日から高崎 日本絹の里で企画展
「島村養蚕」の意義語る 作家の関口さん 幕末、明治の郷土解説 伊勢崎
碓氷峠越えの歴史紹介 松井田公民館 絹産業遺産群で講話
絹産業遺産群を特別番組で紹介 きょうから群馬テレビ
《シルクカントリーin赤岩》 六合 絹 営み豊か
《シルクカントリーin赤岩》
養蚕実現で活気 住民の熱意が開花 20年ぶり “本物”に観光客ら感激
《シルクカントリーin赤岩》 熱い論議に聞き入る聴衆 シンポジウム
《シルクカントリーin赤岩》 文化遺産に上州人の心 元文化庁長官 川村氏の講演要旨
《シルクカントリーin赤岩》 繭工作や見学、郷土食 養蚕の里体感
《シルクカントリーin赤岩》
次代へつなぐ絹文化 世界遺産見据え、意見交換 きょうまで各種イベント 六合・赤岩地区
「景観に民家溶け込む」 作家の森さんら絶賛 きょうからイベント 六合・赤岩養蚕農家群
和装の知識試して 11月伊勢崎できもの文化検定
観光客「街並み魅力」 市民団体がアンケート 有鄰館など雰囲気好評 桐生
蚕種貯蔵の仕組みは? 栃窪風穴 中之条高生が測量
富岡製糸場 鉄水槽、貴賓室、東繭倉庫2階を公開
織物の歴史を紹介 伊勢崎織物協組五十嵐事務局長 「語部の集い」で
伝統の銘仙で振り袖 伊勢崎織物協組 “王国”復活へあす展示会 県外発表会も検討
小紋漂う 高崎の藍田さん「水元」作業
「まちの駅」着手へ09年度の完成目標 観光交流センター設置
旧官営富岡製糸場の来場者増に対応 富岡市
「重伝建」理解深めて 市教委 養蚕農家住民らに講演 伊勢崎・境島村
「山村の絹文化」発信 25、26日に六合・赤岩 シンポや寄席を開催
「重伝建」目指し調査 構造や歴史的視点 本年度中に市教委
内部写真を初確認 創業者の子孫宅から 町教委
大正期の営業案内操業時帳簿など発見 下仁田の「荒船風穴」
内部写真を初確認 創業者の子孫宅から 町教委
繭人形の作り方習得 25、26日にイベント講師役の村民9人 六合
イタリア青年機織りを体験 桐生
地域づくりでシンポ 25、26日六合 本年度事業を決定推進委
赤れんが華やぐ 富岡でザ・シルクデーコンサートなど多彩
「記憶継承が大切」 内山教授ら地域づくり語る 前橋で「地域創造フォーラム」
繭、花開く 県産品使い酒井さん 30日まで東京
富岡製糸場の歴史紙芝居に 「赤れんが物語」完成
第1部 シルクデーで初上演 富岡中央ロータリークラブ
製糸格付帳を寄託 桐生の森村さん
蚕の不思議学ぼう 高崎・日本絹の里 供特別展飼育法の指導も
下仁田町に歴史研究会 「産業遺産」など5部会
養蚕展示や座繰り体験 富岡で28日シルクデー
桑畑ネットで守れ 養蚕の赤岩地区で食害 六 合
20年ぶり養蚕作業 来月まで3回飼育 観光客に本物披露 六合・赤岩地区
製糸場に新投光器 富岡 28日から本格点灯
「先人の精神性重視を」 蚕糸業の功績も指摘 富岡で産業遺産シンポ
演劇や上州座繰りで本県の絹遺産群PR さいたまで伝道師協会
旧稚蚕飼育所を補修 六合・赤岩 養蚕復活へ住民
《記憶をつなぐ 時代をつむぐ 哲学塾鼎談から(下)》 地域の豊かさめぐりフォーラム
産業遺産 製糸場テーマにシンポ 17日に富岡で高崎経済大
なぜ桑だけ食べる? 蚕の謎を解く 日本絹の里で特別展 21日から高崎
富岡実高生が課外研究 桑オーナーを募集 富岡製糸場関連活動 中心街鉢植えで飾る
本県の「製糸」「絹織物」産業 近代化遺産候補に 経産省
製糸場の壁画市に 富岡高生が寄贈 文化祭で作製の2枚「世界遺産登録応援したい」
「養蚕農家群リストに」 伊勢崎境島村 世界遺産へ研修会 県民自治ネット分科会
見学者20万人に 市管理後の富岡製糸場 リスト入りで急増
《記憶をつなぐ 時代をつむぐ 哲学塾鼎談から(中)》 地域の豊かさめぐりフォーラム
絹遺産群、暫定リスト記載で記念講演 「活用法の検討重要」 県庁 松浦室長らが報告
シルクの利用法を提案 富岡 専門家ら講演や試食
富岡で調査隊中間報告会 名所マップが好評
世界遺産登録 石見銀山から学ぶ 価値の証明に緻密な戦略を
《記憶をつなぐ 時代をつむぐ 哲学塾鼎談から(上)》
地域の豊かさめぐりフォーラム 絹産業遺産群にヒント
養蚕のプロ養成 受講者追加募集 就農へ技術指導 県蚕糸技術センター
シルクや蚕学びませんか 日本絹の里大学28日に開講
光たどれば“世界遺産” 富岡製糸場ライトアップ
赤れんが写生 市長賞に竹内さん あすまで富岡 応募作品164点展示
皇后さま蚕に桑やり 絹糸で巻物の表紙修復
世界遺産「岩見」一転、登録へ
暫定リスト入り 最短で3年後登録 絹産業遺産群
講演やビデオ上映 絹産業遺産暫定リスト入り 3日から県庁
絹の明かりで製糸場演出 東京農大生 大型行灯16基作る 富岡
ビジネス展開探る シルクタンパク液の食品利用 富岡で30日講演会
速水堅曹 酷似、子孫が指摘 新たな肖像写真か 歴博企画展展示「洋装の男性像」
世界遺産委 NZで開幕
あすから世界遺産委 絹産業遺産各国に紹介 「石見銀山」審査に注目 NZでユネスコ
養蚕身近で体験を みなかみの石坂さん 小学校などに飼育セット
宮内庁依頼 飼育実績執筆 “蚕人生”総仕上げへ 御蚕所前主任・佐藤さん
園児と父母が仲良く繭工作 富岡
「回想法」に養蚕 言葉、笑顔増え手応え 認知症対策で 神流の特養ホーム
ブランド化で研修会 「群馬の絹」活性化研究会 意見交換や講演 高崎
「木骨れんが」に関心 県と富岡市 製糸場など紹介 仏で産業遺産学会
団結して製糸場PR 富岡高文化祭 巨大モザイク壁画飾る
伝統技術と文化を維持 桑や蚕の気持ちもで世話 藤枝 貴和さん(64)
桐生で きものサミット 11月開催へ設立総会 和装の魅力アピール
「絹の道」たどり横浜へ 修学旅行で見学 富岡東中2年生
養蚕のシンボルとして保存 甘楽の山崎さん夫妻 自宅改修し「日本文化研究所」開設
富岡製糸場で発見 所長務めた速水堅曹 和歌つづった「柱隠し」
織りの技法多彩 日本絹の里伊丹公子展 着物展示、実演は9日から
保育園で蚕の飼育スタート 富岡 桑たくさん食べたよ
明治家屋調査へ 富岡行政事務所 山村文化価値評価で 南牧・星尾地区
シルクレディ6人製糸場イベントに花 富岡JCと市観光協会
幕末豪商中居屋重兵衛ゆかり 嬬恋村・横浜中区と“縁結び” イベント参加で相互交流
「新小石丸」で群馬の絹PR 安中の永井さん 京都にて
写真200枚在りし日の櫓養蚕農家、重伝建調査資料にと 木暮さん寄贈
富岡製糸場に触れて
養蚕の担い手育成 飼育技術を手ほどき 団塊世代ら参入支援 県が初の体験講座
十年後の赤岩を考える会 夏休み中7月下旬から蚕飼育・座繰りも検討
市職員がガイド役 平日に2人、場内巡回も 富岡製糸場
富岡製糸場見学 毎月1日は市民無料
「絹産業」欧州でPR 富岡市長ら5氏仏の学会出席へ 価値説明、重要に 世界遺産登録
「蚕の舞」や座繰り体験 27日まで高崎県産絹の魅力紹介 シルクカントリーぐんま世界遺産キャンペーン
貴重な水辺環境や養蚕の歴史再認識 島村で渡船フェスタ 伊勢崎・境
外国人に絹文化紹介 高崎署 生きた蚕を見学繭でブローチも
製糸場解説員が研修 西北毛4カ所の“遺産”巡る 富岡
映像で登録運動紹介 県がDVD 県内図書館に配布 絹産業遺産
絹産業遺産群イベントでPR 20日からイオン高崎 シルクカントリーぐんま連絡協議会
水辺の環境と歴史知る 伊勢崎境島村 20日に渡船フェスタ ガイドがデビュー 養蚕農家など案内も
“ご養蚕”に島村の技術 紅葉山御養蚕所前主任 佐藤さんが講演 伊勢崎
製糸場で写生大会 定員300人、26日に富岡
紅板締めの着物紹介 14日まで高崎
お殿様が描いた猫絵 東毛歴史資料館 新田岩松氏の60点展示 太田
蚕種を低温保管、「栃窪風穴」創設 奥木仙五郎の功績記す 孫の功男さんが冊子
「蚕の舞」に歓声 前橋の春日神社
製糸場からの周遊狙う 24日まで富岡中心街 糸の完成まで紹介
有料化でも1万7000人 前年の4.4倍を確保 富岡製糸場4月の入場者
建造物調査手法学ぶ 建築家協会が県庁でセミナー
都内で製糸場PR 座繰り体験やパネル展 富岡市
反物や古着の絹 材料に柿作り 富岡
養蚕家屋の変遷語る 日本建築家協会支部群馬地域会 27日に県庁でセミナー
アフリカの研修生 産業遺産を核に地域活性化学ぶ 富岡製糸場を見学
PR強化へ4支部 地元と連携、きめ細かく 富岡製糸場世界遺産伝道師協会
旅フェアでシルクレディ 富岡製糸場をPR
「クラシエ元年で一丸」 カネボウ・トリニティ中嶋会長 収益力強化に意欲
にぎわい創出の場に 富岡製糸場 来訪者らに観光案内 まちかど遊YOUプラザ新装オープン 24日から養蚕用具や写真展示
島村教会120年を祝う 群響の弦楽アンサンブル 住民ら600人楽しむ 伊勢崎
伝統の養蚕用具展示 甘楽町歴史民俗資料館 県産品種の繭、糸も
大同団結 6団体 世界遺産へ市民パワー 絹産業を共同PR共通パンフやキャンペーン シルクカントリーぐんま連絡協発足
「解説員の会」が発足 世界遺産登録に向け 研修し親ぼく深める 富岡製糸場
養蚕復活へ着々 桑畑再生 住民ら苗550本植える 六合・赤岩地区
タイに蚕糸技術を指導 長女宅から当時の写真100枚 下仁田出身の故新井さわさん
シルクデーは7月28日 富岡で実行委 大相撲巡業も招く
「近代化遺産」 十数件選定へ 今秋にも 富岡製糸場など対象 経産省
富岡製糸場に傘立てを寄贈 絹の道ぐんま連絡協
世界遺産登録 盛り上げよう 県、来月から伝道師養成講座
富岡製糸場の見学有料化スタート 入場券は絵はがきに
北側部分の清掃完了 活用の方向性探る 桐生の「のこぎり屋根」
桑畑候補地に500本 養蚕復活へ苗仮植 世界遺産候補地六合・赤岩地区
調査検討委に整備計画案 富岡製糸場で市教委
荒船風穴の価値学ぶ 下仁田で見学会
製糸場見学の駐車場有料に 4月から富岡市
達磨窯の復元間近 伝統のいぶし瓦用 甘楽で5月に火入れ式
製糸場見学者歓迎の旗掲示 富岡市と街づくり研究会
特別貴重文化財に4棟 安中・武井家 六合・市川家 下仁田・里見家と蔵 県文化財研究会
幻の染織紅板締め 県繊維工業試験場で実演 桐生
えりすぐり銘仙72点 25日まで桐生「着る」を主眼に展示
構造や作業体系克明に 新町紡績所の油絵現存 宮廷画家、五姓田義松の作
ノコギリ屋根残そう 「織都桐生」のシンボル 工場清掃協力者募る まちづくり委
糸の町から世界遺産を 登録文化財「旧安田銀行担保倉庫」を見学会 前橋
蚕の一生たどる伝統的養蚕用具一堂に 24日富岡で展示
「地域の誇り再認識を」 中之条で世界遺産暫定リスト記念シンポ
絹復興に新蚕品種 県が開発 「上州絹星」デビュー 農家で本格飼育へ
「民間の力が鍵」 製糸場勉強会が終了 富岡
養蚕プロジェクト始動 世界遺産候補の六合・赤岩
速水堅曹題材に卒論 伝道師協会築比地さん 24日に法政大卒業
幻の染め−紅板締め−を復元 たかさき紅の会 県繊工試で23日実演
甘楽富岡蚕桑研究会が「むらの伝統文化顕彰」で農水大臣賞を受賞
製糸場見学を有料化を議会に再提案 月曜定休は廃止 富岡市
39万8000円集まる 富岡製糸場に運動活用へ募金箱設置
映画、富岡物語「朝日のあたる町・シルキーラブ」を応援する市民の会が出演者らによるトークショー
市民団体と連携各地に支部組織 世界遺産伝道師協会
かご、「まぶし」など十数点を六合の赤岩保存委に 川場の元農家
養蚕家屋でガイド研修 伊勢崎境島村地区
「世界遺産」児童も一役 運動PRのポスター張りや富岡製糸場で草刈り、見学
絹の遺産PR一体で 連携し共通パンフ 市民グループ6団体
ぐんま島村蚕種の会 先人の偉業後世へ 世界遺産候補地入り後押し
2月の来場2万3194人 過去最高の1月から倍増 富岡製糸場